男の娘ファンタジー~異世界転生したら、Sな男の娘ばかりだった件について~ 作:KeI77777
「・・・・・。」
「・・・い、いらっしゃいませ・・・。」
結論から言おう。
・・・俺が以前接触したピンク髪ツインテールの男の娘、
ユメハちゃんがやってきた。
もちろん、タダになる俺があげたチケットを手に。
コースはフルコースを希望とのことで、
目が俺の体をまじまじと見つめてきている。
鼻息が若干あらく、ぺたぺた、と俺の体を遠慮なしに
触っては、自分の股間をもぞもぞともう片方の手でしきりにいじっている。
女慣れしていない、エロガキの行動だ。
「あ・・・ああ・・・。あの・・・ユメハちゃん・・・。」
「・・・入れたいです・・・。お兄さん・・・。・・・お尻貸してください・・・。」
はあ、はあ、と息を乱しながらすりすりと、俺の体にその陰茎をパンツ越しに擦りつけてくる彼。
ここまでストレートに求められては、
体を明け渡すほかなかった。
「・・・それじゃあ、うつぶせになっているんで、好きなタイミングで・・!?」
「ふっ♡♡ふっ♡♡」
俺がうつぶせになった瞬間、待ちきれないとばかりに、
彼女がのしかかってきて、ほぐしておいたケツにチンポをいきなり挿入してきた。
「ふうーっ♡♡ふうーっ♡♡・・・ふっ♡♡ふっ♡♡ふっ♡♡」
「お”お”っ♡♡まっ♡♡まって♡♡まってぇ♡♡
こわれるっ♡♡お尻こわれちゃうっ♡♡だめっ♡♡いひあっ♡♡」
俺の言葉が聴こえていないのか、
腰に両手を回してがっちりとホールドしてきて、
ばん、ばん、ばんとベッドに体重を思いっきりぶつけるように、
上から突き刺してくる。
「た"す"け"て"っ♡♡誰"か"っ♡♡"た"す"け"て"ぇ"っ♡♡」
「うっ♡♡ううううっ♡♡お尻っ♡♡」
ベッドから逃げ出そうとしても、
彼が全体重を込めて、上からピストンを繰り返してくるため、
ベッドに磔にされ、身動きが取れない。
伸ばした手の上から、彼の手が重ねられ、
ぎゅう、と手を閉じさせられる。
「死"ぬ"っ♡♡"死"ん"じ"ゃ"う"っ♡♡」
「うー・・・♡♡うっ♡♡」
「おおっ♡♡」
ごぷり、とお腹の中にあたたかなモノが流される感触がした。
どうやら俺の中で果ててしまったらしい。
それまで精いっぱい動かしていた腰の動きが止まり、
彼はううう、と気持ちよさそうに射精の余韻に浸っている。
(・・い、今のうちに・・・。)
そっと彼の体をどかして、チンポを引き抜こうとしたら、
またすぐに彼の剛直が硬さを取り戻し、
再びピストン運動が始まる。
「”あ”あ”あ”あ”あ”っ♡♡」
「・・・♡♡♡」
「"た"す"け"て"っ♡♡"誰"か"た"す"け"て"ぇ"っ"♡♡」
俺の懇願もむなしく、
ユメハちゃんに延々と嬲られ続けるのだった。
ガっつきっクスっていいよね
それが性欲溜まっている男の娘だとなおよし
感想、くれ
れれれのれ
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