※この作品はR-18です。

男の娘ファンタジー~異世界転生したら、Sな男の娘ばかりだった件について~   作:KeI77777

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ユメハ・マイ
画像↓↓

【挿絵表示】



第十三話~童貞な男の娘の筆おろしをしてあげるお話~※R18シーンアリ

「・・・・・。」

「・・・い、いらっしゃいませ・・・。」

 

結論から言おう。

・・・俺が以前接触したピンク髪ツインテールの男の娘、

ユメハちゃんがやってきた。

もちろん、タダになる俺があげたチケットを手に。

 

コースはフルコースを希望とのことで、

目が俺の体をまじまじと見つめてきている。

 

鼻息が若干あらく、ぺたぺた、と俺の体を遠慮なしに

触っては、自分の股間をもぞもぞともう片方の手でしきりにいじっている。

 

女慣れしていない、エロガキの行動だ。

 

「あ・・・ああ・・・。あの・・・ユメハちゃん・・・。」

「・・・入れたいです・・・。お兄さん・・・。・・・お尻貸してください・・・。」

はあ、はあ、と息を乱しながらすりすりと、俺の体にその陰茎をパンツ越しに擦りつけてくる彼。

 

ここまでストレートに求められては、

体を明け渡すほかなかった。

 

「・・・それじゃあ、うつぶせになっているんで、好きなタイミングで・・!?」

「ふっ♡♡ふっ♡♡」

 

俺がうつぶせになった瞬間、待ちきれないとばかりに、

彼女がのしかかってきて、ほぐしておいたケツにチンポをいきなり挿入してきた。

 

「ふうーっ♡♡ふうーっ♡♡・・・ふっ♡♡ふっ♡♡ふっ♡♡」

「お”お”っ♡♡まっ♡♡まって♡♡まってぇ♡♡

こわれるっ♡♡お尻こわれちゃうっ♡♡だめっ♡♡いひあっ♡♡」

俺の言葉が聴こえていないのか、

腰に両手を回してがっちりとホールドしてきて、

ばん、ばん、ばんとベッドに体重を思いっきりぶつけるように、

上から突き刺してくる。

 

「た"す"け"て"っ♡♡誰"か"っ♡♡"た"す"け"て"ぇ"っ♡♡」

「うっ♡♡ううううっ♡♡お尻っ♡♡」

ベッドから逃げ出そうとしても、

彼が全体重を込めて、上からピストンを繰り返してくるため、

ベッドに磔にされ、身動きが取れない。

 

伸ばした手の上から、彼の手が重ねられ、

ぎゅう、と手を閉じさせられる。

 

「死"ぬ"っ♡♡"死"ん"じ"ゃ"う"っ♡♡」

「うー・・・♡♡うっ♡♡」

「おおっ♡♡」

 

ごぷり、とお腹の中にあたたかなモノが流される感触がした。

どうやら俺の中で果ててしまったらしい。

それまで精いっぱい動かしていた腰の動きが止まり、

彼はううう、と気持ちよさそうに射精の余韻に浸っている。

 

(・・い、今のうちに・・・。)

 

そっと彼の体をどかして、チンポを引き抜こうとしたら、

またすぐに彼の剛直が硬さを取り戻し、

再びピストン運動が始まる。

 

「”あ”あ”あ”あ”あ”っ♡♡」

「・・・♡♡♡」

「"た"す"け"て"っ♡♡"誰"か"た"す"け"て"ぇ"っ"♡♡」

 

俺の懇願もむなしく、

ユメハちゃんに延々と嬲られ続けるのだった。




ガっつきっクスっていいよね


それが性欲溜まっている男の娘だとなおよし


感想、くれ
れれれのれ

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