男の娘ファンタジー~異世界転生したら、Sな男の娘ばかりだった件について~ 作:KeI77777
「さて、と・・・。」
お店の二階。
今日が俺の初めての"仕事"の日だ。
鏡を見て、自分の身だしなみをチェックする。
客受けするために、ちゃんと清潔感を保っている。
眉は整え、鼻毛は短くし、髪の毛も切ってもらい、
身もあらかじめ清めてある。
後は、万人受けするであろう石鹸の香りを身に着け、
部屋にも同じように甘めのリラックスる匂いがするように香を焚いている。
こちらはパンツ一丁。
・・・俺の世界で言うと茶色のボクサーパンツだけを身にまとい、
お客さんが興奮しやすいよう露出を高めている。
そろそろ、来るはずだ。
ベッドに腰掛けながら待っていると、こんこん、とドアがノックされる。
近くまで歩いていき、ドアノブを回して開ける。
「いらっしゃいま--!?」
「----えへへ♡きて、しまいました・・・・♡」
ドアを開けると、そこには見覚えのある人物がいた。
黒に近い緑色の髪を、二つにみつあみでまとめ、
前髪からアホ毛が一本ぴょこんと飛び出している。
「・・・・はじめまして♡♡」
◆
「---では、特に問題なく仕事をつづけていらっしゃるのですね?」
「ええ。おかげさまで・・・。」
ベッドに一緒に腰掛けながら、部屋に置いていある置時計を見つめ、
話し合う。
来たのは、ギルドで出会った受付のお姉さん。
名前をイリス・ハルザーというらしい。
「そうですか・・・・。・・・うふふ♡
もしかして、緊張していらっしゃいますか?♡♡」
「あっ、いえっ・・・。」
ぴとり、と体をくっつけて、こちらに体重をあずけて
しなだれかかってくるイリスさん。
「・・・と、ところで、その、ここに来たということは・・・。」
「・・・ええ。お恥ずかしながら・・・・。」
そう言って、服をしゅるしゅると脱ぎ、下着姿になるイリスさん。
見た目からは想像できない腕と脚の太さ。
体を動かしていなければここまで鍛えられていることはない。
しかし、ごつごつしすぎず、触れるとふにゅん、と弾力を感じる。
そして、極めつけは胸にくっついたスイカほどの大きさのおっぱいである。
「・・・ぼ、勃起していらっしゃるんですか・・・?」
「・・・うふふ♡♡恥ずかしながら・・・♡♡
弟と同居しているので、なかなか発散する機会も得られず・・・♡♡」
「おお・・・。すごい・・・おおきい・・・。」
下着が勃起したチンポにより、テントを張っている。
テントを張っている状態のまま、右手で布越しにそっと握り、
優しく上下に動かす。
「あんっ♡♡お上手っ♡♡・・・ねえ、しゃぶってくださらないのですか・・・?♡♡」
「あ、す、すぐに・・・。」
するする、と黒の下着を脱ぐと、彼女の剛直が露になる。
仁王立ちでこちらを見下すように見ているイリスさんのまなざしに背中にぞくりと
つめたい感触が流れる。
おずおず、と口を大きく開け噛まないようにイリスさんのチンポを咥える。
「ああ・・・・♡♡そう・・・・♡♡・・・・最近溜まっていたの・・・♡♡
赤ちゃんがママのおっぱいしゃぶるように、情けなく、咥え込んでね・・・♡♡」
「うぶぅ・・・うう・・・」
正直大きすぎてえづきそうだ。
しかし、何とかイリスさんを満足させるために、喉の奥も開き、
上下に顔を動かしてフェラする。
じゅぽっ、じゅぽっ、と音を立てるたびに、
彼女が俺の頭を優しくなで、褒めるようにあやしてくる。
「じゅるるる・・・うむぅ・・・」
「はあっ♡♡はあっ♡♡・・・・ねえ、お口と顔、どっちに出してほしい?♡♡」
「・・・ひ、ひひふはんのふひはほうへ・・・(イリスさんの好きな方で・・・)」
「ふふふ・・・。それじゃあ、お口にいっぱいだしてあげますね・・・♡♡
あんっ♡♡イくっ♡♡」
「!!うぶうう・・・!!」
口の中に生暖かいものが流れ込む。
苦みを舌先で感じ、喉の奥に絡みつくような粘っこさ。
青臭く、どろりと濃厚な匂い。
口をすぼめてすべて搾り取る。
「んっ。んぶっ。んおっ。んっ。んっ。んっ。んっ。」
「~~~~~~♡♡」
気持ちいいのか、口からよだれを垂らし、
腰が若干がくがくと震えている。
頭を優しくなでていた手は、俺の後頭部に持っていかれ、
がっちりとホールドしてすべて飲み込むまで離さないといった感じだ。
「・・・・んぶ。」
「はあっ♡♡はあっ♡♡・・・うう・・・♡♡気持ち良すぎです・・・♡♡」
こてり、と腰砕けになったからかその場にしゃがこむイリスさん。
どうやら、気持ちよくさせられたみたいだ。
「・・・あ♡♡またおちんちんすぐに・・・♡♡」
彼女の精子を堪能していると、すぐにまたイリスさんのチンポが
硬くなり、天井を指し示す。
「・・・顔にかけてもいいですか?♡♡」
「・・・・。」
その問いに対して、俺は何も言わず、
無言で口をあー、と開けて、彼女を受け入れる態勢を取る。
「あっ♡♡だめっ♡♡そんなえっちなお顔みせられたら・・・♡♡
私の精子で糸引いているお口・・・・えっちすぎます・・・♡♡♡」
しゅっ、しゅっ、と何回かしごくと、敏感だったからか、
すぐにイリスさんは二度目の射精を迎え、俺の顔にかけてくる、
上手く目に入らないように配慮してくれたからか、
頬や口周りに彼のねばねばした精子がかけられる。
「はー・・♡♡最高・・・・♡♡
・・・延長、してもいいですか・・?♡♡」
「・・・・はい。」
俺のケツを撫でまわしながら、
そういうイリスさんに、俺は壁に向かって手をつき、ケツを差し出して返事をする。
まだまだ、夜は長い。
イリス・ハルザー
画像↓↓
【挿絵表示】
ギルドの受付嬢(♂)
副業として、冒険者も兼任している。
主人公を静かにつけ狙い、
お店で働き始めるのを待っていた。
非童貞の処女。
ケツを掘られたことはないため、掘るの専門。
女も良く抱いていた。
その後、主人公にどっぷりとハマり、
貢ぐこととなる。
週3回来てくれる上客。
こんななりだが、まだ成人していない。
今年で18歳。
主人公みたいな普通の男が好み。
感想、くれ
れれれのれ
リクエストは下記で書いていって、どうぞ↓↓
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=236059&uid=159528
KEY(ドS)