レビュー【麗日お茶子】
・人間:スタンク
開始早々、パツパツの服を脱いでもらうわけだが、これぞドッペルゲンガーのサキュ嬢の醍醐味ってのを味わうことができた。
顔を真っ赤にしながら服を脱いでくれる様は、誰しもが味わう初体験の日の生娘の甘美な恥じらい。
そんな恥じらいを必死に隠しながら見せてくれるお茶子ちゃんの笑顔はうららかすぎて、直視するには俺の心が汚れすぎていた。がっつりガン見させてもらったけどな。
スーツからこぼれた体はプルンと弾けてこぼすのがもったいないくらい。着たままでも良かったんだが、本人にとっちゃ特別なスーツらしくてな。汚したくないってさ。
そんな初々しい身体をいざ実食。
つきたての餅みたいに、指が吸い付いて沈み込む肌。
押せば漏れる初々しい喘ぎ声。
昂った瞬間に叫んだ男の子の名前、ボーイフレンドだろうな。
ったく、羨ましいぜ。そのうちお茶子ちゃんのあられもない姿はそいつのものになるってんだから。
まぁ、そいつにも見せたことのない姿を俺が先に拝見してるってのは、独特の背徳感があってゾクゾクするけどな。
まぁ、サキュ嬢じゃないから技術的なものは稚拙だったが、ドッペルゲンガーのサキュ嬢の良さを存分に堪能させてもらった。
【8点】
・エルフ:ゼル
この子たちは異世界の住人だからなのか、内在するマナが全然感知できなかった。
歳いってんのか、若いのか。そういう年齢的なものが不明瞭ってのが惜しいところ。
だけどまぁ、話し方とか見てる限り、少なくとも年下は確実だろうな。
正直、俺もドッペルゲンガーのサキュ嬢の傾向ってのは聞いている。
プロのサキュ嬢じゃない以上、あんまりプレイの質は高くないってな。
だからこそ、お茶子ちゃんが持っている“個性”って能力に興味そそられた。
無重力っていうらしく、空間魔法や重力呪文を喰らった時とは違った浮遊感がある。
フワフワして、空気の中に浮いている感じがあって気持ちいい。
この状態でスケベできたら、さぞ気持ちいいだろうと期待したんだが、実際にやってみるとコントロールが難しい。
俺の腰の動きやらのちょっとした反動で制動が取れなくなって、壁やら床にガンガンぶつかっちまって痛いのなんのって。
んで、慣れたころには制限時間。その途端に無重力ってのが解除されて、床にしこたま叩きつけられた。
あれだな。未知への挑戦にはリスクが付きもの。
で、そのリスクってのは挑戦者の責任だ。
お茶子ちゃんは悪くない。でも・・・
【3点】
・天使:クリムヴェール
お店の人でも緊張するのに、サキュバスの人じゃないってことでとても緊張しました。
でもそれはお茶子さんも同じだったみたいで、それでも一生懸命接してくれたので、徐々に僕の緊張も解けていきました。
健気で優しい子です。
僕が「いいですか?」って聞くと、少し震えながら優しく微笑んで「いいよ」って。
こういう子と健全なお付き合いができたら、とても幸せだと思います。
途中から、お茶子さんの無重力を体験させてもらいました。
元々、僕は天使ですから浮遊には慣れていたので、すぐにコントロールがとれるようになりました。
それから2人で一緒に浮遊しませんか? と誘いました。
今まで通ったサキュバス店では、2人で浮遊を楽しめたことは無かったので・・・
えっ? 光の精霊のお店ですか? あれはノーカウントですっ!
ですがこの時、一瞬困った表情を見せたお茶子さん。
その理由をすぐに察することができなかった僕に落ち度があります。
最初はイイ感じで、浮遊感の中の快感に身をゆだねて・・・
あとはフィニッシュまで、と思った矢先。
「あかん、キャパ超え」ってお茶子さんが言ったと思ったら、お口からリバース。
ええ、僕の顔中に酸っぱいのが。
テンションがすっかり落ちてしまいました。
そこからは汚れた部屋の掃除を。結局、時間の半分は掃除をして過ごした形です。
ええ、お茶子さんは悪くありません。
自分への無重力は負荷が大きいと、ケアできなかった僕の責任です。
【5点】
麗日お茶子とやりたいプレイは?
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正常位でまったりと
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無重力プレイ
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恋人としてお熱いプレイ
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お餅肌をひたすら愛撫
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ヒロインNTRは苦手