・人間:スタンク
両生類人ってのに、俺は昔っから苦手意識があった。産卵鑑賞の時にも散々だったからな。
だが言おう。俺は間違っていた。
否、梅雨ちゃんが特別かわいいのかもしれない。
少しカエル族に近いのかもしれないが、普通に人間族と遜色なくイケる。
肌は両生類人のようにシットリとしていながら、人肌のさわりの良さを兼ね備えていて、普通の人間とは違った心地よさのある感触だ。
少し猫背なところが気になるが、そこからの上目づかいは胸にキュンとくるものを感じさせてくれるぞ。
とまぁ、見た目はこのくらいにして、肝心のプレイの部分だが・・・
俺は粘液プレイを期待していた。
事実、彼女も粘液を分泌できると言っていた。
肌と舌がピリピリした。
毒性があるらしい。
結局、そのピリピリが気になって行為には集中できず、洗い落とすのに制限時間全部使っちまった。非常にもったいない。
まぁ、その洗い落とすまでの間、梅雨ちゃんが一緒に風呂に来てくれて体を洗ってくれたから、久々のソーププレイオンリーを楽しめたって考えれば救われるか。
いや。やっぱ本番お預けの辛さのほうがデカいな。
【5点】
・エルフ:ゼル
毒性の粘液っつっても、所詮は弱毒。
回復魔法の初歩中の初歩の持続解毒で簡単に対処できる程度。
そのヌルヌルのローションプレイが楽しめたのが最高だったぜ。
梅雨ちゃんはお茶子ちゃんと比べて恥じらいが弱いというか、表情が変わらないから恥ずかしがってんのかがイマイチよく分からない。
だが触っているうちに「ケロッ」て思わずこぼれたような反応が、『この娘、感じてるんだな』ってことを確かめさせてくれる。達成感というか“ヤリがい”があるんだよな。
あと、梅雨ちゃんは意外と耳年増なのか、俺が頼んだプレイにもスッと応じてくれた。
お茶子ちゃんの時には「それ何?」って感じで通じなかったワードも。
だから受けでも責めでも、どっちも普通のサキュ嬢のデビュー組くらいに楽しませてくれる。しかも教えがいもある。
楽しめば楽しむほど、梅雨ちゃんの魅力が引き出されていくから、30分だけの制限時間は非常にもったいない。
つって調子に乗っちまって、言葉責めをしてみた途端、舌のビンタが飛んできた。
どうやら嫌いなようだ。
痛かった。舌だよな?あれ・・・鞭みたいだったぞ?
それ以外は最高だったぜ。
【8点】
・天使:クリムヴェール
緊張する僕に優しく接してくれて、お姉さんのような安心感がありました。
「私、思ったことをつい言っちゃうの」って言って、常に反応を説明してくれるので、責めが苦手な僕でも、何をしたら梅雨ちゃんに気持ちよくなってもらえるかが分かりやすくて助かりました。
カエルの個性っていうのはよくわかりませんでしたが、胃袋を吐き出せるようで、内臓の柔軟性が非常に高いそうです。
そのためか、僕が挿れてもすんなりと奥まで入っていって、お茶子さんの時と違って痛そうな反応もありませんでした。
それと、一番は舌でしたね。
長い舌なのに力強くて器用で。グルグルに巻き付いた状態から吸い上げてくれる感覚は今までどのサキュバス店でも味わったことが無い感覚です。
あれほど気持ちよかったのは、純性のサキュバスさん以来だったと思います。
【9点】
蛙吹梅雨とやりたいプレイは?
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正常位でまったりと
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肌と舌を愛撫
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浴室プレイ
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舌で下に絡みついてもらう
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梅雨ちゃんは好みではない