※この作品はR-18です。

ナカジマ家大黒柱、電波を受信中……   作:凧の糸

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 風呂入ってたらふと食ザー画像思い出して思いついた。食ザー以外もする予定。
見切り発射だから短い。


大黒柱の豹変

新暦○×年

 

 今日、誕生日プレゼントでギンガとスバルがお金を貯めて立派な日記帳をプレゼントしてくれた。毎日少しずつでも使っていこうと思う。

 

 

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新暦#_t?vav

 

 クイントがm&_ju(vgyjij/t(t

 

 

(涙でページがぐちゃぐちゃになっていて読む事が出来ない)

 

 

 

 

 

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新暦☆%年

 

 今日はギンガは研修で外泊、スバルは学校の修学旅行に出かけている。

 

 久々に誰も居ない、一人ぼっちの日。休みで特にする事も無い。不思議な事に少しばかりムラムラとする。クイントが死んでからする事の無かった自慰行為をしてしまった。小型タブレット端末を片手に使っていなかった一物を扱いた。

 

 

 久々に抜こうと思っても中々抜けないものだ。若い頃、クイントと会う前なんかはどんなものでも割と抜けていたんだが。どれもこれもなんだか味気なく、食指も動かない。

 

 

 

 こんな事止めようか、と思っていると偶然見つけた近親相姦モノ、しかも父と娘のヤツ。次の記事に移ろうとしたが手はちっとも動かない。いけないと分かっているのに。

 

 

 父娘相姦モノで結局ヌいてしまった。話の内容は俺たち家族みたいに母親が死んだ後の話だった。色々あって娘を犯す事になる父親。

彼氏がいるのに父親との行為に悦びを覚えていく娘。二人が抜ける事の無い深い深い沼に堕ちていく内容だった。

 

 

 ページをめくる度に興奮が高まっているのが、全然ピクリとも動かなかった自分の一物がいきり立っているのを見れば嫌でも分かる。年頃の娘を犯すシーンで一物は精液をこれでもかと吐き出した。この年でこんなにでるとは思ってもみなかった。猛る一物は治らず、結局何度も射精した。

 

 

 

 

 飛び散った精液を片付けるのは大変だった。場所を考えて今度はしよう。

 

 

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新暦☆%年

 

 

 今日も家に二人が居ない。寂しく一人で飯を食っていると頭の中から声がしてきた。その声は自分の事を"電波"と呼んでいた。

俺に電波が語りかけてきた。

 

『もっと自分の獣性を理解するんだ。』

 

『いい子ぶる必要なんてないだろう?』

 

『人間はもっと自分の欲望に身を任せるべきなんだ」

 

 ゴチャゴチャと欲望をはきだせはきだせとうるさく言ってきた。数十分間続いて正直鬱陶しい。

 

 

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新暦☆%年

 

 今日は部下に誘われてそういう店に来た。秩序を守る管理局員だがストレス発散をしない事にはやっていけないくらいにはブラックなのだ。

娘くらいの娘を抱いた。

 

 自分が別のケモノにでも変貌したんじゃないかと思ってとても恐ろしかった。

 

 精力はありやまっていて、彼女の穴という穴に精液を流し込んだ。何度かすると彼女はどうやら気絶してしまったらしい。彼女のことは正直どうでもよかったので道具の様にひたすらに犯し、犯し、犯し続けた。

 

 

 

 気分が良かった。単純な自然の摂理、強い者が弱い者を組み伏せる。彼女を俺が支配している様な感覚に襲われた。射精と同時に娘が出来た時以上の凄まじい多幸感に包まれた。娘に近い年頃の女性を乱暴に扱っている。家で見せる父親の顔なんてそこになかった。娘達に少しでも見せたら絶対にドン引きモノだ。

 

 

 

 

 

 こう冷静になって考えると人間の性行為というより、動物の交尾に近い。

 

 

 

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新暦☆%年

 

 電波は『自慢の娘に食ザーさせようぜ!!』と煩いが食ザー?とは何なのだろう。ネットで調べてみよう。

 

 

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新暦☆%年

 

あのクソ電波が

 

とんでもない事が書いてあった。

 

 それはそれとして今日はミッドで最近大人気の保存ビンを買ってみた。何日置いても中身の鮮度が変わらない優れ物らしい。一個だけ買う事ができた。今度何かに使ってみようと思う。

 

 

 

 

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新暦☆%年

 

 何故こんな事をしてしまったのだろう。

 

 

 ぼーっとしていた。電波は何かを言っているが全然聞こえなかった。

 

気がつくとこないだ買ったビンの中に射精していた。出したてホヤホヤで妙に熱を持っていた。

 

 

 叩き壊したやろうと思ったが、そこそこ高いのと時間がかかったことを考えると壊すのはやめた。

 

 

 

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新暦☆%年

 

 

 精液をビンに保存する習慣がついてしばらく。

電波から『かーけーろ、かーけーろ!』とコールが煩い。

 

 そう思っているとうっかりサラダに少しかかってしまった。

少し興味が出た。娘が何も知らずに自分の父親の精液が掛かったサラダを食べる。そう考えてだけで興奮してしまった。

 

 

 

ちょっとやってみるか。

 

 

 

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 二人の娘は夕食に降りてきた。今日は俺が作ると言うと「珍しいなー」と二人揃って言っていた。我が家の娘たちはとんでもなく食べる量が多い。思ったよりも時間が掛かった。

 

「「「いただきます」」」我が家の先祖の世界ではこの様に言って食べるらしい。このナカジマ家ではそう習慣づけられていた。

 

 

スバルがサラダを食べた。ドキドキするが書いてみよう。

 

「どうだ?」「うーん、何だろ、不思議な味」

 

 

 食べた、俺の精液を。

フフフと笑いが溢れ、二人から不思議がられた。

 

 

 

 

 

 

 

 最高の日だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




なんで夜中に書いてんだろ?
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