※この作品はR-18です。

ナカジマ家大黒柱、電波を受信中……   作:凧の糸

5 / 5

久々に出しました。いつもより短め


深酒注意

 

 

 

 

 ぐちょっ ぐちょっ ぐちょっ ぐちょっ ぐちょっ

 

 

 ぐちょっ ぐちょっ ぐちょっ ぐちょっ ぐちょっ

 

 

 ぐちょっ ぐちょっ ぐちょっ ぐちょっ ぐちょっ

 

 

 ぐちょっ ぐちょっ ぐちょっ ぐちょっ ぐちょっ

 

 

 ぐちょっ ぐちょっ ぐちょっ ぐちょっ ぐちょっ

 

 

 ぐちょっ ぐちょっ ぐちょっ ぐちょっ ぐちょっ

 

 

 一定のリズムを刻んで粘液でねっとりした性器同士が卑猥な音楽を奏でる。

 

 

 

 新暦☆※年

 

 今、私は娘であるギンガを犯していた。何故なのかと言えば長くなる。一応、書いておかないと気が済まない。

 

 

 ギンガはスバルの合宿と入れ替わりになる形で帰ってきた。スバルの合宿は管理局に入局する為の勉強合宿など諸々が含まれたもので、管理局に入ろうとするには少し遅すぎる気もするが、娘を応援しようと送り出したのだ。

 

帰ってきたギンガは「スバルは?:」と聞いてきたが、「合宿だ」と答えるとそういうことね、と納得した顔をしていた。

 

帰る前に伝えたはずなんだなぁ。そう思いながらも特には気にしない。

 

 ところで我が先祖の故郷、管理外世界ー地球の日本は20歳から飲酒が可能だという。地球出身の有名人といえば最近では高町なのは、八神はやてなんかが知ってる人も多い。人気も高い。

 けど、私にとってはギル・グレアム氏の方が割と聞き馴染みが深い。彼の故郷、イギリスでは18歳くらいから飲酒出来る。家の中では家族の許可の元、5歳から飲酒が出来るのだとか。こないだ見たパンフレットに書いてあった。

 ここミッドでは大体18歳から飲酒が出来る。ただ、管理局員であれば少しの例外があったりする。ギンガももう十分な歳なので共に酒を飲もうと私は誘った。

 

 

 ワインはとても美味しかった。ギンガにお祝いとしてそこそこ高いワインをあげた。ギンガは美味しい美味しいとがぶがぶ飲んだ。酔い潰れた。

 

 最初こそふにゃふにゃとしているギンガは可愛らしかったが、しばらくすればスウスウと寝息をたて出した。

 

 酔い潰れたギンガは艶かしく、股間がいきり立った。隠すのが少し辛かったくらいだ。酔い潰れたギンガはまず朝まで起きない。だから犯そう。やさしくやさしく。

 

 

 そして冒頭に至るわけである。スバルと似たところはあるが絡みつくような肉感にはすぐに虜となるだろう。

 

 何度も、何度も射精する。時折聞こえる「んっ……」「あんっ……」と嬌声が聞こえる。聞こえるたびに金玉は精子を作り出そうと必死に稼働する。

 

 

 丑三つ時になった。もう眠たくなってきたのでギンガの蜜壺からぬるりと引き出す。

 

 ゴポッゴポッと精液が溢れ出し満足した。勿論精液をしっかり掻き出すことは忘れない。全ての処理を終えて、ギンガを寝室に運んでブランケットを掛けてやった。

 

 俺もそろそろ寝よう。

 

 

 

 

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 朝 ギンガ

 

 朝起きたらベッドに寝ていて父さんが運んでくれたのがわかった。

ところで昨日は不思議な……夢を見た。

 

 父さんに犯されている夢。

 

 乱暴かと思えばやさしくなったりコロコロ変わったが、気持ちが良かった。ちんこが出入りするだけ快楽が溢れ出してきた。

私はファザコンなのかなと気分が落ち込む。なんだか父さんにも申し訳ないなあ。

 

 

 

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 朝の俺

 

 

 朝、起きるとギンガが朝食を作ってくれていて、一緒に食べた。

久々のギンガの朝食は美味しくいただいた。ギンガとふと目が合うが

バツが悪そうに目を逸らした。なんだか不思議だなあ。と私は思った。

 

 

 

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 トイレ

 

 

 暇だし、することも特にないから久々にオナニーをした。二回。気持ちが良かったです。

 

 

 

 

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 アフタートイレ

 

 

 入ったらもわっと匂いがしました。なんだかイカくさい。父さん辺りがトイレでゲソでも食べたのでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 





気が向いたら書くを繰り返しております。
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