※この作品はR-18です。

僕式 短編射精集(デカパイのみ、存在無視、時間停止、エッチな事は平然と受けいられる世界)   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

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シコシコ素材欲しいなぁー
お菊とか顔より大きな洋梨型デカパイにしてますよ♥️



【えっちな事は当たり前の世界】ワンピースのヒナ、お菊、銀魂の今井信女、ヒロアカのバーニン

 

僕が気が付くと、アニメの中みたいなプールの更衣室にいた。

 

そこには、今井信女が競泳水着に着替えている途中だった。

 

「うお、おっ」

 

「あら、○くん。こんにちは」

 

信女が、同人誌みたいなエロデカ乳輪のデカパイを覗かせて、それをきゅっ、と競泳水着に仕舞い込みながら言う。

 

「あ、ごめんなさい……」

 

「何を謝ってるの?」

 

「い、いや、だって……おっぱい見えちゃって……」

 

「そう。それがどうしたの?」

 

「えっ……?」

 

僕は、いきなりこんな二次元の世界に来たことに困惑したが、それ以上に、その言葉が気になった。

 

「だって……お、おっぱい、見えちゃって……」

 

「そうね。それがどうかしたの?」

 

………僕は、信女の競泳水着姿を眺めた。

 

くびれたウエストに、ハイレグの股間、そして、横乳が少しはみ出てはち切れんそうなデカパイ化した信女の身体……

 

ごくりっ♥️

 

もしかして……この世界は……

 

「………も、もう一回、お、おっぱい、見せてもらってもいいかなぁ?」

 

「ええ」

 

信女は競泳水着の肩紐をずらして、ぶるんっ♥️とデカパイを出した♥️

 

………おっきい……えっちな乳輪のデカパイだぁっ♥️

 

ちんちんが、びんびんと海パンにテントを張らせる。

 

「ご、ごめん……」

 

僕は、勃起したちんちんを引っ込めようと前屈みになるが……期待していた。

ここは……そんなエッチな事が当たり前の世界ではないかと。

 

「さっきから何を謝っているの?」

 

ため息をついて、不思議な表情で信女は言う。

 

「だ、だって……ほら、ちんちんが……」

 

少し不安と期待を込めて、僕は勃起したちんちんを信女の前に出す。

 

「あら、ちんちんが伸びて、おしっこを出したがってるのね? 私の股間の中に出すのかしら? それとも、おっぱいの間とか? 口? どこでも出していいわよ」

 

はぁっー♥️はぁっー♥️マジかっ♥️

 

「えへっ……♥️えへっ……♥️」

 

僕は、信女のおっぱいを、両手でもみっ♥️もみっ♥️と揉む。

 

「んっ♥️……」

 

もみっ♥️もみっ♥️もみっ♥️もみっ♥️

はぁっー♥️はぁっー♥️信女ちゃんのおっぱいっ♥️えっちな弾力っっ♥️

 

むぎゅっ♥️むぎゅっ♥️と手をぐっ、と食い込ませて揉んでみる♥️

 

「あんっ♥️」

 

「あ、ごめんね♥️……痛かった?」

 

「いや、そんな訳ないでしょ? 乱暴にされれば、気持ちいいのは当たり前じゃない?」

 

「……そうなんだ……」

 

むぎゅっ♥️むぎゅっ♥️おっぱいむぎゅっ♥️

 

「やんっ♥️……あんっ♥️」

 

はぁっー♥️はぁっー♥️乱暴にっ♥️どんなハードにおっぱい苛めてもいいんだっ♥️

 

僕は、信女のおっぱいを後ろから、がしっ!♥️と揉む。

 

「はあっ♥️はあっ♥️競泳水着着てっ♥️」

 

「あんっ♥️あんっ♥️わかったわ♥️」

 

信女は僕におっぱい揉まれながら、無理矢理肩紐を戻す。

もみもみっ♥️もみもみっ♥️と競泳水着の中から僕の手が動いて、信女のおっぱいを揉む影が、ちんちんをそそらせる♥️

 

しゅっ♥️しゅっ♥️と僕は後ろから信女のハイレグ股間にちんちんを擦らせてっ♥️

 

「あっ♥️あっ♥️信女ちゃん出ちゃうっ♥️」

 

びゅっ!♥️びゅびゅっ♥️

 

僕は、精子を更衣室内に飛び散らせる♥️

 

「んっ♥️……おしっこ出せましたね。よかったです」

 

この反応……♥️こ、こんな変態な事してるのに♥️

 

はぁっー♥️はぁっー♥️射精しても、ちんこ勃起したままだぞ?♥️はっ♥️はっ♥️中に出したいっ♥️かわいい信女の子宮にちんちん突っ込んで、僕の精子着床させたいっ♥️

 

「はぁっー♥️はぁっー♥️の、信女ちゃあんっ……♥️信女ちゃんの、こ、股間にちんちんを入れて、中に精子出してもいいんだよねっ?♥️」

 

「はい。大丈夫ですよ」

 

うへっ♥️うへっ♥️はぁっー♥️はぁっー♥️いいのっ?♥️こ、こんなえっちな事してもいいのっ♥️

 

にゅちゅっ!♥️

 

「あっっっっ♥️」

 

入ってるぅぅっ♥️信女ちゃんの大切なトコに僕のちんちん入れちゃったよぉっ♥️

 

ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️

おっぱい、もみっ♥️もみっ♥️もみっ♥️

 

あぁーーっ♥️気持ちいいっ♥️気持ちいいよぉっ♥️

 

「あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あんっ!♥️」

 

「うあっ♥️あっ♥️あぁーっ♥️の、信女ちゃんの身体っっ♥️はぁっー♥️はぁっー♥️全身僕のものっっ♥️イクっ♥️イクっ♥️」

 

どびゅびゅぅっーー♥️どびゅっっ♥️どびゅっっ♥️びゅうっーー♥️

 

「いやぁんっっっっ!♥️」

 

びゅっっ♥️……びゅっっ♥️……びゅっっ……♥️

 

う、うおぉっ♥️いけっ♥️僕の精子っ♥️子宮にまんべんなくっっ♥️

 

びゅっっ♥️びゅちゅぅー♥️

 

「あっ♥️……あっ♥️……もぉっ♥️そんなにおしっこ、私の性器の中に入りきらないわっ♥️」

 

僕がちんちんを引き抜くと、ガクガクに痙攣したずれたハイレグの股間の中から、どろぉ♥️どろどろぉ♥️と僕の精子が垂れ出す。

 

はっ♥️……はっ♥️……ありったけの精子を思う存分、信女の子宮の中に注ぎ込んでしまった♥️

 

「では、プールに入りましょうか」

 

平然と信女は言って、僕の精子を垂れ流しながら歩いて行く……

 

僕は、その横から、もぞもぞとおっぱいを競泳水着の中に手を入れて、もみっ♥️もみっ♥️しながらちんちんを弄りながら歩いた♥️

 

はぁっー♥️はぁっー♥️おっぱい気持ちよくて、ちんちんびんびん止まんないっっ♥️

 

 

プールに着くと、数人の女キャラが競泳水着で立っていた。ワンピースのヒナ……うわっ♥️こっちもおっぱい大きい♥️そして、お菊が……デカパイ化して、競泳水着の横からおっぱいはみ出てる♥️たしぎのフィギュアみたいだっ♥️

そして、ヒロアカのバーニン……♥️はぁっー♥️はぁっー♥️漫画でも制服ぱんぱんに張ったデカパイだったけどっ♥️白の競泳水着もっ♥️バーニンちゃんのデカパイでぱんぱんだっっ♥️

 

 

ぎゅっっ♥️と僕は信女のおっぱいを握り締める♥️

 

「あんっっ♥️」

 

ぴゅっ♥️と信女の愛液が股間から噴出した♥️

 

はぁっー♥️はぁっー♥️こ、この子達とも、エッチしまくってもいいんだよねっ♥️

 

「遅かったわね。ヒナ達、待ちくたびれちゃった」

 

ヒナ……♥️おっぱいでかぁっ♥️

お菊ちゃんも♥️バーニンちゃんもっ♥️

 

「はぁっー♥️はぁっー♥️お、おっぱい大きいね……♥️」

 

もみっ♥️もみっ♥️

 

「あんっ♥️そうかしら? 皆、このぐらいのおっぱいじゃない?」

 

僕は、ヒナのハイレグ股間に勃起ちんちんをぐりぐりと擦らせながら、横の二人のおっぱいを、むぎゅっ♥️むぎゅっ♥️

 

はぁっー♥️はぁっー♥️競泳水着の中に手をもぞもぞといれて♥️またおっぱいもみっ♥️もみっ♥️もみっ♥️

 

「あっ♥️あんっ♥️」

 

「うへへへ♥️ヒナちゃんの子宮にちんちん入れたいなぁ♥️」

 

僕は、ヒナを仰向けに押し倒して、おっぱいを、ぐっ♥️ぐっ♥️と全体重乗せた両手で押し込む♥️

 

「はあっ♥️はあっ♥️」

 

にゅちゅっ♥️とちんちんをずらし挿入して♥️

 

ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️

 

「あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️」

 

子宮内にちんちん当たって気持ちいいっ♥️気持ちいいっ♥️おっぱい力強くもみもみ♥️

はぁっー♥️はぁっー♥️

 

「ヒナちゃんっっ♥️」

 

びゅっ!♥️どびゅっっ♥️どびゅびゅぅっーー♥️

 

「あんっっっっ!♥️」

 

「うおおっ♥️おっっ♥️おっっ♥️」

 

脚をピン立ちさせて、ちんちんを奥まで捩じ込んで♥️

びゅっっ♥️びゅっっ♥️びゅうっーー♥️

 

「あぁんっっ♥️」

 

どびゅどびゅ♥️射精した精子がどろどろ垂れるっ♥️

 

はぁっー♥️はぁっー♥️なんだこの世界っ♥️ずっとムラムラしっぱなしだぞっ♥️

 

僕は、お菊ちゃんを無言で尻を突きださせて、にゅちゅっ♥️

 

「きゃっっっ♥️」

 

ちんちんをずらし挿入で立ちバック♥️

 

ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️

おっ♥️おっ♥️お菊ちゃんのデカパイがぶるんっ♥️ぶるんっ♥️

はぁっー♥️はぁっー♥️えっちすぎて揉みたいっ♥️

 

むぎゅっ♥️むぎゅっ♥️

 

おっぱいももみもみ♥️もみもみ♥️

ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️

 

「あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️」

 

「イ、イクよおっっ♥️」

 

びゅっ!♥️どびゅどびゅ♥️びゅちゅっっ♥️どちゅっ♥️

 

「いやぁんっっ♥️」

 

はぁっー♥️はぁっー♥️

お菊ちゃんの股間から僕の精子がどろどろ♥️

はぁっー♥️はぁっー♥️

 

バーニンを見る……ぶるっ♥️ぶるっ♥️おっぱいおっきすぎ♥️

 

おっぱいを、たぷたぷとしてみる♥️……

むぎゅっ♥️

おっぱいをそのまま掴み、もみっ♥️もみっ♥️

 

「はぁっー♥️はぁっー♥️バーニンちゃんのデカパイ、ちんちんびんびんする♥️」

 

「おしっこ出したいのか?」

 

僕は、おっぱいをむぎゅっ♥️むぎゅっ♥️掴んで引き寄せながら、飛び込み台に座って、ちんちんをずらし挿入でにゅちゅっ♥️

 

「あっっっっ!♥️」

 

背面座位で、ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️

おっぱいを競泳水着の中から、もみっ♥️もみっ♥️もみっ♥️

 

「あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️」

 

「バーニンちゃん♥️可愛い声であんあん♥️いってるっ♥️はぁっー♥️はぁっー♥️おっぱい弾力っ♥️き、気持ちいいっ♥️」

 

ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️

おっぱいもみもみっ♥️もみもみっ♥️

はぁっー♥️はぁっー♥️イクぅっっ♥️

 

びゅっ!♥️びゅびゅっ♥️びゅちゅっっ♥️びゅちゅっっ♥️

 

「あぁんっっっっ!♥️」

 

はっ♥️はっ♥️子宮にねっちょり種付けっ♥️

びゅっっ♥️びゅっっ♥️

はぁっー♥️はぁっー♥️卵管までっっ♥️バーニンちゃんに僕の精子っっ♥️精子っっ♥️

 

……どちゅっっ♥️どろぉぉっ♥️

 

ビクッ♥️ビクッ♥️とバーニンのハイレグ股間が痙攣して、たらぁ……♥️と僕の精子が垂れてきた♥️

 

 

 

はっ♥️はっ♥️はっ♥️はっ♥️

 

 

その後、皆を四つん這いにさせて、おっぱい揉みながら中出し♥️

 

プールの色んな所で立ちバックでおっぱい揉みながら中出し♥️

 

正常位で、おっぱいを手で楕円に押し潰しながらの中出しっ♥️

 

とにかくデカパイえっちキャラ達を犯しまくった♥️

 

 

 

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