僕式 短編射精集(デカパイのみ、存在無視、時間停止、エッチな事は平然と受けいられる世界) 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
お菊とか顔より大きな洋梨型デカパイにしてますよ♥️
僕が気が付くと、アニメの中みたいなプールの更衣室にいた。
そこには、今井信女が競泳水着に着替えている途中だった。
「うお、おっ」
「あら、○くん。こんにちは」
信女が、同人誌みたいなエロデカ乳輪のデカパイを覗かせて、それをきゅっ、と競泳水着に仕舞い込みながら言う。
「あ、ごめんなさい……」
「何を謝ってるの?」
「い、いや、だって……おっぱい見えちゃって……」
「そう。それがどうしたの?」
「えっ……?」
僕は、いきなりこんな二次元の世界に来たことに困惑したが、それ以上に、その言葉が気になった。
「だって……お、おっぱい、見えちゃって……」
「そうね。それがどうかしたの?」
………僕は、信女の競泳水着姿を眺めた。
くびれたウエストに、ハイレグの股間、そして、横乳が少しはみ出てはち切れんそうなデカパイ化した信女の身体……
ごくりっ♥️
もしかして……この世界は……
「………も、もう一回、お、おっぱい、見せてもらってもいいかなぁ?」
「ええ」
信女は競泳水着の肩紐をずらして、ぶるんっ♥️とデカパイを出した♥️
………おっきい……えっちな乳輪のデカパイだぁっ♥️
ちんちんが、びんびんと海パンにテントを張らせる。
「ご、ごめん……」
僕は、勃起したちんちんを引っ込めようと前屈みになるが……期待していた。
ここは……そんなエッチな事が当たり前の世界ではないかと。
「さっきから何を謝っているの?」
ため息をついて、不思議な表情で信女は言う。
「だ、だって……ほら、ちんちんが……」
少し不安と期待を込めて、僕は勃起したちんちんを信女の前に出す。
「あら、ちんちんが伸びて、おしっこを出したがってるのね? 私の股間の中に出すのかしら? それとも、おっぱいの間とか? 口? どこでも出していいわよ」
はぁっー♥️はぁっー♥️マジかっ♥️
「えへっ……♥️えへっ……♥️」
僕は、信女のおっぱいを、両手でもみっ♥️もみっ♥️と揉む。
「んっ♥️……」
もみっ♥️もみっ♥️もみっ♥️もみっ♥️
はぁっー♥️はぁっー♥️信女ちゃんのおっぱいっ♥️えっちな弾力っっ♥️
むぎゅっ♥️むぎゅっ♥️と手をぐっ、と食い込ませて揉んでみる♥️
「あんっ♥️」
「あ、ごめんね♥️……痛かった?」
「いや、そんな訳ないでしょ? 乱暴にされれば、気持ちいいのは当たり前じゃない?」
「……そうなんだ……」
むぎゅっ♥️むぎゅっ♥️おっぱいむぎゅっ♥️
「やんっ♥️……あんっ♥️」
はぁっー♥️はぁっー♥️乱暴にっ♥️どんなハードにおっぱい苛めてもいいんだっ♥️
僕は、信女のおっぱいを後ろから、がしっ!♥️と揉む。
「はあっ♥️はあっ♥️競泳水着着てっ♥️」
「あんっ♥️あんっ♥️わかったわ♥️」
信女は僕におっぱい揉まれながら、無理矢理肩紐を戻す。
もみもみっ♥️もみもみっ♥️と競泳水着の中から僕の手が動いて、信女のおっぱいを揉む影が、ちんちんをそそらせる♥️
しゅっ♥️しゅっ♥️と僕は後ろから信女のハイレグ股間にちんちんを擦らせてっ♥️
「あっ♥️あっ♥️信女ちゃん出ちゃうっ♥️」
びゅっ!♥️びゅびゅっ♥️
僕は、精子を更衣室内に飛び散らせる♥️
「んっ♥️……おしっこ出せましたね。よかったです」
この反応……♥️こ、こんな変態な事してるのに♥️
はぁっー♥️はぁっー♥️射精しても、ちんこ勃起したままだぞ?♥️はっ♥️はっ♥️中に出したいっ♥️かわいい信女の子宮にちんちん突っ込んで、僕の精子着床させたいっ♥️
「はぁっー♥️はぁっー♥️の、信女ちゃあんっ……♥️信女ちゃんの、こ、股間にちんちんを入れて、中に精子出してもいいんだよねっ?♥️」
「はい。大丈夫ですよ」
うへっ♥️うへっ♥️はぁっー♥️はぁっー♥️いいのっ?♥️こ、こんなえっちな事してもいいのっ♥️
にゅちゅっ!♥️
「あっっっっ♥️」
入ってるぅぅっ♥️信女ちゃんの大切なトコに僕のちんちん入れちゃったよぉっ♥️
ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️
おっぱい、もみっ♥️もみっ♥️もみっ♥️
あぁーーっ♥️気持ちいいっ♥️気持ちいいよぉっ♥️
「あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あんっ!♥️」
「うあっ♥️あっ♥️あぁーっ♥️の、信女ちゃんの身体っっ♥️はぁっー♥️はぁっー♥️全身僕のものっっ♥️イクっ♥️イクっ♥️」
どびゅびゅぅっーー♥️どびゅっっ♥️どびゅっっ♥️びゅうっーー♥️
「いやぁんっっっっ!♥️」
びゅっっ♥️……びゅっっ♥️……びゅっっ……♥️
う、うおぉっ♥️いけっ♥️僕の精子っ♥️子宮にまんべんなくっっ♥️
びゅっっ♥️びゅちゅぅー♥️
「あっ♥️……あっ♥️……もぉっ♥️そんなにおしっこ、私の性器の中に入りきらないわっ♥️」
僕がちんちんを引き抜くと、ガクガクに痙攣したずれたハイレグの股間の中から、どろぉ♥️どろどろぉ♥️と僕の精子が垂れ出す。
はっ♥️……はっ♥️……ありったけの精子を思う存分、信女の子宮の中に注ぎ込んでしまった♥️
「では、プールに入りましょうか」
平然と信女は言って、僕の精子を垂れ流しながら歩いて行く……
僕は、その横から、もぞもぞとおっぱいを競泳水着の中に手を入れて、もみっ♥️もみっ♥️しながらちんちんを弄りながら歩いた♥️
はぁっー♥️はぁっー♥️おっぱい気持ちよくて、ちんちんびんびん止まんないっっ♥️
プールに着くと、数人の女キャラが競泳水着で立っていた。ワンピースのヒナ……うわっ♥️こっちもおっぱい大きい♥️そして、お菊が……デカパイ化して、競泳水着の横からおっぱいはみ出てる♥️たしぎのフィギュアみたいだっ♥️
そして、ヒロアカのバーニン……♥️はぁっー♥️はぁっー♥️漫画でも制服ぱんぱんに張ったデカパイだったけどっ♥️白の競泳水着もっ♥️バーニンちゃんのデカパイでぱんぱんだっっ♥️
ぎゅっっ♥️と僕は信女のおっぱいを握り締める♥️
「あんっっ♥️」
ぴゅっ♥️と信女の愛液が股間から噴出した♥️
はぁっー♥️はぁっー♥️こ、この子達とも、エッチしまくってもいいんだよねっ♥️
「遅かったわね。ヒナ達、待ちくたびれちゃった」
ヒナ……♥️おっぱいでかぁっ♥️
お菊ちゃんも♥️バーニンちゃんもっ♥️
「はぁっー♥️はぁっー♥️お、おっぱい大きいね……♥️」
もみっ♥️もみっ♥️
「あんっ♥️そうかしら? 皆、このぐらいのおっぱいじゃない?」
僕は、ヒナのハイレグ股間に勃起ちんちんをぐりぐりと擦らせながら、横の二人のおっぱいを、むぎゅっ♥️むぎゅっ♥️
はぁっー♥️はぁっー♥️競泳水着の中に手をもぞもぞといれて♥️またおっぱいもみっ♥️もみっ♥️もみっ♥️
「あっ♥️あんっ♥️」
「うへへへ♥️ヒナちゃんの子宮にちんちん入れたいなぁ♥️」
僕は、ヒナを仰向けに押し倒して、おっぱいを、ぐっ♥️ぐっ♥️と全体重乗せた両手で押し込む♥️
「はあっ♥️はあっ♥️」
にゅちゅっ♥️とちんちんをずらし挿入して♥️
ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️
「あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️」
子宮内にちんちん当たって気持ちいいっ♥️気持ちいいっ♥️おっぱい力強くもみもみ♥️
はぁっー♥️はぁっー♥️
「ヒナちゃんっっ♥️」
びゅっ!♥️どびゅっっ♥️どびゅびゅぅっーー♥️
「あんっっっっ!♥️」
「うおおっ♥️おっっ♥️おっっ♥️」
脚をピン立ちさせて、ちんちんを奥まで捩じ込んで♥️
びゅっっ♥️びゅっっ♥️びゅうっーー♥️
「あぁんっっ♥️」
どびゅどびゅ♥️射精した精子がどろどろ垂れるっ♥️
はぁっー♥️はぁっー♥️なんだこの世界っ♥️ずっとムラムラしっぱなしだぞっ♥️
僕は、お菊ちゃんを無言で尻を突きださせて、にゅちゅっ♥️
「きゃっっっ♥️」
ちんちんをずらし挿入で立ちバック♥️
ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️
おっ♥️おっ♥️お菊ちゃんのデカパイがぶるんっ♥️ぶるんっ♥️
はぁっー♥️はぁっー♥️えっちすぎて揉みたいっ♥️
むぎゅっ♥️むぎゅっ♥️
おっぱいももみもみ♥️もみもみ♥️
ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️
「あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️」
「イ、イクよおっっ♥️」
びゅっ!♥️どびゅどびゅ♥️びゅちゅっっ♥️どちゅっ♥️
「いやぁんっっ♥️」
はぁっー♥️はぁっー♥️
お菊ちゃんの股間から僕の精子がどろどろ♥️
はぁっー♥️はぁっー♥️
バーニンを見る……ぶるっ♥️ぶるっ♥️おっぱいおっきすぎ♥️
おっぱいを、たぷたぷとしてみる♥️……
むぎゅっ♥️
おっぱいをそのまま掴み、もみっ♥️もみっ♥️
「はぁっー♥️はぁっー♥️バーニンちゃんのデカパイ、ちんちんびんびんする♥️」
「おしっこ出したいのか?」
僕は、おっぱいをむぎゅっ♥️むぎゅっ♥️掴んで引き寄せながら、飛び込み台に座って、ちんちんをずらし挿入でにゅちゅっ♥️
「あっっっっ!♥️」
背面座位で、ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️
おっぱいを競泳水着の中から、もみっ♥️もみっ♥️もみっ♥️
「あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️」
「バーニンちゃん♥️可愛い声であんあん♥️いってるっ♥️はぁっー♥️はぁっー♥️おっぱい弾力っ♥️き、気持ちいいっ♥️」
ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️
おっぱいもみもみっ♥️もみもみっ♥️
はぁっー♥️はぁっー♥️イクぅっっ♥️
びゅっ!♥️びゅびゅっ♥️びゅちゅっっ♥️びゅちゅっっ♥️
「あぁんっっっっ!♥️」
はっ♥️はっ♥️子宮にねっちょり種付けっ♥️
びゅっっ♥️びゅっっ♥️
はぁっー♥️はぁっー♥️卵管までっっ♥️バーニンちゃんに僕の精子っっ♥️精子っっ♥️
……どちゅっっ♥️どろぉぉっ♥️
ビクッ♥️ビクッ♥️とバーニンのハイレグ股間が痙攣して、たらぁ……♥️と僕の精子が垂れてきた♥️
はっ♥️はっ♥️はっ♥️はっ♥️
その後、皆を四つん這いにさせて、おっぱい揉みながら中出し♥️
プールの色んな所で立ちバックでおっぱい揉みながら中出し♥️
正常位で、おっぱいを手で楕円に押し潰しながらの中出しっ♥️
とにかくデカパイえっちキャラ達を犯しまくった♥️