僕式 短編射精集(デカパイのみ、存在無視、時間停止、エッチな事は平然と受けいられる世界) 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
イカロスとかよりも、その後もそはらとか美香子先輩が……
特に美香子先輩のおっぱい♥️吊り鐘のデカパイでっ♥️
おっぱい揉んだ時のシワ寄り、湾曲っ♥️はぁっー♥️はぁっー♥️恵体の性器に着床っっ♥️着床っっ♥️
「あれっっ? えっっ?」
僕がそらのおとしものfの12話を見ていたら、いつの間にかその話のプールに立っていた。
「おっ、おおっ!?」
二次元となった自分の手が動く!
こ、これは!正に念願の二次元世界に入れた、ということか!?
………
「ねー」
「うん!」
………モブ達がハイレグのスク水で歩き回っている……
ぶるんっ♥️ぶるんっ♥️
……おっぱい、皆大きいっ……普通じゃあり得ないくらい、全ての女子のレベル高過ぎ……
「ねえ、どうしたの、○くん」
「うわっ、わっ」
ちょん、と僕の肩を叩いたのは、美香子先輩だった。
思わず下から上にスク水越しのスタイルを見てしまう……くびれたウエスト、吊り鐘型のデカパイっっ♥️
ぴくっっ♥️
えっちすぎて、僕のちんちんが、海パン越しに、びんっ♥️と勃つ。
「うっ……」
思わず、僕はしゃがみ込む。
「具合が悪いのかしら?」
「あ……ちょっと……」
覗き込んだ美香子先輩……はあっ♥️はあっ♥️可愛いっ♥️スタイルよすぎっ♥️
こんな世界に入っても、僕は小心者なのか……
あぁ……いっそ時間でも止まれば……
ビタッッ
……あれ?
美香子先輩は、不思議そうな表情のまま、動かない。
他のモブ達も、そうだ。
「あ、あの……」
「…………」
美香子先輩は微動だにしない。
……夏の気持ちいい風は吹き、プールの水も揺らいでいる……
見渡すと、ベンチにそはらとアストレア、イカロスにニンフもいた。
………もしかして。
………解除。
「? 大丈夫そう、○くん?」
「え、あ、ああ……大丈夫です」
再び、時は動き出した。
「あの……智樹くんは?」
「え? 誰かしら、その人?」
「あ、い、いえ……何でもないです」
「あ、○ちゃん! どこいってたの?」
後ろから声がするかと思ったら、そはらが歩いていた。
アストレア、イカロス、ニンフもだ。
……そはらとアストレアのおっぱい、でかぁ♥️
びんっ♥️
うあっっ♥️また勃つ!
時間停止!
ビタッッ
思わず時間停止使ってしまった。
………おぉ、笑顔で手を振っていたそはらはそのまま硬直して……
………ぶるんっ♥️ぶるんっ♥️……風でそはらのおっぱいが揺れている……これは、どういう現象なんだ?
すると、頭の中に声が響く。
【私は神様。ここは、アニメ20分弱程の世界を不都合を繋ぎ合わせて1日分でループさせている空間となってます】
「神様?」
【はい。貴方の強い願望により、この世界は作られました。ここでは貴方は世界の管理者となり、時間の操作や、概念の変更などが出来ます】
「そ、そんな事が……?」
【今、時間を止めると念じた為、時間は止まっています……いえ、正確には貴方の願望で、生物の意識が止まっている状態です】
「だから、風とかはそのままなんだ」
【はい。ここでは、意識の改竄や物理の法則性まで弄り放題です……貴方の望むままに】
「えっ? それってどういうこと?」
【…………】
………それっきり、声は届かなくなった。
……えっ?えっ?
……ということは……
僕は、目の前の美香子先輩を見つめる。
………スク水をぱんぱんに張らせて激しく主張するデカパイ………
びんっ♥️びんっ♥️
あっ♥️ダメっ♥️
考えたら、ちんちんの勃起がやばいっ♥️
出したいっ♥️……このムラムラをちんちんの先から飛ばしたいっっ♥️
僕は、恐る恐る、美香子先輩のおっぱいを……
もみっ♥️
うっ♥️うああっ♥️あの美香子先輩のおっぱいっっ♥️
もみっ♥️もみっ♥️もみっ♥️
びんっ♥️びんっ♥️
あっ♥️ちんちんが伸びて痛いっ♥️
僕は、海パンをずり下ろした♥️
はあっー♥️はあっー♥️
美香子先輩のイケない胯間にちんちんをすりすりっ♥️
はっ♥️はっ♥️
ちんちんをハイレグ股間に擦らせてっ♥️
……いいのかなぁ♥️美香子先輩の子宮にちんちん入れちゃっていいのかなぁっ♥️
ぐいぐいっ♥️
にゅちゅっ♥️
あっ♥️ちんちん、ずらし挿入で入れちゃったっ♥️
あっ♥️あっ♥️
どびゅっっ♥️
興奮して、中に直ぐに射精しちゃった……
………はぁっー♥️はぁっー♥️
勃起とまんないっ♥️
もう……いいやっ♥️
「えへっ♥️えへっ♥️美香子せんばぁいっ♥️」
むぎゅっ♥️むぎゅっ♥️と僕は背後から美香子先輩のおっぱいをするするとスク水に入れた手で揉むっ♥️
そして♥️
ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️
「あっっ♥️イクッ♥️美香子先輩の子宮の中でイクッ♥️」
どびゅっ♥️どびゅびゅうっ♥️びゅちゅっーー♥️
「あっ♥️あっ♥️美香子先輩、えっちなおっぱい過ぎるからっっ♥️」
はぁっー♥️はぁっー♥️気持ちいいっ♥️
こんなえっちな身体に♥️思いっきりちんちんぶちこんで中出しっっ♥️
「はっ♥️……はっ♥️……どうしよっ♥️」
このまま時間停止解除したらまずいよね……
じゃあ、えっちな事は認識されないみたいな……
僕は、海パンを履き直し、美香子先輩から離れて、そはら達の前で時間停止を解除する。
「○ちゃん、探したんだよ?」
「え、あ、ちょっとトイレに……」
そはらが目の前にいて、僕に話し掛けてくる……
おっ、おっぱいの谷間すごいっっ♥️
「どうしたの?」
思わず凝視しちゃった……
本当に、えっちな事は認識されないのかな……
「何か、○くん具合が悪いみたいで」
美香子先輩が言う。
あっ……僕に出された精子がハイレグの股間から♥️
……ちんちん入れられたハイレグがズレテ。ツルマンが丸見えだよ……
「あ、あの、美香子先輩……」
「どうしたの? ○くん?」
「そ、それ……」
僕が美香子先輩の股間を指差すと
「? 何かあるの?」
美香子先輩は後ろに振り向いて言う。
びんっ♥️……びんっ♥️
も、もしかしてっ♥️
僕はテント張った海パンをそはらの前に出して♥️
「あ、あれ…_僕の海パンに何か付いてない?」
「……? 何も付いてないよ?」
「ほらっ……」
僕は、びんびんのちんちんを指差す。
「えっ? いや、何も見えないよ?」
「ほらっ♥️これ、そはらの足にくっ付けてるでしょっ♥️」
僕は、びんびんのちんちんをそはらの生足に擦り付ける。
「えっ? 何かくっついてる?」
はぁっー♥️はぁっー♥️
僕は、海パンをするすると脱ぐ。
びんっ♥️びんっ♥️と勃起したちんちんがっっ♥️
「○ちゃん、何があるっていうの??」
僕の変態ちんちんを見ても何も気付かないっ♥️
「ねえ……ちんちん、勃起してるんだけどっ♥️」
「………」
そはらは無言になる。
えっちなワードも【気付かない】みたいだ。
「…………」
僕は、そはらの胯間にちんちんをぐりぐりと擦り付けながら、おっぱいを、もみぃっっ♥️……もみぃっっ♥️
はぁっー♥️はぁっー♥️そはらちゃんのデカパイっっ♥️おっきいっっ♥️おっきいっっ♥️
あっ♥️あっ♥️ちんちんが♥️そはらちゃんの身体の中に入りたがってるっっ♥️
「あれ? ○ちゃんどこいったんだろ?」
時間停止。
僕は、そはらを仰向けに押し倒して、ちんちんを♥️
「はぁっー♥️はぁっー♥️えっちしちゃうよっっ♥️えっちしちゃうよっっ♥️」
にゅちゅっ♥️
ずらし挿入で膣内にっっ♥️
おっぱいを押し潰すように、上からむぎゅっ♥️むぎゅっ♥️
ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️
「あっーー♥️あっーー♥️そはらちゃあんっっ♥️」
はっ♥️はっ♥️なんて気持ちいいえっちな弾力のおっぱいなんだっっ♥️
もみっ♥️もみっ♥️もみっ♥️
ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️
あっっっ!♥️イクッ♥️そはらちゃんの子宮に入れたちんちんイクッ♥️♥️
どびゅびゅびゅっ!♥️びゅっ!♥️びゅっ!♥️びゅちゅっ!♥️
「あぁっーー!♥️そはらちゃあんっっ!♥️」
足をぴん立ちで、どばどばと勢いよく子宮の中に射精した。
ビクッ♥️ビクッ♥️……そはらの身体は正直で♥️僕の射精でイッてるようだっ♥️
時間停止解除。
「あ、○ちゃん? あれ、そこにいたっけ??」
丸裸で、ちんちんびんびん♥️びんびんっ♥️
でも、そはらは何も気付いていない♥️
「はぁっー♥️はぁっー♥️そはらのエロボディたまんなくて。体内に射精しちゃったんだよっ♥️」
「………」
おっ♥️おっ♥️やばいっっ♥️興奮するっっ♥️
「どうした、○○? 様子おかしいぞ?」
アストレアだ。
はぁっー♥️はぁっー♥️デカパイエロボディめっ♥️
こ、この空間では、どんな事も出来るんだよね……♥️
「ハイレグして」
「ハイレグっ♥️ハイレグっ♥️」
突然、アストレアはハイレグと叫んで、コマネチし始めた。
「ハイレグっ♥️ハイレグっ♥️」
誰も気付かない♥️
僕は、アストレアの背後からおっぱいを触って、もぞもぞとスク水の中に手を突っ込んで、もみぃっっ♥️もみぃっっ♥️と揉みまくる♥️
「はぁっー♥️はぁっー♥️ちんちん入れたいっ♥️ちんちん入れたいっ♥️」
にゅちゅっ♥️
「ハイレグっ♥️ハイレグっ♥️」
「あっ♥️あっ♥️アストレアっ♥️勝手に子宮口ちんちんに当てないでっ♥️」
ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️とアストレアのハイレグ運動で、膣に入れたちんちんが子宮口に当たるっ♥️
おっぱいもみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️
ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️
あっーー♥️イキそっ♥️イキそっ♥️
ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️
どびゅっ!!♥️どびゅっ!!♥️どびゅっ!!♥️
はぁっー♥️はぁっー♥️濃いのこのバカデカパイに出しちゃった♥️
つ、次は、どうしよっかな♥️
僕は、プールの中で歩いている数人のモブに近付く。
「アニメで水の智樹におっぱい揉まれてたモブだ♥️」
はぁっー♥️はぁっー♥️お尻にちんちんすりすりっ♥️おっぱいスク水の中に手を入れて、もみっ♥️もみっ♥️もみっ♥️
「はっ♥️はっ♥️このエロボディどもっ♥️」
にゅちゅっ♥️
ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️
おっぱい、むぎゅっ♥️むぎゅっ♥️むぎゅっ♥️
はぁっー♥️はぁっー♥️モブの癖にっ♥️ちんちんびんびんくる身体しやがって♥️
びゅっっ!♥️どびゅっ♥️どびゅっ♥️どびゅっ♥️
はぁっー♥️はぁっー♥️
このモブは、片足上げさせて♥️
にゅちゅっ♥️
あぁー♥️性器にちんちんっ♥️気持ちいい♥️
ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️
スク水の中から、おっぱい、むぎゅっ♥️むぎゅっ♥️むぎゅっ♥️
ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️
はっ♥️はっ♥️はっ♥️モブ子っっ♥️
「ぐへへっ♥️ぐへへっ♥️はっ♥️はっ♥️」
びゅっっ!♥️びゅびゅっ!♥️びゅっ!♥️びゅっ!♥️
次のモブ子は……♥️スク水脱がして♥️
ぶるんっ♥️ぶるんっ♥️
はっ♥️はっ♥️生デカパイっ♥️乳輪おっきいっ♥️
もみっ!♥️……もみっ!♥️……
はぁっー♥️はぁっー♥️
おっぱいを根元から、ぐにゅっ!♥️
おっぱいの根元から先端までをオナニーみたいに手でしごくっ♥️
むぎゅっ♥️むぎゅっ♥️むぎゅっ♥️
にゅちゅっ♥️
ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️
「うおっ♥️おっ♥️えっちすぎてっっ♥️勃起とまんないっっ♥️あっっっ!♥️」
びゅっっ!♥️びゅびゅっ!♥️びゅっ!♥️
あっ♥️あぁっーー!♥️モブ子ぉっっ♥️
「ねー?」
「そうだよね?」
僕におっぱい揉まれまくって、中出しされてるのに、モブ子達は気にせず普段通りだ♥️
一人、全裸でおっぱい揺れまくってるんですけど♥️
再び僕はプールサイドに上がり、
「美香子先輩、そはら、アストレア」
「どうしたのかしら?」
僕は、三人の名を呼んで、えっちな事されても
嬉しがって僕の命令に絶対にさせる。
「体操、身体を後ろに反らせて」
「わかったわ」
「うん」
「わかったぞ」
身体を反らせた三人は、スク水でデカパイが楕円に拡がる。
僕は、美香子先輩のおっぱいを触る。
「やん♥️えっちなのね♥️」
「はぁっー♥️はぁっー♥️美香子先輩のおっぱいがおっきいから♥️」
そして、もみっ♥️……もみっ♥️……もみっ♥️
「あぁん……♥️」
ずらし挿入、にゅちゅっ♥️
ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️
おっぱい、もみっ♥️もみっ♥️もみっ♥️もみっ♥️
「あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️気持ちいいわっ♥️」
「はっ♥️はっ♥️はっ♥️はっ♥️さ、さいこぉっ♥️」
うっっ♥️うあっっ♥️
「あんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️」
「おっ♥️おっ♥️出るっっ♥️」
びゅっ!♥️どびゅーー♥️どびゅーー♥️
「いやぁんっっ♥️もぉっ♥️えっちねっ♥️」
はっ♥️はっ♥️美香子先輩っ♥️僕の精子っ♥️股間から垂らしてっ♥️……
ちんちん抜いて、そはらの前に立つ。
「ほら♥️○ちゃんの言われた通りやってるわよ?」
片手で、おっぱいを、もみぃ……♥️もみぃ……♥️
「あぁん♥️もぉっ♥️○ちゃんったら、えっち♥️」
はっ♥️……はっ♥️……
ずらし挿入、にゅちゅっ♥️
「いやんっっ♥️」
ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️
おっぱい、もみぃっ♥️もみぃっ♥️もみぃっ♥️
「あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️やぁんっ♥️乱暴なんだからっっ♥️」
「そはらっ♥️そはらっ♥️そはらっ♥️」
「あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️」
「おっ♥️おっぱいでかぁっっ♥️」
おっぱいを、ぎゅむっ!♥️と手の平で摘まむ様に握って!♥️
どびゅっっっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️びゅちゅうっーー!♥️
「あっっ!♥️あぁんっっっ!♥️○ちゃんのえっちぃぃぃっ♥️」
うあっっ♥️あっっ♥️……き、気持ちいいっ♥️
ちんちんを抜いて、アストレアの前に。
「………」
手の平で、おっぱいを!♥️
ぺちんっっ!♥️
「あんっ!♥️」
ぺちんっっ!♥️
「あんっ!♥️」
思いっきり鷲掴みで、おっぱいをむぎゅっ!♥️むぎゅっ!♥️むぎゅっ!♥️
「あんっっ!♥️あんっっ!♥️あんっっ!♥️」
はぁっー♥️はぁっー♥️こ、こんな事、して、いいんだぁ♥️
「いたぁっ♥️○○、痛くて、股間が濡れたぞ♥️」
僕は、アストレアの手を引っ張り、フェンスに手を付かせる。
そして背後から、ずらし挿入でにゅちゅっ♥️
「あっっっ!♥️変態めっっっ♥️」
「はっ♥️はっ♥️ごめんね、アストレア♥️」
「股間の中、○○のちんちんで突いて、一杯ちんちんから何か出すんだろっ♥️好きなだけ私の中に出してっっ♥️」
はぁっー♥️はぁっー♥️
アストレアは肩紐ずらして、デカパイ、ぼよぉんっ♥️ぼよぉんっ♥️
おっきな乳輪だなぁっっ♥️
おっぱいを、ぎゅっっ!♥️ぎゅっっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️
ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️
「あっ♥️……あっ♥️……あんっっ!♥️あんっっ!♥️あんっっ!♥️あんっっ!♥️あんっっ!♥️」
「はっ♥️はっ♥️はっ♥️おっぱい弾力すごくてっ♥️子宮にちんちんガンガン当たって♥️ 」
びゅっっ!♥️どびゅっっっ!♥️びゅちゅうっー!♥️どびゅうっー!♥️
「んあっっっっ!♥️あっっっ!♥️」
「おっっ♥️おっっ♥️アストレアのいけないとこにっ♥️僕の精子っ♥️精子っ♥️」
はぁっー♥️はぁっー♥️
その後も、ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️と一日中、プールや更衣室でえっちしまくって、デカパイ女の子の性器に精子をびゅっ♥️びゅっ♥️したっ♥️
美香子先輩と寝バックでおっぱい揉みながら、ぱんっ♥️ぱんっ♥️
「あんっ♥️いやんっ♥️もぉっ♥️○くんったら♥️そんやに私の身体におしっこ出したいのっ♥️」
そはらと更衣室で全裸でぱんっ♥️ぱんっ♥️
「もぉっ♥️○ちゃんっ♥️そんなにおっぱい強く揉んだらっ♥️私イキまくりだよっっ♥️」
はぁっー♥️はぁっー♥️
皆のおっぱいを横並びにして叩いたり♥️
べしっ!♥️べしっ!♥️べしっ!♥️
「あんっ♥️」
「いやんっ♥️」
「いやぁんっ♥️」
また少しでもムラムラしたら、モブ子でもお構い無しに、ぱんっ♥️ぱんっ♥️
「あんっ♥️やんっ♥️あぁんっ♥️もぉっ♥️○○っ♥️そんなに中に出してっ♥️皆のご機嫌取るつもりっ?♥️」
横並びにして、デカパイ揉み潰しながらの連続立ちバックっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️
どびゅっっっ!♥️
「きゃっ♥️○○のえっち♥️」
どびゅっっっ!♥️
「あぁんっ♥️やめてぇっ♥️気持ちいいっ♥️」
どびゅっっっ!♥️
「あぁんっ♥️おしっこ出しながら奥ぐりぐりしないのぉっ♥️」
……はっ♥️……はっ♥️
そして、夕暮れ……
「あっ♥️あっ♥️あっ♥️」
「はぁっー♥️はぁっー♥️美香子先輩ぃっ♥️美香子先輩ぃっ♥️」
「もっ♥️もぉっ♥️何回もおしっこ出されて♥️私の性器、おしっこでぐちゃぐちゃよぉっ♥️」
おっぱい、むぎゅっ♥️むぎゅっ♥️はぁっー♥️はぁっー♥️美香子先輩っ♥️そはらっ♥️アストレアっ♥️何回おっぱい揉んでもっ♥️はっ♥️はっ♥️本能的にびんびんきちゃうっっ♥️
びゅっっ!♥️びゅびゅっ!♥️どびゅちゅっーー!♥️
「きゃんっっっ!♥️気持ちいいっっ♥️」
【1日が終わります……まだこの世界にいますか】
はいっ……♥️
僕は、その後もこのそらのおとしもののえっちな世界で、しばらくえっち三昧した♥️