※この作品はR-18です。

僕式 短編射精集(デカパイのみ、存在無視、時間停止、エッチな事は平然と受けいられる世界)   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

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ソリュシャンたまんねぇっ……♥️

ひたすら犯すだけです。
自動応答して、えっちな言葉にも反応する設定ですね。

そこは反応しなくてもよかったかな?


何故かNPC的な反応しかしないオーバーロード世界

 

 

僕がオーバーロードのアニメを見ていたら、

 

「えっ?」

 

突然、ナザリックの王宮前にいた。

 

おっ、おっ……すげぇ、アニメの中に自分が……?

 

王座の前に、左右の脇に横並びで、ナザリック守護者、プレアデス等のメンバーが並んでいた。

 

こ、これは、夢なのか?

 

………お、メニューが開く?

 

という事は……これはあれか、モモンガ様が異世界転移する前のユグドラシル終了前の状態なのか?

 

メニューに【挨拶】がある……

 

「「「おはようございます。○様」」」

 

おぉ、皆がきちんと腰を曲げて挨拶したぞ。

これは気持ちいいものだ……

 

だが、この世界がオーバーロードだとすると、恐らく、アルベドが側にいる玉座に座れば、カウントダウン終了後、僕はこのユグドラシルのゲームから、異世界にナザリックの皆と転移する事になる……

 

だ、大丈夫だろうか。幾ら原作の流れを知っているとはいえ、モモンガ様みたいに振る舞えそうにない。

 

それに……

 

僕は、チラっとソリュシャンの身体を見る……

 

……お、おっぱい、おっきすぎ……

 

びくっ♥️

 

「あっ……」

 

僕は、思わずちんちんを勃起させてしまう。

寝間着のズボンの股間が膨れてテントを張った。

 

……僕は、デカパイ好きの変態だ。こんなエッチな身体つきの女の子達と話してあんなモモンガ様みたいに平静に対応出来るだろうか。

 

どちらかというと、面倒な感情は必要なくて、今みたいな従属してるNPCの方がいいなぁ。

 

それで、特に何も問題なく……平和に過ごせたら。

 

僕は、そんな事を考えた後、意を決して玉座に座る。

 

物語を動かすぞ……!

 

何故か転移してもアンデッドじゃないし、原作とは異なる部分があるけど、基本的な事は原作で学んだ!やってやる!!

 

 

………………

 

………………

 

 

……………あれ?

 

何も変化がないな。

というか、原作みたいなカウントダウン表示がないし。

 

僕は、ナザリックのメンバー達を見つめるが、まるで変化が無い。

 

「アルベド」

 

僕は、試しにアルベドを呼んでみた。

 

「何でしょうか○様」

 

微笑んでアルベドは答えた。

 

おっ? おぉっ!?

 

やはり、NPCが自我を手に入れて動き出したか!?

 

「いや、今の状況を聞かせてくれ」

 

「今……ですか。今はこの様に侵攻もなく平和です」

 

「えっ……? いや、このナザリックが、突然異世界に移動したとか、そんな変化は無いのか?」

 

「ありません」

 

何……?

あ、メニュー開く。

えっ? でも、アルベド話してるよ?

 

あ、いかんいかん。

こんなアンデッドじゃない人間の状態なら、焦った表情見えちゃうじゃないか。

 

すっ、と僕はアルベドを見る。

 

「………」

 

アルベドは、微笑みで僕へと顔を向けているが、無言だ。

 

……あれ、何か意思があるにしては、変な状態だな。

 

あ、ヘルプメニューに何かNPCについて書いてないか?

 

…………

…………

 

【NPCについて】

ようこそ、ユグドラシルへ!こちらはNPCについて解説します。本サービスのNPCは高度なAIによる自動応答が可能となっております。

作成したNPC等の仲間NPCには名前を呼んで指示をしたり、NPCに触れる事で指示を出すことも出来ます。

 

 

 

…………という事は……このアルベドは、感情無いNPCのままなのか。

 

「アルベドは感情の無いNPCか?」

 

「はい。私は至高なる御方に作成されたNPCとなります。AIによる応答で出来うる限りの感情を演じる事は出来ます」

 

………そういって、話を終えると、アルベドはまた硬直した。

 

…………

 

…………

 

どうすればいいんだ?このまま、何をしたらいいんだろうか?

チラ、とアルベドを見るが、ずっと僕の顔を見ているだけだ。

……というか、スタイル良すぎ……何かおっぱいもソリュシャン並みなんだけど……

 

びんっ♥️

 

おっ、おっ、あかん、勃起する……寝間着だと薄い生地だから余計目立っちゃうよ……

 

あれ、NPCなら、ちんちん勃起しても気にされないのか?

 

そう考えたら、このアルベドのエッチな身体を視姦出来るのか……♥️

 

うおっ♥️おっ♥️おっぱいの谷間すごいっ♥️

 

はあっ♥️はあっ♥️何かいつもより凄い興奮してきたぞっ♥️

 

「オ、オナニーしちゃおうかな」

 

ぼそっ、と僕が言うと

 

「はい。お好きなままに」

 

アルベドが微笑みで反応した。

うわっ、恥ずかしいっ……

 

………あれ、でもこういうのNGワードとかで反応しないんじゃ?

 

僕はもう一度ヘルプを見てみる……が、そういったエロ要素の規制は特に書いていない。

 

……確か、原作では肌に触れる事等、そういったエッチな事をしようとしても風俗的な関係で出来なかった筈だ。

 

「アルベド、お………おっぱい……触りたい」

 

「どうぞ。お好きに扱って下さい」

 

……アルベドは、エロ要素の言葉に反応している。

 

………はあっ♥️………はあっ♥️………本当、おっきなおっぱいだっ♥️

さ、触っても大丈夫なのかな?ブロックされたり、実は本当は自我があったり?

 

はあっ♥️………はあっ♥️………た、試しだ。そう、試しに必要な事……♥️

 

僕は、アルベドのおっぱいを手を伸ばして………

 

もみっっっ♥️

 

おっ♥️……おっ♥️……お、おっぱい、触れたぁっっ♥️

 

もみっ♥️もみっ♥️もみっ♥️もみっ♥️

 

「うあっっ♥️アルベドのおっぱいっ♥️こんな可愛い子のデカパイをっ♥️もみもみしてるっ♥️」

 

しゅっ♥️しゅっ♥️しゅっ♥️しゅっ♥️

 

僕はアルベドのおっぱいを揉みながら、ちんちんを手で擦らせて、オナニーを始めた。

 

「はっ♥️はっ♥️アルベドっっ♥️おっぱい弾力すごっっ♥️ちんちんにクるっっ♥️うっっ♥️」

 

びゅっっ!♥️びゅびゅっ!♥️

 

僕は、情けなく、玉座から虚空目掛けて射精した♥️

 

「お褒め頂き、ありがとうございます」

 

僕におっぱいを、むぎゅうっ♥️と揉まれているアルベドは平然としていた。

 

僕の精子がびゅっ♥️と出ても皆は無表情だ……

 

あ、あれっ♥️

 

こ、これって……好き放題出来るんじゃ?♥️

 

おっ♥️おっ♥️想像したら、ちんちんが勃起してきたっ♥️

 

「はあっ♥️はあっ♥️アルベドっ♥️」

 

「何でしょうか?」

 

もみっ♥️もみっ♥️もみっ♥️

 

僕は、アルベドのおっぱいを後ろから揉みまくるっ♥️

 

はっ♥️……はっ♥️……も、もしかして……♥️

 

ち、ちんちん入れちゃってもいいのかなっ♥️

 

「アルベド……ふ、服脱いで♥️は、裸になって♥️」

 

「はい」

 

アルベドは、白いドレスを脱ぎ捨てて、ぶるんっっ♥️とデカパイの大きな乳輪を僕に見せた♥️

 

「はあっ♥️はあっ♥️アルベドのおっぱいっ♥️おっきくてえっちだっ♥️」

 

むぎゅっ!♥️むぎゅっ!♥️

アルベドのおっぱいは、僕の手が食い決まれ、

 

僕は、アルベドを四つん這いにさせて、ちんちんを、にゅちゅっ!♥️と膣に入れた♥️

 

「あっ♥️あっ♥️」

 

ちんちん差し込むと、気持ちいい締め付けっ♥️

あっ♥️あっ♥️

 

こつんっ♥️

これっ♥️子宮口っっ♥️

 

びゅっっ!♥️

 

「あっっ!♥️」

 

思わず僕は子宮口に亀頭を付けて射精してしまった♥️

 

「ふぅっ♥️……ふぅっ♥️……」

 

はぁっ♥️……はぁっ♥️……射精したのにまだ勃起してるっっ♥️

 

アルベドに覆い被さり、おっぱいをもみっっ♥️もみっっ♥️

 

……ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️

もみっっ♥️もみっっ♥️もみっっ♥️

 

「はっ♥️はっ♥️ふぅっ♥️はっ♥️はっ♥️」

 

うおっ♥️おっ♥️おっぱい気持ちいいっ♥️はぁっ♥️はぁっ♥️

 

……どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️びゅっっ!♥️びゅっっ!♥️

 

「………ふぅっ♥️……はあっ♥️」

 

僕は、アルベドの子宮にたっぷりと射精した♥️

 

ちんちんを引き抜くと、糸引いて僕の精子が、どろぉっっ♥️とアルベドの膣から垂れてきたっ♥️

 

はあっ♥️はぁっ♥️………

 

「やばいなぁっ♥️この世界やばいよぉっ♥️……」

 

僕のちんちんは、まだびんびんだ♥️

 

僕は歩いて、ユリに近付き、おっぱいをもみっ♥️もみっ♥️……

 

「えへへっ♥️……ユリちゃん、おっぱいおっきいっ♥️」

 

ルプスレギナに近付き、おっぱいをもみっ♥️もみっ♥️

 

「はあっ♥️………はぁっ♥️………おっぱい揉み放題っ♥️」

 

びんっ♥️………びんっ♥️

 

ナーベラルに近付き、おっぱいをもみっ♥️もみっ♥️

 

「はあっ♥️………あっ♥️我慢汁やばいっっ♥️」

 

そして、ソリュシャンに近付き、後ろからおっぱいを、もみっ♥️もみっ♥️

 

「はっ♥️はっ♥️」

 

しゅっ♥️しゅっ♥️しゅっ♥️

 

ちんちんを股の上で擦らせてっ♥️

 

ソリュシャンっ♥️たまんねぇっ♥️

 

おっぱいを、むぎゅっっ♥️むぎゅっっ♥️手食い込んで、おっぱいシワ作って♥️

 

膣の中にちんちん、にゅちゅっ!♥️

 

ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️

おっぱい、むぎゅうっっ♥️むぎゅうっっ♥️

ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️

 

「あっっ♥️ソリュシャンっっ♥️」

 

どびゅっっ!♥️どびゅびゅっ!♥️びゅっ!♥️びゅっ!♥️びゅちゅうっー!♥️

 

「うあっっ♥️あっっ♥️」

 

これでもかと、ちんちんを押し込んで、中出しした♥️

 

「はあっっ♥️はあっっ♥️」

 

ぶるっっ♥️と僕は身震いして♥️

 

しゅーー♥️しゅーー♥️

 

はあっっ♥️はあっっ♥️

ソリュシャンの子宮の中におしっこしちゃっった♥️

 

「あっっ♥️あっっ♥️えろすぎっっ♥️」

 

僕がちんちんを引き抜くと、どばぁっっ♥️とソリュシャンの股から僕の精子が垂れてきた♥️

 

「……ふぅっ♥️……ふぅっ♥️」

 

興奮とまんなぃぃっ♥️

 

「こ、このっ♥️デカパイダッチワイフどもっっ♥️」

 

はぁっーー♥️はぁっーー♥️

 

ほ、他のところで、え、えっちしたいなぁっ♥️やりまくりたいっ♥️

 

メニュー開くと、場所やNPCの衣装が選べる項目があった♥️

 

 

 

僕は、大浴場へと移動した♥️

 

二次元でよくある下乳、横乳が見える布面積が小さい水着に着替えさせてみる。

 

先ずはキャラを呼び出してっっ♥️デカパイのぉっ♥️

 

ソリュシャン、シクスス、ナーベラル、ユリ、ルプスレギナ、アルベド♥️っと♥️

 

皆きたなっ♥️

 

水着っ♥️

 

すると、ぶるんっっ♥️としたデカパイ強調された水着に皆変わっていた♥️

 

ナーベラルっ♥️

 

おっぱいを下から、ぽんっ♥️ぽんっ♥️と叩く♥️おっぱいがぶるんっ♥️ぶるんっ♥️

 

はあっっ♥️はあっっ♥️

 

ちんちん、にゅちゅっ!♥️立ちばっくっ♥️

 

ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️

おっぱいを水着の中に手を入れて、もみっ♥️もみっ♥️もみっ♥️

 

「○様、どうですか、私の水着は?」

 

「はっっ♥️はっっ♥️さ、最高だよぉっ♥️」

 

ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️

おっぱい、もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️

 

「あぁっーー♥️おっぱい柔らかっっ♥️あっっ♥️」

 

びゅっっ!♥️びゅびゅっ!♥️びゅっ!♥️

 

「はぁっーー♥️はぁっーー♥️」

 

「ルプスレギナ、お風呂に浸かって」

 

「わかったっす!○様!」

 

ルプスレギナは、お風呂に浸かり、岩肌に手を置かせた。

 

後ろから、おっぱいを、むぎゅっ!♥️むぎゅっ!♥️

水着ずれて。デカパイ大きな乳輪はみ出てるっ♥️

 

にゅちゅっ!♥️

 

ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️

 

おっぱい、もみもみっ♥️もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️

 

「はぁっーー♥️はぁっーー♥️ルプスレギナ、おっぱい大きいねっっ♥️」

 

「そうかなぁ? ありがとう、○様っ」

 

ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️

 

おっ♥️おっ♥️イクっっ♥️

 

おっぱいを、ぎゅむっっ!♥️

 

びゅっっ!♥️びゅびゅっ!♥️びゅっっ!♥️

 

うおおっ♥️おっ♥️

 

ルプスレギナの股間にちんちんめり込みっっ♥️

 

びゅっ!♥️びゅっっ!♥️びゅっっ!♥️

 

「ユリ、片足を上げろ」

 

「はい。○様」

 

 

ユリは片足を上げた。

 

「そ、そんなエッチな姿勢してっっ♥️その拡げた股間にちんちん入れられたいのぉっっ?♥️」

 

「○様のちんちんなら、入れてもいいです」

 

にゅちゅっ!♥️ビキニずらし挿入っ♥️

 

おっぱいを、水着の中に手を入れて、もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️

ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️

 

はあっっ♥️はあっっ♥️ユリっっ♥️おっぱいおっきいっっ♥️

 

あっっっ♥️

 

どびゅっっ!♥️どびゅびゅっ!♥️びゅっ!♥️びゅっ!♥️

 

「はあっっ♥️あぁっー♥️」

 

「お気に召しましたでしょうか」

 

びゅっ!♥️びゅっ!♥️……僕のちんちんから出た精子を子宮の中にたっぷりと出されて、ユリはビキニの間から精子を垂らすっ♥️

 

 

次はシクススだ♥️

 

お、おっぱいでっかぁっ♥️

 

もみっ♥️もみっ♥️

 

僕は、シクススのおっぱいを水着まるごと乱暴に揉む♥️

 

 

もぞもぞしてたら、水着のヒモがずれて、ぶらんっ♥️とおっぱいが巨乳輪晒す♥️

 

「○様! 私の水着お気に召しましたでしょうか?」

 

「はあっー♥️はあっー♥️」

 

僕は、にゅちゅ♥️にゅちゅ♥️とシクススの膣にずらし挿入して♥️

 

ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️

おっぱい、むぎゅうっ♥️むぎゅうっ♥️むぎゅうっ♥️

 

「はっ♥️はっ♥️このデカパイモブメイドめっ♥️」

 

びゅっっ♥️びゅうっーー♥️どびゅっ!♥️どびゅっ!♥️どびゅっ!♥️

 

「気持ちよかったですか、○様?」

 

はあっ♥️はあっ♥️

 

次はアルベドだっ♥️

 

「はっ♥️……はっ♥️……アルベドちゃあんっ♥️」

 

僕は、アルベドの後ろから水着の中に手を入れて、むぎゅっ♥️むぎゅっ♥️とおっぱいを掴んで、もみっ♥️もみっ♥️もみっ♥️……

 

「○様、好きなだけ揉んで下さい」

 

はあっー♥️はあっー♥️

 

にゅちゅっ!♥️

 

ちんちんをアルベドの性器に捩じ込んでっ♥️

 

ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️

 

はあっー♥️はあっー♥️乱暴にちんちんを子宮口に当てるのっ♥️気持ちいいっ♥️

 

おっぱい、むぎゅうううっ!♥️

ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️……どびゅっ!♥️どびゅびゅっ!♥️びゅちゅうっー♥️

 

「沢山、射精して下さり、ありがとうございます」

 

 

うおぉっ♥️……おっ♥️おっ♥️……

 

今度はソリュシャンだっ♥️

 

横から水着の中に手を入れて、おっぱいをもみもみっ♥️もみもみっ♥️

 

はあっー♥️はあっー♥️ソリュシャンのおっぱい、おっきくて♥️弾力えっちでっ♥️

もみもみっ♥️もみもみっ♥️

 

僕は、ソリュシャンを押し倒して、水着を剥ぎ取る♥️

 

ぶるんっ!♥️デカパイが巨乳輪を晒して、ぶらぶら揺れる♥️

 

はあっー♥️はあっー♥️

 

がしっっっ♥️むぎゅっ!♥️むぎゅっ!♥️

 

僕は、ソリュシャンのおっぱいを上から押し潰すように握って、もみっ♥️もみっ♥️もみっ♥️

 

「私の胸はお気に召しましたでしょうか、○様?」

 

「気に入るよぉっ♥️」

 

にゅちゅうっっ!♥️

 

おっ♥️おっ♥️……ちんちんをソリュシャンの性器にっっ♥️

 

ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️

おっぱい、むぎゅっ!♥️むぎゅっ!♥️むぎゅっ!♥️

 

「はあっ♥️あっーー♥️あっーー♥️エッチすぎてっ♥️どうにかなりそぉっっ♥️」

 

おっぱいもみもみっ!♥️もみもみっ!♥️

ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️

 

「あっっ♥️あっーー♥️出ちゃうっ♥️ソリュシャンの子宮ぱんぱんになるまで精子出ちゃうっっ♥️」

 

「○様のお好きなように私の性器に射精して下さい」

 

うぉっっっ♥️おっー♥️おっー♥️

イクっっ♥️

 

どびゅびゅびゅっ!♥️びゅうっっ!♥️びゅちゅっっ!♥️びゅちゅうっーー!♥️

 

「はあぁっっ♥️あっっっ♥️ソリュシャンっっ♥️」

 

どばどばとソリュシャンの子宮口にぐりぐりと捩じ込んだちんちんから大量に射精したっっ♥️

 

「沢山私の性器に射精、嬉しいです」

 

はあっ♥️はあっ♥️はあっ♥️…………

 

 

 

その後、僕は絶え間ない射精衝動に刈られた♥️

どうやら、ここは無限に発情し、射精出来る空間らしい♥️

 

大浴場で、ひたすらプレアデス達とメイド達、アルベドをひたすら、伸びたちんちんでぱんぱんして♥️

 

おっぱい揉みまくってっ♥️

 

どびゅうっーー!♥️どびゅうっーー!♥️どびゅうっーー!♥️…………

 

 

 

射精されまくったNPC達は、股間の内も外も精子まみれになって、パイずりもしたから、おっぱいの谷間にも、べっとりと僕の精子がこびりついていたっっ♥️

 

はあっー♥️はあっー♥️

 

ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️

おっぱい、ぎゅっ!♥️……もみっ♥️もみっ♥️もみっ♥️

 

どびゅっ!♥️どびゅっ!♥️びゅうっーー♥️びゅうっーー♥️

 

僕は、コスプレさせたりしながら、NPC達を散々犯しまくったっ♥️

 

 

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