※この作品はR-18です。

僕式 短編射精集(デカパイのみ、存在無視、時間停止、エッチな事は平然と受けいられる世界)   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

4 / 9
やっぱり軌跡キャラはいいですね。

放尿は無いですごめんなさい。

次に続く


軌跡シリーズのキャラがいるゲーム世界①

 

 

僕が目覚めると、綺麗な3Dの空間にいた。

 

……これは夢なのだろうか?

 

ゲーム?首を振れば視点は移動する……VRか?

 

メニュー、と心で呼ぶと目の前にメニュー画面が出てきた。

 

やっぱりVRのゲームの世界か?何故??

 

ログアウトを押すと現実に戻る……

 

ログインと念じると、またゲームの中の部屋にいた。

 

ヘルプを確認する。

 

【ようこそ、軌跡学園へ。このゲームは、日本ファルコムの軌跡キャラと普通の日常を送れるゲームとなります】

 

【このゲームの中では現実の時間は進みません。生理現象も自在に思うだけで起きます】

 

【また、ゲームイベント等も貴方の潜在意識により生じます】

 

【キャラや自分は設定で衣装等も様々に変える事が出来ます。一度試して頂ければお分かりになられるかと思います】

 

【それでは、快適なゲーム空間をお過ごし下さい】

 

適当な説明だ……

 

というより、念じれば入れるって、ミステリー過ぎるな。

 

とりあえず、僕は部屋から出てみる。

 

すると、廊下に出た。

 

目の前にはミニスカ学生服のアリサが立っていた。

……3D?フィギュアみたいな立体間だ。

 

いや、それより……

 

………おっぱいが大きい。制服のワイシャツをぱつんぱつんに膨らませ、ボタンをおっぱいの谷間が見える位にはだけさせてるその姿は少しえっちなデカパイフィギュアみたいな感じだ。

 

凄い迫力だ。僕の手より大きいおっぱいだ。

 

「アリサ」

 

「なぁに? ユウト」

 

受け答え出来るんだ。

 

「そんな服はだけて、誘ってるのか?」

 

「そんな訳ないじゃない!」

 

へえ、そんな反応するんだ。

さながら、スローライフゲームみたいなキャラと擬似的に生活出来てる感が楽しめるわけか。

 

メニューを開いて、アリサの設定を確認する。

 

【ツンデレ】

 

ははっ、そうだよな。ツンデレ……あれ

 

属性を変更出来るみたいだ。

 

淫乱、人形化……そんなことも……

 

服装……全裸?で、出来るの……?

 

【全裸】

 

すると、アリサの服がパッと消えて、エロフィギュアみたいなえっちデカ乳輪の、ぼん、きゅっ、ぼん、なスリムなエロおっぱいボディが目の前に出てきた。

 

「あっ……」

 

ムラッ……ムラッ……

 

「ア、アリサ」

 

「なぁに?」

 

アリサは何事も無さそうに答える。

 

「は、恥ずかしくないの?」

 

「恥ずかしい? 何が?」

 

……アリサが喋るたび、おっぱいが微動する。

……す、すごいもみもみしたい……

 

ムラッ……ムラッ……

 

ゲーム……だから……触っても大丈夫なのかな。

いや、プロテクトみたいなのあって触れない、とか……

 

僕は、アリサのおっぱいに手を伸ばす……

 

もみっ…………

 

「あっ……触れた……」

 

びんっ♥️びんっ♥️

 

アリサのデカパイの柔らかさと弾力で、ぺニスが勃起する。

 

「アリサ」

 

「なぁに?」

 

おっぱいをもみっ♥️もみっ♥️もみっ♥️

 

「アリサ」

 

「なぁに?」

 

もみっ♥️もみっ♥️もみっ♥️

 

おっぱいを前から押し込むように、ぎゅっ♥️強く、もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️

 

「ア、アリサ!」

 

「なぁに?」

 

受け答えはどうやら、こちらの言葉に簡潔に返すだけのようだ。

 

もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️

あぁ、アリサのエロフィギュア、デカパイ気持ちいい……♥️

 

びんっ!♥️びんっ!♥️びんっ!♥️

 

はあっーー♥️はあっーー♥️

興奮して我慢汁出そぉ♥️

VRだから、射精したら現実だとベッド精子まみれになっちゃうかな?

いやでもグラドル以上のエロボディ触れたアリサの股間ぺニス突いて中に出したい

 

後ろに回って、アリサのデカパイ、もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️

僕の手おっぱい食い込むっ♥️

もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️

はあっーー♥️はあっーー♥️ぺニスがアリサのお尻すりすり♥️

挿れたい♥️挿れたい♥️挿れたい♥️

 

はあっーー♥️……はあっーー♥️……

 

いいや……一回でもいいから、このエロボディアリサ犯したい犯したい

 

こ、ここかな、膣……

 

にゅちゅっっっ♥️

 

あ、あ、うそ入ったぬめぬめ股間に一気に僕の勃起ぺニス入った

 

こつん♥️こつん♥️亀頭になんか柔らかいの当たるこれアリサの子宮口だよ、あっ♥️あっ♥️

 

ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️

 

 

おっぱい、ぎゅっっっ!♥️

びゅっっ!♥️びゅびゅっっ!♥️

 

「あっ!♥️アリサっっ♥️」

 

たまらなくて、アリサのおっぱい掴みながら、アリサの股間の中に精子を勢いよく射精した

 

「あっ♥️あっ♥️」

 

もうどうでもいいや、アリサっ、アリサっっ、

 

びゅっ!♥️びゅっ!♥️

 

興奮して、思いっきり子宮口に突き刺したぺニスから残りの精子も中にマーキングした。

 

「はあっーーー♥️はあっーーー♥️」

 

射精の余韻に少し浸かると、我に帰った僕は慌ててログアウトする……

 

急いで現実で自分のパンツを確認したが、何も漏らしてない。

時間も……全く変化無し。ゲームの中の世界では、あんなに気持ちよく射精したのに

 

再び、僕はログインすると、また部屋からスタートした。

 

……セーブ、ロードがメニューにある。

どうやら、セーブしていなくログアウトしたせいか。最初に戻っていたようだ。

 

部屋から出ると、ミニスカ制服のアリサが立っていた。

……うっ……ムラッ……ムラッ……

おっぱいは……相変わらず、おっきい……

 

もみっ♥️もみっ♥️もみっ♥️もみっ♥️

 

はあっーーー♥️はあっーーー♥️アリサおっぱいでけえ……♥️

 

もみっ♥️もみっ♥️もみっ♥️もみっ♥️

 

ミニスカをぴらっ……ピンクのパンツか……

 

パンツ脱がした

 

ぺニスを無理やり挿入した

 

あぁ……アリサの性器ぃ……

 

後ろから、ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️

制服、ビリっ!

ブラでかい

おっぱい、むぎゅっ!♥️

もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️

ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

 

「孕め孕め孕め孕め孕め」

 

「はらめ? なんなの?」

 

子宮にちんちん、ぐっっ!

 

どびゅびゅっ!♥️どちゅっっ!♥️どびゅびゅっ!♥️

 

はあっーーー♥️はあっーーー♥️

 

アリサのおっぱいをもみもみ揉みながら、びゅうっーーー♥️びゅうっーーー♥️精子、びゅうっーーー…♥️

 

アリサを連れますか?

はい

 

僕は、ワイシャツのボタンが全部取れて、デカ乳輪デカパイをさらけ出したアリサを連れて歩く。

ノーパンの股間からは、僕が奥まで沢山出した精子がまだ垂れていた。

 

 

射精し終え、少し冷静になった僕はメニューのマップを確認すると、僕がいたのは寮で、アリサは隣の部屋らしかった。

 

他にも、寮内には

 

 

・セシル・ノイエス

・リーシャ・マオ

・エリィ・マクダエル

・サラ・バレスタイン

・クレア・リーヴェルト

・シャロン・クルーガー

・ユウナ・クロフォード

 

この名前がマップの各部屋にあった。

……アリサの身体が目に毒だ。

 

ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️

おっぱいをもみもみ揉んで、びゅっ!♥️びゅっ!♥️

 

とりあえず、また立ちバックでアリサを犯した。

 

そして、服装を元に戻した。

これでムラムラは抑制

 

メニューで自分の性欲もコントロール出来るらしいので、少し抑えめにした。

 

ユウナの部屋にいく。

 

「おはよう、ユウト」

 

ミニスカ制服のユウナがいた。

ユウナもおっぱいがエロフィギュア並みにでかい

おっぱいを押し込むように、ぎゅっ♥️ぎゅっ♥️

もみっ♥️もみっ♥️もみっ♥️

 

ムラッ……ムラッ……

 

ユウナをベッドに押し倒す。

ぶるんっぶるんっ

 

デカパイ揺れる

 

もみもみ、もみもみ、もみもみ

 

パンツ脱がす

 

ぺニスを挿入した

 

ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️

 

おっぱい手で押し潰し

 

もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️

 

「はあっーーー♥️はあっーーー♥️ユウナちゃあぁぁんっ♥️」

 

「どうしたの?」

 

出る

 

どびゅびゅっ!♥️どびゅびゅっ!♥️

おっぱいに手を押し込んで自分の身体支えながら、ぺニスをユウナの子宮口に押し込み、

びゅうっ!♥️♥️びゅうっ!♥️びゅっ!♥️

 

射精……気持ちいい

 

どろどろの僕の精子がユウナのミニスカの下から垂れてきた

 

とりあえずセーブした。

ユウナを連れてきますか?

はい

 

コスチュームを選んでみる。

 

チアガールにした。

ギリギリパンツ見える位のミニスカで、黄色のチアガール衣装だ。

 

ミニスカ捲る。

反応はない

 

ユウナを壁に押し付けて、チンチンをにゅちゅっ♥️

 

おっぱいをもみっ♥️もみっ♥️もみもみ♥️

 

「ユウト、どこいくの?」

 

おっぱいを根元から掴んで引っ張って、もみっ♥️もみっ♥️

ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

 

どちゅっっっ♥️どびゅっ!♥️

 

アリサも同じく立ちバックで

 

「ユウト、行き先は決めたの?」

 

おらおらおら、うへへ♥️うへへ♥️

 

おっぱいを上に下に、ぐにぐにして、もみっ♥️もみっ♥️もみもみ♥️

ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

 

はぁっーーー♥️はぁっーーー♥️

 

どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅっ!♥️どびゅっ!♥️

 

どろぉ………♥️どろどろ♥️

 

二人とも、僕の精子を沢山出されて精子お漏らししてるよぉ♥️

 

 

二人を元の制服にして歩く。

ムラムラしたら犯すからな

 

マップを見ると、寮から少し歩くなかで誰もいない家が数件、直線上には学校……トールズ士官学院みたいな構造の設備がある。

 

グラウンドに出た。

 

広い……かな?

中学の時のグラウンドぐらいの広さだ。

横にはテニスコートと、運動部の部室みたいな小屋、逆側には屋外プールと体育館がある。

 

グラウンドでアリサとユウナを体操着にする。

 

「体育の練習?」

 

「身体動かさないと」

 

そんな反応するんだ。

 

はぁっーーー♥️はぁっーーー♥️アリサぁ♥️

 

体操着ぱつぱつのノーブラデカパイをもみもみ、もみもみ

 

ブルマにずらし挿入♥️

 

ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️

 

はぁっーーー♥️はぁっーーー♥️グラウンドで出されてエロボディアリサっ♥️

 

おっぱい、むぎゅっ!♥️むぎゅっ!♥️

どびゅっ!♥️どびゅっ!♥️どびゅびゅっ!♥️

 

ユウナも羽交い締めにして、ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

おっぱい、ぶるんっ!♥️ぶるんっ!♥️ぶるんっ!♥️ぶるんっ!♥️

凄い迫力だ

 

おっぱいを、もみぃぃぃっ!♥️もみぃぃぃっ!♥️

ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

 

「はっ♥️はっ♥️はっ♥️ユウナおっぱいおっきいよぉ♥️ポニテ最高ぉ♥️」

 

「誉めてくれるてるの?ありがとうね!」

 

うぉぉっ♥️おっ………♥️

 

どちゅっっ!♥️どちゅっっ!♥️どちゅっっ!♥️……

 

はあっ♥️……はあっ……♥️

何度もすごい精子量だ……興奮してるからか?

でも、AV男優以上の持久力だ……

 

 

ムラムラ抑まって、歩くと昇降口がある。

進むと教室や保健室とかがあって、奥の方には屋内プールがある。プールは2つあるのか?

 

更に外を見れば海岸線があり、ビーチの様だ。

ここが更衣室だ。

 

「服を脱いでみて」

 

僕の精子で湿ったブルマを脱ぎ、上着を脱ぐ。

おっぱいが上着に引っ張られて、ぶるんっ♥️ぶるんっ♥️……やっぱりでかいなぁ……乳輪もおっぱい半分ぐらいではっきりしていて、えっちだ……

 

おっぱいをぐりぐりと指で押し込み、ぐるぐる指で回す。

 

はあっ……♥️はあっ……♥️

 

がしっ!とアリサのおっぱいを揉み、更衣室の中で、ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️

 

「あっーーー♥️あっーーー♥️ア、アリサぁっ♥️」

 

「なぁに?」

 

どびゅびゅっ!♥️どびゅびゅっ!♥️びちゅっ!♥️びちゅうっ!♥️……

 

 

ふぅ……ふぅ……

興奮して気持ち良すぎて、最高ぉ♥️

 

他のキャラとも会いたいな……

 

あ、呼べるみたいだぞ……♥️

 

教室で、セシル、リーシャ、エリィ、サラ、クレア、シャロンを呼んでみた。

 

すると、直ぐに教室のドアが開けられ、キャラが入ってきた。

サラは教壇に、他のキャラは何も言わず机に座る。

 

……やっぱり、皆、デカパイフィギュアみたいに手より大きなデカパイだ……

 

セシルやクレア、シャロンも生徒扱いか

 

セシルの側に立ち、

 

「セシルも生徒なんだ」

 

セシルは立ち上がり、

 

「あらやだ、私は生徒じゃないって? 酷いわ、ユウトちゃんっ!」

 

おっぱいの谷間すごいな……

 

ぐっ、と襟元を掴んで、左右に勢いよく引きちぎる。

 

ぶるっ!!♥️ぶるっ!!♥️

 

セシルの巨乳が激しく揺れて、ピンクのブラジャーが見えた。

 

もみもみ……もみもみ……

 

「はぁっーーー♥️はぁっーーー♥️セシルちゃんのおっぱい気持ちいい……」

 

「おっぱいだなんて、ユウトちゃんもえっちな事言うようになったわね?」

 

関係性的に、僕は弟みたいな立ち位置なのかな

 

後ろからも、もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️

 

はぁっーーー♥️たまんねえ♥️

 

スカートを上に持ち上げる。

パンツ丸出しにさせた

 

チンチンを擦らせて

 

んん、我慢汁がぁ♥️

 

ケツを突き上げさせて、パンツずらし挿入♥️にゅちゅっ♥️

 

ぱんっ♥️……ぱんっ♥️……ぱんっ♥️……

ブラジャーを無理やりビリっ!と引きちぎる

 

おっぱい、もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️

 

はぁっーーー♥️はぁっーーー♥️セシルお姉ちゃん♥️

 

ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️

 

「ああっ!♥️もう出そぉ!♥️お姉ちゃぁぁあん!♥️」

 

どびゅびゅっ!♥️びちゅっ!♥️びちゅっ!♥️どびゅちゅっ!♥️

 

……びゅっ!♥️

 

「ふふ、お姉ちゃんとも一緒に授業しましょ♥️」

 

ガクガクと腰を身震いしながら、セシルは僕の精子をだらだらとパンツの間から垂らしていた……

 

 

はぁーーーー♥️はぁーーーー♥️

セシルともえっちしまくりだあっ♥️

 

体操着にさせて、反応ありにさせる。

 

立ちバック。体操着の中に手を入れて、おっぱいもみもみ♥️

 

「あんっ!♥️あんっ!♥️いやんっ!♥️ユウトくんっ♥️チンチン子宮に当たって気持ちいいっ♥️」

 

どびゅっ!♥️どびゅびゅっ!♥️びゅっ!♥️

 

競泳水着にして、片足上げ立ちバック。

競泳水着の中に手を入れて、おっぱいもみもみ♥️

 

「あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️いやぁんっ!♥️いやぁんっ!♥️」

 

どびゅびゅっ!♥️どびゅびゅっ!♥️……どびゅっ!♥️……どびゅっ!♥️

 

こ、興奮するぅ……♥️き、気持ちいい♥️

 

僕は、セシルを滅茶苦茶に犯し尽くした♥️

 

 

 

 

 

 

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