※この作品はR-18です。

僕式 短編射精集(デカパイのみ、存在無視、時間停止、エッチな事は平然と受けいられる世界)   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

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プールでの授業というイベントです。
ぴっちりハイレグ、デカパイ




軌跡シリーズのキャラがいるゲーム世界②

昨日はセシルを犯しまくり、これでもかと射精しまくったが、という事で、各キャラが競泳水着状態だ。

 

「ユウト、これから皆でプールの授業をやるわ。新入生だから、よく確認しながら参加してね」

 

………サラ教官が言う。……おっぱいでぱつんぱつんの競泳水着にえっちなぴっちりとしたハイレグ……

 

おっぱいをもみもみ、もみもみ

 

押し倒して、おっぱいをもみっ!!♥️と押し潰しながら、チンチンをずらし挿入、にちゅっ♥️

 

ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

おっぱい、ぎゅっ!♥️ぎゅっ!♥️ぎゅむっ!♥️ぎゅむっ!♥️

 

はぁーーーー♥️はぁーーーー♥️サラさんっ♥️おっぱいでっかぁっ♥️

 

どびゅびゅっ!♥️びゅっ!♥️……びゅっ!♥️びゅっ!♥️……

 

僕に射精させられても、何事も無く、立ち上がる。

 

「先ずは前屈よ」

 

すると、女キャラ達はお尻を突き出し、前に上半身を下げる。

ぶらん、ぶらん、とデカパイが揺れる揺れる……

 

僕は、エリィの後ろから勃起したチンチンをお尻に擦り付けながら、おっぱいを、もみっ♥️もみっ♥️と揉んだ。

弾力が凄い……おっぱいが手からはみ出る

 

もみっ♥️もみっ♥️もみっ♥️もみっ♥️もみっ♥️

ムラッ……ムラッ……

 

にちゅっ♥️

 

チンチンをずらし挿入させて、ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

 

「あっ♥️……あっ♥️……エリィ……エリィ……エリィちゃん……♥️」

 

おっぱいを揉みながら、ぱんぱんしてエリィの名前を言う。

 

「ユウトくんは初めてよね? 私で良ければ色々と教えるわ」

 

「はあっ♥️はあっ♥️エリィちゃんっ♥️おっぱい、おっきいっ♥️」

 

どびゅっ!♥️どびゅびゅっ!♥️びゅっ!♥️びゅっ!♥️

 

 

「さあ、次は大きく胸を反らす」

 

サラがセリフを言うと、皆はおっぱいを頭上に突き出し、腰を反らす。

 

シャロンとリーシャの間に立ち、おっぱいをもみもみ……♥️もみもみ……♥️

 

リーシャの前に立って、ハイレグに無理やりチンチンを挿入する。

 

ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️おっぱいを前からむぎゅうっ♥️むぎゅうっ♥️

 

リーシャのおっぱいでっかっ♥️

 

はあっ♥️……はあっ♥️

 

もみもみ♥️もみもみ♥️

ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

 

……どびゅっ!♥️……どびゅびゅっ!♥️……びゅちゅっ!♥️……びゅちゅっ!♥️……

 

「さて、準備運動もした事だし、練習をしようかしら。ユウト、好きな相手の前で話し、練習メニューを言ってね。他の皆は各自、好きな事をしていいわよ」

 

そう言うと、皆は各々、勝手に歩き出した。

プールに入る人、プールサイドを歩く人、ベンチに腰掛ける人など、様々だ。

 

立っているクレアの前で

 

「お、お尻を突き出してよ……」

 

「わかったわ」

 

クレアはお尻を突き出す姿勢になる。

僕はクレアのおっぱいを後ろから競泳水着の中に手を入れて、もみもみ揉み、チンチンをずらし挿入

 

にちゅっ♥️

 

ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

おっぱい、もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️

 

「クレアお姉さんのおっぱい、気持ちいいです……♥️」

 

「お、おっぱい!? もぅ、ユウトくん、そんな変な事言わないの!」

 

ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

おっぱい、もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️

 

あっ♥️あっ♥️子宮口当たって気持ちいいっ♥️出るっ♥️

 

どびゅびゅっ!♥️どびゅびゅっ!♥️びゅっ!♥️びゅっ!♥️

 

どろぉぉっ♥️

 

クレアの股間から僕の精子がゆっくり垂れた。

 

 

シャロンが歩いていた。

ハイレグ競泳水着のお尻がエッチすぎて

 

「片足上げてみて」

 

「こうですか?」

 

シャロンが片足を頭上まで上げる

 

「はあっ♥️……はあっ♥️……柔らかいね」

 

「ふふ、そうですか?」

 

にっこりと微笑んでいるシャロンのハイレグ股間にずらし挿入

 

にちゅっ♥️

 

斜めから突き上げて、おっぱいを競泳水着の中にもぞもぞ入れた手で、もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️

ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

 

「シャロンのイケないとこに、チンチン!チンチン!♥️」

 

「チンチン? ユウトさん、ダメですよ、そんな変な事言ったら、変態と思われますよ」

 

冗談言ってるように微笑んでいるシャロンの股間を激しく、ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

おっぱい、もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️

 

はぁーーーー♥️はぁーーーー♥️天国っ!♥️天国っ!♥️

 

どびゅちゅっー!♥️……どびゅっ!♥️……どびゅっ!♥️……どびゅっ!♥️

 

うおっ♥️おっ♥️……めっちゃ出る♥️僕の精子がシャロンの子宮びっしり……♥️

 

アリサが歩いてきた。

僕はアリサのおっぱいにパンチする。

 

ぶるっ!!♥️

おっぱいに手がめり込んで、楕円になる。

後ろからおっぱいを、もみっ!♥️もみっ!♥️

そのままチンチンをずらし挿入

 

ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

 

うおっ♥️アリサえろっ♥️おっぱいデカいっ♥️

 

どびゅっ!♥️どびゅびゅっ!♥️どびゅびゅっ!♥️

 

アリサのハイレグ股間の奥にに精子が勢いよく飛ぶ。

子宮の奥まで入ったな

 

近くに歩いていたユウナを仰向けに押し倒し、ぱつんぱつんに半重力に突き出たおっぱいを殴る♥️殴る♥️

おっぱいが、ぶるっ!!♥️ぶるっ!!♥️と震えながら、乱暴に左右に揺れる。

 

びりっ!と競泳水着を破き、ユウナのデカパイが、ぶるんっ!ぶるんっ!♥️とエロデカ乳輪出て

むぎゅっ!♥️とおっぱいに手を乗せ、全体重を乗っけながら、もみっ!♥️もみっ!♥️と楕円に潰れたおっぱいを揉みながら、ずらし挿入

 

にちゅっ♥️

 

ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

おっぱい、もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️

 

「でへへへ♥️ユウナちゃんっ♥️ユウナちゃんっ♥️可愛いよぉっ♥️可愛いよぉっ♥️」

 

「も、もぉっ、そんな可愛い可愛い言わないでよ!」

 

少し照れるユウナの子宮口を乱暴にぱんぱん突いて

 

あっ♥️あっ♥️ユウナっっ♥️

 

どびゅびゅっ!♥️どびゅびゅっ!♥️……どびゅっ!♥️……どびゅっ!♥️……

 

……エッチワード反応あるとな……エッチなワードには無反応っと

 

立ち上がり、セシルが見える飛び込み台へ。

……おっぱい、おっきい……

もみもみおっぱい揉む。

競泳水着の中に手を入れて、おっぱいを掴んで、左右に引っ張る。

おっぱいが競泳水着からデカい乳輪はみ出た。

 

「一緒に泳ごう」

 

「いいわ」

 

セシルは飛び込み台の前に立ち、お尻を突き上げる。

 

「準備が出来たら言ってね」

 

競泳水着から出たエロ乳輪

セシルのはみ出たおっぱいの根元を、もみっ!♥️と掴んで、ずらし挿入

 

ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

おっぱい、もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️

おっぱいはぶるぶる♥️と先端が揺れまくり、

 

「おっぱい揉んで揺れて興奮する!♥️」

 

どびゅびゅっ!♥️どびゅっ!♥️……どびゅちゅっー!♥️

 

勢いよくセシルの子宮奥に射精

 

どろぉぉっ♥️

 

何度も射精したのに、セシルの膣からどぼどぼ僕の精子が大量に垂れる

 

おっぱいを競泳水着に戻し、僕はもぞもぞとセシルのデカパイを競泳水着の中で掴み、もみもみ……♥️もみもみ……♥️

 

にちゅっ♥️

またずらし挿入

 

「準備オーケーだよ……」

 

「わかったわ。それ!」

 

セシルは僕を後ろに乗せて、プールに飛び込む。

 

すいー、すいー、と僕を乗せてセシルは平泳ぎを始める。

僕は吸い付く様にセシルのおっぱいを揉みながら、ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

 

「あぁー♥️あぁー♥️セシルお姉ちゃんのおっぱい、もみもみ♥️チンチン延びるぅー♥️」

 

ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

おっぱいにしがみつき、もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️

 

「あぁんっ!♥️セシルお姉ちゃんのイケないとこにおしっこ出るぅー♥️」

 

びゅうっーー!♥️びゅうっーー!♥️びゅうっーー!♥️

 

泳いでいるセシルの股間の最奥に、盛大に射精した……♥️

 

セシルから離れ、プールの中のエリィの前に

おっぱいがプールの上で浮いている……

 

もみもみ!♥️もみもみ!♥️

セシルのデカパイを揉んだ。

 

「プールサイドに手を付けて、お尻を突き出して」

 

「ええ。わかったわ」

 

エリィはプールサイドに手を付けて、お尻を突き出す

 

「ふぅぅぅっ♥️エリィのデカパイぃ……♥️エリィのデカパイぃ……♥️」

 

チンチンをお尻に擦り付けて、エリィの競泳水着の中に手をもぞもぞ入れて、もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️とおっぱいを揉む。

 

でけえオッパイ

 

むぎゅっ!♥️と押さえ付ける様におっぱいを握って、チンチンずらし挿入

 

おっぱいは楕円に拡がり、もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️

ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

 

「エリィエリィエリィエリィエリィ♥️はぁーーーー♥️はぁーーーー♥️好きだぁ♥️」

 

びゅっ!!!♥️……どびゅっ!♥️どびゅっ!♥️どびゅちゅっー!♥️どびゅっ!……どびゅびゅっ!♥️

 

ふぅっーー♥️ふぅっーー♥️僕の精子を卵巣までたっぷり出したよ……

 

リーシャの前へ

 

「おっぱい大きいなぁ……」

 

リーシャのおっぱいを、むぎゅうっ!♥️と潰そうとするぐらい、掴む。手前に引っ張る。

 

「リ、リーシャちゃんのおっぱいの弾力えっち」

 

リーシャの手を引っ張り、プールサイドへ

 

「うつ伏せになって」

 

「こうですか、ユウトさん」

 

リーシャはうつ伏せに倒れる

 

「両肘を地面に」

 

「こうですか?」

 

リーシャはうつ伏せで肘で上体を少し浮き上がらせる。

ぶるん……おっぱいが垂れ下がり、地面に付く。

 

「この体勢でおっぱい地面に付くって、おっきすぎ」

 

ムラッ……ムラッ……

 

僕は、伸びたチンチンをハイレグ股間に這わせ、リーシャにおぶり重なる。

 

競泳水着の中に手をゆっくりともぞもぞ入れて、もみぃ……もみぃ……♥️

 

「はっ♥️はっ♥️リーシャおっぱいおっきくて交尾したくなるっ♥️」

 

すりすりっ♥️すりすりっ♥️

僕のチンチンをハイレグに擦らせ、おっぱいを強く、もみもみ!♥️もみもみ!♥️

 

「はぁーーーー♥️たまんねえっ♥️」

 

にちゅっ♥️ずらし挿入

 

ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

垂れ下がったリーシャのおっぱいを、もみっ!♥️……もみっ!♥️……もみっ!♥️

 

おっぱい揉む度、横乳はみ出して乳輪見えるっ♥️

ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️

 

どびゅびゅっ!♥️どびゅっ!♥️……びゅちゅうっーー!♥️びゅちゅうっーー!♥️

 

はあっ♥️……はあっ♥️……

 

気持ち良すぎ……♥️

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