僕式 短編射精集(デカパイのみ、存在無視、時間停止、エッチな事は平然と受けいられる世界) 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
気分次第ですね。
篁 唯依、
クリスカ・ビャーチェノワ、
ステラ・ブレーメル、
シャロン・エイム、
崔 亦菲ツィ・イーフェイ、
僕が気が付くと、アニメ調みたいな鉄製の基地の様な部屋で座っていた。
……見回すと、教室?の様に教壇と机が複数ある。
教壇には、マブラヴ・トータルイクリプスの唯衣が立っていた。
そして……クリスカ、ステラ、シャロンにイーフェイがいる……しかも、衞士強化服みたいな伸縮性のあるハイレグのスーツを皆着込んでいた。
そして、もっとも目を引くのは、皆が顔より大きなおっぱいで、スーツをぱつぱつにさせていた。
唯衣は黒、クリスカは青、ステラは白、シャロンはピンク、イーフェイは緑のハイレグスーツだ。
ムラッ………
びんっ……♥️
「うわっ!!」
対して、僕の格好はタンクトップみたいなタイツスーツで、ハイレグパンツだった……
そして、隣のステラのパツパツにゴムが伸びたオッパイを見て、勃起してチンチンが伸びると、ハイレグパンツがブリーフみたいに穴が空いてるのか亀頭丸出しのチンチンが露出した。
「どうした? ユウト?」
唯衣が問い掛ける。
すると、隣のステラが僕を見て、伸びたチンチンを見た。
思わず僕はチンチンを隠すと、疑問そうにステラは顔をしかめる。
「あ、いや……これは、その……」
「どうしたの? ユウトくん。何かチンチンにあったのかしら?」
「え? いや……」
ステラ、オッパイでかぁ……♥️
だめ、チンチン抑えられない
びんっ……♥️
「これは、生理現象で……」
「チンチン伸びて、元気そうだけど?」
「えっ!?……」
手で隠したチンチンの先っちょが顔を出していた。
「……キモくないですか?」
「キモく? え? 何が?」
ムラッ……
突然別世界にきた僕だが、もしかして、この、世界は……
「まあ大丈夫そうなら問題点ないな」
唯衣は続ける。
……少し背筋を正した唯衣の黒スーツは、ばつんばつんにスーツの胸元を押し上げ、デカパイがはち切れんばかりに……
ムラッ、ムラッ、ムラッ……
びんっ!♥️びんっ!♥️
ああ、だめ♥️あのエッチな身体にチンチン差し込みたいっ♥️
ステラを見る。
唯衣が話始めて、視線を教壇に。
横から突き出すステラのデカパイ……
我慢汁出そう
「さて、諸君に集まってもらったのは他でもない。来るべき運動会への訓練の為、皆で鍛えるためだ」
え? BETAでなく、普通の運動会?
「そこで、この訓練施設で寝泊まりする。期間は一年間だが、ユウトの要望により延長は可能だ」
僕の要望で?
「訓練プランは私から伝える。……ユウトは世界で只一人の男だからな。おしっこしたい時は何もいわずしていいぞ」
僕だけ?男一人?
「ユウトがおしっこしたい時はしょうがないので、その時は訓練中でも相手してくれ」
おしっこするのに、相手が必要?
「早速、チンチンが伸びてるらしいからな。ユウト、おしっこする時はいつでも申告無しでしていいぞ」
「あ、はい……」
くそぉ…/唯衣のデカパイに視線釘付けで、勃起しっぱなしだよぉ……♥️
「では、皆は顔馴染みだが、特別枠のユウトは始めてだと思う……ここに立って自己紹介してくれ」
「えっ!?」
マジかよ……収まれチンチン、チンチン……
…………ああ、だめだ♥️唯衣のロケットオッパイ、エロすぎ……
「? どうした? ユウト?」
「あ、あの、おしっこ行ってきていいですか?」
こうなったら、トイレでシコるしかない……!
「行ってくる? その場ではないのか? 後、申告は特にしなくてもいいぞ」
「そ、その場?」
「そうだ。自分でぺニスを擦ってもいいし、相手の膣内に出しても、胸等の身体に掛けてもいい。おしっこを我慢するのは辛いだろう?」
どくんっ♥️……どくんっ♥️
はぁーーー♥️はぁーーー♥️
も、もしかして……
「お、おしっこって、精子、し、白いものですよね」
「そうだ。それ以外に何がある?」
ムラッムラッムラッムラッ
唯衣、クリスカ、ステラ、シャロン、イーフェイ……
皆がこちらに視線を向ける。
「はあっ♥️はぁーーー♥️」
シコシコシコシコ
僕は、皆のエッチなスーツぱつぱつのデカパイ見ながら、チンチンを擦っていた。
「ステラ、お、オッパイに掛けても、いい?」
「いいわよ」
微笑んだステラ、可愛っ!
オッパイっ!
あっっっ!♥️
どびゅっ!♥️どびゅびゅっ!♥️
我慢できなくて、ステラの顔からオッパイまで、精子を射精して掛けてしまった
「ご、ごめん、顔にも掛けちゃった……」
「そう? 別に謝る事じゃないわよ?」
平然とステラは言う。
オッパイを見る……たまんないっ♥️
ムラッ……ムラッムラッムラッ
だめっ♥️またチンチン伸びまくりっ♥️
「あ、あの、お、オッパイ、触っちゃダメですか♥️」
「好きなだけ触っても揉んでもいいわ。ユウトは男でしょ? 乱暴におしっこ出さないと辛いんでしょ?」
あっ♥️あっ♥️自分の立ち位置聞いて、興奮するっ♥️
むぎゅっ♥️……
僕はステラのロケットオッパイを揉む。
もみもみ、もみもみ、もみもみ……
「はぁーーー♥️はぁーーー♥️ステラ、股間にチンチン入れていい?」
「別に構わないわよ?」
ぶつん………理性が途切れる瞬間だった……
僕はステラを立たせ、机に突っ伏させて、ハイレグにぐりぐりとチンチンを押し当てる
にゅちゅっっ♥️
「あっ♥️あっ♥️……ステラの性器にチンチンっっ♥️」
「あんっ!♥️」
ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️
オッパイがぶるんっ♥️ぶるんっ♥️ぶるんっ♥️
「あんっ!♥️いやんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️」
気持ちよすぎっ♥️オッパイ揺れまくりっ♥️
がしっ!♥️オッパイを掴んで、もみもみ♥️もみもみ♥️
はっ♥️はっ♥️
ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️
「あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️」
「ステラっ♥️ステラのロケットオッパイっ♥️はぁーーー♥️はぁーーー♥️」
「いやぁんっ♥️いやぁんっ♥️ユウトのぺニスで何度もつつかれて気持ちいいわっ♥️おしっこ出してね♥️」
うあっ♥️あっ♥️
どびゅっーー!♥️……どびゅっ!♥️どびゅっ!♥️
「あぁーんっっ!♥️」
「はぁーーー♥️はぁーーー♥️あのステラの中に、中出ししちゃった……」
ステラのエッチなお尻の下側から、どろどろぉ……と僕の精子が垂れてきた……
………えっち過ぎる……
「ユウト、すっきりしたか?」
「は、はいっ……」
「では、自己紹介を始めてくれ」
「はい……」
はぁーーー♥️はぁーーー♥️
思いっきりステラの子宮に射精したのに、興奮してチンチンがびんびんだっ♥️
教壇に立つ。
「あ、あの、はじめまして、僕はユウトっていいます……」
くそっ♥️
皆、あんなえっちなデカパイぶら下げて!
ステラなんて、僕の精子をハイレグ股間から垂らしながら平然としてるじゃないかっ♥️
「あの……唯衣さん、オッパイ触ってもいいですか?」
「いいぞ? 何を遠慮してるんだ」
僕は、隣の唯衣の黒のハイレグスーツの脇から、もぞもぞ……もぞもぞ……と、片手をスーツの中に入れて、もみ……もみ……
あっ……乳輪ざらざらして、乳首だこれ……♥️
びんっ!♥️……びんっ!♥️
「ぼ、僕、オッパイ好きで、多分皆におしっこ掛けたり、中におしっこ出したりするけどっ♥️……よ、よろしくお願いします」
もみもみ……♥️もみもみ……♥️
「うむ。皆、ユウトは特別枠だ。よく分かってると思うが、体格は男で、おしっこが出る。良い刺激になる筈だ」
僕は、唯衣の後ろに回り、両手をスーツの中に入れて、オッパイを、もみっ♥️……もみっ♥️……
な、何も言わず、そ、挿入してもいいんだよねっ?……♥️
にゅちゅっっ♥️
僕は、唯衣のハイレグ股間にチンチンを入れた。
「んっっっ♥️」
あぁっーーー♥️気持ちいいっ♥️
子宮口にチンチン当たるっ♥️
ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️
「あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️ユ、ユウトが早速おしっこしたいそうだっ♥️」
唯衣のロケットオッパイ、もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️
ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️
「あっ!♥️……あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️いやあんっ!♥️」
ゆ、唯衣が可愛い声で喘いでるっ♥️
ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️
オッパイ、ぎゅっ!!!♥️
「出るよぉっ♥️唯衣ちゃんっ!♥️」
どびゅびゅっ!♥️びゅっ!♥️……びゅちゅうっーーー!♥️
「やぁんっっ!♥️ユウトのエッチっっ!♥️」
びゅっーー!♥️……びゅっーー!♥️……
「あっ♥️…………あっ♥️…………き、気持ちよすぎっ♥️」
僕は、唯衣のデカパイをがっしりと掴みながら、一滴残さず、子宮に押し込んだチンチンから射精した
「あんっ♥️…………あんっ♥️…………おしっこ出されるとこんなに気持ちいいのか♥️」
ビクッ!ビクッ!としながら唯衣は言葉を漏らした。
気持ちよく射精出来たせいか、少し僕は射精衝動の余裕が持てた。
(とは言ってもいつでもオッパイ触りたいしエッチしたいけど♥️)
びんびんのチンチンをそのままに、僕はトレーニングルームらしきところに案内された。
ふかふかのマットが敷かれたリング場だ。
「さて、早速だが、トレーニングだ」
唯衣がピン、と姿勢を正して言う。
オッパイがぶるっ、と持ち上がり、ぱつぱつのスーツの膨らみが強調される。
びんっ!♥️……びんっ!♥️
「ここでは、ファイトを行う」
「ファイト?」
「……ああ、ユウトは初めてだったな。解説を行おう」
唯衣、オッパイおっきいなぁ
もみもみ……僕は唯衣のオッパイを揉むを
「ファイトとは、つまり殴り、蹴り、掴み技も何でもありな競技だ」
「えっ!?」
僕は、思わず、ぎゅっ!と唯衣のオッパイを強く揉んでしまう
……つまり、僕は皆と戦わなきゃいけないのか!?
「勝敗は簡単だ。相手に『参った』と言わせれば勝ちだ。……では、イーフェイ、早速、ユウトと手合わせしようか」
「ええ。望むところよ!」
「えっ?えっ?」
イーフェイはリングに立ち、僕を手招きする。
相手は、訓練された兵隊だぞ!?
……僕は勝てるのか? い、いや、一発でKOなんてことも……
サァーと興奮が冷める。
「どうした? 早くリングに立て」
く、くそぉ……やるしか、ないのか?
い、いや、でも……エッチし放題なんだ。
何とか、この場だけでも……やばいと思ったら『参った』と言えばいいんだ。
……失望されても、いい思いしたしね
後悔するよりかは!
僕は、リングに立つ。
「では……始め!」
唯衣の声と共に、いきなりイーフェイは殴りかかる。
「わっ!」
僕は、咄嗟にガードした
トン……
僕のガードした腕に拳の感触……だが、えっ?
「はっ!……はっ!……」
トン、トン
イーフェイは勢いよく殴りかかるが、全く痛くない。
ぶんっ!
試しに拳を振り上げる。
「ぐっ!」
すると、イーフェイの顔に当たり、ふらつく。
えっ? なにこれ?
ぶんっ!ぶんっ!
「うあっ!あんっ!」
僕の拳はイーフェイのみぞおち、顔に当たる。
「さ、流石、特別枠ね!」
トン、トン
顔とかに当たっても効かない……
「流石にユウトは規格外だな」
唯衣は感心そうに見ている。
つまりは……僕、最強?
僕は、強くイーフェイのみぞおちに拳を捩じ込む。
「ぐあっ!」
イーフェイは倒れ伏せるが、直ぐに立ち上がる。
「ユウト、本気の力を出してないだろう?」
唯衣が言う。
「えっ? ……でも、本気出したら、イーフェイさん、傷ついちゃうし……」
「傷つく? 何を言ってるんだ? 人間は頑丈だ。何をしても物みたいに傷付くわけないだろう?」
「えっ?」
「物ならば、ナイフ等でも傷は付くが、人間は別だ。人間以上に頑丈なものはないだろう?」
……ホ、ホントなのか?
僕は、思いっきりイーフェイの顔面を殴る。
「あぁんっ!」
イーフェイは跳ね飛び、ロープに当たった。
そこからロープにはね飛ばされ、僕にぶつかる。
「わっ」
僕は、イーフェイを抱き抱える。
むにゅっ♥️……
イーフェイのオッパイが僕の胸に当たった
気持ちいい……
ムラッ……ムラッ……
びんっ!♥️……びんっ!♥️
イーフェイ可愛いなぁ♥️
お、犯したい……♥️
人間は……頑丈、ナイフでも傷つかない……
えっちし放題……
「イーフェイ……お、オッパイに、パンチしていい?」
「え? これはファイトよ? どこでも殴っても蹴ってもいいわ」
ぶんっ!
僕は、イーフェイのオッパイに拳をめり込ませる。
「あんっ!」
むぎゅっ!♥️とオッパイが楕円になり、イーフェイが飛ばされる。
「オッパイパンチ……え、エロ……えっち……」
「ユウト、ファイトで『参った』を言わせるなら、相手を締め上げたりするのが有効だ。……尤も、ユウトならチンチンで股間を突くという技もあるがな」
びんっ!♥️……びんっ!♥️……
そ、そんな事、していいのっ♥️
………な、何をしても、いいんだ……この世界では……乱暴にオッパイぶったり、蹴ったりしても平気……
……えへっっ♥️
更に理性が飛ぶ。
「ユウト、まだまだよ!」
イーフェイが向かってくる。
オッパイをダブルパンチ
「あんっ!」
すかさず、握る。
もみっ!♥️
「んっ!」
仰向けに倒れたイーフェイのオッパイがぶるんっ!ぶるんっ!♥️
足で蹴る。
「いやんっ!」
ぶるんっ!♥️ぶるんっ!♥️
「はぁーーー♥️はぁーーー♥️」
そして、チンチンをハイレグ股間に押し当て
にゅちゅっっ♥️
「きゃぁんっっ!♥️」
ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️
全体重をオッパイを掴む手に♥️
オッパイめり込んで楕円に♥️
「あんっ!♥️やぁんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️」
オッパイ、むぎゅっ♥️むぎゅっ♥️むぎゅっ♥️むぎゅっ♥️
ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️
「えっちぃっ♥️あんっ!♥️あんっ!♥️」
「はっ♥️はっ♥️うっ♥️」
どびゅびゅっ!♥️どびゅっ!♥️どびゅっ!♥️びゅちゅっ!♥️
「あぁんっ!♥️参ったぁっ♥️」
どばどばと僕は気持ちよくイーフェイの子宮に射精した
「ふぅーーー♥️ふぅーーー♥️」
「いやぁんっ♥️……おしっこ奥に当たって堪えられなかった♥️」
どろどろと僕の精子を垂れ流したイーフェイのオッパイを鷲掴み
むぎゅっ!♥️
あっ……気持ちいい……
むぎゅっ!♥️むぎゅっ!♥️むぎゅっ!♥️
「ユウトの勝ちだな」
唯衣は満足気だ。
「ねぇ……次は、ステラとやりたいな」
「私、ですか?」
ピンクのハイレグスーツ、オッパイばいんばいんのステラちゃんに乱暴えっちしたい
ムラッ……ムラッ……
「はあっ♥️……はあっ♥️デカパイのステラちゃん♥️」
「オッパイがユウトくんは好きなのね」
こ、こんな変態丸出しのスケベ顔晒して、変態な事言ってるのに……
「ステラちゃんの子宮にぱちゅぱちゅして、オッパイ踏んづけたりもしちゃうぞぉ」
「ええ。ファイトで耐えられるかしら?」
「では、ステラとファイトをするぞ?」
「えへっ♥️えへっ♥️はいっ♥️唯衣ちゃんのオッパイもおぉきいねぇ♥️」
唯衣のオッパイをもみっ!♥️もみっ!♥️
そして、リングに上がる。
「よろしくお願いします」
ステラはハイレグピンクスーツをオッパイでぱつぱつにさせてる……
「では、始め!」
「はっ!」
ステラの突きをかわし、オッパイに突き!
ぶにゅっ!♥️ぶにゅっ!♥️
「あんっ!あんっ!」
オッパイに指がめり込む。
そして、すかさず背後からオッパイを抱き上げる。
「オッパイプレスだっ♥️」
「いやんっっ!」
むぎゅうぅぅっ!♥️むぎゅうぅぅっ!♥️とステラのオッパイを後ろからきつく手で締め上げる。
おっ、オッパイ気持ちいいっ♥️
もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️
チンチンをハイレグに擦らせて、しゅっ!しゅっ!しゅっ!
ぱんっ!!ぱんっ!!
オッパイを叩く。
「あぁんっ!やんっ!」
そして、うつ伏せに倒れさせ、後ろからステラを抱く。
オッパイをもぞもぞとスーツの中に入れた手で、もみっ♥️もみっ♥️もみっ♥️もみっ♥️
びんっ!♥️びんっ!♥️びんっ!♥️
ステラ犯すっ♥️
にゅちゅっっ♥️
「いやんっ!♥️」
ステラのハイレグから子宮口までチンチンっ……♥️
寝バックで、ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️
オッパイ、もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️
「あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️だめっ♥️このまま中におしっこされたらっ♥️」
「げへへっ♥️ステラぁっ♥️ステラぁっ♥️はっ♥️はっ♥️はっ♥️」
ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️
オッパイ、もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️
「あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️いやあんっ!♥️」
オッパイでかっ♥️もみもみ弾力すごいっ♥️チンチン耐えられないよっ♥️
「えへへっ♥️ステラちゃんの股間におしっこっ!♥️」
どびゅびゅっ!♥️どびゅびゅっ!♥️……びゅうっーー!♥️……びゅうっーー!♥️
「あっっっ♥️あぁんっ!♥️参ったぁっ♥️」
ビクッ!ビクッ!
僕のおしっこで痙攣してる♥️
大体分かってきた……ここは、僕にとっての天国だ……
「次はプールでの授業だ。分かってると思うが、この強化服は競泳水着でもある」
今度はプールだ。
唯衣がオッパイぱつんぱつんして……
興奮するから、隣のイーフェイに、にゅちゅっっ♥️
「あんっ!♥️もぉっ♥️あんなにおしっこ出したのに、大変ねっ♥️」
立ちバックで、イーフェイのオッパイを競泳水着の中にでもみもみ♥️もみもみ♥️
ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️
「あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️あっ!♥️」
「プールの時間だが……ユウトの指示があるまでは平泳ぎの練習だな。この競泳水着はとても浮力が高いから二人乗っても沈まないぞ」
そうなんだっ♥️えっちな事考えたぞぉ♥️
ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️
オッパイ、ぎゅっ!♥️ぎゅっ!♥️ぎゅっ!♥️
「あんっ!♥️あんっ!♥️ユウトっ♥️チンチン伸びてきて、気持ちいいわっ!♥️」
あっ♥️あっ♥️僕もっ♥️イーフェイ、出すよっ♥️
「おしっこ、じょっーー!」
どびゅびゅっ!♥️びゅっ!びゅっ!♥️
「やぁんっ……そんなに出さないでぇっ♥️立てなくなっちゃうじゃないっ♥️」
どぼぼっっ♥️
イーフェイの子宮に射精した
イーフェイはガクッガクッと腰を震えさせ、僕の精子を垂れ流した。
平泳ぎ……僕はクリスカを指名して、クリスカの後ろに
オッパイをもぞもぞと手を中に入れて、もみぃっ♥️もみぃっ♥️
「はっ♥️はっ♥️綺麗なクリスカの股間チンチンで擦るっ♥️擦るっ♥️」
「では、いいか?」
「はい」
唯衣の声にクリスカは頷く。
そして、僕が後ろに乗った状態でプールへ
ざぶん、とプールに入るが、僕を乗せながらも浮いて、平泳ぎを始める。
クリスカのデカパイっ♥️もみもみ♥️もみもみ♥️
はぁーーー♥️はぁーーー♥️
チンチンをハイレグ股間ににゅちゅっっ♥️
「あんっっっ!♥️」
ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️オッパイ、もみもみ♥️もみもみ♥️もみもみ♥️
「あっ♥️あんっ!♥️いやんっ!♥️いやんっ!♥️」
ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️
「クリスカちゃんのオッパイおおきいねぇ……♥️」
もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️
「やっ♥️やぁんっ!♥️やぁんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️オッパイ揉まれて気持ちいいわっ!♥️」
クリスカの子宮にぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️あーっ♥️気持ちいいっ♥️出るっ♥️出るっ♥️
どびゅびゅっ!♥️びゅっ!♥️びゅっ!♥️びゅちゅうっーー!♥️
「あぁんっっ!♥️いやぁんっっ!♥️」
はぁっーーー♥️はぁっーーー♥️天国かここは♥️
僕はプールから上がると、ステラがいた。
オッパイをもみもみ揉んで♥️
はぁっーーー♥️はぁっーーー♥️
オッパイ、もみっ♥️もみっ♥️
「ステラのオッパイ……お、おっきて、気持ちいい……」
「そうかしら?」
僕は、ステラのオッパイを殴る。
ぶんっ!ぶんっ!
「あんっ!あんっ!」
オッパイが、ぶるっ!ぶるっ!と激しく左右に揺れた。
ステラの後ろに回って、ハイレグ股間ににゅちゅっぅっ♥️
「あっ♥️あぁんっっ!♥️」
ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️
オッパイ、もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️
「あぁっーーー♥️あぁっーーー♥️気持ちいいぃぃ♥️」
「あんっ!♥️あんっ!♥️私も気持ちいいわっ♥️ユウトっ♥️」
ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️
競泳水着の中に手を入れて、オッパイを、もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️
「あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️あんっ!♥️ユウトったらこんなぺニス伸ばしてっ♥️奥に当たって気持ちいいっ♥️」
「ステラァっ♥️うっ♥️」
どびゅっ!♥️どびゅびゅっ!♥️びゅっ!♥️
「あぁんっ♥️えっちぃっ♥️」
はぁっーーー♥️はぁっーーー♥️
たっ♥️たまんねぇ……♥️