※この作品はR-18です。

僕式 短編射精集(デカパイのみ、存在無視、時間停止、エッチな事は平然と受けいられる世界)   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

7 / 9
お久しぶりです。
リクエストにお答えしました。

久しぶりのせいか、計3回射精しました。

やっぱり自分の本能でやるのが一番ですね。
前のリクエスト、普通のエッチを求めるのが多くて、失敗したなと思いました。

でも、それが更新しなかった理由ではなく、単に飽きてただけです。

ツイッターで見つけたドールにオッパイ揉みエッチしてる動画とか、巨乳ファンタジーのオッパイ揉みエッチCG全集とかで射精したり、嫁と子作りしたりで僕は精子を出し続けてはいました。

【アズールレーンの内容物】

梶野
大鳳
ブレマートン
フォーミダブル
シリアス
イラストリアス

言いたい事、沢山あるけど、
MMDってエッチだよね。

こんな自分一人でぱんぱん出来る世界に行きたい。


MMD調のデカパイ 人形化してるアズールレーンキャラがいたから、犯しまくった

僕が気が付くと、3Dの学校の教室内にいた。

 

「ここは?」

 

目の前には、アズールレーンの樫野、大鳳、ブレマートン、イラストリアス、フォーミダブル、シリアスが、水着姿で立っていた。

 

MMD調のリアルな感じで、Jカップ以上のぱんぱんに膨れたロケットオッパイで、今にも水着からはみ出そうな位だった。

 

これは、現実か?

 

僕は、大鳳の目の前に立つ。

 

うわっ♥️……可愛い……オッパイでかぁい……

 

オ、オッパイ、触っても、い、いいのかな?

 

むぎゅっ♥️

 

僕は、片手で大鳳のオッパイを握った……

 

びんっ!♥️びんっ!♥️

 

大鳳のオッパイの弾力が伝わって、僕のチンチンは直ぐ反り立つ様に伸びて勃起した。

 

「はあっ♥️はあっ♥️大鳳ちゃんっ♥️オッパイおっきいっ」

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

オッパイ揉みまくる。

本能的に、この雌の中に精子注入したくなった。

 

「い、入れてもいいのかな」

 

とかいって、たまんねぇっ♥️

 

僕は、大鳳の後ろから、オッパイ、むぎゅっ!♥️と揉みながら、チンチンを股間ににゅちゅっ♥️

 

びゅっ!♥️

 

ああ、いかん、直ぐ大鳳の股間に射精してしまった。

 

だが、直ぐにまたチンチン伸びた。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

オッパイ、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!

 

「はっ♥️……はっ♥️……」

 

オッパイを、ぎゅっ!!と掴み、

 

どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️

 

一杯、大鳳の子宮に精子をどびゅどびゅ出しちゃった♥️……

 

はあっ♥️はあっ♥️あの大鳳に……

 

オッパイをまた、むぎゅっ!♥️むぎゅっ!♥️と掴む。

 

ああ……♥️本能的にクル、えっち過ぎる感触、飽きない……

 

大鳳を仰向けにさせて、オッパイにチンチンを挟んで、パイずりっ♥️パイずり♥️

 

オッパイを、むぎゅっ!♥️むぎゅっ!♥️チンチン、しゅっ!しゅっ!しゅっ!しゅっ!

 

どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️

 

ああ♥️なんて変態な事してんだ、僕っ♥️

 

樫野も……はち切れんオッパイで……♥️

 

にゅちゅっ♥️

 

僕は、樫野を窓に手を掛けさせて、後ろからチンチン入れたっ♥️

 

ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

オッパイ、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!

 

「はあっ♥️はあっ♥️オッパイ揺れまくりっ♥️ごめんっ♥️ごめんねっ♥️はっ♥️はっ♥️」

 

べちん!べちん!と樫野のオッパイは大きすぎて、自分の腹に当たりながら、音を立てる。

 

僕は、ぶるんっ!ぶるんっ!のオッパイ掴みたくなって、むぎゅっ!♥️むぎゅっ!♥️

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

 

「出る出る出るっ!」

 

どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️

 

はあっーー♥️はあっーー♥️樫野にも、出しちゃった♥️

 

 

凄いな……ここではどうやら精子が無限に出るっぽいぞ。

 

「ぜ、全員、味見、し、しちゃうぞぉ……♥️」

 

ブレマートンのオッパイを、もみっ!もみっ!

 

オッパイにチンチンをべちん!べちん!

 

オッパイ、ぎゅううぅ!ぎゅううぅ!

オッパイが手で潰れる♥️

 

ブレマートン、羽交い締めにして、にゅちゅっ♥️

ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

オッパイが激しく、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!

 

どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️

 

あっ♥️オッパイ揺れすぎで出ちゃった♥️勿体ない。

 

今度は連続で、背後からオッパイを、ぐぎゅっ!!♥️ぐぎゅっ!!♥️と揉み潰しながら、ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

 

「オッパイ気持ちよくておかしくなるううう!♥️」

 

どばぁっ!♥️どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️

 

はあっ♥️……はあっ♥️……

 

 

 

しかし……シコシコ

この世界は何なのか……シリアスのオッパイを、むぎゅっ!♥️

シコシコ、シコシコ、

 

はっ♥️あっ♥️こんなに、射精しても、ムラムラするし、オッパイも、たまんない感触でっ、シコシコ……

 

「我慢できねえっ!おらっ!シリアス!」

 

乱暴にシリアスを押し倒して、オッパイに、拳をぐっ!!♥️と押し込む♥️

 

はっ♥️はっ♥️こんな乱暴しながら、シリアスの子宮ににゅちゅっ♥️

ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

オッパイ押し込んだ拳を、オッパイにめり込ませて、オッパイが腰振るたび、ぐりぐり♥️と動く!

 

びゃあっ♥️あっ♥️こんなエッチな事っっ♥️

オッパイを鷲掴みっ♥️ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️

 

「はあっーー♥️はあっーー♥️ど、どうでもいいかなっ♥️」

 

 

……少し、フォーミダブルとイラストリアスの位置移動したいな。

すると、フォーミダブルが教壇の前に移動した。

 

おお、念じれば動くのか!

他の子は席に座ってもらって♥️

 

「今から、じゅ、授業を始める……」

 

デカパイの二次元キャラ達が水着で、しかも、僕に犯されて、水着からデカ乳輪はみ出してる娘もいて♥️

 

シコシコ、シコシコ

 

「はっ♥️はっ♥️今から授業はじめるっーーー!」

 

僕は、隣のフォーミダブルのオッパイを横からむぎゅっ!♥️と揉みながら、叫んだ。

 

「「「はーい」」」

 

おぉ、返答が来たぞっ♥️どうやら、念じれば声も返ってくるのか♥️ご都合良すぎっ♥️

 

「フォーミダブル、片足を上げて、自分の身体を支えるんだ!どんなに激しくされても倒れちゃダメだぞ!」

 

「分かりました」

 

ムラムラ、ムラムラ、

 

フォーミダブルは片足を上げた。

 

にゅちゅっ♥️

 

僕は、剥き出しのフォーミダブルの股間にチンチンっ!♥️

 

ぱんっ!♥️ぱんっ!ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

オッパイ、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!すげえ揺れるっっ♥️

 

どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️

 

「はあっーー♥️はあっーー♥️興奮して出ちゃった♥️」

 

今度は、もっと激しく、ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

オッパイを、むぎゅっ!♥️むぎゅっ!♥️むぎゅっ!♥️むぎゅっ!♥️

 

どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️

 

「うっ♥️あああっ♥️気持ちいいっっ♥️」

 

つ、次はイラストリアス……はぁぁ♥️オッパイでっけっ♥️

 

「こ、今度はどんな事しようかなっ♥️」

 

僕は、廊下に出てみて、イラストリアスを呼んだ。

 

「はい」

 

オッパイ、ぶるんっ!ぶるんっ!

 

歩くたびに揺れすごい♥️

 

思わず、オッパイを、もみっ!♥️

 

「………」

 

反応しないっ♥️

 

「学校の、廊下でエッチ、してみたかったんだ……はあっ♥️はあっ♥️」

 

イラストリアスを四つん這いにさせて、にゅちゅっ♥️

 

ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

オッパイ、ぶるっ!♥️ぶるっ!♥️

ああんっ、オッパイ触りたいっ♥️

イラストリアスのオッパイ、もみっ!♥️もみっ!♥️ずれて、デカ乳輪はみ出てるっ♥️もみっ!♥️もみっ!♥️

ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

 

「あぁっ!♥️イラストリアスちゃん、おしっこ出る!!♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️

 

はあっーー♥️はあっーー♥️

 

「さ、最高だぁーー♥️」

 

廊下で仰向けに倒れて、僕は叫ぶ。

 

びんっ!びんっ!とチンチンの勃起はまだ止めらない♥️

 

「はっ♥️はっ♥️イラストリアス……は、背面騎乗位っ♥️」

 

「はい」

 

にゅちゅっ!♥️イラストリアスの子宮にまたチンチン!♥️

 

オッパイを後ろから、むぎゅっ!♥️むぎゅっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️

 

ぱんっ!♥️……ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

 

「はっ♥️はっ♥️廊下でオッパイ揉みながら、はっ♥️はっ♥️せっくすっっ♥️」

 

ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

 

オッパイ、むぎゅうううっ!♥️

 

どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️びゅちゅぅっーーー!♥️

 

「ああぁっー♥️孕めっ♥️孕めっ♥️」

 

どばあっ♥️と僕の精子が大量にイラストリアスから垂れた♥️

 

 

 

 

この空間の仕組みがわかった僕は猿になってひたすらアズールレーンのデカパイの股間に精子を出しまくった。

 

 

ぱっつんぱっつんの体操着ブルマにして、校庭に。

皆は終始、微笑んだ状態の表情で。

 

クラウチング状態の大鳳に、にゅちゅっ♥️

 

「………」

 

ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

オッパイ、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️

 

柔らかい地面の上で樫野に寝バック。オッパイを下から手を入れて、引き上げる様に、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

 

「あっっ!♥️イクッ!♥️」

 

どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️

 

ブレマートンは、小さい鉄棒を握らせながら、体操着の中にもぞもぞ、手を入れて、オッパイ、むぎゅっ!♥️むぎゅっ!♥️

背面騎乗位で、ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

 

「あああっ!♥️ブレマートンっ♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!♥️びゅちゅぅっーーー!♥️

 

フォーミダブルは、地面に仰向けに寝転がして、オッパイを、パンチ!

 

むぎゅっっ!♥️

 

パンチ!

 

むぎゅっっ!♥️

 

はあっ♥️はあっ♥️

オッパイ、べちん!べちん!

 

ぶるっ!♥️ぶるっ!♥️

 

がしっっ!♥️とオッパイ握りしめて、にゅちゅっ♥️

 

「はあっ♥️はあっーー♥️はあっーー♥️」

 

ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

 

「うぉぉぉっ♥️出るっ♥️出るっ♥️」

 

どばばばぁっ!♥️どびゅっっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️

 

シリアスは、

 

オッパイを、べちん!べちん!

ぶるっ!♥️ぶるっ!♥️

 

乳輪に指を、ぐっ!♥️

むぎゅっ!♥️

 

オッパイを、もみっ!♥️

はあっ♥️はあっ♥️

 

ゴールポストに手をつかせ、四つん這いに、にゅちゅっ♥️

 

ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

オッパイ、もみっ!♥️もみっ!もみっ!もみっ!

 

「うひひっ♥️うひっ♥️うひひっ♥️あっっ♥️あっっ!♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️

 

イラストリアスは、先ずは後ろからオッパイを、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

チンチンをブルマにすりすりっ♥️

あっ♥️我慢できないっ♥️

ブルマににゅちゅっ♥️

 

体操着を、ビリっ!と破いて、オッパイ、ぶるんっ!ぶるんっ!ってデカ乳輪揺れて♥️

オッパイを、根元から、がしっ!!♥️

下方向に引っ張りながら、ぐっ!♥️ぐっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️垂れたオッパイから、母乳が、ぶゅっ!♥️ぶゅっ!♥️

 

ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

 

「はひいいいいっ♥️エロすぎるぅぅぅぅ!♥️」

 

どびゅっっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅっっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️

 

 

とんでもなく射精した。

 

 

その後も、途方もなく僕は股間の中に精子を出し続けていた。

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。