※この作品はR-18です。

僕式 短編射精集(デカパイのみ、存在無視、時間停止、エッチな事は平然と受けいられる世界)   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

9 / 9
射精し過ぎて明日がやばい

軌跡キャラはっ♥️さっ♥️最高にえっちっ♥️
はあっ♥️はあっ♥️

僕はデカパイで、くっきりとしたデカピンク乳輪が好きです。



平然エッチ学園 MMD調の軌跡キャラがいるゲームの中に入ったんで、オッパイ揉みまくりぱんぱん♥️しまくった

 

僕が気が付くと、イリュージョン顔負けの3Dのゲームの中で学校にいた。

 

美麗な3Dの中にMMD調のJカップ以上のデカパイの

 

セシル・ノイエス

リーシャ・マオ

エリィ・マクダエル

サラ・バレスタイン

アリサ・ラインフォルト

 

が、体操着ブルマでいた。

 

エッチ過ぎるオッパイと服装だ♥️

 

「先生、今日はどんな授業をしますか?」

 

アリサが言う。

 

「授業?」

 

「どんな授業でもいいですよ。私達は何でもしますので」

 

僕が先生で、このデカパイ女の子達を教える…・という設定のゲームなのか?

 

「じゃ、じゃあ、体操着だし、体育でもやる??」

 

「着替える事も出来ますよ」

 

「え? い、いや、先ずは……体育館に移動するか?」

 

いきなりこんなゲーム世界にきて、よく分からない状況だ……

オ、オッパイ揺れた……♥️

いかんいかん、チンチンが……えっ!?

 

僕は驚く。

 

僕も体操着だけど、下半身はチンチン丸出しで、半勃起のチンチンが!?

 

「あ、こ、これは」

 

………?

 

僕のチンチンを見ても、皆平然としていた。

 

「先生。体育館なら、画面の「場所」で行きたい所を選択すれば行けますよ」

 

リーシャが言う。

 

僕の視界に、メニュー画面らしきものが出た。

 

ふむふむ……場所もそうだが、服装も選べるのか。

と、とりあえず、僕の服装を……

 

あれ?

ズボンがない。

唯一あるのは海パンだが、ブリーフみたいにチンチン伸びたら剥き出しになる……

 

「あ、あの僕の格好、変じゃない??」

 

「? 何も変では無いですよ」

 

エリィが言う。

 

ああっ♥️エリィっ♥️好み過ぎて、オッパイもみもみの妄想でオナネタしたエリィっ♥️

オッパイぱんぱんに体操着盛り上げてるっ♥️

 

むらっむらっ

 

チンチン、びんっ!♥️

 

「あっ♥️やばっ♥️」

 

エリィの股間にチンチン入れたくて、びんびんにチンチン伸びたっっ♥️

 

だが、皆、平然としていた。

 

とりあえず、体育館へ移動した。

 

 

 

 

体育館では、皆が目の前で立っていた。

オッパイぱんぱんっ♥️体操着はち切れそうっ♥️

 

ムラムラ止まんないぞっっ♥️

やばいな、このゲームはっっ♥️

 

シコシコしたい……シコシコしたい……

 

どれどれ……あ、アイテムを召喚出来るのか。

 

マットを選ぶと、マップのどこに置くのか指定出来た。

 

とりあえず、マットを中央に、跳び箱をその横に。

 

「じゃ、じゃあ、ラジオ体操みたいに、先ずはジャンプ」

 

「はい」

 

皆が、ジャンプしだす。

 

オッパイ、ぶるんっ!♥️ぶるんっ!♥️

 

ああっ♥️やばいっ♥️

チンチンやばいっ♥️

オッパイ触りてぇっっ♥️

 

皆、ほっとくといつでもジャンプしている。

疲れを知らないのか??

 

「じゃあ、次は身体を大きく反らして」

 

すると、腰に手を当てて、背中を後ろに曲げる

 

オ、オッパイが楕円に伸びて、体操着にオッパイの輪郭がっっ♥️

 

うおっっ♥️乳輪が浮き出てっっ♥️

 

エロデカ乳輪だっっ♥️

 

やばいっ♥️

チンチン思わず弄ってしまった♥️

 

これも、何も言わないとそのままだ。

 

はあっ♥️はあっ♥️

ゲームだから、オ、オッパイ、触っても大丈夫なのかな?

質感は変な感じだったり、触ろうとすると、NGになったりする?

 

「アリサ……こ、ここ、触っても大丈夫か?」

 

僕は、身体を反らせるアリサのオッパイの前に手を向けて、聞く。

 

「大丈夫ですよ。先生は私達に何しても大丈夫です」

 

はあっ♥️はあっ♥️そうなのっ……もうたまんないよ

オ、オッパイ、触っちゃうよっ♥️

 

僕は、ゆっくりとアリサのオッパイに手を当てる。

様子を見る。

 

「………」

 

アリサは特に何も気にせずにいる。

 

………もみっ…………もみっ…………

 

アリサのオッパイを揉んだ。

 

「…………」

 

「ア、アリサ、大丈夫?」

 

「大丈夫ですよ」

 

もみっ……もみっ……もみっ……

 

アリサのオッパイ、弾力すごっっ♥️

 

びんっ!♥️びんっ!♥️

チンチンから我慢汁やばいっっ♥️

 

「はあっ♥️はあっ♥️ア、アリサ、僕、ここ、擦って……はあっ♥️はあっ♥️ああ、もぉっ♥️……チンチンから、精子っ!♥️精子出していいかっ!!」

 

僕は、我慢出来なくなって言う。

やばい。もう後戻り出来ないぞ。

 

「はい。先生は何してもいいんですよ」

 

うぉぉっ♥️

 

オッパイ、もみっ!♥️もみっ!♥️

シコシコ!♥️シコシコ!♥️

で、出るっ!♥️

 

「アリサっ!♥️はあっ♥️はあっ♥️先生の精子、アリサのオッパイに掛けていいかっっ!♥️」

 

「どうぞ」

 

シコシコ!♥️シコシコ!♥️

 

どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️

 

僕は、アリサのオッパイにチンチンを当てて、精子をびゅっ!♥️と出した。

 

精子が、アリサのオッパイ体操着に付いた。

 

「………」

 

アリサは何も言わず、僕の精子がびとぉっ♥️とオッパイの上に♥️

 

びんっ!♥️びんっ!♥️射精したのに、まだ勃起止まんないっっ♥️

 

「つ、次は皆仰向けになって」

 

マットの上で、仰向けに皆は寝転がる。

オッパイ、ぼいーんっ♥️ぼいーんっ♥️

 

突き出たオッパイがっっ♥️

 

セシルのオッパイ……♥️

 

オッパイに手を当てて、もみぃっ♥️……もみぃっ♥️

 

「セシル、大丈夫か?」

 

「ふふ。大丈夫ですよ先生」

 

はあっ♥️はあっ♥️

 

「もっと強く揉んでもいいか?」

 

「どうぞ」

 

セシルのオッパイ、むぎゅっっ!♥️むぎゅっっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️

 

「はあっ♥️はあっ♥️」

 

セシルのハイレグのブルマ……ああっ♥️エスカレートするっっ♥️

セシルの体内に精子ぶちこみたいっっ♥️

 

「セ、セシルっ!♥️……はあっ♥️……はあっ♥️……せ、先生のっ♥️先生のチンチン、セシルの股間に入れていいかっっ♥️」

 

「はい」

 

びんっ!♥️びんっ!♥️

セシル!あのデカパイ美人のセシルにっっ♥️

 

チンチンをっ!!♥️

 

にゅちゅっ♥️

 

僕は、ブルマにずらし挿入で、セシルの子宮にチンチンをっっ♥️

 

どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️

 

「あっっっ♥️ごめんなさいっ!♥️」

 

うわぁっっ♥️エッチな状況過ぎて、直ぐに射精っ♥️

 

「大丈夫ですよ。先生は私達に何してもいいですから」

 

うおっっ♥️おっっっ♥️

 

セシルの言葉で、直ぐにびんびんチンチンっっ♥️

 

ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

オッパイ、むぎゅっっ!♥️むぎゅっっ!♥️むぎゅっっ!♥️

 

僕はセシルのオッパイに手をめり込ませながら、子宮をチンチンで突くっっ♥️

子宮口にチンチン当たりまくりっっ♥️

 

「うおぉっ♥️セシルっっ♥️精子っっっ♥️子宮に精子っっ♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅっっ!♥️びゅちゅうっーーー!♥️

 

僕は、思いっきりチンチンを奥まで就き出して、びゅっ!♥️びゅっ!♥️とセシルの子宮に射精した♥️

子宮口をチンチンが抉じ開け、どばばばっ♥️と大量に精子を出した。

 

「………」

 

セシルは優しく微笑んだまま、僕にオッパイ手で潰されながら、びゅっ!♥️びゅっ!♥️と精子を股間にどびどばされるっ♥️

 

びんっ!♥️びんっ!♥️

それでも、僕はチンチンが伸びまくりっ♥️

こんな絶倫だったか?

射精しても、射精しても、ムラムラ止まんないっっ♥️

 

リーシャのオッパイも、もみもみっ♥️もみもみっ♥️

 

チンチンをオッパイの谷間に、チンチンを自分の手でオッパイにむぎゅっっ!♥️と挟み込んで、馬乗りパイずりっっ♥️

 

しゅっ!しゅっ!しゅっ!しゅっ!

 

「はあっ♥️はあっ♥️リーシャ、大丈夫か?」

 

「はい。大丈夫ですよ」

 

うおぉっ♥️

しゅっ!しゅっ!しゅっ!しゅっ!しゅっ!

オッパイを、むぎゅっっ!としながら、どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️

 

ぬちゃあっっ♥️リーシャのオッパイ谷間に精子どびどば♥️

 

はあっ♥️はあっ♥️

 

「つ、次は四つん這いに」

 

皆は四つん這いに。

 

サラのオッパイを後ろから、もみもみっ♥️もみもみっ♥️

チンチンを、にゅちゅっ!!!♥️

 

「はあっ♥️はあっ♥️サラっっ♥️いいオッパイだっ♥️」

 

「ありがとう先生」

 

オッパイ、むぎゅっっ!♥️むぎゅっっ!♥️

ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

 

「うおぉっ♥️出るっっ♥️サラのいけないとこにっ♥️僕の精子おしっこっっ!♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️

 

はあっーー♥️はあっーー♥️

 

次はエリィにも……ぐひひっ♥️……ぼ、僕の精子をぶちまけなきゃっっ♥️

 

エリィのオッパイを、もみもみもみ♥️

はあっーー♥️いいオッパイだっ♥️

 

にゅちゅっ!!!♥️

 

ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

体操着を、びろっ!!♥️と捲って♥️エリィのオッパイ、デカパイ乳輪っっ♥️

オッパイ、がしっっ!♥️むぎゅっっ!♥️むぎゅっっ!♥️

ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

 

「ふぅー♥️はあっーー♥️エリィちゃあんっっ!♥️エリィちゃあんっっ!♥️」

 

どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️

 

「…………」

 

エリィは、子宮口捩じ込んだチンチンから、どびゅっっ!どばぁっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️と子宮に精子出されるっっ♥️

 

「ふぅっっ♥️ふぅっっ♥️」

 

どろぉっっ♥️と僕のエリィに対する変態気持ちが精子として股間から垂れてきた♥️

 

「次は、跳び箱を飛んで、跳び箱の上にオッパイを真上にするように止まって♥️じゃあ、アリサ」

 

「はい」

 

アリサは、オッパイを、ぶるんっ!ぶるんっ!と激しく揺らしながら、跳び箱の上に背面飛びで飛び乗る♥️

 

オッパイ、ぶらーん♥️ぶらーん♥️として、跳び箱の上に♥️

 

「はあっ♥️はあっ♥️犯すっ♥️アリサ犯すっっ♥️」

 

僕は、変態顔晒しながら、びんびんチンチンで走って、オッパイ目掛けて、アリサの上に飛び乗るっ♥️

 

むぎゅっっ!♥️むぎゅっっ!♥️とアリサのオッパイに手でしがみついて、ガコッ!と跳び箱の上のアリサに乗る。

 

にゅちゅっ!!!♥️

 

チンチンブルマずらし挿入っ♥️

 

ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

オッパイ、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「はあっーー♥️はあっーー♥️オッパイでけえっ♥️オッパイでけえっ♥️」

 

あっっっっ♥️

精子出ちゃうっっ!♥️

 

どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅっっ!♥️どびゅっっ!どびゅびゅびゅっ!♥️

 

「うおぉっ♥️うおぉっ♥️アリサぁっっ♥️」

 

オッパイを、揉み潰して、どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️とアリサの股間の奥に精子発射っっ!♥️

 

はあっ♥️はあっ♥️………

 

 

「次は、サラ」

 

「はい」

 

サラがオッパイをぶるんぶるん♥️跳び箱に飛び乗り、仰向けに♥️

オッパイ、ぼいんっ♥️ぼいんっ♥️

 

はっ♥️はっ♥️

僕はチンチンびんびんして♥️サラのオッパイにジャンプ♥️

 

どんっ♥️とオッパイの上に尻乗っかっちゃった♥️

 

ごめんねっ♥️

チンチンをにゅちゅっ♥️

 

ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

オッパイを、ぎゅむっ!♥️ぎゅむっ!♥️ともみもみっ♥️

 

はっ♥️はっ♥️

 

「おらっ♥️サラっっ♥️」

 

オッパイを手前に引っ張って♥️

ぐいーんっ♥️とオッパイシワ寄せて伸びながらっ♥️

 

どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️

 

「あっーーーー♥️いいっーー♥️」

 

サラの子宮にぐりぐり押し込んだチンチンから、どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️

 

 

ふっ♥️……ふっ♥️……やばっっ♥️

 

「こ、今度は、プールに移動しようか」

 

僕は、プールの更衣室に移動した。

 

「じゃ、じゃあ、皆、体操着脱いで、競泳水着に」

 

「はい」

 

皆はロッカーを開けて、体操着を脱ぎ始める。

 

オッパイ、ぶらーん♥️ぶらーん♥️

デカパイ、ぼよよんっっ♥️ぼよよんっっ♥️

乳輪っっ♥️乳輪っっ♥️

 

僕は、エリィのオッパイを、もみもみ♥️

乳輪をなぞって、指で押し込む。

 

にゅちゅっ!!!♥️

 

思わずチンチン子宮にっ♥️

 

ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

 

オッパイ、ぶるんっ!ぶるんっ!♥️

がしっ!!♥️むぎゅっっ!むぎゅっっ!

 

どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️

 

 

リーシャのオッパイも、ぶらぶらっ♥️

オッパイを、ぺちんっ!♥️

拳でパンチ!♥️パンチ!♥️

むぎゅっっ!むぎゅっっ!♥️

 

はあっ♥️はあっ♥️

リーシャのオッパイを、もみぃっっ!♥️もみぃっっ!♥️もみぃっっ!♥️

 

にゅちゅっ♥️

 

ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

 

「あっーー♥️イクッ♥️リーシャの性器にイクッ♥️」

 

どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅっっ!♥️

 

はあっ♥️はあっ♥️………

 

皆は、ハイレグの競泳水着に着替えた。

 

「じゃあ、プールに行こう」

 

「わかったわ」

 

サラが言って、皆は歩き出す。

 

だけど、サラだけは僕は背後から、オッパイを、ぎゅっっ!♥️と掴んで捕まえて、にゅちゅっ!!!♥️

 

オッパイもみもみっ♥️もみもみっ♥️

 

ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

 

「はっ♥️はっ♥️サラはっ♥️先生にレイプされながら歩こっか♥️」

 

「ええ。いいわ」

 

ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

競泳水着の中に手を入れて、オッパイもみもみっ♥️……もみもみっ♥️……

 

「あっっっ!♥️イクッ♥️」

 

どびゅっっ!どびゅびゅびゅっ!♥️

 

ふぅっっ♥️ふぅっっ♥️

 

チンチンの突いた反動で動かさなきゃっ♥️

 

ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

オッパイ、ぎゅっっ!♥️ぎゅっっ!♥️

 

「サラのオッパイっ♥️はあっ♥️はあっ♥️もみもみ気持ちいいっっ♥️」

 

もみもみ♥️もみもみっ♥️

ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

 

もうすぐっ♥️プールだっっ♥️

 

あっっ♥️イクッ♥️

 

どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️

 

はあっ♥️はあっ♥️……

サラの股間から精子がぼとぼとっ♥️

はあっ♥️はあっ♥️

 

着いたっ♥️

 

 

「並んで」

 

「はい」

 

皆は、僕の前に横一列に並ぶ。

 

オッパイ、ばるんっ♥️ばるんっ♥️

 

「でけえなっ♥️オッパイっっ!♥️」

 

ばちん!ばちん!♥️

リーシャのオッパイ叩く♥️

オッパイ、ぶるぶる!♥️ぶるぶる!♥️

 

アリサのオッパイも、ばちん!♥️ばちん!♥️

オッパイ、ぶるぶる!♥️ぶるぶる!♥️

 

「はあっ♥️はあっ♥️性交渉させろ♥️セシル片足上げ」

 

「ふふ。わかりました」

 

セシルが片足上げて、ぴっちりのハイレグ股間♥️

 

にゅちゅっ!!!♥️

 

ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

競泳水着のオッパイが、べちん!べちん!と下腹に当たりまくりっ♥️

 

オッパイを、ぎゅううううっ!♥️ぎゅううううっ!♥️もみっ!♥️もみっ!♥️もみっ!もみっ!♥️

 

「はっ♥️はっ♥️セシルお姉ちゃんっ!♥️セシルお姉ちゃあぁぁんっ!♥️オッパイえっちだよぉーーー!♥️」

 

オッパイを、ぎゅむっ!♥️オッパイ楕円に潰れながら♥️

 

どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️

 

セシルの水着をオッパイ谷間に手を掛けて、ずるっっ♥️

エロ乳輪、ぶるんっ!♥️

四つん這いで、オッパイを、もみぃっっ!♥️もみぃっっ!♥️オッパイが手に押し込まれて、シワ寄せっ♥️

 

ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

 

「はあっーー♥️はあっーー♥️セシルぅぅぅっ!♥️セシルちゃんっ♥️精子おしっこ漏れそうだよぉぉぉっ♥️……あっっ♥️あっっ♥️オッパイの弾力えっちすぎっっ♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅっっ!♥️びゅちゅうっーーー!♥️びゅちゅうっーーー!♥️

 

うぉっっ♥️おっっ♥️

精子出過ぎっっ♥️

卵管までびっしり射精しちゃったよ♥️

 

「……プールに入ろうか」

 

「はい」

 

皆はプールに入る。

 

「プールサイドに手をつけて」

 

皆はプールサイドに手をつける。

 

エリィのオッパイもみもみ……♥️

リーシャのオッパイもみもみ……♥️

サラのオッパイもみもみ……♥️

セシルのオッパイもみもみ……♥️

アリサのオッパイもみもみ……♥️

 

「我慢できねえなっ!♥️」

 

アリサの競泳水着のオッパイ谷間に手を掛けて、びりびりっ!♥️

 

アリサのオッパイ、ぶるっ!♥️ぶるっ!♥️

 

根元からアリサのオッパイ掴んで、ぐっ!!♥️

 

母乳出たっっ♥️

ぶゅっ!!ぶゅっ!!

 

オッパイを鷲掴みっっ♥️

むぎゅうううっ!♥️

母乳、ぶゅっーーー!♥️

 

にゅちゅっ!!!♥️

 

ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

オッパイ、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「うぉぉぉっ♥️アリサぁぁぁっ!♥️はっ♥️はっ♥️種付けっっ♥️種付けっっ♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️びゅちゅうっーーー!♥️

 

どぷっっ♥️どぷっっ♥️

 

はっ♥️……はっ♥️たんまり射精した♥️

 

ふうっ♥️ふうっ♥️

 

「じゃあ、今度は背泳ぎをしようか……はっ♥️はっ♥️先生が身体を支えるから、端から皆泳いで」

 

「はい」

 

先ずは、リーシャから

 

すぃーー、すぃーー、オッパイが、水から突き出ている。

 

僕の横に来た。

 

オッパイを、もみっ……♥️もみっ……♥️もみっ!……♥️

 

アリサ

 

すぃーー、すぃーー、

 

「オッパイ突き出てるぞ。ダメなこだ」

 

オッパイを、むぎゅっっ!♥️むぎゅっっ!♥️もみもみ♥️

 

はあっーー♥️我慢汁出そぉ♥️

 

次は、エリィ……

 

すぃーー、すぃーー、

 

「オッパイでっかっ!♥️オッパイでっかっ!♥️」

 

エリィのオッパイを掴んで、ぐいぐいっ♥️びろーん♥️びろーん♥️

 

エリィを無理やり起こし、後ろからオッパイを、もみもみしまくるっ♥️

 

もみもみ♥️もみっ!♥️もみもみ♥️もみっ!♥️

 

にゅちゅっ!!!♥️

 

チンチン子宮に入れる♥️

 

競泳水着をオッパイ谷間に手を掛けて、ずるっっ♥️

 

エリィのデカパイ、ぶるんっ!♥️

がしっ!!♥️

オッパイ、根元から、むぎゅっっ!♥️

オッパイが、ぶらぶらして♥️

エリィオッパイ母乳が、ぶゅっ!!ぶゅっ!!ぶゅっ!!

 

ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

オッパイむぎゅっっ!むぎゅっっ!♥️

母乳、ぶゅっ!!ぶゅっ!!ぶゅっ!!

オッパイが、ぶらーん!♥️ぶらーん!♥️ぶるんっ!♥️ぶるんっ!♥️ぶるんっ!♥️

 

「うぉっっっ♥️おっっ♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️

 

はあっ♥️はあっ♥️はあっ♥️

 

 

 

「プールから上がろうか」

 

皆はプールから上がる。

 

「競泳水着脱げっ!!♥️」

 

「はい」

 

全裸のアリサ以外、皆は競泳水着を脱ぎ出す。

 

アリサの股間にチンチン、にゅちゅっ!♥️

 

ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

オッパイも、ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️揺れまくりっっ♥️

 

はあっ♥️はあっ♥️

皆のオッパイ乳輪見えたっ♥️オッパイっ♥️オッパイっ♥️

 

「セシルっ♥️サラっ♥️僕の隣にっ♥️」

 

「はい」

 

ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️アリサのオッパイ、ぶるっ!ぶるっ!ぶるっ!

 

どびゅっっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️

 

はあっ♥️はあっ♥️出ちまった♥️

 

「エリィ、四つん這いになれ」

 

「ええ」

 

四つん這いになったエリィに、チンチン、にゅちゅっ!!!♥️

 

左右のセシルとサラのオッパイを、がしっ!!!♥️ぎゅううう!♥️とオッパイを摘まんで引っ張りながら♥️

エリィの子宮にガンガン、ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

オッパイ、ぶるんっ!♥️ぶるんっ!ぶるんっ!♥️ぶるんっ!♥️

母乳が、ぶゅっ!!と出ながら、周りに撒き散らし♥️

 

ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️

 

「あっーーーー!♥️あっーーーー!♥️エロすぎぃいいぃぃっ!♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅっっ!♥️どびゅっっ!♥️びゅちゅうっーーー!♥️びゅっ!♥️びゅっ!♥️びゅっ!♥️

 

はあっーー♥️はあっーー♥️

 

その後は、全裸の皆を横並びで一人づつオッパイもみもみ♥️ぱんぱん♥️びゅっ!♥️びゅっ!♥️した……

 

 

何日間だろうか……僕は、他の軌跡キャラも呼び出せる様になり、息する様に廊下で水着キャラをぱんぱん♥️子宮に射精したりして、頭真っ白になるくらい射精を繰り返した♥️

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。