「……?~~ッグゴァォォォォォッッ♡ヒギィッッッ♡♡イッギュゥゥゥゥゥゥ♡♡♡」
休日の公園、ありえざる程の絶頂がわずか①3歳の少女を襲うッ!股間から勢いよく溢れ出すは精液と彼女の愛液、そして破瓜の血液だった。
白昼から幼女のまるで獣のような声が響き渡る異常事態を察知した周辺民が警察に通報する。優秀な警察は迅速に現場に到着したが、時すでに遅し。人知を超えた連続絶頂をキメていた彼女の快感はもはやデスアクメの域にすら至っていた。だらんと伸ばされた舌に白目をむいた顔、クッソ無様なイキ顔での心肺停止は、警官の動揺と劣情を誘うには十分すぎるほどだった。
幸いにも駆け付けた救急隊によって一命をとりとめた彼女だったが、触れただけでも絶頂するようになっているせいで、今や公園に愛液で濡れていない場所は無かった。
「どうなっているんだ。明らかに長時間かけて
その場から颯爽と立ち去る人影。彼、
ある日突然この能力に目覚めた彼は、政治家の汚職、深刻な環境汚染、労働環境や世界情勢の悪化、そして会社をクビになったことへの怒りを全長30センチの肉棒に変え、少女の肉壺に叩き付けることにしたのだ。今も一人、少女をオンナにしたところだが、その巨大なチンコのイライラは収まらない。目についたのは路地に佇む
「時間よ、止まれ!」
時間停止種付けおじさんたる所以、時間停止能力が発動する。須臾を切り取られた空間で動けるのは、種付けおじさんただ一人。眼前のメスガキを絶対に孕ますという意志の力が、物理法則すら捻じ曲げたのだッ!
持っていた財布から学生証を見つけ、名前を確認してから元に戻す。
「ほう、ユウナちゃんねぇ。なんとまだ小学④年生」
今から小学生を孕ませるのだと欠片ほどの背徳感に火が着いた。
「まずは、存分に濡らさないとね」
そう言って、無抵抗なユウナのTシャツを剥ぎ取る。露出した胸は子供というには大きく、大人と呼ぶには小さかった。その胸を、丹念に舐めまわすッ!
「レロレロレロレーロレロレロレロレロ」
キスの上手い人間はサクランボのヘタを舌で結べるというが、種付けおじさんはその領域を遥かに凌駕している。ヘタで立方体すら作り出せるその絶技が、ユウナの乳首へと惜しげもなく振るわれるッ!
そして時間停止の解除ッ!彼女には自分が何をされたのかすら理解できていないであろう。だが、体は正直だ。なんと四十分間にもわたるその愛撫は、彼女の肉体にすさまじい反応を起こさせる刺激としては十分だった。彼女は快感のあまり、白目を向いて直立している。急激な快楽に神経が追い付かず、倒れることすらできなかったのだ。
「さあ、ユウナちゃんのおまんこの御開帳だ」
気味の悪い言葉とともに、愛液でしとどに濡れたパンツが切り裂かれた。ぴっちりと閉じたスジは彼女の幼さを雄弁に物語っている。クロッチの中で溜まっていた愛液は、滴り落ちて地面に染みを作った。
「ぐふふ、ユウナちゃんの中におじさんが入っちゃうぞ。無責任種付けしちゃうぞ。いいんだね? ッ反応なし、ゴーサインと受け取ったッ!
答えが返ってくると微塵も思っていない問いかけは彼の習慣であり、自らを高ぶらせる暗示でもあった。
気づいたら自分の中におじさんの一物が入っていた時の表情を見ようと時間停止を解除した、その瞬間だったッ!
ぶびゅるっ♡びゅくるるるるるるる♡どびゅっ♡
「なにッッッ!? おじさんのメスガキ分からせ棒が、三擦り半ですらなく、
おじさんに走る驚愕。とぷっ♡とぷっ♡という音に達成感が味わえないのは、初めてのことだった。
「──いや、違う。
「ようやく分かったの? おじさん。私の方が、永く
いつの間にかおじさんの背後に立って語るユウナ。その表情は、さっきまでと打って変わり、自信に満ち溢れた、自らこそが頂点であると疑わない顔であった。種付けおじさんは唇を舐め、しょっぱい液体を賞味する。
(ッ確かに濡れている。幼女の
「そして……」
身構えるおじさん。次の瞬間!!!
「~~~ッッッ!イくッ!」
おじさんのクッソ汚い絶頂! 剥き出しの肉棒からは精液が吹き出る! 尻穴と乳首からは弄ばれた感覚。
「ハイ負け~! 小学生④年生のアナル舐めでびゅー♡ってしゃせーしちゃうなんて、大人として恥ずかしくないのかしら♡」
(激昂するんじゃあない。種付けおじさんは敗北なんぞしないッ。人生にはとっくに負けているんだ、これ以上敗北することなど不可能ッ! 今はこのメスガキを
おじさんは思考する。認めたくはないが、時間停止という一点においてはあの幼女のほうが優れている。だが、大した問題じゃあない。大人には『知恵』がある。大人と子供の違いをたかがメスガキ一匹にわからせるくらい、容易いのだッ。
(危険な賭けだが、使うしかない。重要なのは『覚悟の準備』だッ。決めた覚悟を実行する準備こそが勝敗を決するのだッ!)
種付けおじさんは懐に手をやる。
「さあ、トドメよ。無様に子種を無駄撃ちしなさいッ!」
ユウナは言葉と共に世界を停滞させ、種付けおじさんに迫るッッッ!
田村ユウナが性を知ったのは、まだ幼稚園の頃だった。
父とした最初の遊びは、目の前に出された棒、父曰く『おやつ棒』を上下に動かすというものであり、その遊びの最後にはその棒を咥えて出てきた液をおやつに飲むことである。それを何年も経験した彼女は、その粘り気と弾力のある味にすっかり病みつきになっていた。
彼女の転機が訪れたのは、プールの時だった。彼女の記憶では原因はすでに曖昧だが、教師の失敗で男子の着替えを覗いた彼女は、彼らにも父と同じ
イカのような生臭い臭いを強く漂わせて帰ってきた彼女に、父は激怒した。自らのモノとして調教してきた彼女が、他の男なんぞに奪われる可能性を示したからだ。そこからは酷く単純だった。股に走る裂けるような痛みと血。彼女にとって父は、自分のハジメテを奪った相手になったのだ。
しかし、それだけだった。彼女の父は彼女に快楽を与えることができなかった。正確には、自らの抽送によって。少女は確かに快楽を感じていたのだ。父の悔しがる顔を見て。そして、それが自らの本性だと自覚するのに大した時間はかからなかった。ユウナは、大人を敗北させることに悦びを見出したのだ。そしてその傲慢さから手に入れた時間停止能力は、並みのメスガキわからせおじさんを寄せ付けなかった。そして今に至るまで一度たりとも、ユウナは大人に負けなかったのである。
──だが、今この瞬間、それも終わる。
「お゛ごぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ♡なんなのッこれはぁぁ♡」
ユウナの動きが止まる。ユウナは自らが普段獲物がそうなっているように、ただひたすら痙攣しているのだ。それは体の芯に響くほどの振動ッ!
「お前なら、こうすると思っていた。おじさんを完全敗北させ、無様射精させるのであれば、確実に前立腺によるメスイキを狙うとッ! 故に、自分の尻にバイブを仕込んでいたのだ!お前が触れたバイブの振動は、動き出した時間の中でのみ伝わるッ! そしてぇッッッ!」
(くっ、拙い状況になった。このままじゃあ私が
「「時よ止まれッ!」」
刹那は永遠へと引き延ばされ、おじさんが尻から投げ捨てたバイブは空中で静止する。動けるのはメスガキと種付けおじさんのみ。そしてこの時、勝敗は決したのだッ!
砂埃を舞い上げながら全力で距離をとるユウナ。しかし種付けおじさんの身体能力は、
「嫌、いや、いやぁッ!放しなさい、放してッ!!」
「メスガキが大人に勝てるわけがないだろうッ! 謝れ! ほら、謝るんだよ! 大人に逆らってごめんなさいと言え!」
「ひぃッ! ご、ごめんなさい、大人に逆らってごめんなさい!」
小水を漏らしながら怯えるユウナ。何人もの人間を手玉に取っていようと、しょせんは子供に過ぎない。真の強者の前では、蛇に睨まれた蛙のようになるのみだ。そして、大人を侮っていたメスガキに待っているのは、古来よりオシオキと決まっているッ! オシオキをもって、自分がどのような存在かを分からせる必要があるのだッッッ!
「許すわけねえだろーが! オラッ!しゃぶれや!」
喉の奥に突き込まれる怒張がユウナの気道を塞ぐ。
「おごッ!?ぐふ、う゛ぅッ、んんッ」
ぐぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡ごぽっ♡
「出すぞッ!ナマイキ喉マンコにザーメン出すぞッ! オラッ! 奥まで咥えろ! 全部飲み込め!」
びゅぶっ♡びゅぶるるるるるるる♡
「──ンぐッ♡♡♡」
ユウナの喉奥に直接精液が流し込まれる。呼吸ができないほどの量に、意識が飛んだ。
(臭い臭い臭い臭いッ!しかも、なんなの、この量ッ)
「うぷッ♡おげえええええぇ♡」
呼吸のために、ザーメンを吐き出す。黄ばんだそれが喉を逆流し、その臭いが脳を犯す。
「ゲホッ♡ゴホッ♡ォグゥエェェェェェェェップ♡」
長いザーメンゲップが終わると、髪を捕まれ顔を上げさせられる。
「なに吐き出してんだ?全部飲み込めって言ったよな!? まだ立場ってもんがわからないようだなぁ。なら、オシオキを続行しても、しょうがないねぇ!」
嘘だ。種付けおじさんが種付けもせずに終わらせるはずなどない。だが、自分の知るものとは格段に違う逸物に蹂躙されたユウナには、それを思考する由もなかった。
「ごめんなさい♡ごめんなさい♡♡許して♡♡許してください♡♡私はバカなメスガキで、大人に歯向かうことが愚かだなんて知らなかったんですぅ♡♡お願いします♡♡お情けを♡♡♡」
「そんな発情した牝の顔しておいて、許してくださいじゃねえだろ! 簡単にオスに媚びやがって! なにがよわよわだお前がクソ雑魚マンコなんだろうが!」
当然、挿入ッ! もちろんゴムなんてしていない。勢いよく突き込まれた亀頭は子宮を変形させ、巨大なカリはGスポットを直撃し、膣壁をそぎ落とすッ!
「ヤバッ♡ちゅぶされでる゛ッ♡お゛ッ♡わらしのしきゅー潰されで死んじゃう♡イ゛ッ♡激しいッ♡イぐッ♡」
「勝手にイってんじゃねえぞ! クソガキッ! ──なんて締め付けだッ、調子乗ってんじゃねえぞ、クソオナホ!」
種付けおじさんの腰が加速する。子宮を躾ける動きから、メスを
どちゅっ♡どちゅ♡どちゅ♡ドゴォ♡♡
「征服されてりゅッ♡私のオマンコぉ゛♡だれがご主人様か教えられちゃってるッ♡お゛お゛お゛お゛お゛ぉ♡まっへ♡イギュッ♡イってるッ♡イっへるからぁ゛ッ♡」
「イき死ね! オラ、射精すぞ!孕めッ! クッ」
もっとも浅い部分から最高速で子宮めがけてピストンされた剛直は、緩み切った子宮口を突破し、その最奥で精を放ったッッッ!!!
どちゅっ♡どぴゅっ♡どぷどぷ♡♡ぶびゅるっ♡♡びゅくるるるるるるる♡♡どびゅっ♡
「~~~~~~~~ッ♡♡♡」
迸る灼熱。少女の子宮には絶対に入りきらない量の精子は、しかしそれを放ったチンポが栓となって外へ逆流するのを防ぐ。その代償として、少女の腹は妊娠したわけでもないのにそれ以上に膨れていく。そして、少女の脳内によぎる一つのヴィジョン。卵子が無数の精子に攻められ、自らの遺伝子を差し出した姿だ。
(孕んだッ♡絶対孕んだッ♡おじさんのつよつよ精子でボテ腹になりたいって思っちゃった♡)
妊娠した。完全に屈服した卵巣が精子に媚びて、卵子を排出、受精したのだ。
種付けおじさんに二発目など必要なかった。女の子へのイタズラならともかく、メス型オナホに射精す精液など、一発で十分だからだ。事実、堕ちたッ。それが全てだ。
全てが終わった時、そこにいたのは幼女だけだった。いや、幼女ですらない、時間停止種付けおじさん専用の精液便所がそこに転がっていた。
潰されたカエルのような体勢で完全に脱力しきったそれは見方によっては幼女か遊び疲れて寝てしまっているかのようにも見える。だがその腹には、完全敗北し無責任種付けをされることによってできた子を宿しているのだ。しかし、ユウナはそれでよかった。むしろ喜びですらあった。自分のようなロリオナホはつよつよオチンポ様に媚びて精子をコキ捨ていただくことこそが最高の幸せであり、存在意義であると自覚できたからだ。
眼前に突き出されたチンポを咥える。使っていただいた以上、その肉棒の掃除までこなすのはロリオナホとして当然だからだ。
「あは♡ありがとうございますぅ♡」
プライドは完全に砕かれ、尊厳すらない一匹のメスの顔になったユウナ。その目は虚ろだが、間違いなく喜びに彩られていた。
「もっと♡ユウナにオチンポ様をお恵みください♡♡」