対女性用生物兵器『E.O.W』 実験データ記録 作:ガルロス
「んほぉおっっ♡♡♡ んおおおっっ♡♡♡ んごぉおおっっ♡♡♡ いぐっ♡♡♡ んいぐうぅうっ♡♡♡ いぐぅうううぅううぅううぅううっっ♡♡♡ んほぉおおっっ♡♡♡ おおんっっ♡♡♡ んおぉおおぉんっっ♡♡♡」
スーパータイラントの立派なおちんぽが私のケツマンコを穿る。
彼はリミッターが外れたことでより雄々しく、猛々しくなった雄の象徴を私のいやらしいケツ穴に捻じ込み、快楽を与え、何度でも絶頂させてくれていた。
成人男性の腕くらいはありそうなぶっといおちんぽを勢いよく引き抜き、永遠に続く激しい排便を思わせる鈍い快感を感じさせる。
ケツマンコセックスの醍醐味である引き抜かれる悦びを最大限に味わう私のおまんこからは激しく潮噴きが行われており、時折、アンモニア臭が漂う黄金水も一緒に噴き出していた。
快楽によって馬鹿になった私の体は、私の意思など関係なく絶頂の反応を繰り返す。
今はもう、逞しい雄に屈服し、全てを差し出す愛玩奴隷として生きることしか出来ないでいる私のお尻に、スパンキングでもくらったかのような凄まじい衝撃が響いた。
スーパータイラントが、最大の力でピストンを繰り出したのだ。
「んんおおぉおおおおおぉおおおおおおおおぉおおおおおおおおおおぉおおぉおおっっ♡♡♡」
肛門の摩擦と腸壁を擦られる感覚に吠える私。
雌奴隷としての素養を持たず、その才能を開花させていただく調教を受けていない女がこのピストンを受けたら、即座に肛門と人格を崩壊させてしまい、もう使い物にならなくなってしまうだろう。
しかし、偉大なるアンブレラから見初められ、雌奴隷調教を施された私のケツマンコは、この激しい快感を寸分も損なわずに絶大なる快楽として享受出来ている。
人間の理解を超える、まさに天上の快楽とも呼べるこの幸福を味わえることに感激しながら絶頂する私の周りでは、箱庭の職員たちがヤジを飛ばし、言葉責めをしてくれていた。
「おいおい、またケツアクメするのか? いったい、どんだけイったら気が済むんだよ?」
「馬のちんぽ以上にぶっといモンを易々と咥え込んで、幸せそうな面しやがって……! とんだスケベケツマンコだな!」
「けどよ、やっぱりあのケツ穴、ゆるゆるなんじゃねえか? さっきからクレアちゃんはイキまくってるけど、タイラントの方は全然射精する様子がないぜ?」
「本当だな! 気持ち良くねえ穴にちんぽぶち込む必要はねえし、クレアちゃんは要らねえか! ゆるケツ雌奴隷なんか必要ねえから、とっととどっかに行っちまいな!」
「い、いやぁあぁああああっっ♡ 私、ケツマンコ奴隷になるのぉおっ♡♡♡ アンブレラとあなたたちのちんぽに誠心誠意奉仕する、雌奴隷になりたいのぉおおっっ♡♡♡ 一生懸命ケツマンコ締めるからぁっ♡ 気持ちいい穴だって証明するからっ♡ 私をあなたたちの雌奴隷にしてぇぇっっ♡♡♡」
男たちの言葉を受け、雌奴隷として生きられない恐怖に怯えた私は、気合の入っていないケツマンコに力を込めて思いっきり穴を締める。
肛門も腸壁も、私のケツマンコの全てを使っておちんぽに媚び、スーパータイラントに気持ち良くなってもらうべく全身全霊を掛けた私は、ぐっと歯を食いしばったのだが……。
「おっほぉおおおぉおおおぉおおっっ♡♡♡ だ、だめぇえええええええっっ♡♡♡ ケツマンコ締めたら、イキ過ぎてつらいぃいいぃいいいぃいっっ♡♡♡ ご、ごめんなさいぃいいぃっっ♡♡♡ おちんぽを気持ち良くするために穴を差し出すことしか出来ない雌奴隷のくせに、おちんぽをイかせようとしてごめんなさいいっ♡♡♡ よわっちい雌のくせして、おちんぽに勝とうだなんて思ってごめんなひゃいいいっ♡♡♡ ゆるケツマンコ奴隷の癖に一人前の雌奴隷のふりしてごめんなざいぃいいいっっ♡♡♡ クソザコアナルで本当にごめんな、んひぃいいいいぃいいいぃいいいいいいいいいっっ♡♡♡」
強くアナルを締めれば締めるほど、私の感じる快感もまた比例して強くなる。
ただでさえ敏感に仕上がったケツマンコを穿られてイキっぱなしになっているのだ。その状態でケツマンコを締めたら、とんでもない快感が襲って来ることは目に見えているだろうに。
そんな単純な理屈もわからず、おちんぽをイかせようと身分不相応な考えを抱いた私は、ぎゅっと締めたケツマンコをたった一発ピストンされただけで、十回以上の絶頂を味わうことになってしまった。
乱射するマシンガンのように体を震わせ、股間から愛液と尿の飛沫を飛ばしてイキ狂う私。
スーパータイラントはそんな私のケツ穴を穿るのも飽きたとばかりに抱いていた私の体を放り投げると、研究員たちの指示に従って、自らのケージに戻っていってしまった。
「お、ほぉん……っ♡♡♡ く、くやぢぃ……♡ ケツマンコ奴隷なのに、おちんぽ様を満足させられなくって、くやしぃぃぃ……♡♡♡」
私はなんて愚かな存在なのだろうか。
折角、アンブレラが私のお尻を素晴らしいケツマンコに仕上げてくれたのに、その性能を十全に扱い切れていない。極上のケツマンコを持ちながら、たった一本のおちんぽすら満足させられないではないか。
きっと、私の先輩雌奴隷なら、こんな醜態は晒さなかった。
自分がどれだけイキ狂おうともケツマンコを締め、おちんぽ様に奉仕し、必ずや絶頂に導いていたはずだ。
自分だどうなろうとも、おちんぽに奉仕しようとする精神が……アンブレラと男性たちへの服従心が、私には足りない。
そのことを思い知らされ、一人前どころか半人前の雌奴隷にすらなれていない自分の弱さに涙を流している私の体が、男たちによって引き起こされる。
「ほら、立てよクレアちゃん。そんな風に寝っ転がってるだけじゃあ、立派な雌奴隷にはなれないぜ」
「クレアちゃんはこの箱庭に来て、まだ三日だ。雌奴隷としてまだまだ未熟でも仕方がないさ」
「で、でもぉ♡ 私は、なりたいのぉ♡ みんなのちんぽを気持ち良く出来る、ケツマンコ奴隷にぃ……♡」
「ああ、ああ、判ってるぜ。だから、俺たちが今からクレアちゃんを鍛え上げてやるよ。雌奴隷としての奉仕精神や技術、心構えなんかをじっくり仕込んでやる」
「ほ、ほんと……? 私のこと、雌奴隷にしてくれるの……!?」
「勿論さ。名付けて、セックスブートキャンプ! ジルが戻って来るまでに、半人前くらいの雌奴隷には仕込んでやるよ」
「あ、あぁ……っ♡♡♡ 嬉しいっ♡ 嬉しいぃいっ♡ あ、ありがとうございますっ♡ ありがとうございますぅううううぅぅっ♡♡♡」
ああ、なんて心優しい男たちだろう……こんな私を躾けて、鍛えて、立派な雌奴隷に仕立て上げてくれるだなんて、嬉し過ぎて絶頂が止まらない。
感激のあまりに嬉ションを漏らし、男たちに無様な姿を曝け出しながら、私はアヘ顔で彼らに媚びる。媚び続ける。
この箱庭に送られて、たった三日……それだけで、私は今までの人生を何の迷いもなく投げ打ち、男たちの肉便器として生きる人生を自ら選ぶ雌に変えられてしまった。変えていただいた。
すらりとした細身の体には似つかわしくない巨乳も、むちむちむっちりの敏感お尻も、ぜ~んぶ彼らのために差し出すことを決めてから、私はずっと幸せな気分のままだ。
「ケツマンコ奴隷見習い、クレア・レッドフィールド♡ 完全降伏失禁絶頂でアンブレラへの忠誠を誓いま~すっ♡♡♡ 立派な雌奴隷になれるよう一生懸命セックスするから、これからもよろしくねっ♡」
ぱちん、とウィンクを飛ばし、男たちに媚びて、私は雌奴隷になるための訓練へと没頭していった。
この日、1998年12月21日は、箱庭で第二の雌奴隷が誕生した記念日となる。
彼らの祝福を白濁液と一緒に受け取り、絶頂を繰り返しては淫らな成長を遂げる私の姿を映した記録映像は、最後に悶絶アクメを決めながら無様な奴隷宣言をする私の叫びで幕を下ろした。
「レオンもぉ♡ シェリーも♡ 兄さんのこともぉ♡ もうどうだっていいのっ♡ 私はここで一生ケツマンコ奴隷として生きまぁす♡ こんなに素晴らしい人生を教えてくださり、アンブレラには本当に感謝してるわっ♡ だから頑張ってご奉仕……んおぉおおおっっ♡ ケツマンコにちんぽほじほじぃいいぃいっっ♡ いぐっ♡♡♡ いぐっ♡♡♡ んいぐぅうううぅっ♡♡♡ ケツマンコ奴隷のクレア、
こうして、およそ一週間のセックスブートキャンプを終えた私は、何とか人前に出せる雌奴隷程度まで成長を遂げた。
まだまだ、私は雌奴隷として色んなことを学ばなければならない。自分が未熟であることを忘れぬよう、男たちが私にくれたコードネームを胸に、アンブレラに全力の奉仕を続けていこうと思う。
肛門の縁を撫でられ、小指を軽く挿入されただけで絶頂が止まらなくなる私の敏感ケツマンコにあやかって与えられたコードネーム……クソザコアナル。
所詮、雌は雄のちんぽには絶対に敵わないということを自覚した私に相応しい淫猥なこの名前と共に、私の雌奴隷人生が幕を開けた。
1998年12月28日 記録者 クレア・レッドフィールド(コードネーム クソザコアナル)
次回は異形出産を目的とした妊活セックス。
ジルの出番もあるよ!相手は誰かな!?