対女性用生物兵器『E.O.W』 実験データ記録 作:ガルロス
【極秘サンプル レベッカ・チェンバース】
年齢:19歳
身長:161㎝
体重:50㎏
BWH:88-55-86(Iカップ)
肉体の性的感度:常人の百倍(肌に息を吹きかけられるだけで絶頂出来るレベル)
性質:上官からの命令に従うように、男性や先輩雌奴隷である2人の命令を嬉々として受け入れる
最大性感帯:膣・子宮
好きなプレイ:問答無用で全身を犯し尽くされる無限耐久セックス♡ 輪姦でも1対1でもOK♡(本人談)
備考
元ラクーン市警特殊部隊S.T.A.R.Sに所属。ジルの後輩であり、期待のニューカマーとしてチームでも可愛がられていた。
洋館事件だけでなく、それ以前に起きた黄道特急事件をも生き延びており、そのサバイバル技術は間違いのないものと思われる。
ウィルスに対する抗体を有している可能性がことが雌奴隷となったジルの口から語られており、彼女の進言を受けた『箱庭』が捕獲計画を実行。
死んだと思われていた彼女からの呼び出しを受け、のこのことやって来たところを拘束し、調教によって雌奴隷に堕とした。
予想は正しく、ジルやクレアと同様のウィルス抗体を有しており、【E-ウィルス】にも完全に適合。
今では彼女らと研究と性処理奉仕の軸を担う立派なメディックへと成長している。
レベッカ・チェンバース 能力考察
戦闘能力……A
元特殊部隊隊員であり、2つのウィルス漏洩事件を生き延びたその実力は確かなもの。
ただし、彼女の場合はどちらかといえば後方支援が主な仕事であり、前線を張っての戦闘能力は前述の2人より劣る。
しかし、ウィルスの効果によって上昇した身体能力に加え、元々の訓練で得た射撃や格闘技術はなかなかのものであり、何より薬品への知識も高いことから、十分に活躍出来る存在だと言える。
コードネーム通り、医療兵としての運用も出来る上に、生物兵器以上の戦闘能力を持つ兵士として考えるものとする。
研究サンプルとしての価値……A
こちらはクレアと同じく、複数種のウィルスをその身に宿しているが、デイライトを有していないためにジルより一歩劣った評価となっている。
だがしかし、E、T、ヴェロニカウィルスの3つの能力を有している時点で、かなり貴重なサンプルであることは間違いなく、更に出産や産卵でその能力を子供に遺伝させられるということも踏まえれば、3人が揃って箱庭の宝であることは疑いようもない。
性奴隷としての価値……SSS
後輩ということもあってか、目上の者に従順な態度を取る彼女の調教はスムーズに進み、これまでの誰よりも早く雌奴隷に堕とすことが出来た。
【E-ウィルス】の適合率もなかなかのもので、ジルやクレアと違って低身長ながらも爆乳巨尻といったアンバランスなエロスを身に付けたレベッカは、技術の拙さを加えても十分に魅力のある性奴隷である。
奉仕技術の吸収も早く、学習能力の高さが伺える彼女は、今ではすっかり新兵ではなく一人前の雌奴隷だ。
そのロリ巨乳を活かした奉仕で職員の性欲を解消するメディックとして、彼女にはこれからも尽力してもらおうと思う。
記録者 箱庭研究員C班 ロッソ・デニーズ