対女性用生物兵器『E.O.W』 実験データ記録 作:ガルロス
今回のお話で取り合えず一区切り!
次からは4までの期間を埋めるための尺稼ぎのお話を書くぞ~!
追加ヒロイン、アシュリーが出るまでに誰か出したい気もするけど、これがなかなか、難しいねんな……
まま、えやろ!
とにかく今回も楽しんで、どうぞ。
「んあぁぁ……っ♡♡♡ ひぐっっ♡♡♡ おおおぉおおおっっ♡♡♡」
「オォォォォ……!!」
深くまでアナルを穿られながら、胸を揉みしだかれる。
ネメシスのペニスをけつまんこに叩き込まれ、引き抜かれる度に、ぱんぱんに張っている私の胸からは勢いよく母乳が噴き出していた。
「いっくぅ……♡♡♡ あぁっっ♡♡♡ イクうぅうぅううぅううっっ♡♡♡」
「ウオオオオオオオッッ!!」
愛しい雄にたっぷりとアヌスを可愛がってもらって、逞しいペニスで奥の奥までアナルを穿ってもらって……恍惚とした幸せを感じながら、絶大な快楽に酔い痴れながら、私は壮絶な肛門絶頂を迎えて無様に吼えた。
ぶしゅぅぅっ、と激しい音を響かせながら愛液が噴き出し、嬉ションも同じように綺麗なアーチを描いて股座から発射される。
心地よい解放感とネメシスの重く熱い精液を注ぎ込まれる感触にアヘ顔を浮かべていた私は、どんどんとお腹に響く官職にうっとりとした表情を浮かべると、甘い声で彼へと囁いた。
「うふっ♡ 今、赤ちゃんがお腹を蹴ったわ♡ パパの立派なおちんぽでけつまんこ側から子宮を叩かれてびっくりしちゃったのね♡」
「オォウ……ソォ、リィ……」
「いいのよ♡ この程度で流産しちゃうような柔な身体してないもの♡ それに、あなたとこうしてず~っと繋がっていられることが、私にとっては最高の幸せなんだから……♡♡♡」
「ジル……!」
大きく膨らんだ自分の腹を愛おし気に撫でる私の手に、ネメシスの大きな手が添えられる。
ここに、この胎の中に、私たちの愛の結晶が存在しているのだと、そう理解している彼もまた、優しい手付きで母体である私の腹を撫でてくれた。
早いもので、気が付けば
私とネメシスの愛の結晶の成長経過は順調そのもので、すくすくと大きく育って誕生の時をもう目前にまで控えていた。
本来ならば、タイラントたちの子を宿した私たちは重要な研究素体として箱庭の研究職員たちからの徹底した管理を受けるはずなのだが……私だけは特例として、ネメシスとの共同生活を許可してもらっている。
母体と胎児に必要以上の負担をかけないことだけを約束し、彼との甘い夫婦生活を送ることに成功した私は、欲しがりけつまんこにぶっといちんぽをハメハメしてもらいながらこの1か月を過ごしていた。
そう。この1か月間、私はず~っとネメシスと愛し合いっぱなしだ。
触手で腹部に負担がかからないように私の肉体を固定し、アナルにおちんぽを咥え込んで、おっぱいも自由に揉んでもらえるような体勢を取った私は、ネメシスの大きな体に全てを委ねた。
彼のおちんぽはこの夫婦生活の間、常に私のけつまんこに挿ったまま……文字通り、私たちは一心同体の状態で、甘い甘い夫婦生活を送っているのである。
「ジィル……ミルク、ベイビー……」
「んふっ♡ エロミルク射乳し過ぎて、赤ちゃんが飲む分がなくなっちゃうんじゃないかって心配してるのね♡ 大丈夫よ♡ ドスケベ雌奴隷のおっぱいは、いつでもミルクでぱんぱんなんだから♡ あなたがいっぱい飲んで、搾ったとしても、赤ちゃんの分が無くなっちゃうなんてことはありえないわ♡」
「グゥゥゥッド……!!」
「うふふ……っ♡ ネメシス、あなたって本当に優しいのね♡ 私だけじゃなくって、赤ちゃんのことまで考えてくれるだなんて、もう立派なパパじゃない……♡」
本当に……ネメシスは大きく変化したと思う。
命令に従うだけだった兵器から、今や私を愛し、慈しむだけの優しさを有した1人の男としての人間性を有した彼は、贔屓目に見てもいい男なのは間違いないだろう。
見た目がほんの少しグロテスクなだけで、その心はそんじょそこらの人間なんかとは比べ物にならないくらいにピュアで温かい。
それでいて人間を遥かに超越した強さをもっているんだから、本当に最高の男ではないか。
「ネメシス……♡ あなたの子を孕めて、私はとっても幸せよ……♡」
心の中に生まれたその感情を、言葉として彼に伝える。
ぽっこりと膨れた腹を撫でるネメシスの手から感じる温かさに微睡を覚え、うっとりとした表情を浮かべていた私は、ガラスの向こうの実験室の扉が開く音に気が付き、そちらへと顔を向けた。
「はぁい、ジル♡ 旦那様とラブラブな生活を送ってるみたいね♡」
「私の方はパートナーが死んじゃったから、仲睦まじく暮らしてるあなたたちが羨ましいですよ♡ まさか、この歳で未亡人になっちゃうなんて思ってもみなかったもの♡」
「クレア、レベッカ……そう、やっとその時がやって来たのね……♡」
実験室に入り、ガラスの向こう側から声をかけてきたのは、私と同じく大きくなったお腹を抱えたクレアとレベッカだった。
彼女たちの姿と、実験室に2つの分娩台が用意されていることを見て取った私は、遂に出産の時がやって来たということに気が付き、歓喜に打ち震える。
「2人とも、ごめんなさいね。私がこうしてネメシスと過ごしている間、箱庭のみんなの性処理を担当してくれてたんでしょう? 身重なのに、私の分まで頑張ってくれて……」
「気にしないでよ♡ むしろ、ジルの分までみんなに可愛がってもらえてラッキーって感じだったし♡」
「クレアってば、妊娠しておまんこが使えないからみんなにけつまんこ穿ってもらえる~♡ って毎日ウキウキしてて……ホント、クソザコアナルの名前は伊達じゃないってくらいにイキまくってましたよ♡」
「うふふっ♡ 楽しそうでよかったわ……さあ、近況報告はこの辺にして、そろそろやるべきことをやっちゃいましょうか♡♡♡」
軽い挨拶と近況報告を行った後、クレアとレベッカは研究員が用意していた分娩台の上に横たわった。
私もまた、ネメシスと肛門性交を続けながらも出産の構えを取り、アンブレラの肉便器と化してから幾度となく行ったそれの中でも特に重要な意味を持つ瞬間に備えて神経を集中させていく。
ややあって、体調の管理を行う首輪が赤く点滅したことを皮切りに……私たちの腹部がズクズクと疼き、胎内の赤ちゃんが外界に出ることを求めて動き始めた。
「おっ♡♡♡ おおっ♡♡♡ ほぉおおぉおおっ♡♡♡」
「んひぃっ♡♡♡ は、ふぅううぅうぅっ♡♡♡」
「あぁああああああああぁあああああああああっっ♡♡♡」
出産……それは本来ならば多大なる痛みを伴う行為。
だが、『E-ウィルス』を投与された上で雌奴隷としての調教を受けた私たちは、その行為で感じる痛みを全て快楽へと変換させ、味わい尽くすことが出来る。
子供が子宮口を開いて外に出て行こうとする動きも、狭い産道を通って赤子が降りて来る感覚も、性器の奥からペニスを遥かに超える大きさの物体がひり出されようとする感触も……全てが絶大なる快感へと変わり、私たちを文字通りの絶頂へと誘うのだ。
「産ま、れるぅぅぅっ♡♡♡ 私をけつまんこ奴隷に堕としたタイラントの赤ちゃん、出産するぅうぅうっ♡♡♡ おおぉおぉおおっ♡♡♡ 何もされてないのに、クソザコアナル疼くうぅうぅっ♡♡♡ スーパータイラントのぶっといちんぽでケツ穴穿られてる感触思い出しちゃってっ♡♡♡ 出産アクメとケツアクメ一緒にきめちゃうぅううぅうっ♡♡♡」
びくっ、びくっとクレアが全身を痙攣させて喘いだ。
その言葉通り、敏感な第2の性器として開発された彼女の肛門はせわしなく蠢きと膨れを繰り返しており、時には内部から空気を放って下品な放屁音を響かせている。
きっとこれは肉体と精神が完全に雄に屈服している証拠なのだろう。
自分を支配する雄の子を産む際、その雄に与えられた最大の快楽を想起し、その味わいによって一層淫らな雌に堕ちる彼女の姿を、私は心の底から美しいと思った。
「お、おおっ♡♡♡ すごいぃっ♡♡♡ すごいぃいいぃいぃいっ♡♡♡ 今までの出産より、何倍もきもぢいいぃいっ♡♡♡ お、へぇえっ♡♡♡ あだまっ♡ おがじぐなるうぅううっ♡♡♡ 雌奴隷人生幸せ過ぎてっ♡ きもちよすぎてぇっ♡ あだまがおかじぐなっぢぁうぅううぅうっ♡♡♡ あぁああああああぁぁあっ♡♡♡ いぐぅっ♡♡♡ 出産きもちよすぎてイクのとまらないぃいいぃっ♡♡♡」
レベッカは通常の人生で味わうことなど到底出来ない、雌奴隷ならではの快感とそれを味わえる悦びに涙を流して叫んでいた。
まったく、私たちは本当に幸運だ。彼女の言うことは、何一つとして間違っていない。
この快感は、幸福は、悪夢のような夜を生き抜いた私たちに与えられたアンブレラからのご褒美だ。
私たちの一番の幸運は数々の事件に巻き込まれても死ななかったことではない、『T-ウィルス』の耐性を有していたことでもない。
アンブレラの目に適い、この箱庭に輸送されて、『E-ウィルス』の実験台にして頂いたことだ。
そのおかげで私たちはこうして人間としての限界を超え、これまでの人生で想像も出来なかった快楽を味わうことが出来ている。
アンブレラが生み出した数々の生物兵器とのセックスは人間同士の交わりなどとは比べものにならない悦楽をもたらしてくれるし、その果てに愛する人との子を孕むことが出来るだなんて、最高以外の何物でもないではないか。
「んおぉおおぉおおぉっ♡♡♡ おほぉおぉおぉおおおぉおっ♡♡♡ うみっ♡♡♡ うみゅうぅっ♡♡♡ ネメシスにけつまんこがっつんがっつん犯されながらぁっ♡♡♡ ネメシスの赤ちゃんうみうみすりゅのぉおおぉおおっ♡♡♡ んほっ♡♡♡ んほぉおぉっ♡♡♡ んっほぉおおぉおおぉおおっ♡♡♡ まんこもけつまんこも幸せぇ♡♡♡ 大好きな雄の感触をWまんこで感じながら迎える出産、さいこぉおおおぉおおっ♡♡♡」
そして私は、ネメシスに激しく肛門を犯されながらその時を迎えようとしていた。
出産という母体に大きな負担を掛ける行為の中で、肛門を犯すだなんてとんでもないことをするものだとネメシスを責める者もいるかもしれない。
だが、これこそが私が望んでいる行為であり、そんな私の意志を見抜いて要望通りの行動を取ってくれる彼のことを、私は心の底から愛している。
けつまんこに愛している男のペニスを受け入れ、丹念に激しく奥まで穿られながら、その雄の子供を出産する……甘美で、最高で、極上の快楽を貪れる、人間としての倫理観を守っていたら絶対に味わえない幸福を貪れるこの行為の中、私は思う。
これからもずっと、私はアンブレラの雌奴隷だ。彼らが望むのならば何でもするし、どんな雄の子供だって産む。
それが、この幸せを教えてくれた彼らに対する恩返しの方法。雌奴隷として、肉便器として、彼らに尽くしてその発展に貢献することが、私たちが得た新たなる使命。
その道のりの中で味わうことになるであろう数々の快楽と幸福を思い浮かべた私が笑みを浮かべた瞬間、胎内に感じていた圧迫感が掻き消えた。
赤子が、産道から完全に降りきったのだと、遂にこの世界に私たちとタイラントたちとの子供が誕生したのだと……そう、理解した私たちの口からは、歓喜の叫びとも快楽の嬌声とも取れる絶叫が飛び出し、分娩室と化した実験室の中に響き渡った。
「ああぁあああああああああああぁああああああああああああぁああああああああああああっっ♡♡♡ おほぉっ♡♡♡ ほぉおおぉおおおぉおおおおおおおおおおおおおぉおおおおおおおおおっっ♡♡♡」
「イぐううぅうううぅううううううううぅううううううううぅうううううっっ♡♡♡ おおぉおおぉおおぉおおおおおおおぉおおおおおおぉおおっ♡♡♡ んおぉおおぉおおおおおおおおぉおおっ♡♡♡」
「あが、ぎっ♡♡♡ んあぁあああああああああぁあああああああああぁああああっっ♡♡♡ あはっ♡♡♡ あへあおぉっ♡♡♡ んおあおおおおぉおおおあおおぉおおぉっ♡♡♡」
体に刻まれた肛門悦楽を思い返すクレア。
絶大なる出産の悦びに打ち震えるレベッカ。
愛するネメシスの子供を産み落とす幸福感に酔い痴れる私。
三者三様の嬌声を上げ、潮と共に性器から子供をひり出し、それと自分たちとを繋ぐへその緒を見た瞬間……私たちの中で、何かが覚醒した。
もう何も恐れるものはない。躊躇う必要だってない。
これからも私たちはアンブレラの忠実なる雌奴隷として生き、実験台として彼らに協力し、この幸せを味わい続けるのだ。
それこそが、私たちに与えられた使命。私たちが生まれてきた意味。
私たちは……
肛門に突き入れれていたペニスを引き抜き、久々に私と真っ向から向かい合う体勢になったネメシスは、彼の意図を理解した私が小さな笑みを浮かべると同時にいきり立った肉棒を私の膣内に叩き込み、激しいセックスを開始する。
「おぉおおぉおおおぉおおおおおぉおおおぉっ♡♡♡ おおぉおぉおおおぉおおぉおぉおんっ♡♡♡ ほおあおおぉおおぉおぉおぉおおぉおぉおっ♡♡♡」
ばちゅんっ! ばちゅんんっ!! と鳴り響くピストンの音。その激しさが物語る、ネメシスの確固たる意思。
空になった子宮に再び自分の遺伝子を植え付け、新たな子を目の前の雌に宿そうとしている彼の想いを、私は真っ向から受け止め、全てを差し出す。
ネメシスには、本当に長い間待ってもらった。
誰よりも早くに私を孕ませる権利を得たというのに、私の肉体が進化を果たさなかったせいでずっとずっとその権利を行使出来なかった償いは、たった1度の出産程度ではし切れるものではない。
大丈夫、この1か月の間に私の肉体は彼の遺伝子情報を徹底的に読み込み、定着させてみせた。もう、彼の子を孕み、出産するまで、数日とかからない状態になっているはずだ。
産もう、彼が満足するまで、私の卵子を差し出し続けよう。
愛そう、誰よりも純粋で強く、私を思ってくれるこの雄を。
そして堕ち切るのだ、もう誰も届かない、深い深い快楽の谷底へ。
それがジル・バレンタインの人生の意味だと信じて、何もかもを差し出して堕ちる。
これが私自身の最大の幸せであることは、最早疑いようもなかった。
「おおおぉおぉおおぉおぉおおっ♡♡♡ はおおぉおぉおおぉんっ♡♡♡ おぉおおぉおおおぉっ♡♡♡ おっほぉおぉおおぉおおおっ♡♡♡」
喘ぐ、出産の疲れなど欠片も感じていないように、激しい性交による快楽を貪る私が無様な喘ぎ声を上げる。
鳴く、まるで獣のように、理性を手放した雌奴隷として、ゾンビ以下の存在と化した私が淫らな嬌声を吼える。
視界の片隅で研究員たちに回収されていく子供の姿を目にしながら、私はほくそ笑んだ。
待っていてね、すぐに弟を作ってあげるから……♡ そんな想いを胸に、ネメシスとの性交にのめり込んでいった私は、空っぽになった子宮を埋め尽くす熱い精液を大量に注ぎ込まれる快楽に悶え、甲高い悲鳴を上げて絶頂へと押し上げられるのであった。
File『アゲイン計画報告書』
――1999年9月22日
かねてより遂行していた3体の雌奴隷とタイラントとの交配実験が完了し、全ての結果が出た。
実験の結果は……大成功だ。この上ない成果を得られたといっても過言ではない。
雌奴隷たちが産み落とした子供たちはタイラントシリーズのベースとするに最適な素養を秘めており、これを用いることによって既存の製品よりも性能を格段に向上させることが可能となった。
更に、雌奴隷たちは出産を繰り返すことでタイラントたちの遺伝子をラーニングし、妊娠から出産までを驚異的な短さで繰り返すことが可能だ。
産み落とした子供たちに関しても、成長抑制剤を用いることで即座に生物兵器への改造が可能になる。
これまでクローンを用い、多大なるコストを支払って生み出してきたタイラントがこうも簡単に作成出来るようになるなんて、正に夢のような事態だ。
とにかく、アゲイン計画は大成功。研究用の素体もタイラントの材料となる素体も十分な量を確保出来、何も言うことはない結果だ。
タイラントの大量販売で得た利益でアンブレラも持ち直したし、ラクーン事件に関する裁判もその資金力を活かして優位に進めることが出来るだろう。
3体の雌奴隷たちにはいくら感謝してもし切れない。
更なる研究とアンブレラの発展のために、これからも彼女たちにはこの『箱庭』に協力してもらうことにしよう。
記録者 箱庭研究員A班 ペニース・ワイ
File『雌奴隷経過報告書』
No.1 ドスケベマンコ(ジル・バレンタイン)
出産直後から番であるネメシスとの子作りを再開。疲労を感じさせないセックスを見せ、即座に2体目の子供を妊娠する。
驚異的な肉体の学習能力を発揮し、初回では1か月の期間を要した妊娠までの時間を僅か3日にまで短縮。
その後、出産を経てから三度ネメシスと性交を行い……妊娠と出産を約1か月もの間、繰り返し続けた。
最終的に出産までの期間は24時間を切り、ネメシスを相手とした場合に限るものの、素晴らしいとしか言いようのないハイペースでの素体の量産を可能としたようだ。
この期間で20を超える素体を出産した彼女であるが、そのことについての疲れはまるで見せていない。むしろ、出産を繰り返す毎に回復しているように見える。
これもまた『E-ウィルス』が彼女に与えた何かしらの力の影響なのだろうか?
現在はネメシスの休眠を経て、雌奴隷としての業務に復帰し、長きに渡って放置してしまっていた職員たちの性処理を積極的に行っている。
雌奴隷としても研究材料としても興味が尽きない彼女には、これからも我々に協力し続けてもらうこととしよう。
No.2 クソザコアナル(クレア・レッドフィールド)
出産後、24時間の休息を経て、雌奴隷としての業務に復帰。
雌奴隷全員が妊娠期間中であったために存分に性交出来なかった彼らの性欲を受け止め、その発散に大きく貢献した。
タイラントとのセックスを経験したため、普通の人間との性交では満足出来ない体になっているのではないかという不安の声も上がっていたが……その心配が杞憂であることもまた、彼女の肉体で証明されたようだ。
むしろ、全身の感度が跳ね上がったのか、これまで以上に淫らで無様な姿を晒しながら嬉々として性奉仕を行うようになっており、職員たちもそのことを喜ばしく思っている。
ジルがネメシスとの妊活に集中し、レベッカが休息を取っている期間をたった1人で回してくれた彼女の実力と奉仕精神、そして我々への服従は最早疑う必要もないだろう。
奉仕活動の他にも慰安として様々な淫らな催しを披露してくれた彼女の献身に報いるためにも、何かご褒美を考えた方がいいかもしれない。
No.3 ロリエロメディック(レベッカ・チェンバース)
出産後、72時間の休息を経て復帰。
ジル、クレアと違って出産の経験が浅いことが体力回復の遅さに繋がったと判断した箱庭研究班によって、奉仕活動よりも生物兵器との性交及び出産を主軸に置いた活動を繰り返すこととなる。
流石に新たなタイラントを用意することは出来なかったが、ゾンビ、ケルベロス、ハンター、ドレインディモス等の既存の生物兵器と次々と性交を行い、出産を繰り返したことで、その期間の短縮と回復能力の向上を果たすことが出来た。
これでもう、彼女も立派な一人前の雌奴隷。
先輩たちにも負けず劣らずの淫らな肉体を得たレベッカの今後の活躍に期待したい。