対女性用生物兵器『E.O.W』 実験データ記録 作:ガルロス
お腹空いたなあ……なにしてんのかなぁ……?
「ンお゛っっ♡♡♡ で、出るぅっ♡♡♡ お尻から卵出ちゃ、んおぉっっ♡♡♡」
「はっはっは! ケツの締め付けが足りねえぞ! クレアを見習って、しっかりケツマンコグレネードランチャーを発射しろっての!!」
「そうっ、よっ♡♡♡ もっと気合入れて、みんなを楽しませなさいっ♡♡♡ こんな風に、ねっっ♡♡♡ んおぉおぉおおっっ♡♡♡」
男に跨って腰を振っていたクレアが野太い嬌声と共に肛門から卵をひり出す。
ぶりゅんっ♡ という音と共に勢いよく発射されたそれは綺麗な放物線を描き、彼女の背後に用意されていた的のど真ん中に見事に命中した。
「おほおっ! 流石はクレアだぜ。百発百中の尻捌きじゃねえの! しっかり俺たちに奉仕しながらここまでの射撃の腕前を見せられるなんて、やっぱ本物の雌奴隷は違うな!!」
「うふふ……♡ あなたたちに開発してもらったお尻だもの♡ これくらい出来て当然でしょ? それより……
「あぁ、そうだったな。怖~いゾンビに食われちまわないためにも、しっかりこのドデカくて立派な武器に弾込めしとかねえとなっ!!」
男たちに媚びた視線を向けながら、むちっ♡ ゆさっ……♡ という擬音を響かせるようにして尻を振ったクレアが、卑猥な縦割れアナルを蠢かせながら更なる快感を強請る。
彼女のおねだりを受けた男たちは愉快気に喉を鳴らすと、新しい卵を取り出し、それを空っぽになった彼女の尻穴へと押し込んでいった。
「んほぉおおっ♡ ほぉおんっ♡ おっほぉぉ……っ♡♡♡」
「た~んと食えよ。腹いっぱいならぬ尻いっぱいになるまでご馳走してやるぜ」
男たちは1つ、また1つと肛門に茹でた卵を押し込みながら、彼女の尻を揉んだり叩いたりしている。
丸く、大きく、柔らかく……雌としての魅力がたっぷりと詰まっているクレアのお尻には、ついつい弄りたくなってしまう魔力のようなものがあった。
「んほぉぉ……っ♡♡♡ ケツマンコグレネードランチャー、装填完了……♡ それじゃあ今から、クソザコアナルのドスケベ一発芸を披露するわねっ♡♡♡ たっぷり楽しんでいってちょうだいっ♡♡♡」
そうやって、いくつの卵を尻穴に受け入れただろうか?
1度に10体以上のドレインディモスの産卵を可能とする大きな尻の中に、大量の茹で卵を挿入されたクレアが淫靡に笑いながら男たちへと言う。
ペロリと舌なめずりをして、これからすることが楽しくて楽しくて仕方がないとでも言わんばかりの笑みを浮かべながら……性交を続ける男の上に体を倒し、大きな胸を押し付けるようにしながら体を重ねたクレアは、尻だけを振って彼の肉棒へと奉仕を始めた。
「あんっ♡♡♡ はぁんっ♡♡♡ んあっっ♡♡♡ あぁあぁっ♡♡♡ んん~~っ♡♡♡」
大きな大きなクレアの尻が、波打ちながら上下する。
ぱんぱんという卑猥な音を響かせ、前後左右にむっちりとしたそれを振っては膣に咥え込んだ肉棒へと快楽を味わわせていた彼女は、段々と尻を振る速度を上げつつ、そのボルテージが最高潮に高まった瞬間、思いっきり力んでみせた。
「おっほぉおおぉおっっ♡♡♡ んほぉおおぉおぉおおおっっ♡♡♡」
ぴったりと体を男に押し付け、彼の目の前で下品に顔を歪ませながら、ぶるぶると尻を震わせるクレア。
その中央にある窄まりが大きく開き、真っ白な卵が顔を出した次の瞬間、それは砲弾となって肛門から発射され、狙いすましたかのように用意されてある的の中央へと飛び込んでいく。
「んほぉおおぉっ♡♡♡ んおおぉおおおぉおっっ♡♡♡ ほぉおおぉおんっ♡♡♡ んっほぉおおぉおおぉおおぉっ♡♡♡」
クレアの淫らな射撃ショーは1回では終わらない。最初の1発を皮切りにして、腰を上下させる度に肛門から次々と卵を発射してみせている。
その全てが、1発も外れることなく的に直撃する様と、クレア自身の淫ら極まりない無様な痴態を目の当たりにする男たちは、やんややんやの大歓声を彼女へと送っていた。
「いいぞ、クレア! 今日もお前は最高だぜっ!」
「ケツ穴から卵を発射する瞬間のまんこの締まり……!! 俺も早く味わいてえ!!」
「あんだけケツを激しく振りながらも全弾命中させてるのは、流石は尻のエキスパートって感じだな!」
「ほぉおおぉおおんんっ♡♡♡ んお゛ッッ♡♡♡ んほぉおおおおおぉおおおぉおおっっ♡♡♡」
男の目の前で惜しげもなくアヘ顔を晒し、雄の本能を呼び覚ますような下品な嬌声を吼えて、たわわな胸を思い切り押し付けながら、その先端にある勃起乳首から母乳を噴き出すクレア。
快感に屈し、その絶大で多大な悦楽に意識を持って行かれながらも、彼女は決して腰を振ることと尻穴から砲弾を発射することを止めはしない。
自信の使命を、雌奴隷としての在り方を、肉体と精神に刻み込んでいるからだ。
自分はおちんぽ様に媚び、おちんぽ様を気持ちよくするために存在している雌奴隷であると、その悦びを教えてくれた男たちのためならばなんでもすると、アンブレラこそが自分たちにとって至上の存在であると、彼女は理解している。
ジル様も、レベッカ様も、アンブレラの雌奴隷として活動している者は、そういった深い覚悟と使命感を魂の一片にまで刻み込んでいるのだろう。
そこが私と彼女たちとの違いか……と、淫らながらも美しいクレア様の痴態に見とれていた私は、自身の肛門に卵を押し込まれる快感に目を見開きながら悶えた。
「んほおおおおぉおおおおおぉおおおおおおおぉおぉおっ♡♡♡ おっほおぉおおおおおぉおおおおおおおおぉおおおおおおぉっ♡♡♡」
「オラッ! お前も惚けてないで気合入れてまんこ締めろっ! 卵ひり出す時は多少はマシな具合になってるんだから、その調子で踏ん張りやがれっ!!」
「お、おひっっ♡♡♡ んほひぃいいいぃいぃいぃいいいっっ♡♡♡」
ぐるりと体を反転させられ、男に組み敷かれる体勢になった私は、そのまま上から激しくおちんぽ様を叩き込まれる衝撃に白目を剥いて喘いだ。
がつん、がつんっ、と激しく腰を振り、子宮を亀頭で叩きのめす力強いピストンを受ける私は、種付けプレスの快感に狂ったように嬌声を上げる。
「おぉおおぉおおぉおおっっ♡♡♡ あおおぉおおぉおおぉおおぉおぉおおっ♡♡♡」
――ぶりゅっ♡♡♡ ぶりゅんっっ♡♡♡
「はははっ! こいつ、ちんぽ突っ込まれる度にケツから卵ひり出してんぞ!!」
「こりゃあいい! 締まりもぐっと良くなって、なかなか使える穴になってるじゃねえか!!」
「ほひいぃいっっ♡♡♡ んほっ♡♡♡ ほぉおおぉおおぉおおっ♡♡♡」
逞しいピストンを子宮へと繰り出される度、大量に押し込められた卵が肛門から勢いよく飛び出していく。
セックスの快感と排泄の悦びを同時に味わう私は、まるでピッチングマシンのように種付けプレスの度に卵をひり出しながら獣のような喘ぎ声を上げ続けた。
「ほぉおおぉおおんっ♡♡♡ んおっっ♡♡♡ ほぉおおぉおおぉおぉっ♡♡♡」
「あひっ♡♡♡ ひぃいいっ♡♡♡ んひぃいいいっっ♡♡♡」
「いいぞ、クレア! そのままちんぽ咥えながら最高にエロい一発芸で俺たちを楽しませろっ!」
「雌豚も、ちったあやるようになったじゃねえか! 産卵しながらイキ狂っちまえっ!!」
肛門から勢いよく卵を発射しながら、膣を猛々しいペニスで穿り返されながら……雌の悦びに悶え狂う私たちの無様な嬌声が響く。
射乳を、潮噴きを、失禁を繰り返しながら、ただただ快楽の高みへと押し上げられた私は、頭に火花が散るような快感を味わうと共に腸内に残っていた卵を全て噴き出し、肺の空気を吐き出すような絶叫を上げながら、壮絶なアクメを迎えた。
「んほおおぉおおおおおおおおおぉおおおおおおおおぉおおおおっっ♡♡♡ ほぉおおおおおおおおおおぉおおおおおおおおおぉおっっ♡♡♡」
「おひぃいいいいいいいいいいぃいいいいいいいいいいいいいいぃっっ♡♡♡」
どうやら、クレアも私と同じタイミングで絶頂を迎えたようだ。
2つの嬌声が重なり、より淫らさと無様さを引き立てる中、私たちを犯していた男たちが口々に感想を言い合う。
「ふぃ~っ……! 流石はクレアだ。ケツだけじゃなくてまんこも極上だぜ。お陰でたっぷり射精しちまったよ」
「ちっ、こっちは不完全燃焼だ。少しはマシになったかと思ったが、やっぱり雌豚は雌豚だな」
「んほぉ……っ♡♡♡ 駄目じゃない、アレクシア。イク時はしっかりおちんぽ様も満足させてからじゃないと、いつまで経っても立派な雌奴隷にはなれないわよ♡」
「は、はい……♡♡♡ 申し訳、ありません……っ♡♡♡」
同じタイミングでイった私とクレア様だが、その質には大きな差がある。
クレア様はしっかりと男を満足させ、膣内に大量の精を受けた上で自分も絶頂しているのだ。
対して、私の方は自分だけが絶頂し、男に満足する射精をさせられてはいない。
そこが雌豚と雌奴隷の差なのかと改めて自分とクレア様とのテクニックの差を教え込まれた私であったが、そんな私の心境などお構いなしに、膣から肉棒を引き抜いた男たちが再び空っぽになった私たちのアナルを広げ、言う。
「まあいいさ。メインディッシュはこっちだからな」
「産卵&射撃ショーでイキまくって、ケツ穴も敏感に仕上がってるだろ? まんこで満足させられなかった分、こっちの穴では気合入れろよ、雌豚」
「は、はい……♡ けつまんこで一生懸命、おちんぽ様にご奉仕させていただきます……♡♡♡」
「クレア、お前はしっかり雌奴隷としての役目を果たせてるからな。ご褒美にアナルとまんこを同時に犯してやるよ」
「うふふっ♡♡♡ サンドイッチファックだなんて、最高じゃない♡♡♡ まんこもけつまんこも、あなたたちの逞しいペニスで徹底的に蹂躙して、連続アクメ極めさせてほしいわ♡♡♡ もちろん♡ あなたたちにも最高の射精を味わわせてあげる♡」
私は四つん這いになり、男に媚びながら尻を突き出す。
クレア様は前後を挟む男たちに熱烈なキスをしてから、彼らに自らの体を委ねた。
いきり立つ肉棒が肛門に触れる感覚にごくりと涎を飲み込み、快感を期待し、疼く胸の鼓動にほくそ笑む私たちは、敏感に育ったアナルを大きく開き、そして――
「「んほぉぉっっ♡♡♡」」