対女性用生物兵器『E.O.W』 実験データ記録 作:ガルロス
次の投稿がいつになるかは、んにゃぴ、よくわからないです……。
案はあるので、時間が取れたら書きます!(書くとは言ってない)
すいません許してください!なんでもしますから!
「よくおねだり出来ました。それじゃあ、ご褒美に雌穴2つとも同時に犯してやるよ」
「研究続きでご無沙汰なまんこも、まともに開発されてねえけつまんこも、ちんぽで栓してやるからな」
「ほっ♡♡♡ ほっっ♡♡♡ ほ~っ♡♡♡ はっはっはっ♡♡♡」
「くはははは! 見ろよ、この顔! さっきまでのすまし顔が嘘みたいにだらしなくなってるぜ!」
「立派な淫売の顔になったなぁ、フォーアイズちゃんよぉ!」
そう言われ、罵られても仕方がない顔をしていることは、私が誰よりも理解していた。
体を抱き上げられ、前と後ろから男たちに挟まれ、膣と肛門に亀頭を当てられた瞬間から、私の頭の中にはちんぽとセックスのことしか存在していなくなっている。
早く犯されたい。この体の疼きを、熱を、どうにか静めてほしい。
そんな願いすら塗り潰す圧倒的な肉欲によって、私は普段の冷静で知的な雰囲気を保てずにいる。
……いや、それも当たり前か。今の私はフォーアイズでもクリスティーン・ヤマタでもなければ、人間ですらないのだから。
【E-ウィルス】の覚醒によって変化した肉体は心までをも作り変え、私を心身ともに完全なる雌奴隷へと変貌させてみせた。
今の私は一介の雌奴隷であり、これまでの人生など有って無いようなものなのだということを理解したその時、2人の男たちが待ち望んでいたものを私に与えてくれる。
「おっほぉおぉおぉおぉおぉおっっ♡♡♡ あぁあああああぁああああああああっ♡♡♡ うあぁああああああああぁあああああああっ♡♡♡」
不意に、何の前触れもなく、了承なんて当たり前のように取ることもせず、敏感に仕上がっている雌穴たちにペニスが捻じ込まれた。
その圧迫感に、熱に、衝撃に……凄まじいまでの快感を味わった私が背筋を弓なりにしならせて大声を上げる中、男たちは腰を振りながらそれぞれの穴の品評を行う。
「うお、きっつぅ……! こいつ、ご無沙汰とか経験浅いなんてレベルのまんこじゃねえぞ? ウィルス研究ばっかりで、30になるまでまともにセックスしたことなかったんじゃねえのか?」
「当たり前だがケツ穴もキツいな。だが、具合は悪くねえ。1から10までちんぽでアナル開発するっていう楽しい遊びが出来そうだぜ」
「んあぁあぁああっ♡♡♡ あ、ああっ♡♡♡ おっ、ほぉおぉおぉ……っ♡♡♡」
研究と任務に没頭していたせいで性交の記憶など有していない私と、レベッカたち雌奴隷とのセックスでその扱いを熟知している屈強な男たち。
その両者が裸一貫でぶつかり合えば、こうなるのは当然の話だ。
どうやら私は【E-ウィルス】の素晴らしさをこれっぽっちも理解出来ていなかったようだ。
性交の経験が浅い雌穴たちをみっちりとちんぽで埋め尽くされ、その脈動と熱を感じる悦びが、快感が、心の奥底にまで染み込んでいる。
人間の身では味わうことなど出来ない、天上の快楽を味わえるようになる究極のウィルス……それこそが【E-ウィルス】。
それに適合した私は雌奴隷へと生まれ変わり、その幸せと快感を存分に味わうことが出来るようになった。
しかもこれは適合の初期段階の話で、【E-ウィルス】による進化には間違いなく先があるのだ。
そこで味わえる快感は、きっと私なんかの想像もつかないものになるだろう。
まったく……こんなにも素晴らしく、私を満足させてくれるものがこの世界に存在しているなんて、想像も出来なかった。
ウィルス研究による知的好奇心を満たすだなんて小手先の話ではない。生物として、雄に犯される雌として、本能的な幸福と満足感を快楽と共に味わえる最高の営みが、目の前にあるのだ。
「あは、ひっ♡♡♡ うふ、ふふふふふふふ……♡♡♡」
「おっ、なんだぁ?」
「急に穴の具合が……!!」
最早、最新のウィルス研究なんてどうだっていい。
セックスだ。セックスという最高の行為について研究と訓練を進め、より深い充足感と快感を味わうために全ての才能を尽くそう。
まんこでちんぽを気持ちよくし、ちんぽでまんこを気持ちよくしてもらうにはどうすればいいのか?
けつまんこの仕上がりを良くするにはどうすればいいのか? おっぱいの感度はどうすれば上がる? どんな技術を身に付ければ、私はより卑猥でいやらしくアンブレラと『箱庭』の役に立つ雌奴隷になれるだろうか?
セックスで気持ちよくなるためには【E-ウィルス】の進化が必要で、そのためには研究が必要で、研究のためには実験体が必要だ。
……ああ、なんだ。何も問題はないではないか。だって、私1人でその全てが解決出来るのだから。
いや、違うな。ちんぽだけはどうしようもない。
私を満足させてくれる、雄の雄々しいペニスだけは、主たる彼らに懇願して恵んでいただかなければならないのだ。
ようやく、心の底から理解出来た。確かにちんぽは、雄は、ザーメンは……雌奴隷にとって必要不可欠な存在だと。
だから絶対の忠誠を誓う。だから全てを差し出して可愛がっていただく。それが、雌奴隷として生まれ変わった女たちの、最大の幸せなのだ。
「あおおおぉおぉおぉおぉんっ♡♡♡ うほおぉおおぉおぉおんっ♡♡♡ おほぉおおおっ♡♡♡ あおぉおおぉおぉおぉおぉおおっ♡♡♡」
「おぉ……! エロいじゃねえか、フォーアイズ! まんこの具合も急に良くなって、雌奴隷として急成長してるみたいだな!」
「ケツ穴も、ピストンする度にいい具合のけつまんこに仕上がってくぜ! その調子で二穴セックスに最適化して、俺たちにちんぽを気持ちよくしな!」
「おぉおおぉおおっ♡♡♡ に、にんむりょうがいいっ♡♡♡ まんこと、けつまんこぉおっ♡♡♡ 2つの雌穴で、ちんぽを満足させるうぅうっ♡♡♡」
膣が、肛門が、彼らのペニスの情報をインプットして最上の形状を取り始めている。
私の意思とは無関係により淫らで具合の良い雌奴隷へと進化していく私の雌穴たちの感触を味わっていた男は、ガクガクと痙攣してイキっぱなしになっている私の姿を見てニヤリと笑うと、大声でこう言った。
「二穴、2つの雌穴、か……! よし、決めたぞ。お前のコードネームは【ツインホール】だ! まんことけつまんこをその名に相応しい雌穴に仕上げろよ! ツインホール!!」
「いいねぇ!
「いいんだよ、こういうのは雰囲気が大事なんだから! お前も気に入っただろう? ツインホール!!」
「んおぉおおぉおぉおおっ♡♡♡ ツインホールっ♡ ツインホールぅうぅうっ♡♡♡ 私は『箱庭』所属特殊部隊『B♡S♡A♡A』所属雌奴隷のっ♡♡♡ ツインホールぅうぅうっ♡♡♡ あっ♡ あぁっ♡ あぁああぁっっ♡♡♡ すごひっ♡♡♡ ちんぽすごいぃいいぃいぃっ♡♡♡」
新たに得た淫猥なコードネームと、絶え間なく繰り出されるピストンによって雌穴を蹂躙される悦びに打ち震える私の股座から黄金水が噴き出す。
男からの質問に嬉ションという最高に下品な形での回答を果たした私は、アナルを犯されているレベッカの言葉を聞いて大きく胸を弾ませた。
「フォー、アイズっ♡♡♡ いえ、ツインホールかしら? 雌奴隷に覚醒した気分は、どう?」
「最高、だぁっ♡♡♡ ちんぽに犯されることが、ほひょぉっ♡♡♡ こんなに、幸福だなんて、知らなかったぁっ♡♡♡」
「そうでしょう♡ そうでしょうっ♡♡♡ でも、喜ぶのはまだ早いわよ♡ この後、あなたを歓迎するために『箱庭』の職員たちが全員であなたを犯す準備をしてるのっ♡♡♡ 今日だけで何十、何百っておちんぽをまんことけつまんこにぶち込まれて、その全てに射精されるのよ? 最高でしょうっ♡♡♡」
「あっはあぁぁ……っ♡♡♡ 素晴らし、すぎりゅぅうっ♡♡♡ 実験も研究もセックスしながら出来るだなんてぇっ♡♡♡ 雌奴隷とはなんて幸せな存在なんだあっ♡♡♡」
「ふふふふふっ♡♡♡ そうよ♡ あなたも偉大なるアンブレラのお陰で雌奴隷としての素晴らしき生を授けられたことを感謝しながら、その幸福を享受しましょうね♡ さあ、記念すべき最初の射精アクメを一緒にキメましょうっ♡♡♡」
「あぁあああっ♡♡♡ んあぁああああっ♡♡♡ おほぉおおぉおおぉおおおっ♡♡♡」
膣も、子宮も、肛門も、腸内も……信じられないくらいに熱い。
私の体が火照っているのか、ちんぽの熱が伝播しているのか、その判断はつかないが、とにかく深く甘い快感が幸福感となって全身に満ち満ちていくことだけは感じられる。
どちゅんっ♡♡♡ と子宮が奥まで押し込まれる。
ずるるる~っ♡♡♡ と肛門が捲り上げられる。
見事なコンビネーションで私を鳴かせ、高め、快楽の頂へと押し上げていった男たちは、私が限界を迎えるその瞬間に同時に雌穴の奥の奥までをその逞しいペニスで穿つと共に、熱い滾りを解き放った。
「あおおおぉおおぉおおおおおおぉおおおおおおおぉおおおおおおぉおおおおおおぉんっっ♡♡♡」
「んほへぇええぇえええええええええええええぇええええええええええええええええええっっ♡♡♡」
二穴に熱い精液をぶちまけられた私が狼のように吼える。
腸内に大量のザーメンを注ぎ込まれたレベッカが鼻の穴を大きく膨らませた無様な顔をしながらケツアクメ声を上げる。
どくん、どくんと脈打つペニスを雌穴たちを痙攣することで搾り上げ、最後の1滴までザーメンを吐き出してもらうといういやらしい動きを知らず知らずのうちに行っていた私は、男たちの腕の中から解放されると共に床へと崩れ落ち、うつ伏せになりながら荒い呼吸を繰り返した。
ぶぴっ♡ ぶぴゅっ♡ と下品な音を響かせてまんことケツ穴から精液を噴き出しながら顔を上げた私は、そこで3人の男のちんぽを綺麗にしたレベッカと目を合わせる。
そして、彼女の瞳に映る自分の目が、彼女と同じような妖しい光を宿していることを見て取って、小さく微笑んだ。
「改めて……『箱庭』へようこそ、ツインホール。先輩として歓迎するわ。これからちんぽにご奉仕し、生物兵器たちの子を孕んで、アンブレラの栄光のために全てを差し出して……雌奴隷としての責務を全うしましょうね♡」
「ええ……♡♡♡ よろしく、お願いするわ……♡♡♡」
ぐいっと、体をフルネルソンの体勢で持ち上げられた私は、同じ体勢で男に抱えられたレベッカと並んで無機質な部屋を出た。
そのまま『箱庭』の職員たちが待機していた部屋へと運ばれた私たちは、ギンギンに勃起したちんぽが大量に並ぶ光景に舌なめずりをしてから、発情状態の雌穴を彼らへと差し出す。
それから24時間ぶっ続けでセックスを行った私は、1桁だった経験人数を3桁にまで増やし、完全なる雌奴隷としての覚醒を迎え、『B♡S♡A♡A』4番目の隊員としてアンブレラに絶対の忠誠を誓うようになったのであった。
ツインホール(フォーアイズ)の調教は想像以上にスムーズに進み、彼女も素晴らしい適性を見せて雌奴隷として完全なる覚醒を果たしてくれた。
これで人員も補充され、更なる研究の進歩が期待出来るだろう。
今は完全なる
雌奴隷としての任務の合間に、雌豚と並んで『箱庭』の研究に携わってもらうというのも悪くない。
だがまあ、彼女が実践経験豊富な元特殊部隊員であり、私たちの誰よりも歳が上だとしても、雌奴隷としては後輩であり、性交の経験も私たちと比べればまだまだ浅い。
取り合えず、上からの命令で4人揃って生物兵器の子を孕む機会があるようだし、そこで妊娠と出産の経験を積ませておこうと思う。
これから先、そういった行為を何度も経験することになるだろうし、出産を経験すればフォーアイズも射乳が可能になるはずだ。
先輩になるというのは初めての経験だが、私も出来る限り彼女の成長に尽力し、共にアンブレラの役に立っていきたいと思う。
2000年2月14日 記録者 レベッカ・チェンバース(ロリエロメディック)