対女性用生物兵器『E.O.W』 実験データ記録 作:ガルロス
次は何を書こうかな~?
「『B♡S♡A♡A』雌奴隷ドスケベマンコ以下4名、招集に応じて馳せ参じました。ご命令は?」
「ああ、よく来てくれた。早速で悪いが、比較研究用に生物兵器の出産を頼みたいんだ」
「了解よ。それで、どの生物兵器の子を産めばいいの? タイラント? ハンター?」
「まだフォーアイズが出産を未経験だからね、そういった性能が高いが出産まで時間がかかるタイプの生物兵器は避けておこう。今回はケルベロスで頼むよ」
「わかったわ。みんな、聞いたわね? 早速任務に取り掛かってちょうだい」
「「「了解ッ♡」」」
私の言葉を合図に、仲間たちが研究用のブースの中に足を踏み入れる。
横一列に並んだ私たちはそのままたわわな乳房を押し潰すようにして上半身を床にぺったりとくっつけた後、お尻を高く浮かせるという特徴的な体勢を取った。
「発情臭の散布を始めるわ。こっちはいつでも準備OKよ」
『わかった。では、お相手を放そう』
セックス準備万端なおまんこを開き、甘い雌の香りを解き放つ私たち。
4種4様の発情臭を性器から放ち、同時に雌穴にちんぽを迎え入れる体勢を整えた私たちの背後で扉が開き、4体のケルベロスがブース内に解き放たれる。
凶暴な唸り声を喉から出していた彼らであったが、私たちの発情臭を嗅ぐと、すぐさまそれぞれが対応するお尻の前に立ち、勃起した陰茎を擦り付け始めた。
「ハーイ♡ 久しぶりね、ハウンド♡ 今日はあなたの赤ちゃんを孕ませてもらうから、たっぷり種付けしちゃって♡」
「バウッ! ガウッッ!!」
「あんっ♡ ……ふふっ♡ 元気なおちんぽね♡ おまんこが熱くなってきちゃうわ……♡」
私のお相手は、この『箱庭』に来た時からお世話になっているハウンド。ケルベロスの中では1番のセックスパートナーで、数年もの付き合いになる。
その間に彼の子供を何匹も孕んだし、産みもした。ハウンドも私のことを魅力的な雌として見てくれているようで、私と彼は種族の垣根を超えた絆を結んだ相手同士だ。
「ドギー♡ 今日はお尻じゃなくて、おまんこに挿れるのよ? ケツハメセックスは、私を孕ませたご褒美だからね♡」
「あははっ♡ もう、ペバニエルったら甘えん坊さんなんだから♡ 私のおまんこのお味はどう? 美味しい?」
「はじめまして、ね♡ 私の名前はフォーアイズ♡ ツインホールでも構わないわ♡ ウルブス、あなたの子供を産むために存在している雌奴隷よ♡ 取り合えず、まんこにちんぽ突っ込んで、孕ませてもらえるかしら? 話はそれから……ということにしましょう♡」
クレアたちもそれぞれのパートナーとのセッティングが終わり、じゃれつきに興じているようだ。
普通の犬と遊ぶのとなんら変わらない気持ちでケルベロスたちとの触れ合いを楽しむ私たちは、犬がそうするように喜びの感情を表すために尻尾ではなく大きく丸い尻をムチムチと左右に振っている。
まんこから発情臭と白く濁った本気汁を垂れ流しながら、雌犬奴隷として相応しい姿を研究員やケルベロスたちに見せつけていた私たちであったが、お相手となる彼らが低い唸り声を発した瞬間、その意思を感じ取ると共に即座にお尻を彼らへと突き出してみせた。
「ふふっ……♡ わかってるわ♡ いつまでもデカケツ振ってるだけじゃあ、あなたたちが気持ちよくなれないものね……♡ お遊びはここまでにして、始めましょうか♡」
「バフッ! ワオゥッ!!」
慣れた雰囲気で私たちの尻を抱き、勃起している犬ちんぽを膣の入り口にあてがうケルベロスたち。
彼らのペニスを受け入れるべく尻を振った私たちと、雌穴を蹂躙すべく腰を突き出した彼らの動きが見事に噛み合った瞬間、8頭の獣たちは似たり寄ったりの咆哮を上げ、快感に叫んだ。
「あおおぉおおぉおおぉおおおんっ♡♡♡ わおぉおおぉおおぉおおおぉおおぉんっ♡♡♡」
長い犬ちんぽがまんこを奥まで貫き、一気に雌穴を穿つ。
そのまま、激しい腰の振りでちんぽを動かすハウンドの動きにぐちゃぐちゃと愛液が掻き混ぜられる音を響かせながらまんこを雌穴を躾けられる私は、久々の犬ちんぽセックスの味に恍惚とした笑みを浮かべながら悶えた。
「ハウンドっ♡♡♡ んぅううっっ♡♡♡ いい、わっ♡♡♡ 私のまんこの弱い場所っ♡♡♡ しっかりちんぽで責め立ててぇっ♡♡♡ あぁああああああぁあああっ♡♡♡ ふぅううぅんっ♡♡♡ おぉおぉおおぉおぉおおっ♡♡♡」
数年に渡るセックスで熟知された弱点を、犬特有の小刻みなピストンで責められる。
小刻みとはいってもそこは生物兵器で、その力強さは普通の犬の数倍はあるだろう。
まるでマシンガンをまんこの弱い部分に斉射されているような、そんなセックス。
人間相手とはまた違った悦びを感じさせてくれるケルベロス相手のセックスに酔い痴れながら、私は一心不乱に尻を振り続けた。
「おっっ♡♡♡ おおんんっ♡♡♡ ふおぉおんっ♡♡♡ いいわ、ダニーっ♡♡♡ さっさと孕ませて、早くケツハメセックスしましょうっ♡♡♡ あなたも私のけつまんこほじほじしたいでしょう? おちんぽを通じて、あなたの想いが伝わってきてるわっっ♡♡♡ 私もあなたの犬ちんぽでケツアクメしたいから、早く孕ませてぇぇっ♡♡♡」
クレアはこの孕ませセックスを前座としてしかみていないようだ。
本番はこの後に控えるアナルセックスであり、任務をとっとと終わらせてお尻を苛められたいと考えている。
その姿勢はともかく、お尻にちんぽをハメてもらうためだったら妊娠なんて屁でもないという考えは素晴らしい。
例えそれが生物兵器相手であろうとも、命じられたならば喜んで子供を産むという任務をきっちり遂行するならば、文句を言う必要もないだろう。
「ふはぁあっ♡♡♡ あはあぁああああっ♡♡♡ ごちゅんっ♡ ごちゅんっ♡ ってぇ、ちんぽが私の子宮をノックしてるぅ♡ 孕ませたいのよね? 私も孕みたいのっ♡ ペバニエルっ♡ ロリエロメディックの卵子にあなたの素敵な精子をぶちまけて、受精させてぇっ♡♡♡ んおおおおぉおおぉおっ♡♡♡」
レベッカはこのセックスを心の底から楽しんでいるようだ。
私もそうだが、パートナーとのラブラブ度がかなり高い。
小さな体に見合わない大きなお尻をぶんぶんと振って、ケルベロスのちんぽを思い切り迎え入れる彼女の姿は、性交を楽しんでいる淫乱そのものだ。
それが生物兵器相手であろうとも、セックスを楽しむ気持ちは変わらない。だって、そこで味わえる快感に違いなどなく、雌奴隷はちんぽに奉仕することこそが仕事なのだから。
「おっほぉおっ♡♡♡ わ、おぉおぉおおぉおおぉおっっ♡♡♡ あぁああああっ♡♡♡ すごいっ♡♡♡ これが、犬ちんぽぉっ♡ 人間相手とは全然違うぅっ♡♡♡ おぉおおぉおおっ♡♡♡ け、獣みたいな声がとまらないいぃっ♡♡♡ あぁあああっ♡♡♡ 生物兵器相手のセックスすごいぃっ♡♡♡ このまま犬の子供孕むと考えると、ゾクゾクしてイっちゃううぅううっっ♡♡♡」
そして、フォーアイズ。生物兵器相手のセックスと妊娠を初体験する彼女は、既にその快感にどっぷりと嵌っている。
ウィルスに感染し、生物という枠組みを超えた存在を相手にしてのセックスは、普通の人間相手のそれとはまったく違う。
種族が違えば味わえる快感も違うし、ちんぽの形が違えば雌穴を穿られた際に味わえる快楽が違い、その細やかな差が積み重なることで大きな違いとして発情した体と心に響くのだ。
ケルベロス、ハンター、ドレインディモス、タイラント……他にも沢山、この施設には生物兵器が存在している。
その全てと交わり、子を成し、雌としての悦びを味わい尽くせると考えれば、それだけで絶頂してしまうのも無理のない話だった。
「おぉおおぉおおんっ♡♡♡ わおおぉおぉおおぉおおおっ♡♡♡ おおぉおおぉおおおおおおおおぉっ♡♡♡」
「ほひぃいいぃいいぃっ♡♡♡ んほぉおおぉぉおおぉおっっ♡♡♡ んおっっ♡♡♡ おっほぉおぉおおおっ♡♡♡」
「あひぃっ♡♡♡ ひいんっ♡♡♡ はぁあっ♡♡♡ あぁああっっ♡♡♡ んあぁあああぁああああああああああぁっ♡♡♡」
「お゛お゛お゛ッッ♡♡♡ ンお゛お゛ッ♡♡♡ おぎゅぅううぅうぅっ♡♡♡ お゛お゛お゛お゛ンッッ♡♡♡」
ドスン、ドスン、とケルベロスたちのちんぽがまんこに叩き込まれる。
お尻が波打ち、子宮が悦びに震え、まんこが快感のあまり痙攣する中、私たちは本能を剥き出しにした表情を浮かべて、ただただ悦楽を貪っていた。
長く重ねた犬セックスも、初めての異種姦も……凄まじい快感を味わえるという点ではなんら変わりはない。
イって、イって、イキっぱなしになるくらいにイキ続けて、私たちが真の雌犬として己の全てを雄に差し出した瞬間、彼らの腰がぶるりと震え、温かい精液が子宮内へと注ぎ込まれた。
「んんんん~~っっ♡♡♡ はぁあっ♡♡♡ き、たぁ……っ♡♡♡」
「これよ、これぇ……♡ なが~く続く犬ちんぽ射精♡ これが最高なのぉ……♡」
「はぁあぁあっ♡ 雌を絶対に孕ませるための射精っ♡ これ好きっ♡ 大好きっ♡」
「お、お゛お゛っ♡ なんだ、これはぁ……っ♡ まんこが、じっくりと征服されているのがわかるぅ♡ あぁあっ♡ 卵子が降伏宣言して、ウルブスの精子を受け入れてるぅ♡ 孕んだぁ♡ 私は、生物兵器の子を孕んだぁあっ♡♡♡ なんて充足感溢れる、幸せな感覚なんだぁ……っ♡♡♡」
10分は続く、犬ちんぽならではの射精をじっくり堪能する私たちは、自分たちのまんこが彼らに制圧される感覚を楽しみながらアヘ顔を浮かべている。
時間がかかってしまうが故に普段はなかなか行えない本気の射精が出来たことに、ハウンドたちも心なしか喜んでいるようだ。
ちんぽの根元にコブを作り、絶対にまんこからちんぽが抜けないようにしての長時間射精。
雌を孕ませ、己の子供を産ませるために特化した犬の交尾で味わえる悦楽に浸りながら、私たち4匹の雌犬はだらしなくお尻を振り続けるのであった。
「んぎぃいいぃいいっ♡♡♡ お゛お゛ッッ♡♡♡ 産まれるぅうぅううっ♡♡♡ あぁああああっ♡♡♡ うあぁあああああああっ♡♡♡」
――それから1週間後、私たちはフォーアイズの初めての出産を見守っていた。
胎児の成長速度の違いがあるので、私たち3人は既にケルベロスの子を出産済みだ。
初産であるフォーアイズの場合、本来ならばもう少し時間がかかるはずなのだが……そこは、私たちのデータから作成した成長促進剤を投与することで出産の時期を早めたらしい。
フォーアイズのまんこは優秀だから、これでケルベロスの子供を産むまでの期間も大幅に短縮されるだろう。
彼女にはこれからも様々な生物兵器との交配を行ってもらうのだから、そのペースを速めるための学習をしてもらわなければ。
……まあ、そうはいっても別段難しいことをする必要はない。
私たちの時と同じく、ヤって、孕んで、産むという行為を延々と繰り返すだけだ。
自らの膣からひり出した2頭の子犬が弱々しい鳴き声を上げる姿にどこか恍惚とした表情を浮かべているフォーアイズも、出産の際に味わえる快楽と雌としての幸福を理解しただろう。
これから彼女は、出産という行為に完全にドハマりするに違いない。自ら進んで子を孕み、産み、幸せと快感を追い求めるようになったことで、雌奴隷として更なる成長を果たしたのである。
「……次はハンターの子を産ませようか。発注数も多いし、期間短縮の学習をさせておいた方がいいだろう」
「そうね。ついでにアナルにドレインディモスの卵を仕込んで、出産と産卵を同時に行えるようにしておいた方がいいんじゃない?」
「私の時もそれをやりましたしね。これから注文を受けて現地で生物兵器を出産することも多くなるでしょうし、身に付けておいた方がいいスキルだとは思います」
「ゆくゆくはタイラントの量産も出来るようにならなきゃならないしね。私たちから得たデータがあるとはいえ、まだまだ長い道のりだわ」
研究員と共に次なる計画を話し合いながら、出産を終えたフォーアイズが運ばれていく姿を見つめる私たち。
アンブレラの繁栄のために、『箱庭』が有する技術の進歩のために、雌奴隷として尽力することを誓う私たちのまんこは、今日もぐっしょりと濡れ、いつでもちんぽを受け入れる準備を整えていた。