対女性用生物兵器『E.O.W』 実験データ記録 作:ガルロス
新作映画も公開されたし、帰ってきたゾ~!
皆さん、ご無沙汰しております。
悶絶生物兵器調教師のガルロスと申します。
というわけで数か月ぶりに俺、復活~!
長い間待たせてすみません、許してください何でもしますから!(何でもするとは言ってない)
ようやっとクラウザーの回も終わり、次はどうしようか考えている最中。
色々と書きたいものはあるけど、社畜だからなかなか時間が取れないねんな……。
ま、いっか。(適当)
また楽しみに待っててくださいね~!
「はぁぁぁ……っ♡♡♡」
目の前にそそり立つクラウザーのペニスを目の当たりにした私は、熱く甘い吐息をはき出しながら雄々しいそれに頬擦りした。
彼の肉体にウィルスの抗体を作るためのセックスを初めてから早数時間、随分と激しく交わり合った私たちだが、まだまだ体力が尽きる様子はない。
その証拠に、目の前にあるこのおちんぽは行為を始めた頃よりもずっと逞しく勃起している。
彼の肉体にウィルスが定着し、肉体を活性させ始めたこともそうだろうが……もしかしたら、クラウザーが私に雌としての魅力を感じ始めてくれているのかもしれない。
そうだったらいいなと思いながら愛情を込めて亀頭にキスをした私は、ゆっくりと立ち上がると彼へと尻を突き出す。
何度も何度も種付けされ、立場をわからされ、すっかり彼のペニスに媚びるようになった私のおまんこと子宮はきゅんきゅんとときめき、射精された精液を下品な音を響かせながら噴き出させている。
そして、そこ以上に高鳴りを感じているアナルはというと、早く彼の滾りを受け入れたいとばかりに口を緩めていた。
「クラウザー……♡ あなたも理解出来ているでしょう? ウィルスの抗体が出来上がり、あなたの肉体は更なる力を手に入れる準備を完了させた♡ さあ、仕上げを始めましょう……♡」
最大級の興奮♡ 最大級の感動♡ そして、最大級の情欲♡
それら全ての感情によって全身のウィルスを活性化させた私は、それら全てのエネルギーをけつまんこに集中させると、ゆっくりと自らの手で尻を開く。
開発と調教を重ねられ、第2の性器とかした肛門を開いた私は、これから王としての力を手に入れる雄へと最後の誘い文句を口にした。
「来て、クラウザー♡ あなたの望む全てを、私のお尻で与えてみせるわ♡」
「……ああ。期待しているぞ、クレア」
悠々と、私の背後に立ったクラウザーが張りのある亀頭を私のアナルに押し当てる。
熱く硬く鍛え上げられた矢のようなペニスの感触にぶるりと尻を震わせた私がだらしなく笑みを浮かべる中、小さく息を吸った彼は一気にその怒張を私の肛門へと押し込んできた。
「んおぉおぉおぉおぉおおっ♡♡♡ おおぉっ♡♡♡ おおっっ♡♡♡」
ギリギリまで引き絞られた弓から力強く放たれた矢が、寸分の狂いも見せずに的に刺さった時のような感覚。
蕩けきった私の肛門は大好きなペニスを大喜びで迎え入れるや否や、今までの雄とは一味違う雄々しさに即座に媚び始めた。
奥へ、奥へ……と、力を欲する野心のままにクラウザーが私の腸内をペニスで掘り進む。
ばちゅんっ♡ という音と共に彼の腰が私の柔らかく大きな尻にぶつかり、けつまんこが彼の怒張を根本まで飲み込むまで、2秒もかからなかった。
「んほぉぉ……っ♡♡♡ いいわ、クラウザー♡ あなたのちんぽが、私のけつまんこを蹂躙してるのがわかる♡ でも、本番はこれから……♡ さあ♡ 楽しみながら、王へと至る道を駆け上がりましょう♡」
「言われるまでもない。覚悟しろ、クレア」
「んっほぉおぉおおおおおおおおっ♡♡♡ ほぉおおぉおおおぉおおぉおんっ♡♡♡ んごおぉおっ♡♡♡ おぉおおぉおおんっ♡♡♡」
両腕を手綱のように握らせ、脚をがに股に開いて尻を落としながら、クラウザーが動きやすいように位置を調整する私。
ハメやすく、蹂躙しやすく、犯しやすい、むっちりとしたデカケツと徹底開発されたけつまんこで彼の全てを受け入れる体勢を取った私は、クラウザーの腰の動きに合わせて無様なおほ声を叫び始めた。
太く、長く、熱い肉の矢が私の腸内を刺激し、肛門を刺し貫く感覚に頭の中を真っ白にしながら悶え続ける。
だらしのないアヘ顔を浮かべ、股座から愛液と尿を噴き出し、勃起乳首からはミルクを溢れ出させて、大好きなアナルセックスでイキ狂い始める私の声は、クラウザーの動きが激しくなるにつれて下品さと音量を増していった。
「んおぉおおぉおおっ♡♡♡ おっほぉおおぉおおっ♡♡♡ ほぉんっ♡♡♡ んほぉおおっっ♡♡♡ おほぉおぉおぉおっ♡♡♡ んへほぉおおぉおっ♡♡♡ んいぐぅうぅっ♡♡♡ ゲヅイギ、じゅるうぅうっ♡♡♡ ンほおぉおぉおオおォォおっ♡♡♡ お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛んっ♡♡♡」
「なるほど……っ! 言うだけあって、大したものだ。まさか、ここまで具合のいいアナルがあるとはな……!!」
「おぅんっ♡♡♡ んぉぉおおぉンッ♡♡♡ ほひぃいっ♡♡♡ んほひぃいいぃいいっ♡♡♡ いぎゅぅうううぅうっ♡♡♡ んっほおぉおオォオおぉおオォおおおぉおッッ♡♡♡」
入り口は強い締まりを残しながらも簡単にちんぽを受け入れ、奥はとろとろに蕩けていて、ハメられると即座にケツイキして痙攣を繰り返す、極上の尻穴。
むっちりとした大きさと張り、更には柔らかさを兼ね備えた、男の腰を受け入れるためだけにある丸い尻。
これが、私のけつまんこ。アンブレラによって仕上げてもらった、最高の性処理穴。
これまで私はこの尻で男たちを楽しませ、雄たちの欲望を受け入れ、いくつもの命を産み落としてきた。
そして今、私は、この尻で人間を超える王たる雄を生み出そうとしている。
「おっほぉおおぉおおぉおおっっ♡♡♡ んおおぉおおぉおおっ♡♡♡ お゛お゛ッッ♡♡♡ んお゛お゛お゛ッッ♡♡♡ お゛ぅんっっ♡♡♡」
クラウザーに蹂躙されるけつまんこが興奮によって昂り、その昂りが私の中の【E-ウィルス】を活性化させ、粘膜で深くまで繋がり合うクラウザーへと人類を超える力を与えていく。
それに付属する快感。人間との性交では味わえない、雌奴隷として生まれ変わった私との交わりであるからこそ享受することが出来る快楽が、彼の肉体と精神を高揚させている。
「フンッ! ヌンッ! フンッ! ヌゥウンッ!!」
「お゛お゛ッッ♡♡♡ お゛お゛んッッ♡♡♡ んお゛お゛ッッ♡♡♡ おほお゛お゛ッッ♡♡♡」
興奮によってクラウザーの腰の動きが激しくなる。
肉体がウィルスによって強化されることでその動きは更に激しくなり、その激しさが更なる快感を生み、それが私の中のウィルスを活性化させ……後は、その繰り返しだ。
アナルセックスの快感で興奮し、興奮によってウィルスが活性化し、ウィルスの活性化によって肉体が強化され、強化された肉体によってアナルセックスの快感が一段と強まる。
この無限ループによってクラウザーの肉体は強化され続け、私が味わう快楽も延々と強まり続けているのだ。
終わりなんて来ない、来なくていい。一生このまま、彼のペニスをけつまんこで咥え込み、ピストンをお尻で受け止め続けていたい。
そう、本気で思う私であったが……残念ながら、何にでも終わりは訪れるものだ。
「クレア、そろそろ射精するぞ……!! 人を超えた俺の、野心を、肛門で受け取れっ!!」
「ンほおぉおオォオぉおぉおぉおぉおぉおぉおおおぉオォオッッ♡♡♡」
クラウザーが叫ぶと共にラストスパートをかけ、肛門をより激しく穿ち始める。
その動きに、ペニスの猛々しさに、一層無様で下品な咆哮を上げた私は、獣のように理性をかなぐり捨てて尻を彼へと突き出し続けていた。
もっと深くまで穿ち♡ もっと長く引き抜いて♡ もっと激しく犯して♡ もっと無様にイキ狂わせてほしい♡
そんな、淫らで媚びた願いを胸に……いや、尻に込めた私が、クラウザーの動きに合わせて尻を振る。
尻が激しく波打ち、胸が大きく揺れ、抽送のワンモーションごとに絶頂しては潮噴きと失禁と射乳を無限に繰り返しながら、終わる寸前に訪れる最高の快楽を求めて高みに上り続けた私は、その瞬間の訪れに目を見開き、そして――♡♡♡
「んっっ……ほぉおおぉおおおおおおおぉぉおオォぉおおぉおオぉおおおぉォぉおおおぉオォオぉおおぉおぉおおぉおッッ♡♡♡ お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛んっっ♡♡♡ お゛お゛お゛んッッ♡♡♡」
腸内に大量の白濁液を注ぎ込まれる感覚に、ありったけの力を込めて叫んだ。
下品で、無様で、淫らで、だらしがなくって……最高に最低な鳴き声を上げる私の表情は、完全に雌奴隷として味わえる快楽に堕ち切っている。
アナルをきつく締め、腸内をぶるぶると痙攣させ、けつまんこ全体でクラウザーのペニスを最後まで気持ち良くしながら、がに股のケツ突き出しというお下品なポーズを取り続けていた私は、肛門射精の快楽に酔い痴れていた。
「んほぉ……♡♡♡ ほ、ひぃ……っ♡♡♡」
腸内に私を屈服させた強い雄の遺伝子を受け取り、代わりに彼へと己が持つ進化の遺伝子を送り込む。
粘膜接触による深い交わりは私のお尻に蓄えられた濃いウィルスをクラウザーの体へと注ぎ込む切っ掛けとなり、彼に人間という枠を超える瞬間を訪れさせる。
「うっ、ぐぅっ……!?」
「んほっ♡♡♡ お、ほぉ……っ♡♡♡」
びくんっ、と体を震わせたクラウザーが、左手で私の胸を鷲掴みにする。
ぐんぐんと上昇していく彼の体温と、肛門を刺し穿つ太い肉の杭が一層逞しくなっていく感覚にだらしなく笑みを浮かべた私の背後で、彼は私から送り込まれたウィルスをその身に定着させていった。
「ふぅぅぅぅ……っ! ぬ、ぐおおおおおおっ!!」
E・T・veronica……私の体に混在する数々のウィルスたちが、クラウザーの肉体をより強くしなやかなものへと進化させていく。
密着する体で、鷲掴みにされている胸で、ぶっといおちんぽを咥え込んでいるケツ穴で、彼の進化を感じ取っていた私は、やがてそのプロセスが終了したことを理解するとクラウザーへと振り向き、こう問いかけた。
「どうかしら、人間を超えた気分は? 実感はある?」
「……ああ。負傷した左腕の痛みが完全に消えた。それにこの体に滾る力……素晴らしいぞ、クレア!!」
「ふふっ♡♡♡ お気に召したようで何より♡ ん、ちゅっ……♡」
ウィルスによる強化を受けた結果、軍を抜ける切っ掛けになった左腕の負傷も完全に癒えたクラウザーはそれと同時に得た力に満足してくれているようだ。
雌奴隷に褒美を取らせる王が如く、私と唇を重ねた彼は情熱的なキスでその労をねぎらう。
ねっとりと舌を絡ませ、唾液を循環させ、自らの進化の余韻を楽しんだ後……クラウザーは、全身を突き動かす情動のままに私のお尻を再び犯し始めた。
「ンほおぉおぉおおぉオっっ♡♡♡ おっほぉおおぉっ♡♡♡ んほぉおおおぉおおおおおぉおおおっ♡♡♡」
「いいぞ、クレア! もっと、もっとだ! 俺に力を寄越せ、俺を満足させろっ!!」
「んおぉおおぉおおおおおおおぉおおおおおおおおぉおおおおおおおおおおぉおおおおっ♡♡♡」
両手首を掴まれ、前屈みになって、突き出したお尻でクラウザーの激しいピストンを受け止めながら、私はイキ続けた。
乳房がばるんばるんと激しく揺れ、勃起した乳首からは母乳が噴き出し、股間からは潮と小便を漏らしながら、私はけつまんこでクラウザーの滾りを受け止め、イキ狂った。
極限まで引き絞られた弓から放たれる必殺の一矢のような強い突き入れと、矢じりのように広がったカリによる腸壁を削るような引き抜きを幾度となく繰り返され、その一つ一つの動作で味わえる快感に酔い痴れながら、私たちは雄と雌として長い時間を交わり続けるのであった。
――十数時間後、箱庭……
「さあ、ここよ。入って、クラウザー」
「ああ」
それから暫くして、箱庭への移動を終えた私は、クラウザーをある部屋へとに案内していた。
プシュウ、という音と共に開いた自動ドアの先には3人の女性がおり、全裸の彼女たちはその格好に似つかわしくない敬礼の姿勢を取りながら挨拶の言葉を口にする。
「待っていたわ、ジャック・クラウザー。私はこの『箱庭』専属特殊部隊『B♡S♡A♡A』の隊長を務めているジル・バレンタイン。コードネームはドスケベマンコよ」
「同じく、コードネーム、ロリエロメディックのレベッカ・チェンバースです♡」
「ツインホールだ。本名を知る必要もないだろう。ハメるのにちょうどいい穴があると思ってくれればそれでいい」
「ここに私、クソザコアナルことクレア・レッドフィールドとあなたを加えれば、『B♡S♡A♡A』の完成よ。まあ、私たちとあなたとでは遂行する任務は大きく違うでしょうけどね♡」
「まあ、だろうな。俺にはお前たちのように化物の子供を産むことは出来ん」
雌豚であるアレクシアを除いた全メンバーが揃った部屋の中で、顔合わせをする私たち。
部隊の新入りではあるが、私たちよりもずっと経験豊富な兵士である彼に対して、ジルが代表して話をする。
「クラウザー、あなたには『箱庭』のエージェントとして主に潜入捜査や諜報任務を遂行してもらうわ。必要なバックアップはこちらで用意するから、そこは心配しないでちょうだい。それと、この部隊の隊長は私と言ったけど、そこは気にしなくて構わないわ。この立場は便宜上のもので、正直に言えばあなたの方がリーダーには相応しいと思ってるけど……こっちの方が都合がいいのよ」
「理解している。俺も責任のある立場は好きではない。お前がそのまま代表という形を取ってくれ」
「ありがとう、助かるわ。さてと、それじゃあやるべきことをまずやってしまいましょうか♡」
その言葉を合図に、ジルたちがその場で反転し、両手を地面について犬のようなポーズを取る。
丸く、大きく、形のいい3つの尻がクラウザーへと突き出されたかと思えば、ぱくぱくと口を開け閉めし始めたおまんこから甘い発情臭が放たれ始めた。
「クレアからウィルスを受け取ったでしょう? なら、今度は私たちと同じことをしましょう♡」
「私たちの肉体に定着したウィルスには、ちょっとずつ差があるみたいなんです♡ それを4人分、あなたの体に定着させれば――」
「お前の肉体はより強化される、というわけだ。さあ、好きな穴にハメろ♡ お前の望むがままに、私たちを犯し尽くせ♡」
「と、いうわけよ♡ 3人とのセックスを楽しんでね、クラウザー♡」
既に発情し、おまんこから愛液を溢れさせている3人のお尻を指しながらクラウザーへとキスをした私は、そっと彼から離れていった。
そんな私へと意外そうな視線を向けた彼が、こんな質問を投げかけてくる。
「お前は参加しないのか? てっきり、大喜びで加わると思ったが」
「ジルが言ってたでしょう? これはあなたに更なるウィルスを送り込むための儀式であって、ただのセックスじゃないのよ。私の分のウィルスは既にあなたの体に根付いてる。私がそのセックスに参加する必要はないわ」
そう、クラウザーの疑問に答えながら部屋を出た私は、最後に振り向くと満面の笑みを浮かべながら彼へと言った。
「あなたがお望みなら、また別の機会にお相手させてもらうわ♡ 改めて、これからよろしくね、クラウザー♡ またお尻でセックスしましょう♡」
私がそう言い終わると共に、自動ドアが音を立てて閉まる。
ややあって、扉の向こう側から大きなアヘ声が聞こえてきたことを確認した私は、部屋を離れて食堂に向けて歩いていった。
「ふふふふ~ん♡ ふふっ♡ あははっ♡」
また一つ、アンブレラの大いなる助けとなる力を得ることが出来た。
己の使命を果たし、クラウザーという有能な雄を味方に引き入れることに成功した喜びに鼻歌を歌いながら歩いていた私は、久々に帰ってきた箱庭の食堂の扉を開き、大声で叫ぶ。
「ただいまっ♡ クソザコアナル、任務を終えて帰還したわよ~っ♡」
「おっ、クレア!! 数日ぶりだな!」
「お前のお尻が恋しくって泣きそうだったぜ! 今日は久々にハメ倒してやるぞ!」
「あぁんっ♡ もう、情熱的なんだから……♡ 穴埋めはしっかりするから、まずはたっぷりご飯を食べてね♡」
男たちの歓迎に快く応えながら、久々にミルクサーバーとしての役目を果たすべくおっぱいを差し出す私。
お尻も男たちを楽しませるためにむちぷりと揺らして、肉便器としての仕事をしっかりとこなしていく。
(今日はジルたちがクラウザーの相手をしなくちゃいけないから、みんなの性処理は私の担当ね♡ 私1人でみんなのおちんぽ独り占め出来るだなんて、最高じゃない♡)
クラウザーのおちんぽも好きだが、大勢の男たちに全身を滅茶苦茶に犯されるのも好きだ♡
膨らんだ乳を搾り、尻を撫で、ギラギラとした欲望が込められた視線を向けてくる男たちの姿を見た私は、ぺろりと舌なめずりをして久しぶりの肉便器としての仕事に興奮を昂らせていく。
「後でいっぱい、セックスしましょうね♡ おまんこもけつまんこも準備しておくから、今日はたっぷり楽しみましょう……♡」
「へへへ、楽しみにしてるぜ、クレア」
「おうんっっ♡♡♡」
むちっ♡ ぷりっ♡ と男たちを誘うようにお尻を振れば、彼らもまた滾らせた興奮をスパンキングという形で私のお尻に叩き込んでくれた。
全身を震わせる甘い被虐の悦びに打ち震えながら、犬が尻尾を振るように大きな尻を左右に振る私は、今日もこの『箱庭』という天国の中で雌奴隷としての任務を果たすため、男たちに体を捧げるのであった。
『B♡S♡A♡A』主導による新戦力【ジャック・クラウザー】スカウト計画報告書
新戦力となるジャック・クラウザーとの接触を果たした後、彼を『B♡S♡A♡A』の一員として迎え入れることに成功。
我々4名が持つウィルスは彼の肉体に無事に定着し、その身体能力を生物兵器以上にまで引き上げる成果を見せた。
彼には『B♡S♡A♡A』の諜報部に所属してもらい、エージェントとして諜報任務や潜入捜査に当たってもらう。
【E-ウィルス】の活発化による性欲の増大に関しては私たちが相手をすることで解消し、その行為の中で更なる進化を導けるよう工夫を重ねていく予定。
歴戦の兵士であり、冷静な判断能力と屈強な肉体を併せ持つ彼を味方として引き入れることが出来たのはとても大きい成果だ。
肉体に定着したウィルスの今後の成長も含め、彼には期待をさせてもらおう。
2000年8月14日 記録者 クレア・レッドフィールド(クソザコアナル)