タツミの部屋にて今現在アカメとマインが彼の部屋に来ていた。二人はタツミのことが好きだ。
マインは前世のヒトミの時から彼のこと好きで、この世界に転生をしてからもアイグのことを忘れていなかった。彼女はこの世界で転生をしてからパンプキンを使って暗殺などをしてきたがタツミがすぐにアイグだってわかり会いたかったことやまた戦いをするのかという思いが強くなっていた。
そして彼を思う心が更に強くなっていき、彼に抱かれたいと思いった。
一方でアカメの方は最初はそこまで恋愛なことにはなっていなかった。だが彼の鍛錬をする姿などを見てきた。一緒に鍛錬をしているうちに彼と話したりしていき暖かい場所だと判断をしていた。
そして彼と二人きりでいるのが楽しくなってきており彼女自身も彼と一緒にいると楽しく感じていた。
そしてお互いに火花を散らすほどになっておりタツミ自身も苦笑いをしていたが二人はある決心を固める。
タツミに抱かれることだと・・・・・・自分たちは暗殺者だいつ死んでもおかしくない、ならば好きじゃない男に抱かれるよりは好きな男の人に自身の処女を捧げたいそう思ったのだ。
「タツミ・・・・・・」
「タツミ・・・・・・」
二人は自身の服を脱いでおり下着になっており彼自身は顔を赤くしていた。アカメの胸はレオーネよりは大きくないがそれでも膨らんでおり彼女の谷間を見ている。一方でマインは逆で小さめで絶壁じゃないが膨らんでおり彼女自身も顔を赤くしている。
(うーーアイグに見られている。でも自分から見せたから・・・・・・)
(・・・・・・タツミが顔を赤くしているな・・・・・・)
タツミ自身もふぅと重い服を脱いでいき二人を抱きしめる。
「・・・・・・と言っても俺は初めてなんだけど?」
「「え?」」
「いやはっきり言って俺は初めてなんだぞ?(ヒトミが病死をしてからなんて女を抱いたことなんてなかったからな・・・・・・)」
「私もよ。」
「私も知らないぞ?」
「「「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」」」
すると扉が開いてサーナリアとゼルギスが入ってきた。
「はーーーい」
「ゼルギスにサーナリア!?」
「え?」
「な!!」
「大丈夫大丈夫結界を張っているから問題ないわよ!!」
「・・・・・・なぜ我まで・・・・・・」
ゼルギスは扉を閉めてカギをする。三人はなんでこの二人が来たんだと思っているとかサーナリアはあらあらと笑っていた。
「もしかしてSEXをしようとしたけどだーれも知らない感じね?」
「「「う!!」」」
「そ・こ・で私たちが教えてあ・げ・る(笑)」
「・・・・・・まさかそのために我を呼んだのか?」
ゼルギスは不機嫌な様子でサーナリアをじとーっと見ていたが彼女はふふふと笑いながら暴露をする。
「あら最近サヨちゃんを抱かれたのはどこの魔王様ですか?」
「ごほごほごほ!!」
実はゼルギスはサヨの処女を奪っていた。あれは武芸大会に出る数日前のことになる。彼は自分の部屋で休んでいると扉を叩く音が聞こえてきた。
「・・・・・・サヨか?」
『はい入ってもよろしいでしょうか?』
ゼルギスはいいぞというとサヨが入ってきた。彼女は寝間着の格好をしておりこの時間にいったい何の用だろうと思いゼルギスは口を開く。
「いったいどうしたのだ?我の部屋に来るとはなちょっと待っていろ」
彼は自身の部屋にあるキッチンへと行きコーヒーを作っていた。サヨは初めてはいる魔王ゼルギスの部屋を見て自分らが過ごしている部屋とあまり変わらないなと思いながら待っているとコーヒーを持ってきたゼルギスは机に座るように指示をして彼女は座るとコーヒーをもらう。
「にが・・・・・・」
「すまん、砂糖とミルクがあるからこれで甘くしてくれ」
「あ、はい・・・・・・」
彼女はなぜか緊張をしておりゼルギス自身は一体何に緊張をしているのだろうかと首をかしげているとサヨは口を開いた。
「ぜ、ゼルギスさん・・・・・・わ、私あの・・・・・・抱かれたくて来ました・・・・・・」
「・・・・・・え?」
サヨの口から抱かれるという言葉を聞いてゼルギスは首をかしげてしまう。いきなり抱かれに来ましたといわれてもなと思い彼は落ち着くように言う。
「落ち着けサヨ、抱かれるというのはどういうことかわかっているだろ?それにそういうのは好きな人「好きなんです!!」え?」
「私はあなたのことが好きなんです。あの日に貴族の人から私たちを助けてくれて魔族と知っていても私にこの武器をくれたりとあなたのことが好きになりました。だから・・・・・・だから私の処女をあなたに捧げたいんです」
「・・・・・・わかった。サヨ」
サヨを自身のベットに連れていき彼女を服を脱がすとセリューと同じくらいの大きさの胸が現れる。彼女は顔を赤くしているが彼は優しくもんだりすると彼女の胸がむにゅむにゅと動いている。
「ん・・・・・・」
「ふふ可愛いぞサヨ。」
「その・・・・・・恥ずかしいです」
顔を赤くしながら彼は自身の肉棒を出してサヨはでかいなと思いつつ彼の物をゆっくりと口でパクッとして動いている。
「サヨ・・・・・・いいぞ・・・・・・」
「ほうれふか?(そうですか?)」
そのまま彼女は動いており彼は限界を感じて一度出すことにした。
「出る!!」
じゅる!びゅしゅ!ばしゅん!!
「!!(これが男の人の・・・・・・)」
かなり出たので彼女は一度口から離れてごくんと飲んでいた。
「ううまずいです・・・・・・」
「だからといって飲むものではない。」
彼はそういいながらキスをして彼はサヨのパンツを脱がせて彼女の秘部にゆっくりと入れていきサヨの処女は魔王ゼルギスによって貫通されて痛みを感じていた。
(これが男の人の・・・・・・でもゼルギスさまのはでかい・・・・・・あああああああああ・・・・・・何も考えられないよ)
とそれからサヨとゼルギスは三回ほどしたのであった。
回想終わり
「なぜ知っている・・・・・・」
「あらあらだって私が相談を受けたのよ?それで抱かれてきなさいと言ったわけ」
「お前かい!!」
「いいじゃないのあなたモテモテなんだからね?さーてとりあえずキスはしていないわね?それじゃあゼルギスこっちを向いて・・・・・・」
「・・・・・・」
ゼルギスは観念をしてサーナリアの方を向いて彼女とキスをする。舌を入れてディープキスをして三人はその様子を見て顔を赤くしているがアカメは決意をしてタツミの首を自身の方へと向けさせてキスをする。
「あああああああああああ!!アカメ!!」
「うぐ!!」
「ん・・・ちゅぱ・・・うちゅ・・・タチュミシュキだ」
「あ、アカメ・・・・・・」
マインはぷるぷると怒りをあらわにしてキスをしていたタツミの引っ張り自分の方へと引っ張る。そのまま彼を抱きしめており彼女の小さいが膨らんでる胸が当たっているため彼自身は顔を赤くしている。
「・・・・・・マイン邪魔をするな」
「先に手を出して!!何言っているのよ!!」
ゼルギスとサーナリアは三人の様子を見ながらあらあらといいゼルギスはサーナリアのGカップの胸をもにゅもにゅと触っていた。
「あらあらあの子たちったら・・・・・・うふふふふ」
「我たち必要ないじゃないか?」
「どうかしらね(笑)」
一方でアカメとマインは全てをとっておりタツミの肉棒を見ていた。
「でかい・・・・・・」
「えぇ・・・・・・これが私たちの中に入るのね・・・・・・」
二人はタツミの肉棒を見ているとゼルギスはすでにサーナリアの中へと入れており彼女の喘ぎ声が聞こえていた。
「あん!あん!あん!あん!」
「どうしたいつもより興奮をしているぞ?見られているからかええ?」
「あああああああああああああ!!」
「「・・・・・・・・・・・・ごくり」」
(うわー嫌な予感しかしねーーー)
タツミは苦笑いをしているとアカメとマインはタツミの肉棒をはむっと口に入れようとしていた。
「マイン邪魔をするな」
「それは私の台詞よ!!」
「ならば私は胸を使う!!」
アカメは自身の膨らんでいる胸を使い彼の肉棒を挟むようにしていた。マインも同じようにしようとしたがアカメよりは小さいのでなんとか無理やりして彼の肉棒を挟んでおり二人でタツミの肉棒を刺激していた。
「あが・・・やばすぎるだろこれ・・・・・・」
一方でゼルギスはラストスパートをかけており彼女の大きな胸がブルンブルンと大きく揺れていた。
「あん!ああああああああああああああああ!!」
「出すぞ!!」
「出して!!あなたのを私に!!」
どしゅぶしゃあああああああああああああああ!!
「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!」
一方でマインとアカメはどちらに入れるのかと自身の秘部を開いていた。
「タツミ」
「タツミ」
「「どっちから入れるの?」」
タツミはうーんと考えてからマインの方にと肉棒を当てていた。
「アカメは後でいれてやるよ。さーてマインいくぞ?」
「うん来て・・・・・・」
彼女の中にゆっくりと入れていき処女を貫通させて血が出てきた。マインはアイグと一つになれたのが嬉しかったので涙を流していた。
「えへへへ・・・・・・本当の意味で一つになれた・・・・・いいよ動いて?」
ゼルギスとサーナリアはマインとタツミの様子を見て二人の姿がアイグとヒトミの姿になっているのを見ていた。
「本当の意味で一つになれたか・・・・・・」
「ふふふそうね。」
「覚えているさ・・・・・・我はあの時アイグに討伐命令を出した。本当だったら妻の傍にいないといけない男を我は出撃させた。」
「でも彼は断らなかったのはあの子が言ったそうよ?私にかまわないであなたはゼルギス軍の幹部だからって」
「・・・・・・そうだったか。」
「ああああああ!!タツミ好き好き!!愛してるううううううううううううううううう!!」
「出すぞマイン!!」
「出して!!子宮の中にあなたのを出してええええええええええええええええ!!」
びゅしゅばしゅううううううううううううう!!」
「あああああ来たああああああああああああああああああああ!!」
マインはそのままヒクヒクとさせてからアカメの方を見ていた。彼女は頬を膨らませてまっていた。
「タツミ・・・・・・私も構え」
「はいはいわがままなお嬢様だことで」
彼はマインから抜いてアカメにキスをしてから彼女の秘部に肉棒を入れていく。
「いくぞ?」
こくと首を縦に振り彼女の中へと入れていき処女をこちらも同じように貫通させた。一方でゼルギスの方は三回目に入っていた。
「貴様・・・・・・どれだけ我から絞るつもりだ・・・・・・」
「あらあらゼルギスさまが何を言っておりますかな(笑)さぁ出してもらいますよ!!」
「うぐ!!」
じゅるびゅるるるるるるるるるるる サーナリアの中にゼルギスは中出しをして彼女はふふふと笑いながらお腹をさすっていた。
タツミとアカメの方も動いておりアカメの胸がプルンプルンと動いており彼は彼女の乳首に甘噛みをして吸っていた。
「あん!た、タツミ吸ったって母乳は出ないぞ・・・・・・」
「前にも行ったが俺はタツミだが本当の名前はアイグって名前だ。」
「わかっている。だがそれでもお前はタツミだ。なぁタツミは帝国のあん!戦いが終わったらあん!どうする気なんだ?あんあん!」
「・・・・・・そ、それは俺はゼルギスと共に異世界へと行く。あいつが行くところに俺は行くさ。」
「なら私も連れていってくれ。どうせ戦いが終われば私たちはあそこにいるわけにはいかないからな・・・・・・それに好きな人と一緒にいたいから。」
「アカメ・・・・・・出すぞ」
「あぁ来てくれ・・・・・・お前のを中に!!」
タツミは限界を迎えて中へと出した。アカメの方もひくひくとして気絶をしていたので彼は抜くとゼルギスがやってきた。彼もサーナリアとしていたのか疲れ切っていた。
「おうゼルギス・・・・・・」
「お疲れ様だな・・・・・・ヒトミとアカメを抱いたのだからな・・・・・・それがどういう意味かわかっているのだろ?」
「わかっている。」
「まぁいいさマインはついていくと思ったがアカメも一緒とはな・・・・・・くっくっくっく」
彼は魔法でサーナリアに服を着させて自身も服を着てアイグたちにも服を着させる。彼はサーナリアをお姫様抱っこをして自分たちに用意された部屋へと移動をする。
アイグは寝ているアカメとマインの頭を撫でながら自身も眠ることにした。
次回 ナイトレイドはイェーガーズとの決着をつけるためにゼルギスの力も借りることにした。ターゲットはクロメとボルス。
だがゼルギスはボルスのことを考えており部下に彼の妻と子供を逃がす手はずを整えさせていた。
次回「イェーガーズとの戦い」