サーナリアを抱いて自身の部屋に到着をした魔王ゼルギス、彼は彼女を降ろして改めて彼女を見る。
綺麗な水色の目に、髪はワインレッド・・・・・・そして体を方を見て胸はGカップでぶるんと動いており彼はふふふと笑いながら彼女を見る。
「こうしてお前を抱くとはな・・・・・・」
「あら私としてはいつでもウェルカムでしたけど?」
「・・・・・・口が減らぬ女だ。」
「お互いさまでしょ?」
サーナリアはそういって彼に抱き付いて彼の口にキスをする。そのまま舌を入れていきディープキスをする。
「はむ・・・むちゅ・・・ちゅぱ・・・・・・あむ」
ゼルギスはそのまま彼女が着ている服のボタンを外していき彼女の服がしゅたっと落ちて赤い下着を彼女は着ており一旦キスをやめてベットの方へと移動をする。ゼルギスも自身の服を脱いで鍛えられている彼の体が現れて上半身は裸でパンツは履いたままである。
「ふふふあなたはとても鍛えられていて・・・・・・いいからだをしているわーーーー」
「ほーうなら我はお前のその大きなものを触らせてもらうとしよう」
ゼルギスはサーナリアのGカップの胸を触っている。彼の手には収まらないほどの大きさの胸を彼はむにゅむにゅと触っている。
「ん・・・・・・」
「ここか?」
「あ・・・そこ・・・・・・」
「ええいじゃまだ!!」
ゼルギスは彼女のブラをはぎ取ると彼女の大きな胸がぶるんと揺れてピンクの乳首があり彼は吸い付く。
「あ!!ゼルギス!!だ・・・だめ!!吸わないで!!」
「何を言っている?貴様は興奮をしているのだろ?ほら貴様のあそこが湿ってきているぞ?」
彼は彼女の股間部から愛液が濡れているのを彼は知っているので笑いながら秘部に指を入れながらサーナリアは目を見開いてヒクヒクとしていた。
「ほーう指を入れただけでイッタようだな?くっくっくっくっく、では今度は我が貴様の中を堪能をするとしようか?」
彼は自身のズボンを降ろしてビン!!と自身の肉棒を出してサーナリアは彼の肉棒を見て興奮をしてごくりとつばを飲んだ。
「さぁーて入れるとするか?」
彼はサーナリアの秘部にセットをしてその中へゆっくりと中にいれて行く。
「あが!!あああああああ・・・・・・」
「ぐ・・・・・・サーナリアよ、貴様の中キツイな・・・・・・ん?」
ゼルギスは彼女の秘部から血が流れているのを見て目を見開いた。
「サーナリアどういうことだ・・・・・・なぜ処女が!?」
「ふふふ忘れていませんか?私たちは一度死んでいるのですよ?だから処女も復活をしていたのです。ですが私はあなた以外に捧げるつもりはありませんから・・・・・・」
「すまん・・・・・・」
彼はまさか処女とは思ってもいなかったので彼女の中を思いっきり突き刺してしまっている。だから今は痛みを無くすためにキスをしており彼女はもういいですよと言い分かったとゼルギスは肉棒を動かしていき彼女の中を行ったり来たりしている。
ぱんぱんぱんぱんぱんと部屋の中に響いている中サーナリアは喘ぎ声を出していた。
「あん!あん!あん!あん!」
彼女の大きな胸はぶるんぶるんと揺れて上下に揺れていた。
「どうだ?」
「最高よ!!あなたのちんぽが私の中で暴れていて私の気持ちがいいところに当たっているの!!」
「どこが気持ちがいいのだ?」
「し、子宮に当たってごりごりって・・・・・・ああああああああああ」
「出すぞ!!お前の中に!!」
「出してえええええええええええ!!あなたのを私に感じさせてえええええええええええええええええええ!!」
「うぐ!!」
「ああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!」
中に出してサーナリアはひくひくと彼の肉棒から精液が出し続けており彼女の子宮の中にどくどくと出されていた。
気絶をしているサーナリアを見ながら彼は秘部からゆっくりと自分のを抜いていく、彼女の秘部から精液が出てきたのでかなり出してしまったなとゼルギスは眠っているサーナリアの頭を撫でる。
「さて明日はナイトレイドの奴らと会うことにしよう。連れて行くとしたらサヨとイエヤスにサーナリアにアローンを連れて行くとしよう」
ゼルギスはナイトレイドの基地の場所はすでに把握をしていた。魔物たちに彼らの基地を探すように指示を出しており見つけてもらったのだ。
「楽しみだなって・・・・・・おい」
「ん?」
肉棒を自身の口の中にはむっとしているサーナリアを見てゼルギスははぁとため息をつく。
「貴様、一回で気絶をしたのにもう一回やるつもりか?」
「もちろんよ?」
「なら遠慮はせんぞ?」
「ふふふふふ」
ゼルギスはあれからサーナリアに何発も中に出すのであった。
うわーエロいのは難しい!!
さーて次回のゼルギスの異世界期は?
「「「どこのサザエさん!?」」」
次回「ナイトレイドとの会合」