※この作品はR-18です。

催眠でシンデレラガールズのアイドルを犯し孕ませました   作:ありすりでる

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卯月と美穂

346プロダクションの一室。本来は大型プロジェクトに使われるような広々とした空間に、昼間には不似合いな甘ったるい二つの吐息と粘着質の水音、更に機械の振動音が響く。

 

「ん、ちゅ……♡ れりゅっ、れろ、ちゅ、じゅる、っれろっ♡ ちゅぅうっ。ご主人様、私ちゃんとできてますか?」  

 

ソファでくつろぐ男の股の間で、醜く勃起した男のチンポを全裸で舐める可憐な少女は島村卯月。このプロダクションに所属する現役の高校生アイドルだ。明るく前向きな性格からファンの人気も高く、テレビに映ることも珍しくない。

 

そんな彼女にご主人様と呼ばれた男は、名を葉山武雄という。ぼさぼさの髪と醜く太った身体に清潔感は欠片もなく、本来なら誰も近寄りたくはないだろう。まして女性ならば尚更だ。

 

武雄がなぜ卯月を侍らせているかというと、彼が持つ催眠の力にある。この催眠にかかった者は、武雄のどんな命令でも従う定めにあり、絶対に拒むことができないのだ。究極、死ねと命ずればその者は笑いながら死んでいくだろう。

 

何故武雄はこの力を手に入れたのか。生まれもった才能か、神様の悪戯か。そんなことはどうでもいい。大事なのは、この万能の力を使えば全ての女を犯せるということだ。それを知った武雄は、その日の内にたまたま見かけた近所の少女で童貞を捨てた。催眠がなければ使うこともなかったろう常人より大きな一物で、処女膜を破り、当然のように中出ししたのだ。

 

レイプされたというのに、催眠で心をいじられた少女にお礼を言われた時、武雄はまるで神になった心持ちだった。後悔や罪悪感はない。そんなものはティッシュのように精液と共に肉便器に捨てたのだ。

 

それからの武雄は毎日何人もの女を犯した。処女厨の武雄は、処女の可能性が高い小学生から女子高生をメインにむさぼりつくした。無責任種付けの快感は、何度しても飽きることのない快楽だった。

 

そんな武雄が次に足を運んだ狩り場が、この346プロダクションだった。既にアイドルを含めた全社員が武雄の催眠下にある。アイドルという、極上の獲物たちが集まる場所に、武雄が目をつけないわけがなかったのだ。

 

「ちゅる、れる、ちゅるる♡」

「おお……卯月ちゃん上手くなったねぇ。最初の頃とは大違いだよ」

「ご主人様に頂いたバイブで練習したんです♡ おちんぽ様へのご奉仕はアイドルの大切な仕事ですから♡」

「ひひ、そうだね。さぁ、続けて」

「はい♡ じゅる、ちゅるるる!じゅじゅるる、じゅるるるるる♡」

「うひぃ、た、たまんねぇ……!」

 

上目遣いからの頬をすぼめてのバキュームフェラ。美少女と呼ぶに相応しい顔立ちを下品に歪め、全力でしゃぶられては腰を震わせずにはいられない。まして彼女は現役アイドル、雄なら誰もが一度は歌を歌うその口でチンポをくわえてほしいと思うだろう。そんな妄想を武雄は叶えることができるのだ。その興奮は察するにあまりある。

 

「出すよ!」

 

武雄は逃げられないように卯月の頭を抑え、喉奥まで突き立てると卯月の了解も得ずに大量の精液をぶちまける。

 

「むぶぅっ!?おぅぶっ♡んごぉっ、んんっ、ごぼぉっんく、ごく、ごくっ……♡」

 

不意打ちではあったが、次から次へと吐き出されるミルクを一滴もこぼさぬよう卯月は喉を鳴らしながら飲み込んでいく。本日三度目の発射なのに武雄の精液は量も濃さも衰えを見せず、隙あらば卯月の咥内を満たそうとするが卯月もそれを上回る勢いで胃へと流し込む。やがて勢いが収まってくると尿道に残った精液の残滓も吸い取り、チンポから口を離して全部を飲み込んだ証として口内を見せた。

 

「気持ち良かったよ、卯月ちゃん」

 

武雄が卯月の頭を撫でると、卯月は嬉しそうに両手でピースを作った。

 

「ひぁっ、あぁんっ♡ ご主人様、わ、私にも、あっ♡あっ♡ おちんぽ様をお恵みください……♡」

 

卯月の恥体を羨ましそうに眺めながら嬌声を上げるのは、小日向美穂。卯月と同じ高校生アイドルだ。ピンクのショーツ以外は何も身につけておらず、その秘所からはヴヴヴ......と機械音が響く。

 

「美穂ちゃんはスケベだなぁ。さっき口にもマンコにもミルク飲ませてあげたでしょ」

 

既に美穂は犯され、子宮で飲んだ精液がこぼれないようバイブでされた詮の上にショーツを履いているのだ。自身の愛液と精液が混ざり合った膣道を掻き混ぜられ、美穂は何度も達している。

 

「次は卯月ちゃんの番なんだからさ。美穂ちゃんはそのバイブで我慢してて」

「あひっ、あ、ひっ、あ、そ、そんなぁ……♡」

 

バイブでもイくことはできるが、精々さざ波ほどの快楽でしかなく、武雄のチンポでなければ大波のようなめくるめく絶頂を極めることはできない。目の前にご主人様がいるのに犯してもらえない。生殺しのような状況に美穂は頭がおかしくなりそうだった。

 

「ほんと処女をもらった時とは大違いだなぁ。最初はあんなに抵抗してたのに」

「あの時はご主人様にご奉仕する喜びも、おちんぽ様でおまんこを貫かれる悦びも知りませんでしたから♡」

「二人ともすごく嫌がってたから、どっちかが自分からチンポにまたがれば、もう一人に手を出すのは許してあげるって交換条件を出したんだよね」

 

心は正気を保ったまま、身体の自由を奪った二人に武雄は悪魔の取引を持ちかけた。自分が犠牲になれば相手は助かると。無論、十数年間大事に守ってきた処女を奪われるどころか、膣内射精すると宣言されたのだ。当然のように二人は拒否した。だが業を煮やすふりをした武雄が、なら二人とも犯すと勃起した肉棒を見せつけたことで、二人は顔を涙でぐしゃぐしゃにしながら折れた。

 

「「私を......犯してください……」」

 

心底嫌だが、大切な友達が助かるならと二人とも立候補したのだ。美しい女の友情に、武雄が猛烈に感動しながら肉棒をますます勃起させたのは言うまでもないだろう。

 

結局、武雄は卯月を選び、騎乗位の体勢で自らまたがらせて、美穂の前で処女膜を破らせた。結合部から初めての証が流れるがそんなことで怯む武雄ではなく、欲望のままに膣道をこすりあげ、子宮に亀頭をぐりぐり押し付けながら大量射精したのだ。

 

ところで武雄が卯月を選んだのは、何も卯月の懇願に胸を打たれたからではない。犯すのは別にどちらでも良かった。

 

なぜならば……

 

「なのに、結局美穂ちゃんにも中出しするんですからご主人様は意地悪です♡」

 

外道の武雄がそんな約束を守るはずがなく、返す刀で美穂をまんぐり返しの体勢で貫き当然のように膣内射精したのだ。なんのことはない、要は早いか遅いかの違いでしかなかった。

 

「ひひ、あの時の美穂ちゃんの表情は最高だったよ」

 

友達が一生に一度のものを捨ててまで自分を助けようとしてくれたのに、容易く踏みにじられた約束。美穂の失意と絶望はいかばかりだったか。

 

「ご主人様に楽しんでいただけたなら良かったです♡」

 

しかしそんな記憶も、武雄の催眠によって愛おしいものに美化されている。友人と一緒に処女をご主人様に捧げることができたのだ。こんなに幸せなこともない。

 

「さ、そろそろ卯月ちゃんも犯してあげるからね。どんな体位にしようかな」

 

ちなみにバックから犬のように貫くか、まんぐり返しからの連続突きが武雄の好みである。

 

「後ろからお願いします♡」

「いいよぉ。ご主人様が叶えてあげる」

 

卯月が高級テーブルに乗り、形のよいお尻を突き出す。フェラの最中に濡れたのだろう、丸見えの秘裂から愛液がおちてテーブルの上に小さな水溜まりを作る。準備は万端なようだ。

 

武雄が美穂になにやら耳元で囁いていると、美穂はにんまりとし、指示通りに美穂が卯月の下に入る。顔は卯月の胸辺りに、背中はテーブルに預け、両足は武雄の股をくぐりソファに乗せる。

 

「卯月ちゃんがいつでもママになれるように授乳の練習をしようか。美穂ちゃん、乳首に吸い付いてあげて」

 

心得たとばかりに、美穂が卯月の乳首に吸い付く。充血した乳首を、口内で舌を使って優しく刺激する。

 

「ひあっ!だ、ダメ……あん♡ み、美穂ちゃん……待って、ひぅん♡」

「ダメなのは卯月ちゃんだよ。だって、今の私はご主人様とお母さん……ううん、ママの娘なんだから♡」

「む、娘……?あ、あっ♡」

「さすが僕と卯月ちゃんの娘。可愛いなぁ♡ ほら、美穂ちゃんの頭をなでなでしてあげなよ」

 

いつかご主人様との子供を授かり、愛しい我が子を腕に抱く。卯月が何度も夢見た光景だ。

それを仮初とはいえ体験させてもらえると知り、卯月の胸に今までとは違う感情が美穂に沸き上がっていく。

 

おそらく、これこそが母性本能と呼ばれるものなのだろう。

 

「あっ、やっ、んんっ♡」

「ママのおっぱい美味しい……♡」

 

ちゅーちゅーと淫らな音を立て、舌で乳首を転がされる。まだ妊娠してない卯月から母乳は出ないが、美穂の口内には透明なミルクが溜まっていることだろう。

 

「ん、ひゃう、あっ♡ ま、ママのミルクで、ご主人様に犯して頂けるっ、立派な雌ブタになりましょうね♡ ああん♡」

 

美少女二人の授乳プレイに我慢の限界を迎えた武雄が、肉棒の切っ先を卯月の秘裂に押し当てると、何の遠慮もなく最奥まで貫いた。

 

「ひぃいいいいいっ♡ おちんぽ様っ、入ってきたぁ♡」

 

待ち焦がれた瞬間に卯月は嬌声をあげる。何度も犯された膣内は、入ってきた肉棒がご主人様であることを察知し、逃がすまいと全方位からぎゅっ、ぎゅっと締め付ける。

 

「相変わらずのきつきつマンコ。最高だよ卯月ちゃん♡」

「はあぁぁっ♡い、いきなりっ、はげしっ、ひゃう♡ あうぅぅっ♡」

 

蜜壺をかきまぜる肉棒が出入りする度に、CDも出した喉で甘い喘ぎ声を漏らす。エラが膣壁を擦りあげると凄まじい快楽が生じ、卯月の脳をも犯していく。

 

「まったく、卯月ちゃんはアイドルのくせにチンポ入れられてよがっちゃってさ。ファンに悪いと思わないの?」

「あひ♡ ごめんなさい♡ ご主人様のおちんぽで、ん♡ 気持ち良くなっちゃってごめんなさい♡ ああん♡」

「そんな変態アイドルにはおしおきだ。くらえっ!」

「ひやぁぁぁあんっ♡」

 

大きなストロークでマンコを掘削しながら、卯月のお尻に平手打ちをお見舞いする。

 

「うほっ、マンコの締まりが良くなったよ。どこまで変態なんだよw」

「だめ♡ あっ♡ お尻は、ダメですぅ♡ ひゃ、あひっ、くぅん♡」

 

叩くたびに締まる膣穴に味を占めた武雄は左右のお尻を何度もひっぱたく。締め付けは数を重ねるごとに増し、多少の痛みはあるはずだがこの変態アイドルが感じているのは明らかだった。

 

「スケベな卯月ちゃんはチンポなら誰でもいいのかもしれないけど、他の男に股を開いちゃダメだよ。卯月ちゃんのマンコは、僕専用なんだからさ♡」

「はひ♡ は、はい♡ 卯月のおまんこは、ご主人様のものです♡ はううっ♡」

「そろそろ、出すよぉ。いっぱい種付けするからね!」

 

ラストスパートに入った武雄は激しく腰を前後させて卯月のマンコをえぐり、子宮口に亀頭をごっごっとぶつける。子宮も負けじと降りて、亀頭に吸い付いて精液を待ちわびている。

 

美穂も卯月の乳首を親指と人差し指でこすりあげたり、くわえて唾液まみれにしながら舌先でねぶりつくす。

 

ご主人様と親友からの攻めに最早卯月は堪えることができなかった。

 

「あっ、イくっ♡ご主人様♡ イっちゃいますっ♡ んひぃぃぃいいいいっ♡」

 

どびゅ!どびゅるるるる!どぴゅどぴゅぴゅっ!

 

全身を痙攣させて卯月が絶頂を極めると同時に子宮口に密着した肉棒が大量の熱く濃い精液を吐き出す。開かれた子宮口はごくごくと子種汁を飲み込み、子宮内を白く染め上げる。

 

「ああっ♡ 出てる♡ ご主人様の、おちんぽミルク♡ 熱い♡ ああ───っ♡」

 

武雄は射精しながら肉棒で膣奥を突き、一滴も残さず卯月へと注ぎ込む。武雄がピストンを止めるまで卯月は絶頂から戻って来ることができない。痙攣したままの卯月の下では、美穂も身体を震わせていた。彼女も達したのだろう。

 

「ふぃー、出た出た。こんだけ出したら卯月ちゃんも妊娠してるでしょ♡」

 

数十秒に及ぶ武雄の射精がようやく終わり、肉棒を引き抜くと大量の白濁汁が流れてきた。

 

「ご主人様の赤ちゃん、ん♡ 早く孕みたいです♡」

「私もです♡」

「そうだねぇ。まさか卯月ちゃんのお母さんのほうが先にできるとは思わなかったなぁ」

 

そう、武雄は既に卯月の母親も毒牙にかけている。遊びにいった卯月の部屋で散々犯している所に帰ってきたので、そのまま母親も頂いたのだ。

 

「今まで他の男が突っ込んだマンコに興味はなかったんだけど、年頃の娘がいるとは思えないくらい綺麗だったからさ。ちょっとチンポ入れてよがらせてあげたんだよね」

「ママ、最初は抵抗してたのにっ♡入れられただけでイっちゃって。パパに悪いと思わないんでしょうか♡」

「僕のはデカチンだから仕方ないさ」

「パパとしてたのは子供の遊びで、ひぃん♡ ご主人様が本当のセックスを教えてくれたって喜んでました♡」

 

ちなみに卯月は母親から父親のサイズを聞いて、ご主人様とは比べものにならない小ささに、生まれて初めて父親に幻滅したのだった。

 

「もう安定期に入ってるので、いつでも犯しにきてくださいってママからの伝言です♡」

「その時は横に卯月ちゃんも並べて、可愛がってあげるからね」

「──はい♡」

 

世界に一人しかいないご主人様と違って、自分はご主人様の数多いる使い捨てオナホの一つでしかない。そんな自分を母親も一緒にまた犯してくれるというご主人様のなんて優しいことだろう。嬉しさのあまり卯月は泣きたくなってきた。

 

「女の子なんだよね。僕が名前を付けてあげるよ。チンポケースちゃん、なんてどう?」

「すごくいい名前だと思います♡」

「ひひ、そうでしょそうでしょ」

 

島村チンポケース。産まれた時から......いや、産まれる前からご主人様の人間オナホになることが約束された妹。偉大なご主人様に名付けまでしてもらえて、なんて幸せな子だろう。姉としてこんなに誇らしいことはない。

 

「いいなぁ、卯月ちゃんのお母さん♡ ご主人様に孕ませてもらえただけじゃなく、あ♡ 名前まで......♡」

「美穂ちゃんのお母さんも、美穂ちゃんともどもいつか孕ませてあげるからね」

「はい♡」

「さぁて、次は誰とやろうかなぁ」

 

前述のとおり全てのアイドルが催眠にかかっているが、まだ犯してないアイドルは多い。催眠の力があれば、チンポを突っ込むことなど朝飯前だ。何人も集めて流れ作業のように処女膜を破るのもいいが、アイドルという極上の獲物なのだからシチュエーションにもこだわりたい。

 

「凛ちゃんのマンコに実家の花を活けてこの部屋に飾るのも面白いかもな。花屋の娘のマン汁花瓶だ。文香ちゃんに本を音読させながらその通りに犯すのもいいなぁ。普段は絶対読まないようなレイプもののハードなやつ!くひひっ!」

 

下卑た妄想を膨らませていると武雄のスマホが鳴り、相手を確認すると千川ちひろだった。彼女も武雄の性奴隷の一人だ。

 

「どうしたのちひろさん?ふんふん、え、そろそろ産まれそう?そっか、それは見に行かないとな」

 

犯し孕ませたアイドルが出産間近だという。ならばパパとして側で見守ってあげなければならないだろう。

 

「これで何人目の子どもだったかな。もう覚えてねーや。でもアイドルに産ませるのは初めてだし、ひひ、楽しみだなぁ♪」

 

腹の底から込み上げて来る愉快な感情に、武雄は気色悪い微笑みを浮かべるのだった。

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