催眠でシンデレラガールズのアイドルを犯し孕ませました 作:ありすりでる
高森藍子がメインパーソナリティを務めるラジオは、同じ事務所のアイドル仲間を呼んでリスナーから寄せられたメールを基に会話を広げたり、彼女たちが発表する新曲の紹介といった比較的オーソドックスなタイプのラジオ番組である。
特筆するような強烈な個性があるわけではないが、人柄が滲み出る声色は聴いているだけで癒されると専らの評判だ。
当初は不慣れによる失敗もあったものの、少しずつだが着実にリスナーを獲得できているの
はひとえに柔らかくも芯の強い、彼女の努力と人柄の賜物だろう。見ているだけで、聴いているだけで応援したくなる。それは意図せずも藍子のアイドルとしての得難い武器なのだ。
「今日のゲストは五十嵐響子ちゃんの予定でしたが、急遽変更して私たちアイドルのご主人様にお越し頂きました♡」
「ひひ、どうもどうも。葉山武雄です」
しかしそんな藍子の大切なラジオも、武雄にとっては性欲を満たすスパイスでしかない。催眠で関係者を操り、何食わぬ顔で収録現場にやってきたのだ。
「響子ちゃんのことは僕から謝っとくよ。ごめんねぇ、昼は響子ちゃんの手料理でさ。裸エプロン姿があんまりエロいからヤりすぎちゃったら腰を抜かしちゃってさ。まだベッドの上でマンコから僕の精液垂らしながら失神してるんじゃないかな」
「本番前に響子ちゃんからメールがありましたよ。ご主人様に三回も中出しして頂いたって♡」
「響子ちゃんのマンコは締まりがいいからね。僕もつい本気になってしまうのさ」
繰り広げられる、スキャンダルを避けられぬ異常なやりとり。しかしスタッフは制止するどころか注意すらしない。当たり前のように自分の仕事に没頭している。その異常は藍子が読み上げるメールにも表れていて。
「ラジオネーム・『藍子ちゃんのちっぱいぺろぺろ』さんからですね。藍子ちゃんは普段、どんな下着を着けていますか?とのことです」
こんな事前にスタッフに弾かれて当然のメールが、平気で読み上げられる。誰もおかしいとは思わない。ここでは武雄の催眠の力によって、異常こそが平常なのである。
「そうですね……ご主人様にお会いするまでは、上下白やピンクといった色気のないシンプルなものだったんですけど、今はムラムラしたご主人様の御手を煩わせないよう、ちょっとずらしただけで挿入られるTバックや、オマンコが常に露出しているエッチな穴空きショーツが多いですね♡」
雄を誘惑するための煽情的な下着。それは以前の彼女には縁のなかった代物だ。今までの下着は既に捨てられていて、今藍子が持っているものは全て武雄を悦ばせるためだけに買ったもの。今後、シースルーや最早下着の役割を放棄した、ひもほどの極小面積しかない下着を着けて武雄の前に女体を晒す日もくるだろう。
「ちなみに今日はどんな下着穿いてんの?」
藍子は頬を赤く染めて、武雄が見やすいよう立ち上がってスカートの裾を持ち上げる。そこには本来あるべきはずのものがなく、剥き出しの薄く生えた茂みや、武雄に使いこまれてやや黒ずんできた女唇があった。
「ノーパンじゃん!スケベなアイドルだなぁ(笑) しかもマン汁ダラダラだし」
愛液は脚を垂れて、座っていた椅子に秘裂が密着していた箇所はやらしく濡れている。武雄は豚のように鼻を鳴らしながら、室内を満たし始めた甘酸っぱい臭いを吸い込むと、早くも臨戦態勢になったチンポがズボンの中で膨らんでいった。
「収録の直前までオナニーしてたら、夢中になりすぎて下着を穿く暇がなかったんです」
「ほんとかなぁ。変態な藍子ちゃんは、家を出るときからノーパンだったんじゃないの?」
「うう……」
指示をしたわけでもないのに自主的に変態的行動をとる淫乱アイドルに武雄は調教の手応えを感じ、武雄はこのまま露出狂に堕として彼女の意思で全裸のまま散歩させるのも一興だと嘲った。
「ほら、次のメールを読まないと」
「は、はい。えっと、『藍子ちゃんと握手した手でチンポシコシコすると気持ちよすぎ』さんからですね。藍子ちゃんは週に何回オナニーをしていますか?とのご質問ですね」
「それは僕も気になるなぁ。どれくらいしてるのさ?」
「ご主人様のおチンポ様を頂けない日は毎日です♡ ローターでクリトリスを刺激したり、おまんこのバイブをズポズポすると、おチンポ様には敵いませんがすごく気持ちいいんですよ♡」
武雄に会ってしまうまでは、藍子はオナニーなどロクにしたことがなかった。その手の話に全く知識がなかったとまではいわないが、自分の身体を慰めるという行為は羞恥心や困惑の方が強かったのだ。今の嬉々として話す藍子とは最早別人ですらあった。
なお、バイブは武雄のチンポを長さ、太さともに完全再現して大量生産し犯したアイドルに配布した、電動機能付きの特別品である。持つべきは金持ちの肉便器というわけだ。
「ちょっとそこでオナってみてよ」
「はい……♡」
藍子は一旦立ち上がり服を脱いで産まれたままの姿(ノーブラだった)になる。再び椅子に腰を下ろすと武雄に見せ付けるように片足を椅子に乗せて秘所を晒す。既にそこは蜜に濡れているため、加減の必要はない。藍子は最初から指を激しく動かす。
「あ、ん、ひっ、ああ♡ あふ、んく、ひぃっ♡」
慎ましい膨らみ(藍子は内心で気にしていたようだが、女の価値は顔とマンコの締まりだと告げると嬉しさのあまり泣きながらイっていた)の中央の尖りを、愛液を拭った指で弾いて、転がす。もう一方の手は秘裂へ向かい、クリトリスを摘んだり二本の指を己の中へ出入りさせる。殺しきれぬ、いや、そんなつもりは毛頭ない喘ぎ声がリスナーに聞かれていると思うだけで、ますます興奮を高ぶらせる。その証拠に、掻き出しても絶えず蜜壺から新しい愛液がわき出している。
「僕は寛大だから、リスナーも藍子ちゃんの声で抜くことくらいは許してあげるよ。藍子ちゃんのマンコにチンポぶち込んでいいのは僕だけだけどね。ひひひっ!」
ちょうどいい具合に武雄も興奮してきたので、藍子に近付いてズボンをパンツごと下ろし、醜く勃起させたチンポを唇に押し当てると発情しきっている藍子は何の躊躇いもなく咥え込んだ。
「れる、ぐぷ、ちゅぶ、じゅぷぷぷぷ♡じゅるるぅ、じゅうううう♡ んぐぅ、ん、れりゅ、じゅっぽ、じゅぽ♡ じゅるじゅるるぅ♡」
舌を縦横無尽に操りチンポに唾液を塗りたくるかと思えば、せっかくの美貌も台なしの頬がへこむほどのバキュームフェラ。先走り汁を吸い、頬の内側で擦りあげる。武雄が気持ちよくなるために彼女に仕込んだ舌技は、思惑通り彼を悦ばせる。
「おっほぉおお(笑)藍子ちゃんが僕の精液搾り取ろうとチンポ咥えてるよ。リスナーのみんな、聞こえる~?」
優越感のあまり武雄は自慢するようにリスナーへ語り向ける。リスナーが虚しくチンポをせっせと扱いているだろうなか、自分だけは藍子の身体を使って抜くことができるのだ。凄まじいまでの愉悦を伴う性的快感が、藍子が舐めしゃぶるチンポから全身に広がっていく。
藍子は鼻息荒く淫らな水音を立てながら顔を前後させる。ご主人様に気持ちよくなってほしい。無垢なる少女の純粋な思いが、チンポへの卑猥なご奉仕として発現しているのだ。武雄は腰を震わせずにはいられない。
「まったくエロすぎでしょ。アイドルがこんなんでいいと思ってるの?そんなに……っ、ザーメン飲みたいなら、口マンコにぶちまけてやるからなっ!零すなよぉっ!」
武雄は藍子の頭をわしづかみ猛烈な勢いで腰をふりたくる。自分が気持ち良くなるためだけのイラマチオ。藍子は苦しげな声を上げたが、甘んじて抽挿を受け入れる。呼吸を乱され苦しいほどの圧迫感が口内に広がるが、藍子は気付いていた。乱暴に扱われているのに一層愛液を分泌させる自分に。蹂躙されながらイってるのだ。
とろんとした目で見つめられることが射精の引き金になり、武雄はチンポを限界まで突っ込んで大量の精液を放つ。
「んぶぅ!んんんぐぐぅ……ごく……♡ごく♡ごくごく、ごっくん♡」
喉奥に叩きつける精液を懸命に飲み込んでいく。この収録現場に来るまでに響子で散々抜いたはずだが、一向に陰りを見せない絶倫ぶりだ。目の前の雄のたくましさに、隷属し蹂躙される悦びに、藍子はイきながら浸る。数十秒の射精後、チンポを引き抜くと藍子は口を開けて中を見せる。大量に出した精液は見当たらず、ちゃんと全部飲み込めたようだ。精液の残り香がなんともいやらしい。
射精したばかりのチンポは変わらぬ硬度を保っており、むしろ更なる刺激を求めて切っ先が天を向く。藍子は愛おしげにキスを亀頭に浴びせ、陰唇を指で広げて武雄を誘惑する。
「ご主人様、おまんこにもミルクをお恵みください♡」
主におねだりとは身の程を弁えない雌奴隷である。これはチンポを使ってしつけてやらねばなるまい。武雄は藍子を台に横たわらせると、チンポをマンコに押し当て一気に子宮めがけて突き刺した。
「んひぃいいいい♡」
膣壁を押し広げるチンポを子宮で受け止めた藍子は、アイドルにあるまじきアヘ顔を晒す。それを直接見るものは武雄とスタッフしかいないが、イキ声は電波に乗って全国へ届けられる。
「締まる~~~(笑)ゆるふわ藍子はキツキツまんこ。キツマンアイドルに変更したほうが良くない?」
「いひぃ♡ あ♡ あっあ♡ おぉほぅぅ♡」
軽口を叩きながら大きなストロークで蠢く膣道を愛液ごとかきまぜる。支配者たる肉竿に絡み付く肉ひだが、目も眩むほどの快楽を以って武雄を悦ばせる。
悦んでいるのは藍子も同様で、子宮を突かれるたびにマンコの締め付けで感謝と悦びを表す。度重なる行為のあげく武雄のチンポの形になってしまった膣内は、最も武雄を感じさせる構造になっており、全方位からチンポを愛撫する。気持ち良くなって、一杯精液を注いでください、と。
「アイドルはみんな子宮口が弱いよなぁ。マンコもキツキツだし、スケベすぎるでしょ」
パンパンパンと音を立てながら腰をぶつけ子宮口を嬲ってゆく。ごりゅ、ごりゅと亀頭でキスをする。弱点を攻められては藍子もたまらず更なる喘ぎ声を上げる。
「あぎぃいい♡ はーっ、はーっ♡ ああんん♡ あっひっああ♡そ、こぉ♡弱いから、ダメでしゅうううっ♡」
雌奴隷の「ダメ」は、「もっとして♡」の裏返しである。お望みどおりに連続突きをお見舞いする。パンパンパン!ごりごりぐぐぐぅっ!
「ひぃいいいいいいっ♡あああああああっ♡」
「ヨガってばかりいないでリスナーに伝えなよ。藍子ちゃんは今どうなってるの?」
「ああ♡んほぉおおおっ♡い、今、私のおまんこにっ、おチンポ様をハメられてますぅぅう♡」
「そうだね。僕のチンポ気持ちいい?」
「気持ちいい♡あっあっあ♡」
「じゃあ僕のチンポ好き?」
「あん、あっあ♡大好きでしゅぅ♡おチンポ様、大好ひぃいいぃ♡」
「───というわけで。みんなのアイドル高森藍子は僕のチンポケースなのでした。ごめんねぇ(笑)」
容赦のないピストンは、二人を絶頂へ押し上げる。射精へのカウントダウンが始まった武雄は激しいピストンをぶつけ、藍子は精液を搾り取ろうと全力で締め付ける。降りてきた子宮はチンポを迎え、種付けを待ち侘びる。
「んひぃいいい♡ イきましゅぅう♡ イっちゃいましゅぅうう♡あああああああっ♡」
先に限界が訪れたのは藍子だった。頭すら真っ白に犯されて、身体を痙攣させて絶頂の波へ溺れていく。最早痛みを覚えるほどに締め付けられ、武雄も藍子の中へ白濁液を注ぎ込む。避妊などするはずもない。
「あああああ♡出てる♡おまんこ♡精液ぃぃい♡びゅーびゅーってぇぇぇ♡ひゃううううう♡」
「うほおお、搾り取られる……!」
武雄は射精しながら子宮口を突き上げる。精液が膣道を満たし、子宮へ流れ込む。熱がじんわりと広がっていく。愛液と精液が混じり合いドロドロになる。
武雄のチンポは射精が終わっても硬い。膣道を拡張する太さもそのままだ。彼はまだ満足しきっていない。結合したまま藍子の背中に手を回しぐいっと持ち上げる。
「ほぉおおおお♡」
下から子宮を突かれ藍子が無様な声を漏らす。俗に駅弁と呼ばれる体位だ。ゆっさゆっさと藍子の身体を揺らしながら蜜壺をかきまぜる。藍子も武雄の背中に脚を回し、自らも腰を動かす。
「くひぃ♡あああ♡おチンポ様、気持ちいい♡おまんこにっ、突き刺さってますぅぅぅ♡うひいいい♡」
降りてきた子宮がダイレクトに亀頭にぶつかり、快楽を生み出す。武雄はピストンに緩急をつけて、藍子に先読みさせることを許さない。激しく突いたかと思えば、密着したままごりゅ、ごりゅと押し潰す。
武雄が文字通り目と鼻の先でヨガる藍子の柔らかくみずみずしい唇にむしゃぶりつくと、藍子もキスを返す。唾液を交換し舌を絡めるディープキス。年頃の少女らしく、キスは特別なのだろう、マンコが締め付けを増して悦びを伝える。
「ん~~♡ふぅうう♡はぁ、はぁ……♡」
上の唇でも下の唇でも熱く交わり、藍子は息も絶え絶えといった様子だ。武雄もいいかげん体力と精力に疲れが見えてきた。最後にもう一発と、激しくピストンする。意図を察した藍子も一層強く抱き着いて武雄の連打を受け入れる。
視覚、聴覚、触覚、支配、隷属、歪んだ愛情。全てが二人に絶頂への階段を数段飛ばしで駆け登らせ、その瞬間はやってきた。
どびゅ!びゅるっ、どびゅるる!どびゅびゅびゅっ!
「んぅ~~~~~~♡」
大量の精液が再び藍子の最奥部に注がれると、藍子も絶頂に達しマンコが収縮して精液を最後の一滴まで絞り上げる。雌の本分を果たすべくごくごくと子宮が飲み込んでいく。
何億もの精子たちがこの優れた雌を孕ませるべく我先にと卵子を捜す。だがその必要もなかった。卵子の方から向かってきたのだから。
やがて精子の一つが卵子へ入り込む。受精。そして藍子はその様子を視ていた。強烈な絶頂ゆえの幻覚か、武雄の催眠のなせるものかはわからない。
わかっているのは、あの受精卵はもうすぐ着床し、藍子は母親になるということだ。
「赤ちゃん……ご主人様と私の赤ちゃん……♡ 嬉しいです……♡」
藍子は絶頂の余韻と、ご主人様の子を孕む幸せにひたる。そんな藍子からチンポを引き抜いて椅子に降ろすと、役目を終えた精液がこぷっと音を立てて溢れてきていた。
「ほら、綺麗にして。お掃除フェラは女の子のマナーだよ」
「ふぁい……♡ ちゅ、ずずず、じゅるる……♡」
「あ~~……今日はこれで打ち止めかなぁ」
フェラと中出しを合わせて響子に四回、藍子に三回。チンポの感度もだいぶ鈍感になってきた。番組の終了を告げるBGMも流れてきたためこのあたりが潮時だろう。
「藍子ちゃん、今日の放送はどうだった?」
「今までで一番気持ちよかったです♡ 私のエッチな声がファンの皆さんのオナニーに使われてると思うと、またおまんこの奥が疼いちゃいます♡」
「このラジオが終わると同時にみんなの記憶もなくなるから、今のうちにさっさと抜いたほうがいいかもね」
「それでは次回の放送でもお会いできたら嬉しいです。本日は私たちアイドルのご主人様と、キツマンオナホアイドル高森藍子がお送りしました♡」