※この作品はR-18です。

催眠でシンデレラガールズのアイドルを犯し孕ませました   作:ありすりでる

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千枝と千枝ママ

赤ちゃんはね、コウノトリさんが運んでくるのよ。

 

「千絵も、ママとパパの所にコウノトリさんが運んできてくれたの」

 

幼い千絵にそう教えてくれたのはママでした。確か、兄弟ができたと喜ぶお友達が羨ましくて千絵もママにおねだりしたときのことだったと思います。

 

まだ子どもだった千枝は、疑うことなくママの言葉を信じて一向に来てくれないコウノトリを待ち続けました。後から思えば、あの頃は本当に何も知らない子どもだったのだと。それを教えてくれたのは、パパのチンポでした。

 

 

じりりりり。目覚まし時計の音に起床した千枝がダイニングに向かうべく階段を降りていると、美味しそうな匂いが鼻をくすぐりました。ママの作る朝ご飯の匂いです。自然と足取り軽くダイニングに入れば、裸エプロン姿のママがテーブルの上におかずを並べているところでした。

 

あ、ちなみに千枝も産まれたままの姿です。家の中でメス豚に服なんか必要ないというのは常識ですよね。

 

「おはよう、千枝」

 

エプロンの上からでもわかる形の良いおっぱい。少しお肉の付いたお腹。お腹。ママの裸はお肌にシミ一つなく、千枝ちゃんのママってすごく綺麗だよねとみんなに言われるのも納得の美貌です。千絵も成長したらママみたいになれるのでしょうか? 少なくとも今の千枝の体とは比べるべくもありません。

 

「おはよう。パパは?」

「まだ寝てると思うわ。昨日も激しかったから♡」

 

ママが頬を染めます。よく見ると、エプロンで隠れたママのお股から白い液体が腿を伝って床に垂れてきています。パパにいっぱい種付けしてもらえるなんて羨ましい。今頃精子たちがママの子宮を泳いで、もしかしたらママのお腹の中には既に千枝の弟か妹がいるかもしれません。

 

「起こしてきてくれるかしら?」

 

頷いてパパたちの寝室に向かいます。扉を開けるとパパとママの体液が混ざり合い溶け合った強烈な淫臭が千枝を出迎えました。当てられて千枝もマンコをいじりたくなってしまいましたが、我慢です。自分で触るより、パパに触ってもらったほうがずっと気持ちいいですから。

 

ベッドでは所々に体液で濡れて汚れたシーツを気にすることなく、パパが大きないびきをかきながら仰向けに寝ています。昨日散々射精したはずなのに、チンポは勃起したままで。刺激を求めてピクピク震えるチンポに引き寄せられるように千枝はベッドに上がり、パパのチンポにキスをしました。唇から口内に広がっていくのは、パパのチンポミルクとママのおマンコジュースの味。そこに足すように、あるいはママの愛液を上書きするように唾液を乗せた舌でチンポを舐め回します。

 

「んじゅ、じゅるるっ♡ んちゅっ……れるぅ♡」

 

パパ♡パパのチンポ♡千枝の大好きなチンポ♡とっても大きくて硬ぁい素敵なチンポに夢中になって舌を這わします。舌先で尿道口を突き、亀頭に唾液を垂らし、竿に浮かぶ血管をなぞるように舌を滑らせてあげればチンポはあっという間に唾液まみれになりました。テカテカと光る様子がとってもエッチです。

 

「パンパンに張り詰めてとっても苦しそう。千枝が楽にしてあげるね……♡」

 

あーんと口を広げてチンポを咥えていきます。千枝の小さな口では全部は収まり切らず竿の中ほどまでしか入りませんが、口内の粘膜を密着させて顔を上下に動かします。

 

「じゅるぶ、じゅぽっ♡じゅぼぉっ♡ちゅぽっ、じゅるるぅ♡」

 

口内に広がるチンポの味と臭い。これだけでイッてしまいそうな興奮が千枝を襲いますが、やっぱり我慢。

 

千枝のご奉仕にチンポが更に太く硬くなっていきます。ママに教えてもらいパパに仕込んでもらった舌技でパパが感じてくれている。嬉しくなって一層熱心にしゃぶります。

 

「じゅぷぷぷぷ♡じゅるるぅ、じゅうううう♡」

 

舐め取っても溢れてくる我慢汁を飲み込めばお腹の奥がキュンキュンしちゃいますけど、千枝が欲しいのはもっと白くてドロッとしたものなんです。千枝もママも大好きな……チンポミルク。赤ちゃんが飲むのがママのおっぱいミルクなら、年頃の女の子が飲むのはパパのチンポミルク。男の人を悦ばせるエッチな女の子の成長にはかかせません。

 

「ちゅぶ、じゅぷぷぷぷ♡じゅるるぅ、じゅうううう♡ んぐぅ、ん、れりゅ、じゅっぽ、じゅぽ♡」

 

もっと、もっと気持ちよくなってパパ♡ 千枝の口マンコにいっぱい出して♡

 

タコのように唇を伸ばして吸い付いてると、白いおしっこが千枝の口内に流しこまれます。千絵はそれを飲み込まずにリスのように頬を膨らませて溜めていきます。強烈な味と臭いですがちっとも嫌じゃありません。むしろ嬉しいんです。大量の精液はパパが気持ちよくなってくれた証ですから。

 

射精が収まると同時に起きたパパと目が合います。

 

「あーよく寝た。おはよう千枝」

「おひゃよう、ひゃひゃ」

 

精液を口に含んだままなので変な声になってしまいましたが、千枝は先に一階に戻って千絵とママのサラダに半分ずつ精液を垂らします。瑞瑞しいサラダに搾りたての精液がドレッシングされてとても美味しそうです。千枝もママもこれが大好きなのですが何故かパパだけは口にしません。とっても美味しいのに不思議ですよね。

 

パパが大きなお腹とチンポを揺らしながら入ってきたところで、今日の朝ご飯の始まりです。

 

「最近のアイドル活動はどうかしら?」 

「レッスンやお仕事で大変なのはわかるけど勉強をおろそかにしてはダメよ?」

「ATMからお金が振り込まれたから今夜は二人の好きなものを作ってあげるわ」

 

とりとめのない話題。でもアイドルのお話以外はどこの家庭もこんな感じだと思うんです。千枝もザーメンサラダを食べながら適当に相槌をうったりしていると、不意にパパがお箸を放り投げてしまいました。

 

「ママ、千枝、あれをやってくれよ」

 

疲れたと愚痴るパパ。しかたないわねとママは笑って、パパのいつの間にか勃起していたチンポをマンコで咥えていきます。対面座位?という恰好になって向き合うパパたち。千枝も隣の椅子に移動して、繋がったままのママの口にお箸でおかずを持っていくと、ママは咀嚼したあとパパに口移しで与えていきます。

 

まるでヒナに餌を与える母鳥のようですが、ママは下の口でチンポを食べているためとても微笑ましい光景とは言えません。腰を揺らしてマンコでも精液を飲もうとするママを、一人だけずるいと千枝は思いました。千枝も大好きなパパをマンコで気持ちよくしてあげたいのに。

 

「ママは料理もマンコも美味いなぁ」

「ちゅ……ん。あなたのチンポもとても美味しいわ」

 

言葉通りママのマンコはチンポを根本まで咥えて味わっています。いやらしくお尻を振りながら。パパも気持ち良さそうに頬を緩ませながら、時折うっとうめいてはママの中に精液を発射して……

 

結局、上下の口で食べ合う二人を、千枝はモヤモヤとした気持ちで学校に遅刻しないギリギリまで見つめていました。

 

※※※

 

放課後。千枝が帰宅すると、二階の千枝の部屋から物音がします。もっと正確に言うなら、パンパンと何かが叩かれる音と、あんあんというエッチな喘ぎ声です。千絵が部屋に向かうと、そこには案の定の光景が広がっていました。

 

「んひっ♡んひぃぃぃっ♡あなたぁああ♡もっと、マンコ突いてぇ♡んあぁぁぁっ♡」

 

室内には朝の寝室と同じ臭いが広がっていました。千絵のベッドの上で、まんぐり返しにされたママがパパのチンポで串刺しにされています。抜き差しされるたびに白濁したママの本気汁が飛び散ってべったりとシーツを濡らしています。

 

「おかえり、千枝。学校はどうだった?」

 

千枝に気づいたパパがママをよがらせながら声をかけてきて。千絵はいつものように、日中履いていたパンツをパパに渡すと、パパはパンツの臭いをかいだり千絵のおしっこや汗などの分泌物を吸収した股布を舐め出しました。

 

「ああぁ♡チンポっ♡大きくなってぇぇぇ♡はあぁぁ♡」

 

千枝のパンツに興奮したのか、パパはより激しくマンコを嬲ります。子宮を叩かれてママはいやらしく喘ぎますが、今のパパはマンコよりパンツに夢中で、自分だけが気持ちよくなるためにオナホールに腰を振ってるみたいです。そしてそんな独りよがりのピストンでも、ママはチンポをきゅうきゅうと締め付けてパパにご奉仕しています。

 

まさに肉オナホと呼ぶにふさわしい姿。でも千絵も人のことは言えません。本当は千絵も今すぐにでもマンコに挿入てほしいのです。

 

「今度授業参観があるの。来てくれるでしょ?」

「もちろんだよ。千枝の晴れ舞台からね」

 

そう、千枝はクラスメイトの前で処女をパパに捧げると約束しているんです。

 

「ママのマンコ、気持ちいい?」

「ああ、僕のチンポを締め付けて子宮が先端に吸い付いてくるよ。早く注いで、もう一人産ませてってね」

「……千枝のマンコも、きっと気持ちいいよ?」

「ひひ、そうだね。本当に楽しみだ。……お?マンコが一層キツくなったぞ。娘に妬いてるのか?」

「ひゃううっ♡うあっ♡あっ♡あぁぁっ♡んあぁっ♡パパぁ♡チンポ♡ザーメン♡ママにだけ出してぇ♡千枝にはまだ早いのぉ♡」

「チンポ出て行かないでって締め付けてくるぞ。ママのマンコは食いしん坊だな……うぐっ」

 

パパが身体を震わせてママの中に精液を注ぎ込みます。子宮で受け止めるママもイったのでしょう、顔は快楽に溺れとろけきっていて、普段の清楚な顔立ちの面影はまったく見受けられません。もしかしたら半分意識が飛んでるかも。それでも肉ヒダをうねらせて射精をサポートするのは忘れずに先輩として雌奴隷のあるべき姿を全身で千枝に教えてくれています。

 

パパがチンポを引き抜くと、ぶびゅ、びゅぶとはしたない音を立てながらちんぽミルクが漏れ出してきます。

 

「千枝、ママのマンコを綺麗にしてあげなさい」

 

パパの言いつけに従い、ママのマンコに吸い付いてザーメンを舐め取っていきます。お掃除フェラじゃなくてお掃除クンニ。吸っても奥から溢れてくるとろみを夢中になって味わいます。決して美味しくないのに、とっても美味しいエッチな味。女の子ならみんな大好きで、それは千枝も例外ではありません。そして、大好きなパパのミルクですから。

千枝は鼻息を荒くして、自分が出てきた割れ目を舌先で舐めるんです。

 

マンコのお掃除が終わったら次はチンポのお掃除。じゅるるるぅと音を立てて吸ってパパを悦ばせます。ママにいっぱい出したのに、まだチンポの中に残っているものを胃の中に収めていきます。マンコで飲めないなら口マンコで。それが今の千枝の役割です。

 

仰向けになったパパはママに騎乗位で繋がるよう指示し、千枝には顔に乗るようにと言われました。もちろん千枝は拒否しません。むしろ積極的に蜜を垂らすむき出しのマンコをパパの顔に押し付けます。パパの顔は履いたままの千枝のスカートで隠れてしまいました。

 

それでも、パパが千枝のマンコを指で広げるのがわかります。

 

「よしよし、ちゃんと膜は残ってるな」

 

処女膜は激しい運動で破れる場合があると聞いたことがあります。ダンスレッスンで破れてないか心配でしたが一安心。やっぱり処女膜はパパのチンポに捧げたいですからですから。でもこんな至近距離でマンコを観察されるのも恥ずかしい。そう思っていると、いきなり割れ目に唇を押し付けられ、むしゃぶりつかれてしまいました。

 

「んひぃっ♡ああぁ♡パパ♡パパぁ♡はあぁぁっ♡あ、そこ♡ダメぇぇ♡」

 

肉びらを舐め回され、えっちな声が喉の奥から飛び出してきます。スカートの中から聞こえるじゅるるぅという蜜を舐め取る音。パパは器用に舌を動かして千枝を気持ちよくしてくれます。千枝も応えるようにマンコから蜜を垂らし続けてパパの喉をえっちなお汁で潤します。

 

「いひぃ♡あ♡あっあ♡おぉほ♡クリちゃん♡気持ちいい♡もっとおぉ♡ああぁ♡」

 

クリトリスを舌で嬲られ、瞼の裏に白い火花が散ります。

千枝へのクンニで興奮し大きくなったチンポはママのマンコの中へ。腰を上下させたり円を描いて締め付けた肉棒を悦ばせます。さっきまでパパに食べられていたママは騎乗位になったことで逆転。マン汁という涎を垂らしながら下の口でパパのフランクフルトを美味しそうに頬張っています。

 

「くぅ、マンコが締まって気持ちいいな。千枝はママの腰使いをよく見て勉強するんだぞ」

「ふぅぅっ♡はぁうぅぅ♡見てて、千枝♡こうやってチンポをしごいてミルクを搾り取るの♡あふぁあ♡」

 

数え切れないほどえっちを繰り返してきたママの腰の動きは激しく、パパ好みに調教されたメスの淫乱な姿を目に焼き付けます。いつか千絵が、パパにしてあげる時のために。

 

「ああぁっ♡あうぅっ、んあぅっ♡パパぁ♡いくっ♡千枝、いっちゃうぅぅ♡」

「あなたぁぁ♡んんんぅ♡出して♡うひいいい♡マンコに注いでぇっ♡ママにっ♡もう一人産ませてぇええ♡」

「よしっ出すぞぉ!娘の前で孕めぇぇぇっ!」

 

びゅるるるっ!びゅるるるるっ!ぶびゅびゅるるるっ!

 

「「ひゃあぁぁあああんっ♡」」

 

三者同時のめくるめく絶頂。千枝はパパの顔にお潮を吹いて、パパはママの膣内に精液を注ぎ込んで、ママはチンポを一層締め付けて搾り取った熱で子宮を満たします。千枝の潮吹きでパパはびしょびしょなのにまだマンコを嬲って、千枝が絶頂から降りることを許してくれません。

 

気持ちいい。気持ちいい。でも……まだ足りないんです。千枝が本当に欲しいのはパパのチンポ。そのチンポでマンコをパコパコして、キスしながら子宮にいっぱい出して欲しい。パパの赤ちゃんを娘に産まさせてほしい。

 

マンコがキュンキュン疼いて、千枝に語りかけてきます。

 

早く参観日になって。千枝はもう、我慢できません……♡

 

※※※

 

もどかしさで頭がどうにかなっちゃいそうな日々を何とかやりすごした後、その日はやってきました。

 

今日は授業参観。授業の内容は実技を交えた性教育。

 

クラスメイトとその両親たちが見守るなか、教卓に腰をかけたパパに抱えられて、千枝は剥き出しのおマンコを見せつけるように足をM字に広げさせられています。何度もチンポで入り口を刺激された刺激と、みんなのエッチな視線を一点に浴びせられる興奮からマンコは準備万端といった体で、新しいマン汁を分泌させては垂れて小さな水たまりを卓上に作っています。

 

みんなも興奮しているのでしょう、男の子は股間に小さなテントを作り、女の子は太ももをこすり合わせてマンコを刺激ています。特に女の子は、エッチはもちろんキスさえしたことない唇に一人ずつチンポを咥えさせられ、パパのチンポにファーストキスを捧げています。中には顔射されて、汚されている子もいます。

 

千枝と同い年の、まだあどけなさが残る顔にべったりとこびりつく精液がすごくいやらしいです。

 

黒板には子宮の断面図が描かれていて、処女膜を破瓜からの射精、受精、着床までの一連の流れが解説されています。精液を表しているのでしょう、子宮内部がチョークで真っ白に塗りつぶされています。子宮口からは横に線が伸びていて、メスはここが弱点、チンポで思い切り突けというアドバイスまで。

 

そして、今から千枝の身体で実演が始まるんです。

 

「千枝、待たせたね。いよいよ千枝の処女を貰ってげるからね」

「うん、パパ。パパのチンポで千枝を大人にしてください」

「今から僕が言うことを復唱しなさい」

 

パパが千枝の耳元で囁いた言葉を、皆にも伝えます。

 

「千枝は催眠にかけられてることにも気づかず、本当はパパでもなんでもない人に処女を捧げます♡これからは孕み機能付きのオナホとしてマンコがガバガバになるまで子宮口でびゅーびゅー精液を受け止めます♡まだ小学生なのに

妊娠するかもしれないけど、喜んで赤ちゃんを産みます♡ほんとのパパ、そしてママ。今日まで育ててくれてありがとう。千枝は、立派な武雄さん専用のチンポケースになりました♡」

 

両手でピースしながら宣言すると、感動してくれたのか親たちが瞳を潤ませました。ママも頬を流れる涙をハンカチで

拭っています。大人になると成人式というのがあって、我が子の晴れ舞台を見守る親は、その時もこんな様子なのかもしれません。

 

「よくできました。じゃあいくぞぉ」

 

ゆっくりとパパのチンポがマンコに入ってきます。ずぷぅ……とマン汁をかきわけながらまだ誰にも許したことのない場所をチンポがわけいってきます。

 

「ひぃ……ぎぃ……!い、痛い……!」

 

まだ成長しきってないマンコにパパのチンポは大きすぎるのか、ちょっと動くだけで激痛が走ります。全身に冷や汗が出てきて、呼吸が苦しくなってきました。

 

「うっお、まだ先っちょしか入ってないのにすげぇ締め付けだ……!これだから小学生にチンポ突っ込むのはたまらないんだよなぁ!」

 

千枝の意志とは無関係にギチギチと締め付けるマンコにパパが悦びの声を上げます。まだ亀さんの頭しか入ってなかったみたいです。全部入れられたら、千枝のマンコは壊れてしまうんじゃないでしょうか。

 

「マン肉が追い出そうと抵抗してくるな。負けないぞぉ」

「パパぁ……!痛い……!」

「大丈夫だって。ここからは赤ちゃんが出てくるんだぞ。パパのチンポなんてかわいいもんさ。

 お、これが処女膜だな。千枝、わかるか?」

 

存在を確かめるようにチンポの先が、膜を突いています。これいじょうの侵入は許さないと子宮を守るべく必死に守っていますが、今にも破れそうな頼りない肉の膜がチンポに叶うわけがありません。処女膜は気づいていないんです。子宮という姫を守る騎士の自分もまた、チンポに獲物と思われていることに。

 

「そらっ!」

 

ブチブチィっ……! 千枝はその時、痛みに襲われながらも確かに自分のあそこで処女膜が破れる音を聞きました。膜がなくなれば、後は姫を犯すだけ。エラの部分が埋まり竿が一気に潜り込んで、鈴口と子宮口がキスをしました。その衝撃にパパの太ったお腹にもたれかかります。

 

「ひひひ、佐々木千枝ちゃんの初物マンコゲット〜〜〜。気持ちいい〜〜〜♪」

 

結合部から処女の証だった血が流れています。千枝のお腹を押し広げる圧倒的な存在感がビクビクと震えて、マンコの所有権を主張しています。すごく痛いのに、湧き上がってくるのは幸せの気持ち。やっとパパと一つになれたという喜び。目が潤んでいるのは決して痛いからだけじゃありません。

 

「子宮口が吸い付いて来るぞ。千枝、気持ちいいのか?」

「う、うん♡パパも気持ちよくなって♡千枝のマンコをパコパコして♡」

「動いても平気かい?」

「チンポでキスして♡千枝のマンコをパパのチンポの形にしてください♡」

 

パパにしか言えないえっちなおねだりに興奮したパパがピストンを開始します。

 

「あ、ん、ひっ、ああ♡ あふ、んく、ひぃっ♡」

 

まだ堅さの残る膣内をえらがかきわけて子宮にキスを浴びせられると、気持ちよさで眼の前が真っ白になるくらい感じてしまいます。狭い分密着したチンポが上下する感覚も強烈で、上ってきた時はヒダが絡みついて歓迎し、出ていこうとすると締め付けて行かないでと叫んでいるのがわかります。

 

「入り口の締りはいいし、マン肉が奥へと誘ってまた締め付けてくるぞ。小学生のくせになんてスケベなマンコをしているんだ」

「はあぁぁっ♡いひゃう♡ あうぅぅっ♡」

「子宮が吸い付いてきて精液を欲しがっているな。後でたっぷり出してやるからな」

 

自由自在に緩急を突けたピストンに、千枝はパパの望み通りにいやらしく喘がされます。入り口の辺りをこすっているかと思うと、いきなり奥まで叩き込んできて、予想をさせてくれないおチンポの動きに翻弄されてしまいます。

 

「ほら千枝、みんなが見てるぞ」

 

男の子たちは血走った目で。女子はとろんとした目で。視線は見えない手となって敏感になった千枝の乳首とクリトリスをいじり、快楽の度合いを高めていきます。

 

「男子は良く見とけよ〜。こうやってマンコをチンポで擦って、メスを自分の都合の良い肉便器に仕上げることが大人になるってことだからな」

 

見せつけるように大きなストロークで抉られ、千枝は自分がオナホでありチンポケースであることを、心にもマンコにも刻みつけられます。きっと千枝が産まれたときから決まっていたこと。それがとても誇らしいんです。

 

「千枝、先輩の雌奴隷として女子たちに心構えを話してあげなさい」

「あっ♡はひっ♡ん♡みんな、見て♡こうやってマンコでチンポを食べるとすごく美味しいんだよ♡女の子はチンポに逆らえないの♡はー♡はー♡チンポを締め付けると悦んでくれるから、みんなもエッチする時は今日の千枝を思い出してね♡」

 

よくできましたとばかりに猛烈なピストンで叩きつけられます。精液を受け止めるべくぱっくり開いた子宮口を押しつぶされ、千枝は軽い絶頂の連続に息も絶え絶えです。でもパパは休ませてくれません。射精の時にオナホやチンポケースを労るご主人様なんていませんから。

 

「出すぞ、孕めっ千枝!孕めぇぇぇ……!」

 

密着しているぶん、亀頭が膨らむのがダイレクトに伝わってきます。来て、パパ♡

まもなくの発射を予感し、千枝はマンコでオチンポをぎゅぅぅぅっと締め付けました♡

 

びゅうぅぅっ♡どびゅびゅうぅぅっ♡どびゅるるる♡

 

「んぅぅぅぅっ♡あっ♡ひっ♡んおぉっ♡」

 

一瞬で膣内を精液で満たされ、千枝も本気の絶頂に達します。子宮内に入り込んだとろみは熱く、火傷しちゃいそうなくらいにはっきり感じられて。千枝のマンコも子宮も、完全にチンポに屈服して。

初めての中出しに、子宮も悦んで亀頭に吸い付きもっと欲しいとおねだりしています。

 

「うひぃ、搾り取られる……!」

 

パパは射精しながら奥を虐めてくるため千枝は痙攣したままよだれを垂らしながらなかなか絶頂から戻ってこれません。それでも生理が来ているこの身体は、自分の役目を果たそうと卵子を排卵します。今日は偶然にも危険日で、絶好の孕み日和。パパの精子たちが卵子を犯すために我先にと向かってきて、一つの精子が卵子に飛び込みました。

 

受精したら、後は着床するだけ。

 

「あ……できたぁ♡」

 

千枝は、小学生なのにママになってしまいました。でも後悔の気持ちはまったくありません。

大好きな人の子どもを授かることが、女の子の一番の幸せですから♡

 

「パパ、ありがとう♡」

「元気でかわいい子を産んでくれよ」

 

繋がったままキスをしたことで、精液の打ち止めの一滴が千枝に注ぎ込まれます。もう孕んでいるのによくばりなパパ♡

まだまだ孕ませたりないのでしょうか♡

 

「おめでとうございます」

 

ママが父兄さんたちから祝福されています。

 

「うふふ、この歳で孫ができちゃいました」

 

ママもとっても嬉しそう。千枝はパパの子どもを孕めて本当に良かったです♡

 

「これからママと一緒に何人も僕の子を産んでもらうからな」

 

たくさんの子どもに囲まれた未来を想像し、千枝はファンの皆さんに向けるものより何倍も眩しい笑顔を、パパへと届けました♡

 

 

 

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