催眠でシンデレラガールズのアイドルを犯し孕ませました 作:ありすりでる
両手に花という言葉があるように、男なら複数の女性を侍らせたいと思うのは当然だろう。ましてやそれが現役アイドルともなれば、可能にするには学歴、財力、眉目秀麗といった要素に加えてとびきりの幸運が求められるが、武雄は一つとして持っていない。
それどころか、女性など自分の性欲解消のためのオナホとしか思ってない。
そんな彼が五人もの美少女を侍らせている。彼が持つ、催眠という能力によって。
ソファにどっしりと座る武雄の両腕に奉仕するのは卯月と美穂。形の良いおっぱいで挟んだり時折乳首を擦らせては自らも快感を得てマンコを濡らしている。
膝まずき足の指を舐めるのは藍子と千枝。指の一本一本を愛情たっぷりにぷりぷりの唇と舌を使って舐めている。卯月たちと同じように、マンコからは愛液が止むことなく分泌されている。
四人は服はおろか下着すら着けていないが、服を着ていたとしてもその腹部の膨らみは隠しきれないだろう。
肥満ではない。妊娠だ。
まだ幼い千枝まで、全員が武雄の子を宿しているのだ。
敬愛するご主人様にオナホの一つでしかない自分が奉仕できることがたまらなく嬉しいようだ。そのとろけ顔は悦びに満ちている。
武雄は喉が渇けば四人の母乳の味くらべ。そんな男としての天国の中に彼はいる。
何よりも興奮するのは、この母乳は武雄が孕ませたからこそ分泌されるということだ。
その事実と一人一人違う母乳の味わいが、次のオナホを孕ますための精液を製造する。
あとはその精液を武雄専用マンコに注ぎ込み、また新しい母乳で喉とチンポの渇きを潤す。
無限ループだ。
そんな彼女たちを孕ませた極悪チンポはというと、武雄の股の間にひざまずく少女が舌を這わせている。
「ほたるちゃんは口マンコも気持ちいいなぁ♡」
ほたる、と呼ばれた少女は眦に涙を溜めながらチンポを舐めている。その顔色は卯月たちと違い真っ青だ。それは武雄による催眠を解かれ、今は素の状態の彼女であるからに他ならない。今のほたるにとって、武雄はご主人様などではない。紛れもないレイプ魔なのである。
「じゅる……ちゅっ、ちゅるじゅぅ……」
嫌々ながらもほたるのフェラチオは止まらない。止めたら彼女が友達と慕う乃々たちにまで手を出すと脅されているほたるは好きでもない男のチンポを舐めざるをえないのだ。
「じゅるるるるぅ……」
先走り汁を音を立てながら吸引する。
なぜ自分がこんな目に遭うのか。心当たりは、あった。
白菊ほたるという少女は、自他共に認める不幸体質なのだ。
所属していた事務所が次々に倒産し、あげくのはてにその責任をすべて押し付けられそうになったことがある、と言えば納得できるだろう。偶然が重なっただけ、という考え方もあるが、武雄は特に懐疑的という訳でもない。催眠などという能力が現実にあるのだ。不幸の星に生まれたような少女がいてもおかしくはない。
それよりも武雄にとって大事なのは、ほたるが自分のオナホにふさわしいかどうかである。
他の少女の例にもれず、マンコに挿入したチンポで下した判断は合格である。
ほたるのマンコはチンポをきゅっ♡きゅう♡締め付け、抜き差しのたびに絡みつくヒダの一つ一つに武雄は何度も精液を搾り取られている。子宮口傍のツブ天井で搾り取られる感覚は目もくらむような快感だ。
あとはマンコが緩くなるか飽きるまでハメたおすだけ。ほたるの子宮は何度も
チンポミルクを飲まされており、妊娠は時間の問題に思えたが、不思議なことに
いつまで経ってもほたるは妊娠しなかった。
どうやらほたる自身が武雄の子を望んでいるため、その不幸体質が阻害しているらしい。
レイプ魔の子など孕まない方がいいに決まっているのだが、ほたるは気づくことができない。彼女を苛む不幸体質が、結果的に本人を救っているのは皮肉と言わざるを得ない。
そこで、武雄は一計を案じることにした。
―――催眠によるおままごとのイチャイチャセックスじゃなく、マジもんのレイプなら嫌でも孕むんじゃね?
武雄が思いついた邪な企みを行動に移すのは、火を見るより明らかだった。
「ん……じゅ……ちゅ……じゅぱっ……」
自分の顔ほどもある大きさのチンポに舌を這わせるほたるのフェラチオは当然ぎこちない。肉体的な快感という意味では物足りないが、いつものオナホたちとは違うその悲痛な表情は武雄の興奮を掻き立てるに十分だ。大量の精液が量産されていることだろう。
武雄はやや腰を浮かしてほたるの頭を両手で掴み、口内に突っ込んだチンポを出入りさせる。
「んぶぅっ!?」
「歯を立てるんじゃないぞっ!」
フェラチオはイラマチオとなり、乱暴にチンポが粘膜を引っ掻いていく。突然の喉虐に目を白黒させるがほたるにできることはただ耐えるだけ。
「ひひ、苦しいよねぇほたるちゃん。でも僕は超気持ちいいよぉ♡」
マンコとは違う口マンコの感触に武雄は酔いしれる。肉傘に粘膜が絡みついてたまらない。唾液に濡れるチンポはテカテカと光り、血管を浮かび上がらせる様と相まってひどく醜悪だ。
「ぬぶっ!んっぶぅ!んんぐぅぶっ!」
苦しいのだろう。ほたるの顔色が赤くなっていく。呼吸がろくにできず酸欠になりかけているかもしれない。しかし武雄は歯牙にもかけず、乱暴にチンポをピストンする。イラマチオこそレイプの醍醐味だ。
ほたるの苦しむ顔に性的興奮が止まらない。
「出すぞぉ~~~!僕のチンポミルク、たっぷり味わえよぉっ!」
逃げられないようほたるの後頭部を抑え、チンポを限界まで潜らせ容赦なく大量の精液を放つ。
どぴゅるるるるるっっ!どぴゅ!ぴゅっ、ぴゅるるっ!
「んぶぶぅ~~~っ!?」
口内を汚されほたるはくぐもった悲鳴を上げる。口内を満たす精液は熱く、苦く、そしてイカ臭い。第一射に喉奥を撃ち抜かれ、反射的に吐き気がこみあげてくるが、口をチンポで塞がれ頭を押さえつけられていてはそれも叶わない。
「全部飲むんだ」
元よりほたるに拒否権はない。粘つき喉に絡みつく精液を胃に流し込んでいく。どんなに嫌でもせざるを得ない。
「ふぃ~~出た出た♡」
快感に腰を震わせながらチンポを引き抜くと、まだ残っていた精液が鈴口とほたるの唇に橋をかけて、ぷつりと床に落ちていった。
「けほっ!げほっ……も、もう許してください……」
「何言ってんの?お楽しみはこれからじゃん」
ほたるの願いはたやすく踏みにじられる。武雄は立ち上がると入れ替わるようにほたるをソファに押し倒し、その上に覆いかぶさる。足首を掴み、マンコが天井を向くような体勢を取らせる。
既にほたるのマンコは濡れそぼっていた。武雄は舌なめずりし、精液とほたるの唾液にまみれたチンポをマンコへ潜り込ませていった。
「いや……嫌ぁっ……!」
「おっ、おっおっ……ほたるマンコ締まるうぅ~~~♡」
ほたるは身を強張らせてマンコを押し広げられる感覚に耐える。催眠で忘れさせられているため、彼女にとってはこれが絶望のバージンブレイク。
だが、散々調教された肉体は覚えているらしい。ほたるのマンコはご主人様の来訪に
きゅうぅうう♡と締め付けることで歓迎の意を表し、そのアンバランスな反応に武雄は歓声を上げた。
レイプに手加減は不要。武雄は最初から大きいピストンでマンコを味わっていく。亀頭でマン肉を擦り上げ、抜ける寸前まで腰を引いた後再びかきわけ子宮口を穿つ。
「どうほたるちゃん?初めてのチンポは」
「んう……くぅ……もう、抜いてください……!」
汚されてしまった。自分は好きでもない男に処女を奪われてしまった。それはもう一生変わることのない現実。ほたるは涙をこぼしながら凌辱される。
「マンコは悦んでるけどなぁ。それにほたるちゃん、処女じゃなくなったのに全然痛がってないじゃん」
「ん……うう……え……?あ……」
ほたるにも、処女喪失は痛みを伴う、程度の知識はあった。個人差はあるらしいが、全くないということがありえるだろうか。
「ひひ、それはね?ほたるちゃんがレイプされて悦ぶ変態だからだよ♡」
「ちっ、違っ…」
「いーや、違わない。ほら、聴いて? ほたるちゃんのマンコがうれし泣きしてるよ?」
ぐちゅっ♡ぬちゅ♡にゅちゅっ♡とピストンのたびにいやらしい水音が奏でられる。
チンポの先走り汁だけではこんな音はしない。ほたるが感じているのは明らかだ。
「認めちゃいなよ。マンコにチンポ突っ込まれて嬉しいです♡チンポ気持ちいい♡って」
「嫌ぁ……」
「強情だなぁ。まぁいいけど」
どんなに否定しようがほたるが犯されて悦んでいるのは間違いない。抜こうとすると
引き留めるように締まり絡みついてくるマン肉がその証拠だ。下の口はこんなに素直になぁ、と武雄はニヤけながら腰を振る。角度を付けたり緩急自在のピストンにマンコは大洪水だ。
「あー、ほたるちゃん。僕そろそろ限界だ!中に出してもいいでしょ!?」
「ひぃっ……!いや、嫌ですっ!それだけは許してください……!」
絶望はまだ終わっていなかった。いや、むしろこれからこそが本当の絶望なのだ。
ほたるは必死に抵抗しようとするが、武雄に足首を掴まれ
マンぐり返しの状態にされていてはその抵抗も微々たるものだ。
「えー?僕の子供孕んでくれないの? 僕とほたるちゃんの子だったらきっと可愛いのになぁ♡」
それは背筋も凍るような提案で受け入れられるはずもない。アイドルが云々ではなく、女性としての人生が終わってしまう。
「卯月ちゃんたちは喜んでボテ腹になってくれたのに」
ほたるは卯月たちが、自分を助けるどころかまた一人母親が増えることを祝福するような
優しい目で見守ってることにおぞましさを覚える。異常だ。あまりにも異常だ。
自分より年下の千枝すら、既に母性を顕現しつつあるのが不気味極まりない。
自分もいずれこうなってしまうのか。最悪の想像にほたるは止むことのない恐怖に襲われる。
そう、自分の中で膣粘膜に隙間なく密着しているからこそダイレクトに伝わる、膨らみ続ける亀頭は恐怖の象徴だ。
「あー、もう出そうだ。いいよね、ほたるちゃん!」
「嫌ぁ……!」
もはやほたるは嫌がることしかできない。恐怖と、マンコをかきまぜられる快感が同時に押し寄せ頭がおかしくなりそうだ。心身ともに限界が近づいている。
既に子宮内には大量の先走り汁が侵入しているだろう。
それだけでも妊娠の可能性はあるが、ここに精液を上書きされればどうなるか。
武雄は亀頭が抜け出る寸前まで腰を引き、一気に膣奥まで潜り込ませる。
「んぅううん……!」
マン肉をかきわけられ子宮口をノックされ、ほたるの喉からは甘い声が漏れる。
子宮口が亀頭に吸い付き、早く飲ませろと催促するような動きに武雄は喜色満面だ。。
「ひやぅうううっ!」
太いカリでマン肉をえぐられ快楽で飛びかける意識を快楽が引き留め、マンコも頭のなかもぐちゃぐちゃにされる。
「精子がチンポの真ん中まで上ってきたぞお」
武雄のチンポの形に変えられたほたるマンコは、チンポが望むように絡みつき締め付ける。雄に奉仕するマンコの具合は絶品で、ともすれば暴発してしまいそうになるがもう少しの我慢だ。
「僕専用のほたるマンコ最っ高♡」
自分だけがほたるのマンコの味を知っているという優越感。自慢のチンポで調教したマンコはお礼とばかりに吸い付いて、催促するようにチンポを刺激する。ドスケベマンコが種付けを求めているのは明らかだ。
「よ~し、出すぞぉ~!マンコの奥にぶちまけるぞ~!子宮で受け止めろっ!」
子宮口に亀頭を押し付け、武雄は大量の精液をぶちまける。
どびゅうぅぅぅっ!びゅるびゅびゅるるっ!びゅるるるるるぅっ!
「いやぁああああああああっ!」
おぞましい熱が子宮内に注ぎ込まれ、ほたるは悲鳴を上げる。アイドルとして労わるべき喉のことなど全く頭にない、レイプされた少女の本気の悲鳴。
「いやぁぁああ! 出てる……出てるぅっ……!」
「ほぉぉお~♡ 気持ちいい~♡ ほたるマンコに搾り取られる~♡」
どく……どくどくどく……気色悪い声を上げながら、武雄は中学生アイドルに無責任種付けする悦びに酔いしれる。その様子は絶望するほたるとはあまりにも対照的だ。
「いやぁ……赤ちゃんできちゃう……!」
「うんうん、僕とほたるちゃんの赤ちゃんだよ。楽しみだなぁ~♪」
脳内に浮かぶのは、武雄をパパ♡と呼んで慕う可愛い母親似の娘の姿。いずれはこの子も堕として親娘丼をいただくのもありだろう。そんな幸せな光景を実現するべく、ほたるの子宮にザーメンを注ぎ込む。
びゅるるっ、びゅーっ、びゅるるるーっ……!。
ほたるマンコは主の心とは裏腹に一層の精液を、大量の精子を求めチンポを締め付ける。それは子孫を残すための雌の本能。
相手がレイプ魔だろうと関係ない。子を成すための強い精子であればいいのだ。
「あ……あ……」
子宮内を泳ぐ精子たちが卵子を見つけるのに時間はかからない。美少女アイドルの卵子に一つの幸運な精子が飛び込み、受精卵となる。後は着床するだけ。
言うまでもなくほたるにとってその未来は約束されている。
今までは催眠によって武雄を好きにさせられていたため、何度種付けされても好きな男の子を授かるという女の最大の幸福を得ることはできなかったが、今回のような正真正銘のレイプとなれば話は違う。
マンコの中に一滴でも精液が侵入した瞬間、ほたるは孕むことが定めづけられているのだ。
ほたるもそれをわかっているから、瞳が光を失い絶望の色に染め上げられる。
「ふ~、出た出た♡ 最高のマンコだったよほたるちゃん。いっぱい出してあげたから、
ほたるちゃんもお母さんの仲間入りだね♡」
溜まった精液をすべてほたるに流し込んだ武雄は、歓喜の声を上げながらチンポを引き抜く。それと同時に、既に役目を終えた精液が溢れ、マンコの入り口を白く汚していった……