「っ…っ…」
俺は嬌声をあげてしまったことを恥じながら口元を手で押さえる。
ショータはちゅっちゅと俺の乳首を吸い続けている
「ショー、タっ…」
俺は吐息混じりの声を出しながらショータの頭を抱える。
乳首を吸われるたびに上下の唇が擦れ、またヌラリとした舌先がチロチロと俺の乳頭を攻め上げる。
反応しまいとしても、電気が走ったように体がビクビクと打ち震えてしまう。
こいつ、実はテクニシャンか!?
「もう…赤ちゃんじゃないんだから…」
そう言うとショータはハッとしたように顔を上げて、俺と目を合わせた。
ちゅぽん、と口元から乳首が離れる。
唾液に濡れた薄桃色の勃った乳頭がプルンと揺れる。
ショータは恥ずかしそうに頬を染めると、「ご、ごめんなさい」と一応は謝った。
「お姉さんのおっぱいが…とっても、キレイ、だったから…」
恥ずかし気にそう言うショータ。
不覚にも俺は少し胸の高鳴りを感じてしまった。
「そ、そう…」
見れば、ショータの半分皮の被ったおちんちんがガチガチに勃起して…我慢汁に濡れた亀頭がどこか切なそうだ。
「な、なあ、ショータ…」
「え…?」
ショータのおちんちんを手に取り、
ギュッ
「あっ…」
ぬるぬるのショータの陰茎を優しく握ると、声を上げて反応してみせる。
「んば…」
俺はもう一度唾液を垂らすと、
「こういうのって…どうかな?」
ぎゅむ、と我ながら大きなおっぱいでショータのおちんちんを挟んでやる。
「ふわぁっ!?」
腰を浮かせるショータ。
「ほら、楽にして…」
俺はおっぱいを両手で ぎゅむぅ、挟み込む。
あっという間におちんちんを飲み込んだ。
「お、おちんちんがっ…僕のおちんちんが、お姉さんのおっぱいに食べられちゃった!」
ショータは既に目を潤ませながら口端から涎が垂れそうになっている。
これ以上したら…
「いいから、オr…あたしに任せて」
おっぱいを両サイドからぎゅぅと圧し潰し、おちんちんへの圧迫を強める。
ショータは「ああ…」と声にならない声をあげながら身をよじった。
「ええと…」
パイズリ、って奴は当たり前だがやったことはない…やられたこともない…。
とりあえず左右のおっぱいをこすり合わせるように動かしてやる。
胸の中で勃起したおちんちんが縦横無尽に擦れまわる。
唾液と我慢汁の混ざったニチャニチャという音が倉庫内に響く。
「あっ、あっ、お姉さんっ…」
ショータの喜びとも悲鳴ともつかない、吐息混じりの声が響く。
「ど、どうだ? 気持ちいいか?」
ニ゛ュッ♥ ニ゛ュッ♥ ニ゛ュッ♥ ギュッ♥
「あっ、あっ、あっ、あっ!」
おちんちんがおっぱいにシゴかれる度に嬌声をあげるショータ。
「ほら、どう…?」
ニ゛ュッ♥ ニ゛ュルッ♥ ギュッ♥
「き、気持ちいいですっ!」
圧し潰すおっぱいの中でショータのおちんちんがビクビクと跳ね始めた。
そろそろフィニッシュが近そうだ。
つづく