女生徒……クリスティーヌの愛の告白じみた挿入懇願を聴いた俺は、半ば自然に腰を前に動かしていた。
クリチンポの先端がニュルッという湿潤な感触を感じながら、膣口にキスをする。
そのままニュルニュルと亀頭が滑り込むように飲み込まれる。
「ひうんっ♥」
クリスティーヌが可愛らしい声をあげて喘ぐ。
昨日致した三人の大人びた雰囲気とは違う、初心な反応に俺は胸の高鳴りを抑えられなかった。
このあどけない(サキュバスだが)少女にこれから挿入するんだ……。
生でエッチしてしまうんだ……。
ニュル……にゅるにゅるにゅるっ
驚くほどスムーズにペニスが飲み込まれる。
そこは流石サキュバスだ。
しかし、本人の宣言通り、キュッキュッとおまんこが絞まり、俺のペニスは得も言われぬ快感に包まれる。
うら若い乙女の膣肉が俺のクリチンポを優しく、そして官能的に包み込み、快楽を与えてくる。
俺は自然と腰が前後に動いてしまう。
「ああっ……ち、ちんぽが気持ちいいっ……!」
思わず俺は喘いでしまった。
「わ、私もぉっ! 気持ち、良くて、幸せですぅっ!」
クリスティーヌが頬を上気させ、喘ぎながら答える。
ズッチュ ずっちゅ ヌッチュ ヌッチュ
俺のガチガチに勃起したペニスが、絞まりの良いプリプリまんこの中を、愛液を飛ばしながら出入りを繰り返している。
そのたびにクリスティーヌは可愛らしく喘ぎ、うるんだ瞳を俺に向けて、その愛情と好意を訴えてくる。
俺は学生同士がラブラブなセックスをしているような感覚に酔いしれた。
「しゅ、しゅきぃ……しぇんしぇぇ……しゅきぃ……♥」
クリスティーヌが俺への愛を舌足らずに連呼しながら、足を絡めてくる。
俺は腰をホールドされながらも、その腰を振るのを止められなかった。
ズッチュ ヌッチュ ジュルンッ ズチュズチュズチュ
愛液とカウパーの混じった湿っぽい音は激しさを増していく。
「こ、このままじゃ……
俺は込み上げる射精感に呻いた。
しかし、クリスティーヌは俺の腰をホールドする脚にますます力を入れる。
俺はガッチリと捕まえられていた。
「だ、出してぇっ! 出してくださいぃっ!」
「え……でも……」
「お、お願いしますぅぅ! 先生の、先生のザーメン、私の10代おまんこの子宮の中にぃ……たっぷり注いで欲しいんですぅ……! 先生の精子で私の赤ちゃん部屋をいっぱいいっぱいにしてもらって、私の妊娠準備バッチリの子宮を孕ませてほしいんですぅ!先生の精子で、受精したいんですぅ!受精させてください!受精!受精~!♥」
人間とサキュバスの間に子供ができるのかは知らないが、このまま射精したら、確実に孕む気がする……!
それぐらい、俺の尿道を今にも駆け上がろうとしている精子たちがこのピチピチの10代の体を『孕ませよう』としているのが、本能で分かっていた。
「く、くださいっ! 先生のザーメンミルク、おちんぽミルクを、妊娠確実赤ちゃんミルクをっ!私の
絶叫するクリスティーヌ。
俺の腰に回す脚に、ますます力が入る。
お互い、フィニッシュが近いのが分かった。
つづく