「う、うああぁっ!
「き、来てぇっ! 来てくださいっ!」
俺は限界を迎えた。
子宮にぴったりと押し当てた亀頭の先端から、新鮮な白濁液がほとばしる。
ビュルッ!ビュルビュルビュルッ!
ビューッビュッ! びゅるっ! びゅるるッ!
ドビューッ! ビュッ! ピュッピュ~!
ドクッ!ドクドクッ! ドクドクドクッ…
「ん、はぁ……いっぱい……入ってくる、ぅ……♥」
クリスティーヌが目をハートマークにしたまま、ガクガクと震えながらアヘ顔を晒している。
うら若い女学生が子宮に精子を注ぎ込まれながら絶頂するサマは、正直、すごく官能的だった。
俺は精液を残らず絞り出す。
ザーメンがビュクビュクと尿道を駆け上がるたびに、それが放出されるたびに俺は脳が痺れる快感に呻いた。
とぷんッ♥
最後の一滴まで、注ぎ込んだ。
「は、ぁぁ……気持ち、良かった……」
俺は思わず感嘆の声をこぼした。
それを聞いたクリスティーヌが嬉しそうに目を細める。
「えへ、へ……先生に、そう言ってもらえると、スゴく…嬉しいです」
「いや、ほんと気持ち良かった……ペニス持っていかれるかと思った……」
これほど絞まりの良いおまんこも珍しいだろう。
流石サキュバスといったところか。
「えへっ♥」
ますます照れた表情をするクリスティーヌ。
「これからも、私のおまんこ好きな時に使ってくださいね……♥ 私のおまんこは先生専用なんですから♥ 先生のおちんぽをシゴいて、ビュッビュ~っていっぱいザーメンを注ぎこんでもらうための先生専用性処理穴なんですから♥」
「性処理穴って……」
女生徒にここまで言われ、ゴクリと唾を飲み込んだ。
「性処理でも何でも、とにかく私のおまんこを使ってください♥ 私のおまんこは、先生のおちんぽ様をご奉仕するために付いてます♥ 私の子宮は、先生のおちんぽミルクで満たして元気な赤ちゃんを孕むために付いてます♥ お願いします、これからもいっぱいおちんぽ様を挿入してください♥ 私、先生のためにいつでも挿入できるように常に発情マンコを濡らしてお待ちしてますから♥ ワンワン♥」
本当に発情した犬かのように、ザーメンの垂れたおまんこをヒクつかせながら今後の性処理係を買って出るクリスティーヌ。
俺がどう答えたものか思案していると……
「あらあら、もう、姫様先生ったらまだ一人目なのに、さっそく性処理係志願するまで堕としちゃって」
ビッチーネが頬に手を当てて、やれやれといった調子で……しかしどこか嬉しそうに言う。
俺は慌てて弁明する。
「そ、そんな、堕としたって……人聞きの悪い……」
そこまで言って、はたと気付いた。
「一人目?」
「はい♪ まだ、あと何十人も残ってますよ♪」
俺が改めて教室の全景を見る。
M字開脚でおまんこを晒し、発情した面持ちと期待にあふれた眼差しでこちらを見る女生徒たちが大勢
。
俺はもう十分満足したと思ったペニスが再び硬度を取り戻しているのを感じた。