イッた後、紫髪の少女は体も顔も弛緩させて半ばぐったりと机に体をもたれさせていた。(サキュバスの机が大きめなのだ)。
時折ビクビクと体を痙攣させては、膣からトロリとザーメンを垂れさせている。
「あ、ありが……ご指、導……ありが、とう、ござひました……♥」
夢うつつの状態でお礼を言われる。
「わ、わらひの経験不足おまんこでご奉仕させていただき、とっても、とっても気持ち良かったです……♥ 先生のお精子様で、絶対に妊娠しますから、これからもいっぱいいっぱい私の先生専用おまんこを使ってください♥」
目をハートマークにしながらそう言われる。
いやぁ、俺もすごく気持ち良かったな……と思いながら股間を見ると、
……未だにビクビクと打ち震えながら、クリチンポは勃起し続けていた。
まったく収まる気配が無い。
サキュバスの秘薬というのは相当なものだ。
ペニスに視線を注いでいるのは俺だけではない。
各々机の上でM字開脚をして挿入と
早速次の生徒が声を上げる。
「せ、先生っ!♥ 次、次は私のおまんこにご指導をお願いしますっ! トロトロの発情学生まんこに、たくさんおちんぽ様をズボズボして
俺は、もう躊躇せずにペニスをトロトロに濡れた膣にブチ込んだ。
「んほぉぉぉぉおぉぉぉっ♥」
のけぞる女生徒。
腰を振り、何度も何度も子宮口にペニスを叩きつける。
初対面の女生徒の膣をオナホールかのように扱い、そしてまた女生徒もそれを存分に受け入れ、楽しみ、悦びの声を上げ、喘ぎ、乱れる。
「んっひぃぃぃいいぃぃっ♥ おちんぽぉぉぉおぉぉおちんぽギモヂイイですぅぅうぅぅうっ♥」
そして、たっぷりと
女生徒も絶頂し、俺はたっぷりとザーメンを注ぐ。その間、俺は頭に痺れるような快感が走り続ける。
脳が焼かれる感覚……『悦楽』という感覚が、脳に刻まれる。
「はぁ……はぁ……ありがとうございまひた……♥」
そして、礼を言われる。相手に喜んでもらうことも、やはり俺には嬉しかった。
そして、また次の生徒が待ちきれないように俺を誘う。
「先生、先生♥ 次は私ぃ♥ 私ですよねっ♥」
まるで流れ作業のようだ。
俺は一向に収まる気配のないペニスを、初めて会う女子生徒に対し、挨拶もそこそこに、そのプリプリした若いおまんこにブチ込んだ。
驚くほどスムーズにペニスを受け入れる美少女たちの、挿れた瞬間の発情と切なさの入り混じった顔が好きだった。
生徒によって、恥じらうような顔、アヘ顔、トロけ顔、様々だった。
そして、おまんこの締め付け、内部構造、ヒダヒダ、こすれ具合、フィット具合、トロけ具合、フワフワ加減、気持ち良さも様々だった。
俺はデザートビュッフェでも楽しむかのように、女生徒たちを犯し、味わい続けた。
つづく