※この作品はR-18です。

Rou. 02 (R-18)   作:Fry-Hopper

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→後半が上級者向けのレイプ内容になった。


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ガンガルⅢ 蹂躙!トリプル・ジドム

 

 

「さて、来てもらおうか、ガンガル」

 

ザンジバル級巡洋艦マザーファッカーは、卑怯にも森林を盾にゲリラ戦を展開する白い量産型ガンガルタイプを相手取っていた。知将マ・クベ准将が匍匐前進をしながら進んでくるガンガルタイプの頭を捉える。

 

すかさず准将は、船体上部に設置される、連装メガ粒子キャノンのエネルギーチャージを指示。ミノフスキー粒子により光学兵器の類は空中で急速に分解拡散されてしまう。

 

そのため、短距離でもビーム攻撃をするのであれば、相応の出力が必要になる。その出力実に1000%。発射準備まで5分は必要だ。その間船内の電力は落ち、全てのエネルギーが連装メガ粒子キャノンへと送られる。

 

暴走状態に入ったエネルギーを送り込むターボポンプジェネレーターが悲鳴を上げ艦体が激しく振動する。艦の後方が廃熱により世界がゆがむ。煌びく光が、艦の上部に十字に光った。

 

「この戦い、先に動いた方が負ける」

 

知将マ・クベ准将の策略により、ドアン特務大佐が宇宙へ上がったことをワザと数秒広域放送で発信させる失態を犯させた。

 

これを受け、連邦軍が基地を解放させようとガンガルを含む部隊で強行偵察にやって来る。しかし、策にハマり連邦軍戦車部隊の先遣隊はすでにジドムの踏み潰し攻撃により壊滅した。

 

連邦軍の戦車部隊はくさび型に隊列を整え次々前進。車両指揮者がブリキの人形のように戦車の小さな出入り口から、ピョコピョコ顔を出し目視にて攻撃を行う。

 

しかし、ジドムの厚い装甲は至近距離からの攻撃すら物ともせず両手を上げ悠々近づいてくる。近づきすぎた車両が、バーニアにより巧みに水平移動するジドムの足の下へと入り込んだ。次々と戦車が踏み潰される。

 

高々戦車砲では強固なジドムの装甲には焦げ目が付くだけだ。怖いものはそこに潜むガンガルだけである。暗闇の中、目を光らせる様に准将は大らかに司令席に座る。

 

隣に副官のように立つ、攻略作戦中に敵の奇襲攻撃により墜落した、同級に乗っていた深い群青色のショートヘアにバンダナを付ける女兵士の肉壺へ、踊るように指を3本突っ込みながら准将は不敵な笑みを浮かべる。

 

飛び上がれば、撃ち抜かれる。

 

ガンガルタイプ得意の変幻自在の空中技、四次元殺法を完全に封じ込めた。彼らの必勝パターン。歩く要塞ジドムが、3体揃ってゆっくりと敵の潜む森林に歩を進める。そして、恐竜は口を開け火炎放射攻撃を行った。

 

一斉に森林にどす黒い炎の火炎が向かう。森に潜み頭を見せるガンガルタイプに、森林火災を発生させ遮蔽物を奪っていく。

 

すでに恐竜型重モビルフォース・ジドムは三体とも開けた場所に陣取り、今にも飛び出そうと様子を伺うガンガルタイプに、腕を組みトライアングル状に陣形を組む。

 

見立てでは、単純なエネルギーゲインでは、敵の量産型ガンガルタイプと比べ、ジドムは5倍近いパワーを持っている。それが3体。もはや量産型ガンガルにはなすすべもなく、ただコソコソと気を伺う事しかできない。

 

しかし、ガンガルの巨体ゆえ、白い背中は丸出しだ。明らかに誘うようにゆっくりとジドムがガンガルに向け前進を再開する。

 

だが、准将の必勝パターンは完全に機能していなかったようだ。奴らも相当の戦闘経験があると、細く鋭い目で艦内モニターを睨む。

 

敵の3体の量産型ガンガルタイプは匍匐前進と側面へのローリングを駆使してジドムとマザーファッカーの射線を同一方向に乗せた。

 

そのうち一体が、クラウチングスタートの姿勢を取り、一気にトライアングル先端のジドムに向け猛ダッシュを始める。地響きが戦いのゴングのように鳴り響く。

 

作られた死角により、完全に空中殺法が防がれたわけではない。ガンガルは猛烈な速度で恐竜ジドムに向かう。低高度からガンガル合金のドロップキックを喉ぼとけに炸裂させた。

 

赤い足がジドムに突き刺さる。しかし、ジドムの装甲は厚く僅かに左右に揺れるだけ。ガンガルは見越していたかのように、地面をローリングしながら他の2体に向けミノフスキー目つぶしをバックパックから発射する。

 

ガンガル得意の南極条約違反の反則行為、煙幕のように周囲を覆う白い膜。霧の中、2体のジドムにスパークが上がる。連邦軍、ジオン軍双方から広域電波に乗せてブーイングが巻き起こった。

 

しかしガンガル、ブーイングをものともせず、さらに動く。このスキを逃さず、突出したリーダー格のガンガルが片手を大げさに動かし応援を呼び込んだ。潜んでいた他の2体のガンガルが突進。

 

同じくジドムに強力なドロップキックにて攻撃を敢行した。流石のジドムも合体攻撃には耐えきれず、ついに片膝をつく。1体のガンガルがジドムの背後から両手を抑え羽交い絞め、ガンガル合金のキックで集団リンチ。

 

戦闘指揮車で戦略を組んでいた連邦軍のバザーク大佐は、重なる条約違反でノーコンテストにするかマイクを手に止まる。

 

ガンガルのあまりのラフファイトをジオン軍に宣伝されれば、バカな国民から金を巻き上げられなくなる。戦争は金がかかるんだと冷や汗をかく。

 

回り込む3体のガンガルがニーキックを片膝を付くジドムに矢継ぎ早に撃ち込んでいく。ジドムは卑怯な合体攻撃によりダメージが蓄積され脚部から黒煙を上げ始めた。

 

しかし、両腕を羽交い絞めにされているため、苦しそうに首を振りもがくが抜けられない。大きく軋んだ金属音がギャリギャリと鳴る。

 

ジドム危うし。

 

しかし、ここでミノフスキー煙幕は晴れた。機能回復、仲間のジドムが怒涛の勢いでカットに向かう。僚機のジドムが繰り出した正義のテキサスラリアートにより駆け付けたガンガルがぶっ飛んだ。

 

つむじ風舞う土煙の中転がる2体のガンガルを、ジドムが挑発する。水牛のように人差し指と小指を伸ばし高く掲げる。恐竜が笑うように口を開きジークジオン!余りにも早い勝利宣言だ。

 

巡洋艦マザーファッカーの乗組員たちが暗い座席でモニターを見守る。ジドムの挑発的な態度に男たちがこぶしを握り沸き上がる。

 

艦内にはジドムコールが巻き起こった。戦いとは駆け引きなのだよと言う、准将の口元も何処か嬉しそうだ。連邦軍の残存戦車部隊は恐竜型重モビルフォース・ジドムに怯えが見える。

 

バザーク大佐率いる車両部隊は、戦況を見守りつつ高価な戦車をムダに踏み潰されまいと進んだり戻ったりと大忙しだ。

 

テキサスコロニーで極秘演習中のジドムを発見しそのパワー溢れるプレイにブレーキの壊れたダンプカーがいると軍を抜けジオン軍にやって来た、客将ワッケインもしたり顔で頷く。

 

ガンガル達は、やるならやってやるぞと手や腰をパンパンと叩きながら立ち上がる。誘われるまま不利な肉弾戦へと突入した。入り乱れる乱闘。

 

穏やかな森林と田園が一転、まさにバトルロワイアル。ルール無用のコロシアムへと変貌する。ドタバタと縦横無尽に6体の巨体が作り出す地響きの太鼓で祭りのようなありさまだ。

 

対格差によりガンガルにはまともな技が使えない。地味な関節技による攻防を開始する。スライド横滑りで、ジドムがバーニアを吹かし近距離から繰り出された右ストレートを回避。

 

僚機のジドムに絡みつき関節を取ろうとするガンガルの首筋に、リーダー格のジドムの流星チョップが刺さる。さらに、関節を取られたジドムは回転するように鋼鉄の尾を振り回しガンガルを弾く。

 

ジドム大暴れ。ジドムの小アッパーがガンガルの腹部を浮かせる。勝利への流れにのった。見守る男たちもシャドーボクシングを始めそこだ決めろと熱が入る。

 

僚機のジドムもガンガルを抱き上げベアハッグ、勢いをつけ顔面ヘッドバッド。次々と繰り出される強力な業に、ガンガル達にダメージが蓄積していく。

 

鉄壁の不沈艦ジドム。

 

しかし、ガンガルのパイロットよく見ている!一回転をしながら迫りくる鋼鉄の尻尾をタイミングを合わせる様に、しゃがみ込むダッキングと、膝を曲げたままの小ジャンプを繰り返しこれをかわす。かわす。かわすっ!

 

軽快な動きでクルクルと体を回転させキック2連撃。ガンガルは回る。クルクルとペースを速め巨体ジドムの腹部にダメージを蓄積させる。こうなれば時間無制限。危険なデスマッチだ。

 

ジドム最大の弱点、巨体ゆえの稼働時間、スタミナの短さが重しになる。徐々にパワーダウンが発生しジェネレーターが悲鳴を上げる。ジドムの各所から蒸気が噴き出す。ジドム、苦しそうに口を開閉させる。

 

ここでリーダ格のガンガルが巧みな攪乱戦法により3体のジドムを分断。一瞬のスキを付き2体のガンガルがパワー全開。1体のジドムの股間に、交互に手を回しこみ不穏な動き。

 

ジドムこれを察して重心を下げ抵抗する。しかしパワーダウン、脚に力が足りない。前代未聞、ジドム持ち上がった!森林に隠れ後退を始めていた連邦軍、残存戦車部隊から歓声があがる。

 

ガンガルコールだ。広域電波に乗り、ガンガルコールが鳴り響く。歓声に応えるように周囲にはガンガルを中心にフルパワーによる爆風が噴き出す。

 

戦闘指揮車両から顔を出すバザーク大佐、トレードマークのベレー帽をクリクリ動かし、中指を突き立てると、マイクに向かいジオンに兵なし!

 

これは悔しい。ジオンはラブキャンプを作るほど兵が枯渇している。強力な挑発。ジドム怒る。暴れる。暴れる。しかし、ジドム逃れられない。決まった!ダブルブレーンバスターによる合体攻撃。

 

ジドムは縦に半回転しながら背中を強打。大技により各所からスパークが起こり長い鋼鉄の尾は折れ、手足の動きが鈍った。准将が思わぬ戦況不利に神経質に爪を噛む。ギラギラとした瞳で静まる艦橋。

 

直ちに准将は残る2体のジドムに指示を飛ばす。ジドムの口が開き、二方向からの黒い火炎がリーダー格のガンガルを包み込む。ガンガルは大炎上し超高熱がガンガルの表面装甲を溶かし始めた。

 

あまりの火炎にガンガルの仲間も近寄れない。ガンガルはパチパチと黒煙の中、火花を出す。ついに1体のガンガルが両膝を付き、崩れ落ちた。白いボディが黒くススんだ。

 

しかし、コンビネーション。ジドムの大技によるスキを逃さずインターバルを与えない。高速でジャンプをしながら、ミノフスキー目つぶしを行い、リーダー機の救援に駆け付ける。

 

ミノフスキー煙幕から2体のガンガルが高く高く弾け出す。バックパックから噴射されたオレンジの光が空中で一回転。ガンガルはガンガル合金の膝をジドムの頭に向け突き出す。

 

さらに、背部に隠し持っていたガンガル合金製のバールのようなものを手に高く構えた。まさに空中を踊るような軽快な四次元殺法。息の合ったコンビネーションアタック。ジドム直上急降下。

 

ガンガル必殺のミサイル膝爆弾。ガンガル合金製の強固な膝当てが黄金色に鋭く光る。それは、直撃すれば大和級主砲の威力に匹敵すると恐れられている。

 

田園コロシアムに激震が走る。

 

これには客将ワッケインも動揺を隠せずに、落ち着きなく両手をもみもみと動かし始めた。見守る男たちの両拳に力が入る。ジドム危ない。この時、マ・クベ准将の目が、かかったとギラリ光る!

 

准将の卓越したセンスにより発射された連装メガ粒子キャノンが、飛び上がったガンガルの各々の腹部に炸裂!二体のガンガルタイプは山を越えレーダー圏外へと弾き飛ばされた。

 

残されたガンガルに2体のジドムが近づく。容赦なくガンガルに足を乗せる。勝利の雄叫びを上げるかのように、脅威のメカニックにより生み出された恐竜は口を開き首を回す。

 

艦内からジークジオンと叫ぶ歓声が止まらない。ジオン軍大勝利。艦内にピーピーと誰かの指笛が吹き荒れる。

 

基幹戦力を失い連邦軍は総崩れとなった。パラパラと潜んでいた戦車・歩兵たちが得意のミノフスキー煙幕を使い、射撃攻撃による追撃をけん制しつつ、抗議のブーイングをしながら足早に逃げ出していく。

 

恐竜型重モビルフォース、ジドムの足が崩れたガンガルの体にゆっくりと沈み込む。機体の歪みからガンガルの胸部ハッチが僅かに浮いた。

 

ジドムの猛禽類のような鋭い鋼鉄の爪がねじ込まれ、無理やりこれを引っぺがした。UFOのようにハッチが回転し飛び去っていく。

 

中には緑のショートヘアで連邦軍のノーマルスーツを着た女がいる。どうやら気絶しているようだ。戦利品と、ジドムの鋼鉄の腕が彼女を掴み、焼け残った大地に無造作に落とし転がす。

 

彼女は全身を強打し目を覚ました。必至に逃げようと手を伸ばしているようだ。

 

 

 

 

「ふっくっくっく」

 

准将は他にもいるはずだと、マザーファッカーを地面に転がる向け緊急発進させた。機関がフル稼働し黒煙を周囲に吐き散らしながら女の近隣に降下を始める。

 

降下の余波で紙ゴミのように女の体は泥の上を転がり始める。彼女は大きな岩に頭を強打すると気密性の高いスーツの中に小便を漏らしながら動かなくなった。

 

マザーファッカーは着陸すると側面がタラップのように開き、中からドヤドヤと男の兵達が出てくる。ジドムもシュルシュルと地面をホバー移動しながら近づき、恐ろしい風圧で何人かを吹き飛ばしながら駐機する。

 

すぐさまキャンプを始め簡素な野営陣地を構築した。迅速に有刺鉄線が周囲を囲い、気を失った女を黒く泥臭いキャンプの中心に転がした。

 

女は男の輪の中で手を伸ばし、ヤニ色の黄ばんだ歯を見せ笑う男達の足を掻き分け、下半身を引きずりながらズリズリと地面を這いずる。

 

だが、突然に彼女の手を、きらびやかに光るパテントの赤いハイヒールのカカトが踏み潰した。男の群れの中に立つ、皮ボンデージ服に身を包み、白衣を羽織るライトブラウンの髪の女がいる。

 

彼女はフラナガン機関で勤務していたが、どこかキシリア閣下と似たような風貌のため軽視され、全く男に相手にされていなかった。

 

何度かあの老人とも夜を共にたが、老人が精子のムダ使いだったとぼやきこれが決定打になる。彼女もまた、マ・クベ准将の移動に伴い各地を転戦するようになる。

 

彼女は若い女性に醜悪なコンプレックスを持つたため、准将の部隊とも相性が大変良い。多くの人体改造に率先して参加し、髪も伸ばしたことからイルザの尻尾と揶揄されることも多い。

 

彼女は全身泥まみれになるドブネズミのような女の手をグリグリ踏み潰し、呪い殺そうとしているかのような少女のダークブルーの瞳に皮で食い込む股間を濡らす。

 

サディスティックに唇をゆっくり舐め、彼女の顔の前に股間を押し付けるようにしゃがみ込んだ。腐った皮とチーズのブレンドされた異臭が整った女の顔をしわくちゃに歪める。

 

彼女はその女の髪を掴み、アソコにディープキスを強制した。毛羽立つカビた牛皮から、彼女の腐った臭いの汁が滲み出て、女の口の中に流れ込んでいく。女は大きくえずくと地面に向け黄色い胃液を全てぶちまけた。

 

仰向けに転がされ、スーツの上から彼女のハイヒールが女の股間に沈み込んでいく。女は面白がり群がる男達に両手両足を押さえつけられ、彼女の足捌きで腰を左右に振り始めた。

 

女の下半身は全て一体型のスーツの中にあり、女が腰を動かす度に、不愉快な液体が体を舐め回す。女は真っ赤な顔で歯を食いしばり必死に耐える。

 

しかし、彼女が足を押し付け女のマン肉に超振動を与え始めると、女は自ら作った汗と小便風呂の中で白目を剥き、口からプクプクと可愛らしい泡を吹いた。

 

ジドムから下りてきた、全裸にヘルメットを被ったガタイが良くむさ苦しい男三人が気絶した女を持ち上げる。しかし、ここで准将は見た顔だと彼らを制止した。

 

どうもどこかのご令嬢らしいと、マザーファッカーから連れてきた母乳サーバー女の尻を撫でる。照会したところどうも連邦の男と軍抜け、消息不明になった脱走兵のようだ。

 

身元も追跡調査さするとやはり、一度は聞き覚えのある名家の名が出てきた。しかし、マザーファッカーからロケット射出された電話線により野戦電話で基地を中継して確認を取ると親族から他人であると回答を得た。

 

どうやら、有事の際に切り離せる影武者として使われていたのかもしれないと准将は勘ぐったが、面倒がないと言うのであればそれに越したこともない。

 

准将は問題は解決したと、女を男達に戦利品として渡し一番槍の権利を与えた。男達は豚鼻のような大きな鼻をさらに膨らまして、女の衣類を軍用ナイフで全てむしりとり素っ裸にさせる。

 

女は破裂したように淀んだ液体を周囲に撒き散らし、小便臭く刺さる臭いを広げさせている。しかし彼らは肥溜めに隠れる女を引っ張り出しそのまま一日中抱いてやった経験もあり、この程度では一切怯まなかった。

 

女の股を開かせ、小便でふやけた腐った魚のようなぶよぶよするメスの花弁に手をかけ開かせる。どうやら一丁前に経験済みらしく、キツさは残るがすんなりと指が二本咥え込まれた。

 

敵軍のレビル将軍そっくりの顔の男は、面白くねぇと臭い息を吐き、ヘルメットのシールドを白く染める。気絶している女をヤってはさらにつまらないと、彼は殴り起こそうと拳を固めた。

 

しかし、ここであのドS女が割って入って来る。この女を起こすのに良い方法があると、幽霊のように青白い顔で怪しく微笑む。さすがの彼もこの恐ろしい女に気圧され、その場を譲った。

 

周辺の兵を走らせ、ちょっとした医療キットを持ってこさせた。どうやらこの女はすでに妊娠しているらしくいくつかの計器に反応があった。

 

なければないで他の方法もあったが、彼女は乙女のように目を輝かせて医療器具を選別していく。その中の1つ挿入でき一番大きいスプーンを取り出すと、簡単に消毒を行い気絶する女の穴ボコへと突き刺した。

 

女は笑いながら哀れなメスの胎内をゴリゴリ掻き乱す。その女は腹部からの激痛で目を見開き意識を取り戻した。両手両足を大の字に開き、両腕両足に男が座り込み身動きがとれない。

 

彼女は楽しそうに今何をしているのか言い聞かせながら、女の子宮内をゴリゴリ削る。顔はサルのように醜く歪み、ギィギィと言葉にならない何かをわめき続けている。トランポリンのように男達の尻が跳ねる。

 

女に入っていたものは、激痛と共に全て掻き出され黒い泥床に気持ちの悪く浅黒い血溜まりが出来上がる。施術を終えると女は解放され、体を亀のように丸めながら、ブツブツとごめんなさいと言い続けている。

 

レビル風の男が良い塩梅になったと、女の腹に蹴りを入れた。女は聞こえないような声で、ブツブツ何か言っているようだが、彼はうつ伏せに押さえつけ、尻にまで血に濡れる真っ赤な桃肉を突き上げさせる。

 

そのまま子供の片腕はあろうかと思われるほどの大きさの巨チンを女の穴に突き刺した。一瞬でグニュグニュとしていた女の体に、棒のように力が入り硬直する。

 

女の本能が逃げることだけを伝えているのか、ジィジィ叫びながら、クロールでも始めたかのように尻を持ち上げられ腰を掴まれたまま、手足をバタバタと暴れまわらせる。

 

堕胎直後の女の子宮は、男の挿入で完全に潰されショック死寸前にまで痙攣を起こす。女の奇声と断末魔のようにギュウギュウ締まる子宮に、彼はうっとりと薬でも決めたかのような表情で喜びの中を漂い始めた。

 

せっかくレイプしている最中にあえぎ声でも出されては、上等な料理にハチミツをブチ撒けるような鬼畜の所業だ。彼らは仲間内で次々とこの女を姦し、声を失いすすり泣く音までしゃぶりつくした。

 

女は半日で胎を破壊し尽くされたが、ジオンは下半身の研究に余念がないため野戦病院にて速やかに治療が行われる。ここへ来てやっと薬物により女から痛みが取り除かれた。

 

ジオン脅威の薬学により数日中には出産能力も取り戻すだろう。女は薬が回り、デロデロと舌を出しながらギョロギョロとカエルのように瞳を動かし虚空を眺める。肛門はプラグが挿入され排便も管理されている。

 

女はそのまま撒き餌として恥ずかしい姿勢で、基地外部に拘束した。翌朝にはこの女を嗅ぎ付け、敵軍の救出部隊も訪れるかもしれない。そのまま警戒しながら夜が明けると女も意識をハッキリと取り戻したようだ。

 

しかし、昨日の記憶は自ら封印したのか女は全裸で股を開かれている事にパニックを起こし、かわいい悲鳴を上げている。その様子は双眼鏡で眺め潜伏待機する男達に女の膣穴を思い出させて勃起させる。

 

しかし女への辱しめはそれに留まらず、森に向けこの女のあえぎ声が指向性の高いスピーカーで放音される。女はまさかオナニーでも録音されていたかと体までまだらに赤く変え覗き見る者達を楽しませる。

 

女の口内には鉄の輪で作られた拘束具が縦に仕込まれており、舌を噛みきる自由すらない。女はただ延々と自分のあえぎ声を聞かされながら、次第に乳首に母乳を滲ませ、内ももに汗以外のネバ付く体液を漏らし出す。

 

これはこの女が元がジオン兵という准将の温情であり数ヶ月以内に新しい母乳サーバーとして稼働させるための措置だった。あと数回も薬物処置を受ければ、毎日搾乳されないと生きていけない体に変わることだろう。

 

「見ないでっ・・・!」

 

女に反応があった。男の名を呼んでいる所を見るに、彼氏でも来たのだろうか。だとすれば御しやすい熱血バカだと、キャンプの中で気を落ち着けるために母乳を口につけながら言う。

 

ガンガルを連れてこなかった所を見るに、元がジオンの兵など向こうは助ける気もなかったのだろう。もっとも、停戦中でありそう何度も軍を動かせなかったのかもしれないが。

 

大方予想通りではあるが、バカな一派がまぬけを集い規律を犯して突っ込んで来たということだ。敵を漸減するにはちょうど良い。

 

投降しなければこの女に核ミサイルをぶちこんでやると凄んだところ、やはりバカなのか真偽の確認もせずにゾロゾロとゲリラ兵共が姿を表した。用は済んだと准将はスピーカーを止め万一を考え後方に下がり指示を出す。

 

ゲリラモドキの連中を銃殺してやっても良いが、集団の中にパイナップルのような頭の、オレンジ髪の女を見つけたため全員を裸にひん剥き、そのままその女と交尾させる。

 

だが流石ゲリラ女はそっちの教育も充分なようで、全員を相手にしてなお余裕が見られる。周辺の反応を見ていたが、どうやら後続部隊はいないようでボンデージ女が出てくるとゲリラ女に固く長いムチを打ち付けた。

 

プレイ用に調整されているムチではあるが、容赦のない打撃で、ゲリラ女は一打でスッ転び泥に頭を突っ込んだ。しかし、睨み返し体術で応戦しようと駆け出した。

 

だがここで准将が現れゲリラ女を制止する。言うことを聞けば後ろの男共は射殺せずに解放してやるというものだ。男達は頭と睾丸に長い銃身を押し付けられ、今にも恥ずかしい最後を迎えようとしている。

 

女に選択の余地はなく、言われた通りに頭の後ろで手を組み棒立ちになった。そのまま女の前も後ろも、首から下全てにムチの痕が入る。股からは今注がれたばかりの精液が垂れ出て、次第に内ももが白く変わっていく。

 

その間に、偽ご令嬢の女は増乳剤をアソコの下に早いペースで再び注射され、放心状態となった。そのまま彼女は泥のベッドに仰向けに転がされて、ボンデージ姿の女に股間を踏み潰される。

 

女は自ら脚を開き、しこる胸を弄り回して薄い母乳を出しながら彼女の足裏に股間を擦り付ける。ゲリラ女にも同様に注射を行うと、こちらは全身の痛みが快感に変わってようで、だらしない顔で身体中を触りだした。

 

「戦いをまともにやろうとするから」准将はストロボカメラを持ち、裸で整列させられている捕虜達にレンズを向ける。そして、強い光が数回焚かれた。「こういう目に遭うのだよ」

 

捕虜達が女の痴態を前に勃起している様を記録すると、全裸のまま宣言通り彼らを解放してやった。これは殺してしまうよりも、精神に障害を持たせた兵を送り返してやった方が軍の負担が大きくなるとの謀略であった。

 

何より攻撃してきたのは全てやつらが先である。連中は大っぴらに抗議することもできずに、あの男達を抱え込み弱体化するだろう。もっとも、軍法会議で単に処刑されるだけかもしれないが、それはそれである。

 

ガタイの良い3人の男達は、ヒヨったように眉をハの字に曲げ、木製のベンチにドカッと座る。ジオン兵達が種付けを始め、女二人がヒイヒイとよがり狂っている様を心底つまらなそうにボーッと眺める。

 

彼らは、あの女共がもっと芯のあり楽しめる相手かと思っていたが、どうやらただの豚だったかと、ミルクサーバー女の胸にカップを押し付け、ジュウジュウと母乳を産出させる。

 

戦闘中は過度のストレスがかかるため、戦闘後は母乳を飲もうの標語が作られた。これは、フラナガン機関で開発された新薬の改良によりメスから安定的に甘味の多い母乳が搾乳出来るようになった事が下支えしている。

 

しかし、一度搾乳用に転化したメスは一般的に精液を飲み込ませることが出来なくなる。これは精液が体内を回り、母乳の味を濁らせてしまうためだ。

 

奴隷豚共は基本的に措置をしなければ尿が垂れ流しになるほど皮膚がすり減り使い込まれているため、ガバマンに満足できないフェラ愛好家を大いに悩ます事になる。

 

あの新しい豚共は、乳の出が良いようで転化は確実だ。喉奥ゲロイラマも試しておけば良かったと、今更ながら彼は後悔した。

 

 

 

 

つ´・ω・`) 謎の数字群アンケ実装。

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