「ところでドアンさん」
月面の施設にある通路には、道なりに強固な手すりが設置されているが、これはいつでも女に立ちバックの姿勢を取らせるために考案されたものだ。
特戦隊の女がフワフワと髪を広げながら、靴以外全裸で、両手でガッチリ手すりを掴み、子の入っているデカい腹を垂らしながら尻を突き出している。
「式典まで時間がありますので」クワトロは尻が高いと、メスの尻を強く叩いた。特戦隊のメスは大きなアヘ声を出しながら床に膝をつく。「大浴場でもいかがですか?」
しかし、発情したメスはワザと尻を高く上げ直すと、プリプリ尻を振りビンタのおねだりを始めた。内ももから破水したかと思うほどバカ女は白濁汁を垂らし悦んでいる。
「はぁ、ですが・・」
ドアンはも靴以外が素っ裸のロランのしっかりと着床し子育てを始めたマンコの奥から肉棒貞操帯を引っ張り出すと、向かい合うように優しく手すりに尻を当てさせて、挿入を始めた。
メス二匹のヒイヒイうるさい声が通路に反響を始める。ドアンが素っ気なく答えたわけは、当然いまシャワーから出てきたばかりじゃないかとの意味が込められている。
「ちょうどプルシリーズが入浴を始めたらしいのでね」妊婦女の真っ赤な尻をキツく掴み、メスの両脚を足で大股に開かせる。「っああ、し、さつも兼ねていかがかと」
ブタは他のメスの話を持ち出され、怒りで墳乳しながらギチギチとマンコで締め付ける。だが、彼に両腰をガッチリ掴まれながらズドズド削岩機セックスを始められると、一瞬で内ももを痙攣させた。
メスは自分こそが正統ピッグだとアピールを始めブゥブゥブヒブヒやかましくあえぎ続ける。鼻をブクブク震わせて、精子のような白い特濃本気汁がションベンのような量で通路に垂れ広がる。
そのまま立往生させたようだ。手際の良さはやはり見事なものだと感心する。ドアンは愛機を壁に押さえつけV字に足を両脇で抱えると、爆乳おっぱいの乳首を擦り合わせながらゆっくり胸で潰していく。
ロランの真っ赤なツンツンハイヒールが上下に大きく揺れ、生足を伝い下りる汗が、靴の内部に流れ込み水気を与える。
ドアンはマンコからプウプウ音を出しながら、熱くほてる肉壺に痺れる最奥にまでぶっ挿してゴリゴリねじ込んだ。片手で頭を抱き寄せ、反射的に口を開けるロランの口にも舌を突き刺す。
彼女は口を密封されて可愛く鼻声で喘ぎ声を出しながら、上下の口を同時にほじられて、潰された温かいスライムのような柔らかな胸から嬉ニュウを噴き出させる。
彼はメスの乳汁が腹を下り金玉の裏にまで流れ落ちると腰を押し付けて、グイグイと膣の天井を付き伸ばす。メスは隠そうともせず大声で鳴き、使ってもらっていると言いふらすように声を響かす。
メスは母乳を巻き込みながらズビズビと水気のある汚い音を出しながら、大きく鼻の穴をおっぴろげてフンフンと荒く呼吸を続ける。
彼はハイヒールをむしり取り、汗でヌラヌラと光る足指を剥き出しにさせた。彼女は匂い付けするかのように両脚を巻き付け、カカトで彼の背中をこすり回し体液を塗り付ける。
程なく二体のメスは自立歩行が困難なほど腰に痙攣を起こし床に潰れた。孕み豚二匹は各々背面から両肩を抱き上げられ、ズルズルと浴室へと搬入されていく。
「んっ。この感覚、処女か」
大浴場の引き戸を警戒しながら顔だけをツッコミ、左右の安全確認を怠らず、ゆっくりと上半身を脱衣場に入れると、そこに10体ほどのキャッキャウフフする小さな女の子達が脱いでいる最中だった。
僅かに肌寒い脱衣場は大人の腰元ほどしかないオレンジの頭をした少女達の平らな胸に乳首の尖りを添えている。
どうやら今日の式典のためにチビマンコのお掃除をしに来たのだろう。上から下まで子宮以外まっ平らなカラダには、まだ純真なエロスが込められている。
少女達は生涯でブラを付けたことは一度もなく、ワキマンコも健康的だ。クワトロは無造作に脱衣カゴに詰められた真っ白でキャラクターがプリントされた女児パンツを手に取った。
股間部分に拡がった鼻の穴を押し付ける。
芳しい匂いにオスの混じりは当然感じられない。彼のハイパーメガランチャーも即座に暴発寸前まで過熱された。呆気に取られるドアンを気にもせず、彼はいい笑顔で数体のプルを手招きで呼び付ける。
女児パンツの帽子を被った戦略性器に、骨まで柔らかい少女の細い指で包み込ませてお手入れをさせ始める。彼は少女の胸のように平たいバンブーの長椅子に腰掛ける。
彼の周囲は健康的な素っ裸の少女が囲い、女の子達のたどたどしい指は先走り汁のシミのつくパンツを包み込むようにからみ合い、ゆっくりと上げ下げし始めた。
入浴前の汗ばむワキをパクパク開き、乙女の初々しいフェロモンを拡散させながら、膝を折って囲い込むようにすっぽんぽんの小さな女の子達が彼に頭を寄せる。
「情欲を感じない」小さな手が折り重なり、少女の下着のかぶる彼の性器を優しく包み込む。「むしろ、暖かくて安心を感じるとは」
一番母性を強化されたプルたちだろうか。あるいはすでに想像妊娠状態にでも。少女達は平たい胸板で彼の顔を挟み込み、実の息子のように彼の股間を優しく射精に導いていく。
だが、彼は至福の時の中、五感を研ぎ澄まし、パッと身を引く。彼と幼女の間に皮のムチが鋭く破裂音を出し走った。
「短小砲なんか出すんじゃないよ!」ダークグリーンの長い髪に、ハダカでボンデージブーツを履く女性。「千切られたいのかいッ!!」
「んっ、シーマ様・ガラハウ大佐・・」
その鋭い眼光を持つ者は、ここにいるロリと対極に位置し、本国からイベントのために派遣された女帝だった。その恐ろしい姿に気圧された者達は、不自然に名前に様を付けてしまうようだ。
ここに上下関係はすぐに成立し彼は咽び泣いた。この暖かさを持った少女たちもいつか、この女帝のようになるかもしれないと。
「ああ、あんたかい?」
最近本国で噂になっている孕ませ牧場の経営者のことだ。ここのグズと違い、必要以上に生まれた胎児に手を加えない、強面のおっさんとは思えないほど頑固で繊細な仕事を行う職人と通説がある。
「まっ、あんたならいいさね。とおんな」女帝は片腕に皮のムチを巻き付けながら、ドアンの女児に動じない瞳を認めると、高圧的に言い放つ。「お前はこっちだよ!!」
ドアンは背中でクワトロの嗚咽を聞きながら、ロランと、戻ろうとする彼の愛機を彼のためにならないと無理やり浴室内へと連れ込んだ。
広い空間に石風呂、ジャグジーと一通り遊べる施設があるようだ。東洋の大浴場は長く滞在していると全裸のタテ筋丸見え女児がよく混浴してくると、眉唾な話も聞くがここはその比ではないようだ。
目見当で2クラス分ほど全裸女子が蠢いている。まるで巨人にでもなったようだ。ウロチョロ動き回る女の子達は当然背が低く、江戸時代のお城さながら彼の毛むくじゃらの巨体が目立つ。
カラダを泡だらけにする女の子達を手伝い、背中を流してやり場所を空けてもらうと、3人は並んでシャワーの前に座った。女の子の泡立ちまな板おっぱいスポンジで背中をこそいでもらいカラダを洗う。
「こらっ!」
歴戦の黒ずみおチンチンの周りを、数本の小さなお手てスポンジが手のひらで洗っていたが、無邪気な子が陰毛を引っ張って遊び始めた。
彼はたまらず小さなショートカットのオレンジ頭を優しくゲンコツでコツンと叩く。女の子は舌を出すとにこやかに笑いだした。彼も大柄な声で笑い浴場に笑い声が弾ける。
イヤイヤするロランのマンコの中から精液を指で全部掻き出すと、終わったらすぐ入れてやるからとカラダを抱き寄せ口付けする。女の子達は指を大きく開きながら顔を隠し、黄色い声を出した。
特戦隊の女の方も、彼の愛機ではあるが刺激しないようにゴワゴワした指を突っ込み、優しくオマンコの中をいじくり回した。
少し複雑な表情で彼女は親指を噛みながら股を大開脚し、漏れ出る声を殺し続ける。
彼女はここではあまり優しくされた経験がないため、男は皆少女以外丁寧に扱わないのかと思っていたが、少し更正させようと瞳を重く淀ませる。
3人は女の子をかき分け浴槽に向かうと、そこも女の子でいっぱいだった。おおむねプルシリーズがいるようだが、いく人かその辺りで集めてきたような子もいる。いずれも小さな処女のようだが。
彼は連れて来た女達を浴槽に入れ、フチで足湯しているツインテールの小さな女の子の隣に腰掛けた。気さくに話しかけると、少女は彼のブラブラさせている股間にチラチラと目をやる。
やはり外から来た子だ。委員長のような生真面目そうな見た目の割に偏った性知識があるのだろう。容姿はわずかにプルシリーズよりも背が高く、胸の膨らみも成長を感じさせる程度にはなだらかだ。
女の子は乳首を尖らせ、長湯していたのか赤く変わった柔らかい太ももを震わせる。彼はそっと手を伸ばし、女の子の手を優しく握った。女の子はカラダをビクッと弾かせ頭を下げ口を閉じる。
ここで大人にされるかと少女は身をこわばらせる。だが、怯えるように見る彼の股間は膨らんでいない。その気はないのか。勃起しながら尻の穴までギラつく瞳で観察してきた職員達とは違うようだ。
酷く乱暴にされそうな強面のおじ様だが、その瞳はここであった誰よりも澄んでいた。彼は子供は好きだというが、ここの者達とは意味が違うようだと、少女は強化済みの子宮で感じ取る。
少女は彼のゴツゴツした手を握り、波に浸る彼の指の毛をなぞりながら顔を見上げ瞳を重ねる。揺れる湯船が波を作り、二人のピンク色の世界が広がっていく。
「君は、どこの出身かな?」
彼は白い歯を見せながら、ゆっくり尋ねた。女の子はサイドシックスから流れてきたらしい。まぁ、思い出したくないこともあるだろう。それ以上は瞳を落とし語ろうとしない。
彼は背に手を回し、厚い胸板ジャングルに女の子を抱き寄せる。大きな胸に安心したのか、付き合い始めた恋人のようないじらしさで女の子は指先でクルクルと彼の胸毛をまとめ始めた。
ロランは怨霊のように生気のない表情でその二人の様子を見ているが、彼は構わず女の子の頭をゴツゴツした手で撫でる。
女の子は男のおっぱいに舌を伸ばし、しばらく乳首を転がしていると、なにか吹っ切れたように突然立ち上がった。そのまま湯から上がり入り口に用意されていた小さな学生服を濡れたカラダで着始める。
彼からよく見える位置で、白いブラウスをブラをつけずにそのまま羽織るとボタンで丁寧に留める。そして着ると重いブレザーに腕を通した。
新しい子供おパンツに片足ずつ足を通し、水気で引っかからせながら穿き終える。そのまま軽く腕を開いて、ゆっくり一回転しながら湿って浮き出る子供性器と健康的なお尻を見せつける。
少女は逆ストリップで彼を誘うが、ここにいる男たちのような顔はしてくれないようだ。彼は学芸会に孫を見に来た祖父のようにいい笑顔で手を叩いている。
少女はツンと首を振り、ツインテールから湯を放射状に飛ばした。彼の愛機はいい気味だと頷き、彼の腕に絡み付きながら機嫌を直した。
少女はホホを膨らませたまま膝ほどまで丈がある私立のような標準的なチェック柄の学生スカートを穿いた。さらに、ケンケンするように、白くスネまで上がるワンポイント靴下を湿る脚に無理やり履く。
最後は足指が余る茶色いローファーに足を突っ込んだ。そして首元をタイのように細いリボンで留める。少女は彼の方に顔を向け、恥ずかしがりながらスカートを手で弾き上げ白い子供パンツを見せた。
女の子は彼を誘い、そのままサウナの中へと入って行く。フムと彼はアゴに手をやり考える。背筋に続々する気配を感じるが、とりあえず愛機の事はいいだろう。
サウナに近づき中を覗き込むと、きっちりと学生服を着た女の子達が汗だくになりながら満員電車のようにギチギチと詰まり立っている。というよりも内装は車内にしか見えないが。
あのロリコンがいれば説明してもらえたろうにと思い、ふと思い出して彼の愛機に目をやった。彼女も察したのか、何故か一緒に付いてくるロランと共にこちらへと全裸の濡れたカラダで上陸してきた。
彼女の説明では、催し物のためにスカートの先まで幼い処女の天然油汁を染み込ませる必要があるらしい。全身ベタベタの服を文字通り味わいながら趣味に合わせて脱がしていき貫通させるのだという。
サウナの横にかかっているチューブのような器具とそこにつながる容器は何かと尋ねたところ、普段は一桁台のプルの塩を生産しているものだと答えがきた。
サウナの中で、ジオン脅威のメカニズムにより作られた、味移りしないスーパーファイバー手ぬぐいに全身の汗を染み込ませてそこで絞るのだという。それを処理して乙女由来の塩を作るということだ。
サウナ自体は四六時中幼い女の子だけが入っているわけではないため、決められた時間以外には他の二桁以上の女どもを入れて汗だく痴漢レイプを楽しめるように内装が工夫されているようだ。
塩のラベルは全裸の幼女の写真が縦筋すらアップで写り込んでいたため、この塩はフラナガンが考案したのかと思えばミノフスキー博士の強い要望だったらしい。
彼は先の大戦の功労者であるがそれだけに飽き足らず、自らが長く研究を続けるため吸血鬼のように若い生体エキスを求めたようだ。
嘘か真か、当初は血液を求めていたようだが、強面番長顔で意外と優しいドズル中将にひねり潰すと怒られたため、フラナガンに取り入り、うまいこと新型ファイバー製造の予算を取り付けたらしい。
当然幼女の全裸写真をラベルに使うのは違法ではないかと世間は勘ぐったが、フラナガンは芸術であるとの一点張りで押し通した。
ジオン公国ではすでにペドフィリアに変わる言葉としてフラナガンがランクインしており、さらにお前たちはこの写真で性的に興奮するのかとフラナガン博士はガサガサの口を尖らせまくし立てた。
知識層は自分がフラナガン目フラナガン科であるとされることを恐れ沈黙した。また、頼みの女性陣は思想教育が適切に完了していたため何が不都合なのかわからないといった反応を示す。
結局、月替りで元気いっぱいに股をおっぴろげている一桁台の幼い女の子達の高画質裸体写真ラベル付きお塩は、現在も飛ぶように販売されている。
そして、生産者の声として、私達が作りましたとかわいい女の子達が特殊ファイバータオルに髪から足裏までの汗をゆっくり丁寧に染み込ませている映像をweb公開していた。
だが連邦軍の新兵器かと思うほど公開当初からアクセスが集中し続け、サーバーが爆発寸前までダメージを受ける。そして復旧するたびにアクセスが増加し続けたため早々に閉鎖された。
しかし話はそこで終わらずに新型ガンガルを研究していたとされるビダン博士は、ラベルの大開脚幼女を見ながらプルの塩を舐めしゃぶりつつ、食品偽装をしているのではと強く訴えた。
著名人のプルの塩愛好家たちもこの動きに乗じて武力を超えた政治的な戦争が始まるかと思われたが、フラナガンは気さくな老人であったため、なんとビダン博士を自基地に招き入れる。
そしてビダン博士とフラナガン博士は、お互い全裸のまま小さな個室で歴史的な対談を始める。無論議論の内容はプルの鳴かせ方、鳴かされ方だ。
二人はプルを壁に手をつかせてキツキツで全てが収まりきらない肉穴を楽しみながら話し込む。この刺激的な小さな穴は毎晩夢でヤっていた妄想以上とビダン博士は感激しながら女の子の尻をひっぱたく。
フラナガン博士は熱い同士ができたと、ベタベタ幼女愛液のついた手で固く握手を交わした。迷いを捨て去ったビダン博士は使った子にお掃除フェラをさせながら愛人に連絡を入れると一方的に捨てさる。
その足で干からびた妻とも離婚した。
彼の断捨離を素早く決断する行動力にはさすがのフラナガンも心を打たれ、自分で精液を撒き散らしたばかりのプルを、プルだけにサンプルとしてお持ち帰りして良いと冗談を交えながら申し出た。
ビダン博士は熱類を作りながらⅡ型の冷たく根の優しいプルを連れ帰り息子に新しいママだと伝えた。裸エプロンで家にいさせ、食卓でパパと幼いママは毎日息子の前で気にもせず二人の世界に入り込む。
その月のうち新しい家族が増えたことがわかるが、息子は何が気に入らなかったのか精神崩壊を起こしてしまったと伝え聞く。
またプルの塩製造現場公開問題もシーマ様のような女帝がフラナガン野郎共を抑え込ませつつ、新たに建造された性産業専用の趣楽コロニーで公開されることになった。
来訪者はフラナガン機関のお下がりの子たちとストリップ劇場で乱交を行い、ホテルの自室では女の子たちが開かされたり、のしかかったりする映像を気のすむまで眺めながら妊娠ヤリ捨てに興じる。
来館費は高額であるが希望者は抽選になるほど人気があり続け、趣楽に落ちる外貨は月に一つコロニーが作れるほど多い。結果的に資金を吸い上げ連邦軍のさらなる弱体化にも繋がっているようだ。
だが、この話はどこまで真実か。あの老人のニュータイプ的精神病ではないかと眉をひそめる。しかし、全く度し難いものだと、ドアンは話を聞き終えると目頭を押さえながらため息を吐いた。
そういえば基地に送られてきた処女も塩の生産量が多かったなと思い出す。ここでは相対的に汗っかきな子が多く産まれているのだろうか。
「思ったよりも蒸しているな」
入り口の木製トビラを開けるとすぐ、強い光と共に熱せられた女の子達の肌と、活発なエキスの匂いが鼻に押し寄せてくる。内部は電車の車内のような見た目だが、より細長く座席は設置されていない。
車内は女の子の喘ぎ声で満たされているが、それは中にいる彼女たちが出しているものではない。
ご丁寧につり革が大人には少し低い位置で対面して平行に並び、おそらく開かないただのオブジェである鉄の一枚開き扉が側面に付いている。
女の子達は一生懸命背伸びをして、熱くならない高価なつり革に万歳で掴まっている。天井に設置された耐熱テレビから延々と流れている、先輩たちのオナニーやセックスの楽しそうな映像を眺める。
車内は20人も入れば、都心の通勤電車のようにすぐにギチギチになりそうだ。だがもうすでに10人ほど、髪の先端や学生服のスカートの裾からすらボタボタ汗を垂らしている女の子達が入っている。
表情から長時間いた事がわかるが、お互いが目線で煽り、我慢大会を催しているらしい。その中でわずかに背の高いツインテールの子を見つけると、彼はダンスでも始めるかという距離で向かい合った。
サウナにしては内部はコンビニのように明るいため、女の子がベタベタに汗で濡らした白いブラウスにはしっかりと両乳首が透け出ている様子が観察できる。
スカートも水気でピッタリ密着し、見た目相応に見える子供パンツをクッキリ浮き上がらせて股間を強調している。
子供パンツから溢れ出た汁は、女の子の内ももにいつまでもせせらぎを作り、白い靴下がローファーの内部にまで届けためていく。
少女は彼の厚い胸板に手を回し鼻をつけ、胸元の汗を唇で吸い上げると、再び両手を挙げてつり革を掴んだ。
バンザイの姿勢でブレザーが大きく開き、少女の勃起乳首が透けたブラウスを山なりに持ち上げる。ブレザーを濃く変えるワキ染みを曝け出し、少女は背伸びしながらわずかにガニ股になった。
少女は火照るように誘う顔で、嗅いで下さいとおねだりしているようだ。彼がワキから鼻を付け平らな谷間にまでベタ付けした鼻を動かしていくと、少女は恥ずかしさで股を濡らし排卵した。
他の子に比べるとわずかにカラダが大きく見えるためココの施設ではどこか冷遇されていたと、耳裏の汗をキスで吸い取られながら女の子が境遇を語る。
彼にも式の後この子には良い役割は与えられないだろうと容易に予測がついた。だが、仕事に私情を挟むこともない。
女の子の本能が自然と腰を振り動かさせて、天然汗ローションが染み込むスカートごと、彼の丸出しの下半身に巻き付きガニ股素股を始めた。
シルク素材のヌメる制服に、彼も勃起して思わず先走り汁をぶっかけてしまいそうになる。
珍しく慌てた声で、もじゃもじゃする手を大きく振りながらロランをサウナの中まで呼び寄せると、彼女のオマンコで軽く性処理を行い事なきを得た。
彼女も役得だと色目を使っていたメスを見下ろしながら微笑む。彼はロランに突っ込んだまま、ヌルヌルする女の子の頭皮を優しく撫でた。
頭の中をセックスでいっぱいにした女の子は、完全に脈が無いわけではなさそうだと、犬のように舌を伸ばして微笑み返す。
他のツルツルバージン女の子達にもうでるのかと笑われながら、愛機から精液だのマン汁だのを広めては悪いと思い、彼は騒動で一緒に入って来ていた特戦隊の女も連れて外へ出た。
アスレチック風呂に目をやると、キャスバルなんとか少佐が膝を抱えて体育座りで鎮座されているのを見つけた。
どうやら女の子が温水の流れる滑り台で遊び、時折大股開きになり見せる、まだ色気を感じさせない堅い乙女の貞操を観察しているようだ。丸見えよりもチラリズムを重視しているのだろうか。
ブラウンよりのオレンジの頭の女の子達が、全裸で元気よく滑り台で遊んでいる。しかし彼は特に飛びかかる様子も見られないがと、さらによく見ると股間に貞操帯を付けられたようだ。
「ああ、いかがでしたか」彼もこちらに気付き、黒い革パンツをギチギチに引き伸ばし、男根の形を浮き上がらせながら立ち上がった。「コスプレ幼女ダクダク痴漢サウナ車両は」
車内を見てきた限りだが、見た目だけならほとんど違いなく見えるものの、意外と性格の違いは細かいようで確かに長く楽しめそうではある。
それに、配属部署によりさらに違いが出るというのであれば、狙った性格を作るのにも都合が良さそうだ。
女帝も様子を伺いに、全裸で片手に皮の鞭を握り浴室に入ってきた。ドアンの股間に精液の名残を見つけ一瞬目の端を鋭く変えるが、愛機の股間からザーメンが逆流しているのを見つけホウと息を吐く。
迷子の案内のように館内放送で召喚されて来たインド人風の褐色肌の少女も、全裸でムチというスタイルで風呂場に入り込んできた。
褐色少女はロリコン少佐を後ろ手で捕まえ、プールサイドのような滑り止めのザラザラのある床にうつ伏せで制圧した。
褐色少女は戸惑う特戦隊のメスにもムチを渡し、彼女に何事か囁くと、すっかり発情した顔で彼の背中を二人の足で押さえる。
二人の少女がロリコン調教を始めると、女帝は楽しそうに高笑いする。されたがりのおねだり君に堕としてしまおうという魂胆だ。
女帝は見どころのあるドアンに詰め寄り壁際まで追い込むと、彼の金玉を力強く揉みしだき始めた。
そのまま男の足の間にしゃがみ込み、掃除機のような激しい吸い込み音を出しながら、バキュームイラマチオで勃起を矯正する。
ロリコンの方は四つん這いの姿勢を取らされ、プレイ用のムチで尻から背中を悪い子とバチバチ叩かれる。だが拘束衣がねじ切れそうになるほどパンパンに股間を膨らませている。
そのまま彼が二人の少女にお風呂に蹴り込まれると、和気あいあいとしていたプルシリーズ達が、青い顔で突然礼儀正しくなり、敬礼の真似事をしながら全員サウナへと消えて行った。
彼は湯船の中で特戦隊女の小ぶりな胸に舌を伸ばし、乳首を転がしながら褐色妊婦少女に拘束を解かれて水中で膣奥にまで挿入させられる。メス二匹は蛇のように絡みつき交互に挿入を続ける。
マザコンの素質もあるのか、頭を撫でられおっぱいに吸い付きながら彼は自分から腰を激しく振り始めた。
「なんだいそりゃ。バックかい?」
ドアンは、ロリコンが湯船に浮かびクルクル横回転しながら授乳セックスに溺れている様子を見ながら、この女の喉奥に射精してしまいそうになり、立ち上がらせると両手を壁に付けさせた。
しかし、彼女は動じるどころか自分で腰を折り曲げ、最も突き刺しやすい高さにまで尻を下ろし挑発する。彼女の散々男を食い漁った歴戦マンコはすでにまんべんなく濡れきり震えている。
彼は挿入と同時に彼女の尻を叩き始め、真っ赤な尻のメス猿に変え無理やり感度を上げさせるが、それでも垂らした大きな胸の先端を前後に揺らし愉しんでいるだけだ。
彼女の長い後ろ髪を掴み、彼女のスケベな吸い付きマンコに、これでもかと激しく金玉を打ち付ける音を浴室に響かせながら立ちバックで膣穴をほじくり尽くす。
結局のところ二人が明確に達する前に女帝の方から時間がないと打ち切りになった。状況から言えば女帝の判定勝ちではあるが、わざわざ彼女がその事を口にすることはなかった。
式典のために適当なノーマル服を着る二人をすり抜けるように、サウナから出てきたばかりの自らの汗で学生服をテカらす幼い少女達が式場に向かって出ていく。
尻を赤く変えたロリコン少佐に連れられて、警備に戻った女帝を抜かし5人は体育館のような施設の前で立ち止まる。だが、内部に入ってみると建物の中にわざわざ体育館を立てたようだと分かる。
妙なこだわりはあの老人の趣味だろうか。
不格好なスーツに身を固め、校長先生でも気取っているかのような姿でマイクの前に直立している。体育館全体には学習机が等間隔に配置されており、その横に女の子が立っている。
この施設の持つ報道陣もいるようだが、少女たちはこれからハメ撮りをされると知りつつも落ち着いた表情でいる。
褐色少女、特戦隊の女、ロランと、坊やの気の強い女は合流し、前も後ろも貞操帯を挿入されると建物の隅に首輪で繋がれて駐機させられた。
これはフラナガン属に言わせれば年の頃二桁を超えた体液も羊水も腐り始めたババァが写り込まないようにとの配慮のようだ。
彼は少し田舎者と思われるような焦った表情で広い体育館内をキョロキョロと見回す。キャットウオークのように天井を巡る細い通路には報道陣が続々と登っている。
クワトロに手を引かれ、膨大な数のカメラとライトに追いかけられながら、少し浮ついた表情で彼は壇上に連れて行かれた。
フラナガン老人と段取りを簡単に話し合い、最初に彼は地上基地の功労者としてその手腕を見せるといった流れのようだ。
端的に言えば、事故の起きないここで生まれて調教済みの小さな少女を単純なセックスで速やかに完落ちさせるといった出来レースだ。
これにはフラナガン老人による、幼子の柔らかいカラダと、アンバランスに締め付けのキツい躾けられた処女を堪能してもらい、彼のフラナガン科への深い理解を求める狙いもあった。
だが、彼は用意された子を丁寧になだめながらせっかくだからと断った。リスクアリとされる、暗幕で待機する等級の低い外から来た子たちの中へと歩いていく。
女の子達の集まる運動後の更衣室の中のような匂いの溜まる学生服を着た子たちの中で、フムと顎に手をやる。いいとこ腰ほどまでしか高さのない少女を見回すとすぐに彼女は見つかった。
あのツインテールでサイド6から来たという少女の手を引き、そこから連れ出した。どこか私もという少女たちの視線に後ろ髪を引かれる思いで壇上に彼は戻った。
フラナガン老人はキミの悪い脂汗を額に浮かせ、よりによってサイドシックスからの者とはと眉をひそめ驚愕する。だが、なるほど本当の手腕を見せる腹積もりかと目を細めながら了承した。
サイド6といえば、中立を謳いながら住民が部品単位でガンガルを作っていたため、複数のズクによるコロニーを高速回転させる超遠心力攻撃により中の生物だけをさっぱりさせる作戦を行った場所だ。
だが、攻略作戦自体は成功したものの、功を焦った坊や准将は詰めが甘く多くの生命体が残ってしまった。サイド6はすでに工作員達と住民が入れ代わり通常通り機能している。
そこから口封じに連行された者たちは意識改革施設に送られた。この少女はこちらに流れ教育が浅く反抗心アリと危険視されていた子であった。
わざわざこんな子を選ぶとは何かあるのだろうと、老人の鼻は大きく開きフェーン現象のような恐ろしく熱い熱波を噴き出した。
趣楽コロニーから呼び寄せられた、先輩プル達のヌルヌルローションストリップを皮切りに、会場内にいる式典に用意された少女達は一斉に学習机の上に仰向けで寝転がった。
練度十分な施設職員達は数合わせの外から着た女の子たちに、一時的に声帯を麻痺させる薬を与えて配置につく。
フラナガン老人がスーツの下半身をすべて下ろし、スポットライトを集中させて高々と勃起させながら幼い少女のなんたるかを熱弁すると彼の出番がやってきた。
あえて公表されたサイドシックスから来たという、まだ頭がい骨まで柔らかい未成熟な少女が舞台の袖から現れる。ついでスーツにキッチリと身を包んだ彼がのそりとどこか照れくさそうに濃い顔を出す。
野獣を思わすその風貌から、わざわざ外の子を蹂躙し泣き叫ぶ所を見せたいのかと、天井で待機する報道陣は声を潜め会話を始めた。
誰もがこの後に胴体がねじ切られるような壮絶なレイプを思い描く。放送コードに引っかかるのではと半ば期待しながら冷や汗をかいた時奇跡は起きた。
彼は少女の背にスッと大きなゴツゴツする手をやり、少女は応えるように彼の腰元に身を寄せてホホを付けた。一瞬で熟練カップルのような雰囲気を二人は魅せる。
周囲にどよめきが走り、熱波の噴出を続けるフラナガン老人とフラナガン属の者たちが式は滞りなく出来ると、趣楽コロニーより呼びつけた二桁台の全裸でいるプルシリーズに機材を持たせ撮影を始めた。
小さな女の子は彼にリードされながら、舞台の中央に来ると囲まれた数十台のカメラの前で立ち止まった。周囲の照明が落ち、二つのスポットライトが女の子の股間と顔を中心に照らし出し強調する。
幸いにも暗転した舞台から群衆の顔は見えなかったが、やはり数台のカメラは裸のプルによりごく近距離で撮影を行っているため、少女は全身を赤く変え発汗する。
スカートの裾を両手で持ち、下着が見える程度にリフトさせるとゆっくりと一回転した。そのままベタつく白い子供パンツをモモまで下ろし、股間によってきたカメラに向け軽く中腰になりモモを開いた。
場内に設置されていた数基の空間スクリーンが光り、女の子の脚の間に意地悪く突っ込まれたカメラがプックリ膨らむ天然物の健康的な縦筋をドアップで映し出す。
女の子自身にもその光景が目に入ってしまい、一瞬脚を閉じようとモモにスジを立てるが、彼に恥をかかせられないと女の子は強く目を閉じ涙を振り切りながら脚をガニ股に開き、自ら縦筋を両指で開く。
タンポンすら入らないような、小さな穴一つある処女肉がスクリーンにひろがった。勃起度を示すかのように群衆は強く素早く拍手を行う。女の子は恥ずかしさでお漏らししそうになり股間を震わせた。
カメラを股間から外し、一体のプルが数個の検尿用紙コップを持ち近寄ってくる。女の子は股間に紙コップをあてがわれると、初々しい反応で彼の胸に顔を隠す。
機材を持つプルが超高性能な集音マイクを女の子の下腹部に押し付けると、刻が見えるような錯覚を覚えるほど場内は音を忘れる。
永遠とも思える長い静寂により無限に拡がる大宇宙に身体を溶け込ませる頃、世界に光あれと色が戻った。
ジィーーという音を出し紙コップが振動する。サウナと僅かな運動によりできた真っ黄色な尿がコップの水量を上げていく。高価な数台のスピーカーが館外まで抜けるような音で会場を溺れさせる。
プルは慣れた手付きでスッと紙コップの入れ替えを続け、女の子は彼の胸に頭をつけ首を振りながら紙コップ三つ分のおしっこを産出した。
女の子は羞恥心で視界をグニャグニャと歪ませ、吐き戻しそうな感覚を堪えながら子供パンツを穿き戻した。お尻まで濡らした黄色シミが皮膚を浮き立たせ、処女の縦筋が下着の食い込みに強調される。
女の子は頭を振らせながらヨロヨロと一つ用意された学習机に自分から両手を付きよじ登る。股間を群衆に対して側面に仰向けで転がると、ブリッジのように両手両足を床に向け垂らした。
これは、群衆が二人の行為中に男の尻ばかり見ることになるためとの配慮である。
二人の情事はそのまま3D配信できるほど数のあるカメラに囲まれながら始まった。
女の子は学習机一つに、仰向けで背中を乗せたまま全てに身を任せる。彼の唇が女の子の細い首筋に付けられてゆっくりと鎖骨までキスをしながら下がっていく。
初々しい紺の長袖スクールブレザーをはだけさせると、ノーブラの平らな白いブラウスに透け出る乳首だけが山のように尖っている。
強力な排卵導入剤を服用しているとはいえ、女の子が自分の意志で感じていることは誰の目にも明らかだ。丁寧にブラウスのボタンを一つずつ半分ほど外した。
熱っこい蒸気が拡がり、そこはまるでアルミホイルでボイルされた料理が開かれたかのように、濃密な芳しい乙女の匂いが放出された。
彼は本来であればあるはずの胸元の谷間付近に鼻をつけ、女の子がトクトクと速らす心音を楽しみながら上昇していく体温を感じる。
さらにブラウスのボタンを下まで外し、女の子の両乳首を僅かに冷える室温にさらけ出させると、小さな乳首は恥ずかしさで膨らみながら震えている。
彼は片方の乳首に、おもむろに口を寄せ授乳するかのようにギュウギュウと吸いたてる。女の子はこれからママになる事を意識しながら、緩んだ顔で量足をピクピクと跳ねさせた。
スーツに身を包んだ彼は立ち上がり、女の子のトロトロに溶けた顔に股間を寄せる。女の子はツインテールを揺すりながら頭を寄せて、服に浮かぶ男の形に小さな口で優しく噛み付いた。
女の子は少し独占欲を出し、彼の股間を甘噛マッサージしながら匂い付けするかのようにワザと唾液を多く作り服に浸透させる。
彼が女の子の頭を撫でると、女の子はいたずらに舌を出し流れに戻った。口を尖らせて彼のジップに舌を伸ばし、ジッパーを引っ張り出すと上下の歯でしっかり挟む。
カメラを持ちよって来たプルに、女の子は得意げな表情で彼のジッパーを下まで引っ張り下げた。女の子のツバに濡れた前開きの黒いボクサーパンツが顔を出し、さらに女の子は舌で内部まで挿入させた。
これはご愛嬌。彼は女の子の舌と口で男根を引っ張り出される際に、陰茎の痛みから僅かに身悶え悲鳴を出した。集音マイクが彼の声を広い彼は照れくさそうに頭を掻く。
女の子は飼い主に粗相を働いた犬猫のように、加減を間違い少し歯形の浮いた、顔いっぱいに広がる肉棒に口を付けペロペロと舐める。場内に小さな失笑が生まれた。
女の子は湯の清潔な残り香に惹かれ小さな口を大きく開くと、彼の亀頭を自然と口の中にほおばった。段取りにはない完全に少女のアドリブだ。
近年設定されたガイドラインには躾の済んでいない子では噛み切られてしまうリスクがあるため口淫は通常行わないように指定されている。ましてや天然物ではそもそもレイプになるためなおさらだ。
だが彼は拒む素振りを見せずに、ただ女の子の後頭部を優しく抱き寄せながら、好きなところまで与えてやる。女の子はカメラを持ち寄って来た裸の少女にまだまだと視線を送られツンと目を閉じた。
さらに口を大きく開いて自分から喉奥に突き刺していく。喉を拡張される初体験に胃液が逆流してくる。周囲を囲む少女の冷ややかな視線が、涙を零しそうになる女の子を奮い立たせる。
女の子は喉処女を捧げ、逆流する胃液が作る黄ばんだ鼻ちょうちんを膨らませながら彼の脚の間に頭を深々挿し込む。
彼の剛毛ベッドに顔を溺れさせながら、女の子は堪えきれずに脚を閉じると内ももを擦り合わせ始めた。女の子は顔をそむけて彼の腰を両手でホールドしたまま、腰を揺すり太ももが動き回る。
少女が女の子のスカートをめくり上げ、新しいスポットライトが女の子の股間を強調する。少女は女の子の太ももの間に超接写モードでカメラを突っ込んだ。
女の子は窒息しかけて胴体を震わせているが、黄ばみの見える白い子供下着には次々と一人前の本気汁がシミ出しドロドロと唾液のように下着を光らせている。
女の子の小さな肉豆は、乳首のようにそそり立ちその場所を主張している。女の子が痙攣を始めると、少女達はサッと仕事の表情で周囲に散った。
女の子は喉奥まで圧迫され、意識を失いかけながらも懸命に彼に抱きついて離そうとしない。そして映像にその瞬間が記録された。
女の子はついに意識を手放し、胃液を吐き戻しながら失禁するが、最後まで頑なに口を開き、彼に傷を負わせることはなかった。
股間をスタンディングさせた観客たちは、ジーク・ジオンと合唱しながら惜しみない拍手を二人に送った。
つ´・ω・`) 謎の数字群アンケ実装。
-
6~12
-
12~15
-
15~18
-
18~22
-
22~