※この作品はR-18です。

Rou. 02 (R-18)   作:Fry-Hopper

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本線の子だとゲジ眉が強すぎるので
霊媒師いずなから一部引っ張って来た。

 
◎ルナ


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漢字表記は留奈。一人称は「私」。名字は不明。年齢は30歳(特別番外編では31歳)
裏路地の奥にある小さなバー「House Fairy」を営んでいる若い女性。戦場カメラマンの恋人がいたが、5年前に中東で爆弾テロに巻き込まれ死別している。
『ヒロイン総選挙NUB48』の総合結果は第42位。

『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』より。
"最終更新 2021年5月6日 (木) 10:03" UTC
URL: https://ja.wikipedia.org/wiki/霊媒師いずな



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今回は上の方の話なので
全体的に甘く作られてる。

ルナの胸はコミックから
見た目トレスしたら
モデルデータ上でNカップ以上になった。
 


悪徳和尚と神待ち少女 03 

 

「ちょっと、見んなし」

 

街のとあるランジェリーショップに、和尚は少女とともに入った。彼は陽気にレジ前に立つ女性に手を振り、ブツクサと文句を言いながら下着を目で追う少女の後を追う。

 

何か気のふさぎ込んでいる少女に、ちょっとした店でディナーでもと話になったのだが、さすがにいつもの学生服ではということになった。

 

「ん?どうじゃこれなんか」

 

少女に見せびらかすかのように、真っ黒で透ける下着を取ると股間部分に手を突っ込み、手の皮膚の色を透かせてみせる。少女は両手でキツくグーを作りながら彼の足を革靴で踏み潰した。

 

そんな光景をレジに立ち微笑ましく眺めているのはこの店の女店主だ。彼女は彼氏を若かくして亡くし、葬儀を執り行った和尚が後追い自殺しようとした彼女を肉棒で慰め繋ぎ止めた仲である。

 

その後パトロンとして人と店を用意しなんとかランジェリーショップ・ルナの店主となった。彼女はバーの女将を思わす落ち着いた色気と、三十路よりの少し油の乗った大胆でグラマーな体型をしている。

 

服装は短いタイトスカートにスリットが入りベージュのストッキング越しに紫色の下着の腰紐を見せる。羽織るようにだらけた服の胸元は大きく開き、ノーブラのため乳輪の肌色が見え隠れする。

 

このお店は夜のお仕事を行う女性に多くの人気があり、彼氏や夜のお店のお客として来店する男性客も多く見られる。

 

カラダの発育が良すぎる店主を狙う男も多いようだが、そちらが本業ではないため彼女の股は簡単に開かれず、この界隈では下町のマドンナと呼ばれちょっとした高値の花になっている。

 

夜になるほど彼女の格好はラフになり、男性のみならず女性客をも魅了する。今はまだ日没程度の開店間際の時間のため、背伸びを始めた女の子向けの格好だ。

 

しかし、耐性少ない少女にはどスケベ淫乱痴女がいると、視線が交差するとすぐに赤い顔を下に向けた。

 

そのスケベ女はレジの横から出ると、他の女性客を気にもせず、一歩足を動かすだけで胸を震わせながらクネル大きな腰を動かし近づいて来る。

 

少女は犯されているような彼女からの視線に耐えかねてとっさに胸と股間を手で隠した。しかし、さらに彼女は少女の窮屈な学生服の胸元を凝視し、股間の形を想像するように短いスカートを眺め出す。

 

「ちょっ、パパ、なにあの人・・」

 

少女は和尚の背にパッと隠れ、フスマから除き見る猫のように鋭い瞳で痴女を威嚇しながら尋ねる。少女が背中に密着すると、柔らかく2つの弾力が彼の股間を自然と盛り上がらせる。

 

「すごく良い仲、ですわよね?」

 

膨らみ始めた袈裟の股間部分に、女性はそっと手を伸ばし手の中に包み込むと、少女の目に直立する男の形が滑り込んだ。しなやかな手がゆっくり上下に滑り、少女は呼吸も忘れ大きく目と口を開く。

 

少女は、和尚をメス豚からむしり取ると床に押し倒し、馬乗りになって片腕をグーに振りかざし何かガミガミと説教を始める。少女が揺れ動くたびに思わぬ騎乗位素股の刺激が股間を踊らせる。

 

「冗談ですわ」女性がクスッといたずらに笑いながら、手を大きな胸元に乗せる。「和尚さんには連帯保証していただいた恩がありますの」

 

身寄りのなかったこの女性に行き着くところは無かったが、和尚が快く地銀に印を押し、この店を開店にこじつけた経緯がある。

 

また、ラインアップも和尚が夜のお店にいる女性から傾向を聞き出したため開店時からも評判は上々で、すでに初期投資分の借金は無くなっている。

 

むろん、店主の美貌や持ち前の才もあってのことだが、彼女は借金完済後も和尚を慕いもっとも穴ボコの形を変えられた仲である。また、嫉妬しながらも女を堕とすサポートもしている。

 

今回はこのじゃじゃ馬ということだろうが、少女もすでにまんざらではなさそうで、思いのほか気があっていそうでもある。

 

「えっと、お店で、その」女性はワザとひどく困った表情で切り出した。「性交は・・その」胸の上で指をくねらせ「困ります・・」少女を煽る。

 

制服のまま騎乗位で腰を揺り動かす少女のスカートの中は、周囲にはまるで入っているかのように容易に連想させられる。

 

少女が腰を激しく動かすたびに、捲れ上がる上着の隙間から可愛らしいヘソが見え隠れする。少女はしばらく放心し、オートマチックに男を射精させる激しい動きでカコカコ腰を振り続けた。

 

少女は突然我に返り事態に気づくと、入ってないみたいな、処女だしーと余計なことまで言いながら真っ赤な顔でパッと飛び退いた。

 

自分が跨っていた場所を見ると、男の形がしっかりと盛り上がっており、少女は股間を圧迫していた感触を思い出し顔を真っ赤に変える。さらに視線をグルグル回してアヒル座りでその場にへたり込んだ。

 

周囲にいたこれから出勤を控えた夜の女性客達は、ヘェと初々しい少女を笑い声で包む。少女は恥ずかしさで心音を早めながら、白い下着の中に噴き出す汗とまだサラサラとした女の染みを広げていく。

 

そんな時期もあったもんだとしみじみ思いながら、店内での着替サービスを行いボディコン服の女たちが放心した少女をすり抜けそのまま夜の街へと飛び立っていく。

 

この店は大規模キャバチェーンのワイキキグループを贔屓にしているため、開けた消臭力の高い更衣室を持ち、同従業員に臨時の着替え所等として無料で提供している。

 

彼女らは利益率の高い、店で販売されている並行輸入の高価な香水を素早く手に取り買っていくため、本業である下着の販売よりも収益を出すことが多々ある。

 

唯一の問題は体臭の残り香であるが、その手のことに慣れてしまっている者たちに利用を制限しているため特に目立った混乱は起きていない。ここの従業員も主に引退した元水商売の者で構成されている。

 

「おい、いずな」

 

和尚はペチペチと少女のホホを叩く。少女はスイッチが入ったかのように再びガーガー騒ぎ始めた。しかし女性が少女の両手を抑え壁際に押し付けた。

 

少女の瑞々しい太ももの脚の間に、女性が足一本差し込むと、少女のスカートの中で股間を膝で軽く持ち上げていく。膝に湿り気を感じると、女性が火照る顔で少女にそっと耳打ちする。

 

「〜〜っ。わかったみたいな、だし」

 

少女は真っ赤な顔で女性をグッと睨みつけると大人しくなった。少女は開放されふざけんなといった顔つきでよれたスカートをパンパンはたく。

 

少女は適当に下着の形がクッキリと浮き上がるボディコン服を一着手に取ると、夜の女のいる更衣室へと入って行った。

 

当然彼は何を行ったのかと聞くと、これ以上騒ぐなら防犯カメラの騎乗位の写ったシーンを、裏でばらまくと軽くイカせながら囁いたらしい。

 

女性はテープ公開よりも、騎乗位中にしっかり濡れていたと教えると言ったほうが、実のところ動揺していたとはあえて言わなかった。全く仲の良い事だと女性は小さく息を吐く。

 

立たせてしまった手前、女性は他の客が途切れると素早くレジ裏で紫色の下着をモモまで下ろして彼に背を向ける。

 

しわがれたカラダで年甲斐もなくギンギンに勃起している肉棒を女性のスカートを捲り尻をこぼれ出させると三十路マンコにぶっ刺した。彼女はレジテーブルに両手を伸ばしながら胸を押しつぶす。

 

ブロンドの長い髪はフワフワと伸び流れ、皮膚がガサガサとする大きな両手が彼女の胸元に滑り込む。パンパンの硬い弾力の乳首をシゴかれ女の息が熱く上ずっていく。

 

彼女は避妊剤を常用しているため、若い娘を連れてこられて嫉妬に狂ったマンコはギチギチに締まり、力を込め数分の内に彼の精液を膣奥に吐き出させた。

 

むろんデキ婚を狙っても良いのだが、何か事情もあるようで、すでにプロポーズを蹴られてしまっていた。しかし彼女の生真面目な性格と合いまり、今なお都合のいいセフレとしての位置に甘んじている。

 

彼は引き抜き女の尻で精液を拭うと、そのまま紫の下着を穿き直させた。垂れ出る精液は全て下着が受け止め、スカートの中からオスの匂いが溢れ出る。

 

彼女は急いで強力な匂いの香水を開け、レジ横にテスターとして数個設置した。女性客が入ってきたようだが、彼女は彼の脚の間に大股開きでしゃがみ込んだ。

 

精液染みの広がる股間を自ら嬲りながら、レジ下でお掃除フェラを始める。和尚は女性客に笑顔で手をグーパーして迎えるが、ジジイに袈裟というイカれた出で立ちに目をひん剝きサッと視線を逸した。

 

まるで性欲が枯渇したかのような、ほがらかな表情で和尚は会計を済ませ、しゃぶられながら、手際よくこれから着用されるであろう下着を地味で小さな紙袋にそっと詰める。

 

特大の後光スマイルで、この香水も試していかんかと、肌を多く露出した女性たちにフレンドリーに宣伝し始めた。

 

しかし買えば高価なものであることは事実なので、イヤイヤ脇や首元に塗付け店を出ていった。そうこうしているうちに、少女が半ベソを書きながら更衣室から戻ってきた。

 

女性は少し残念そうにカラダを起こしレジから顔を出すと身なりを整えた。少女は眉間にシワを寄せ訝しげに様子を伺っているようだが、脇に抱える脱いだ学生服が虚しく揺れる。

 

「ぱぁぱぁァ」

 

少女はゾンビのようにヨロヨロベソをかき近寄ってくる。長い髪が柳のようにゆらゆら揺れ念仏でも唱えたくなる風貌だ。

 

「ちょべりば〜みたいな・・」

 

どうやら更衣室内でグズグズとやっていたため女どもにイビられたらしい。また見たくないものを多く見てしまい、きらびやかな都会での夢が崩壊したようだ。まぁ上京娘には良くある事である。

 

女性の口元はわかっていたかのように薄くほころんだ。もっとも、これでさらに仲を近づけてしまうとも思っていたが。

 

和尚は少女を片腕の中で優しく諭しながら、崩れたボディコン服の各所引っ張り半端に閉じている背中のチャックを慣れた手付きで引っ張り上げた。

 

マンコで一発抜いた冷静な顔で、パットいらずの少女の大きな胸を動かし形作ると、その辺のOL以上の美女に見えるような夜の女に整えた。

 

「そっち・・大丈夫だし・・!」

 

急がされたためか、数個持ち込んだ中でも一番いやらしい、処女マンコ丸見えのスケスケ黒下着を穿いたようだ。和尚が最初に選んだ下着である。少女は尻を振りながら一生懸命スカートを下ろす。

 

白く若々しい生足がグネグネ脈打ち、パテントで落ち着いた光が、先端の尖る黒いローヒールから反射する。

 

しかしスカートにはもとよりアソコ下1cm程度しか丈の余裕がないため、少女が脚を少し動かすだけで、中心がズリ上がり、少女はいつまでも恥ずかしいダンスを続ける。

 

次第に増えてきた女たちは、少女にこれだから新人はと冷たい流し目を送りながら用を済ませていく。和尚に関しては経緯が伏せられているため、たまに変な坊主授業員がいると噂にはなっていた。

 

が、ウワサ好き共が黒い噂を勝手に付け、ヘタを撃てば行き着く先はあいつのお世話だと、女性たちは深く関わらないようにしている。何より営業女よりも笑顔がキレイだ。全く恐ろしい事この上ない。

 

再び客が切れるとすっかりいい時間になっていた。出勤前の特需も一段落で同伴客連れで女どもが来るまでヒマもあるだろう。

 

さらに過激な格好の客もいたのだが、やはり少女にはまだ落ち着かない様子だ。股のスソを片腕で下に引っ張りモジモジとモモを擦り動かしている。

 

女性は、やっぱり子供には早かったかしらと和尚の背をしなやかな腕で抱き寄せ、少女の目の前で赤く塗られた唇を重ねる。

 

全く抵抗しない彼に腹を立て、少女はギャアギャア騒ぎながら彼の手を取りどスケベ服のまま店を飛び出した。

 

残された女性はフウとため息を吐き、下着に残る精液をグチュグチュ指で掻き回しながら仲の良い夫婦を見送った。

 

 

 

 

「ちょ!触んなし!超MMC」

 

都会の中心。夜の大通りで夜風を受けながら二人は歩く。よぉ坊主と革ジャンにアフロヘアーで斜めに声を掛けてくる、バイクに跨がったカッコマンどもを尻目に、彼は少女の尻に手をやり揉みしだく。

 

だが坊主は得意の説法で何事か囁いたあと、指をかざし周辺の女どもも同じようにしていると諭した。郷に入らば何とやらだ。

 

少女はお上りさんだと思われないように、腰から尻を好き勝手動き回る手を拒まなくなった。他のメス共のようにベッタリカラダを寄せて、女であることのアピールを始めた。

 

この坊主は他のナマクラのようにテレビにこそ出ていないが、ここでの知名度は高い。カッコマンよりも異様な坊主姿で良く街を徘徊し、ひとたび決めれば金払いも良いためだ。

 

気に入られればそっちの方も優しくもあるらしく、夜の営みをお誘いしてくる店の女も多い。8丁目から中央交差点に向かい、夜の細道を歩くに連れ少女の顔は曇っていった。

 

嫌なメス共が、少女に愛想笑いを浮かべ値踏みする。掛け声は決まって、そんなこ、その子、イモ娘よりだ。声をかける彼女らは、やはりその道のプロらしく気品と自信に満ち満ちている。

 

確かに一線を張る彼女らに比べれば、和尚がひいき目に見ても全てにおいて1ランク以上低く見積もられてしまう事は確かだった。彼女らの立ち振る舞いは本物である。

 

和尚は都度、慰めるように少女の尻を撫でる。少女は次第に口数少なく抵抗しなくなり、彼は尻を次第に強く揉みしだきながら少しずつ股間を膨らませていく。

 

4丁目の交差点に差し掛かると、ブンブンギラギラした女を運ぶバイクが大通りを爆音で抜け、夜の街を騒がせている。キザなアフロがスポーツカーに腰掛け、今日のゆきずり女を待っている。

 

重い潮風の匂いが排気ガスの臭いに混じりホホを抜ける。ギンギンギラギラと街は光り、中年リーマンがイケ好かない顔で万券を掲げタクシーを止める。世界の中心を思わすほど街は活気づいていた。

 

 

 

 

対照的に表情の暗い少女を気晴らしに、大通りに面した巨大な一棟ビルの正規ブティックに連れて行くと、少女は肉をお預けされている犬のような表情でショーケースを見始めた。

 

やはりカタログで見た知識だけしかないのだろう、広い空間に小さく展示されている宝石や服の類に圧倒されている。和尚は得意のポーズでジャラジャラ数珠を鳴らし素晴らしいものだと拝み倒した。

 

騒がしい外界とは一転して、気位の高そうな男性スタッフがお手にとってみてはと試着を進めてくる。少女にどうするかと尋ねると言葉なく頷いた。まぁこの世界、ただより高いものはないのだが。

 

案内されたエレベーターに乗り数階昇ると和尚はゲストルームへと通され赤く柔らかい客席ソファーにどっかり座った。アソコが見えないように少女を隣に抱きかかえ、脚を斜めに揃えて座らせた。

 

もっとも当人はそんな些細なことは消し飛んでしまっているようだが。少女は色取り取りの宝石があしらわれた、ブブガリのエキゾチックで比較的安いネックレスを店員に首を伸ばし試着させてもらった。

 

テーブルに小洒落たカガミが置かれ、少女は憧れの姫にでもなったかのように表情を甘く崩す。サービスで持ってこられた、トロピカルジュースに口をつけ、時を忘れたようにカガミを見入る。

 

こうなると、和尚は背中にイヤな油を浮かせることになった。金ならすぐに集まるが、根がケチなため出来ればこのまま正気に戻ってもらいたいものだと気を揉む。

 

ここまで来た以上ケチなことも言えず、一座り数百万のテーブル席で、視線を泳がせながら南国ジュースに口を付けた。気を拝むように心で念仏を唱える。その時和尚の目は鋭く光った。

 

身を乗り出したところ少女は大きく股を開いたため、処女マンコを店員の前にさらけ出した。すかさず和尚は見えとるぞと耳打ちすると、少女は素に戻り真っ赤な顔でネックレスを返却する。

 

一刻も早く逃げ出したいと立ち上がり、腰までめくれ上がったスカートをグッと下ろすと、よろけた足取りで彼に腰を支えられながら店部屋を出た。少女はエレベーターの中全身から汗を噴き出させる。

 

足早に店を出ると、和尚は少女のパンツの上から中指で尻のワレメをコショコショとなりながら、湿り気のある潮風を、じっとりとした風を、カラダで浴びる。

 

少女の下着はボディコン服の内部を伝い落ちた、汗を全て吸い込みジクジクと前も後ろも濡れている。胸元も汗の受け皿となり、薄っすらと水溜りを光らせている。

 

スカートに滑り込むガサガサの指に下着が動かされるたびに、少女の股から汗汁が溢れ出し、お漏らししたかのようなトロと流れる水の感触が内ももを流れる。

 

凶事を逃れた和尚は仏も惚れ抜くほどの微笑みを作り、慣れた足取りで小道に入るとそれなりに名の通ったバッグを見繕い、適度なファインジュエリーとともに少女へ買い与えた。

 

わずかに機嫌を取り戻した少女は、長い髪を風に伸ばし、ももに汁を垂らしながら元気に歩き出した。

 

ガンコ親父のいる寿司屋にも立ち寄り、少女は何に臆することもなくカウンター席で豚の如く手当り次第バクバク食い漁る。

 

シャリには薄まった大吟醸が仕込んであったため、少女の視界は知らずのうちに歪み始めた。カウンター向こうの大将は片眉をピクリと動かし、和尚からのワイロ的なものを受け取った。

 

追い打ちをかけるように、最後に出されたパパイヤを始めとする南国フルーツには純度の高いリキュール酒がかけられ、少女はすべてを夢見心地のうちに平らげた。

 

勘定を済ます頃にはすっかり酔いつぶれた少女を肩で抱えて無理やり歩かせると、いつもの個人タクシーを呼び寄せた。後部座席がリムジンほどではないが開けており小さな対面ソファー席が存在する。

 

和尚が目的地を告げるとタクシーは適当に流し始め、運転席とはカーテンで区切られた。少女をソファーに座らせると、安心したのかすっかりと眠り始めたようだ。

 

だが、和尚が小さな手荷物カバンからカメラを取り出そうとガサゴソ始めると異変は起きた。少女は独りでに大開脚を始めたのだ。

 

中心の黒いパンツは汗とメス汁に溺れ、処女の整った縦スジを見せびらかしている。和尚は背に凍るような冷たく嫌な脂汗を出しながらも、少女の処女マンコを接写した。

 

少女は極限まで股を開くと、自ら両手を頭の後ろで組み胸部をエビ反りに突き出した。やはりそうかと、和尚は鼻を膨らませる。何か淫乱な守護霊が入っていたのだ。

 

だとすればと、少女の背を抱き寄せながら、おそらくは少女のファーストキスをと、口に舌をねじ込み少女の胸元を引っ剥がし乳首を丸出しにした。

 

少女の淡い桜色の両乳首はすでに恥ずかしいおねだりを始めており、酒の影響で上半身はまだらな赤い斑点を作っている。

 

イビキをかく少女のくちびる、両乳首としゃぶり付き、唾液の付けられたドロドロと光る少女のカラダをすべて撮影した。

 

確かに最近おかしな素振りを見せることはあったが、全ては霊の仕業だったのかと和尚は納得した。如何にイタコの血縁といえど、中外から同じ目的を持ち責められては一溜まりもないということだ。

 

少女の下着をずらし汗でふやける子供マンコを指で広げ、処女肉を接写したあと、顔・乳首・マンコと三点セットを丁寧に写し込み撮影した。

 

流石に勘づくかもしれないと下着を下ろすのは断念すると、眠れる少女の口に和尚は肉棒キスを始めた。完全に寝ているにも関わらず、少女は亀頭の先端をじゅぼじゅぼしゃぶり始めた。

 

たまらず和尚は、少女の後頭部を抱えてゆっくりと口内に沈み込ませていく。口へと挿入すると舌の腹ですぐに歓迎され、ねじり込むように舌が巻き付いてくる。どうやら噛みつかれることはなさそうだ。

 

さらにノド膣へとノドちんこを押し曲げ、突き抜いていく。乾いた汗で獣臭い老人チンコ一つが少女のファーストイラマチオまでおも汚し尽くした。

 

しかし、少女はさらに口をすぼませオスの匂いを吸い込み始める。突っ込んだまま少女を押し倒すと、

和尚は素早くカラダを半回転させてM字に開く少女の処女股に頭を突っ込んだ。

 

黒い下着越しに少女の出汁をしゃぶりながら、少女の顔に玉袋までもを乗せ腰を振る。金玉の臭いを教えこみながら、しっかりと少女の柔らかいもも肉を掴み、アクメを躾ける。

 

少女は鼻息荒く喉奥まで調教されながら、淡く臭うメス汁を股から放出し始めた。あえて空調を効かせていないため、走るラブホテルの中はサウナのごとく蒸している。

 

和尚はパタパタ痙攣しながら暴れる脚を捕まえ黒いハイヒールをむしり取った。少女の天然汗ローションが足指の先までヌルヌルと光らせている。

 

少女のつま先は下着ごとマンコに噛みつかれ、青臭いマン汁を下品な音で吸い出されるたびに、喉奥とともにギュッと締める。

 

和尚は何度も玉袋を少女の鼻に押し込みたっぷりと精液を作り上げると、そのすべてを少女の腹に送り込んだ。少女は精液で溺れながらピリピリと内ももを痙攣させる。

 

移動ラブホテルの作り出す小さな上下振動が、胃の中まで生意気少女を犯し尽くした達成感の余韻を倍化させる。しかし、少女の溢れ出させるスケベ汁は再び精液の生産を促し彼を勃起させた。

 

さらに少女はおかわりをおねだりするように、自分からヌメる脚で彼の顔を挟み込んだ。ならばと彼も少女の下着を無理やりずらし、処女マンコの直食いを始める。

 

強固に閉じる幼い縦スジの上に、ひっそりと乗る細い産毛の根本まで柔らかい陰毛を、ザラザラした舌でなぞり毛穴の凹凸の感触までしっかり堪能する。

 

舌をなぞるように進め、少女の苦い塩の塊のようなクリトリスを剥き出し吸いたてる。処女肉の隙間に舌の先端を突き刺し、濃縮されたメスの磯味を堪能しながら、素早く薄い2発目を少女にご馳走した。

 

だがサキュバスでも入っているのか、少女は股を閉じ顔を挟んだまま脚を開こうとしない。幸い力技で少女の膝を押し開き強制開脚させると、諦めたのか少女のカラダからすべての力が抜け落ちた。

 

和尚は額を拭いながら、口から引き抜かれた際の黄色い胃液と精液の混合物を眺め、数珠を鳴らしつつ感謝の念仏を唱える。

 

少女の痴態をメモリー一杯にまで記録に収めると

、連続するフラッシュで気付いたのか、目的地周辺地域で流していた運転手から声がかかった。

 

丁寧に靴を履かせ身なりを整えると、少女の肩を抱き寄せパンツに手をねじ込み激しく手マンを始めた。なんの夢を見ているのか少女はパパ、パパと愛しげに鳴きながら腰を左右に振り出した。

 

少女は何度も痙攣し、カサつく指に逆らわずに高く甘いメス声で鳴き続ける。少女は自分からソファーの上に膝立ちになり、手マンをされ続けながら一人騎乗位を始めた。

 

アレが何かしているのだろう。淫夢は素股か本番か知らないがその相手はどうも自分らしい。特に拒絶されている様子もなく、ひょっとするとひょっとすると和尚の顔が仏のような後光を携え歪む。

 

可愛げのある娘にサービスで下着の後ろにも手を突っ込む。冷たく柔らかい尻肉を揉み進み、少女の固く閉じる尻の肉ツボに指2本をぶっ刺した。

 

少女はたまらず腰を大きく突き出し、胸に汗溜まりを作りながら、破けそうなほど手マンを続ける指に処女膜を押し付ける。

 

精子臭い息を吐きながら、少女は自分から胸元をずりおろし肥大化した乳首を曝け出した。和尚はイヤらしいピンク乳首に口を奪われ、少女は乳首・クリトリス・クソ穴と3点責めでよがり狂う。

 

ついに少女のたまりきった膀胱が決壊しビールジョッキを溢れさせるかと思うほどの、湯気の出るションベンを撒き散らす。

 

和尚は急いでカメラを取りに戻り、尿臭い手で数枚の重複したデータを消す。少女がおっぴろげた股の間の透ける下着からすり抜け、勢いよくスプリンクラーのように放尿している写真を撮りまくった。

 

肛門までグズグズに濡らすと勢いは収まり、和尚はよく頑張ったと幼マンコにかぶりつき、下着の残尿に吸い付いた。やがて車は停車して、和尚は少女の胸元をしまうと背を屈めながら立ち上がった。

 

「こりゃ!いずな!!」

 

和尚はカッと声を張り出し、少女のホホを突然往復ビンタする。5回か10回、少女は鬼の瞳で目を冷ます。

 

「ハゲジジィ!なにすんだし!!」

 

少女はハッと飛び起き天井にゴンと頭をぶつけた。アソコにジリジリする違和感があり、生魚を突っ込まれたような違和感が口内に残る。

 

だが少女をそれ以上に驚かせた事は自分を中心にトイレ臭が発生していた事だ。ソファーは水浸し、座席の下まで多量に水の溢れた跡が残っている。

 

少女は行き着いた結論に顔を覆い、耳を真っ赤に変え濡れたソファーに目に薄っすらと涙を浮かべてガックリ腰を落とした。

 

和尚は諭すように少女の肩をゆすり運転手に代金を支払ったあと、口止め料だとあえて口に出し、内部に不純物の入る粗悪なダイヤの指輪を運転手に追加で手渡した。

 

降りた先は少女に見覚えのある、あのイヤな女のいる店だった。記憶を辿れば制服を置いてきたんだったなと思い出す。側溝に向け和尚に背中を擦られながら少女は詰められた精液を吐き戻した。

 

「あらお嬢ちゃん。振られたの?」

 

聞き覚えのあるオヤジ臭いうめき声に誘われ、あのエロ衣装の店主は、乳首もマン毛も透け出る薄い羽織物一枚の姿で二人を出迎えた。

 

女性は気の毒そうに言うが、冷たい瞳でやつれた少女の濡れた内ももに目をやる。少女はキュッと膝を閉じた。それでやけ酒でもと女性は続ける。

 

「はぁ?そんなことあるわけない感じ!」

 

少女はギッと女性を睨みつけ威嚇する。実はのと、後光の差す笑顔でジジイは話しに割って入りいずなが漏らしたと話をしかけたところ、少女の背面おっぱいチョークスリーパーでジジイは落とされた。

 

「まだ・・かしら?」

 

商品のように丁寧に折りたたまれパック詰めされた制服の入る紙袋を渡しながら、女性はさらに煽る。衣のような服を床に落とし、全裸に靴だけとなるとゆっくりと倒れ込んだ和尚に歩み寄る。

 

少女は咄嗟にしゃがみ込み、和尚の上半身を抱き寄せると猫のようにフーフー鼻筋を立てにらみ始めた。女性は薄笑いを浮かべると、さらに少女に迫り耳に口を寄せる。

 

「じゃあ私が」片手を自らの股間へ下ろし「愛人にしてもらおうかしら?」指を突っ込みオナニーをしながら少女に甘く囁く。「構わないでしょ?」

 

少女の鼻に大人の女の愛液をそっと指で塗りつけた。少女は女性を足で蹴っ飛ばすとジジイの顔をベチベチ叩き、文字通り叩き起こす。

 

和尚がそっと目を開けるとスッポンポンで尻もちを付き股を開く女性を見つける。彼女の名を呼びながら老人はキスでもしようかと口を尖らせた。女性も拒むどころかアソコを両指で広げている。

 

「YMエロジジイ!!!」

 

少女は大声を出しながら身を乗り出すハゲの頭にゲンコツを落とすと、手提げをむしり取るように持った。ジジイの片腕を肩が抜ける勢いで引っ張りながら、少女はズカズカと夜の街に溶け込んでいった。

 

 

 

 

つ´・ω・`) 謎の数字群アンケ実装。

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