※この作品はR-18です。

Rou. 02 (R-18)   作:Fry-Hopper

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今回の被害担当
冬月あずさ

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https://www.pixiv.net/artworks/87622174

本作のメインヒロイン。新潟県出身。早稲田大学第一文学部卒業の国語教師。22歳、処女。採用面接前のバス内にて、内山田から痴漢行為に遭っているところを助けてもらい、そのまま同期採用となった。容姿端麗だが、貧乳が悩み。また、機械音痴で、車の運転も下手である。暴走すると鬼塚ですら制御不能であり、鬼塚が全国模試に挑戦した時などは教育マシンと化した。推理マニアの妹・まこと(女子高生)がいる。先輩教師の勅使川原優に好意を寄せられており、彼の暴走に巻き込まれて監禁されたこともあった。

『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』より。
" 2021年7月6日 (火) 00:41" UTC
URL: https://ja.wikipedia.org/wiki/GTO_(漫画)



☀今回は子宮脱がある☀
二次だから出来るスーパーフィクション時空。

いつまでもうpしないのもアレだから
調整甘いけど放流。
 


性悪援少女の末路 02

 

 

「秀美!早く下りてらっしゃい!」

 

メガネをかけ、鼻にソバカスを付けた少女は母に呼ばれると今イキますと僅かに上ずる声を返した。少女はいつも通り下半身を裸で勉強机の前のイスに座り男に股を開いている。

 

クンニ奴隷の黒髪短髪頭をむしるようにつかみ股間に顔を付けさせる。調教の甲斐もあり、その男の舌使いは自分によく馴染んでいるようで勉学のストレスの良い捌け口になっている。

 

この男は両親からのプレゼントであり、夫妻の遥か下方の役職の家庭に生まれた男のようだ。知恵はあったようだが、男の家庭にはパワーがなく人質のようにこの家に家庭教師として住み込みでやって来た。

 

少女はすでに何人か彼氏をヤリ捨ててやったため経験多く、この全裸に貞操帯が正装のペット男にも時折腰を振らせてやることもある。

 

この前セックスがヘタで捨てて捨ててやった男は最高で、捨てないでくれと涙しながら夜の路上で額をざらざらした地面に擦り付けていた。

 

少女は波風たてないように多くは語らずその場を去った。が、男が土下座のような姿勢から顔をあげ涙が鼻に回りグジュグジュとした表情は、一度味わってしまうと性交よりも気持ちが良いものだ。

 

少女はその男がどんな転げ落ち方をするだろうかと背筋にゾクゾクするものを感じながら、ペット男に股を開きしっかりと奥まで舌を入れさせる。少女はイスに座ったまま片足で男の背中を押さえつけ、鼻を挿入させる。

 

少女は男が鼻血を出すほど腰をグイグイ押し付け、軽く達すると男に口開けさせ、そのまま小便器として使ってやった。あまり遅れては小言が煩いと、少女はスカートを穿くと食卓へ気だるそうに下りて行く。

 

母と二人でテーブルに付く。

 

テーブル下にいる付け届けを持ってきたスーツを着る中年。背中の丸いバーコードハゲ男に早速股を開いて座る。中年男は指示される間もなく、少女のスカートの中に顔を突っ込みクンニご奉仕を始めた。

 

少女は、これは奉仕よりも性欲を優先させるグズで舌使いも悪いとすぐに見抜き、可愛らしいスリッパを履く足で男の顔を蹴り飛ばす。反動でテーブルの下に転がさせた。

 

少女はそのゴミ男をテーブルから出させると、使えない罰として男を全裸に剥き尻に割り箸を挿入。生足の膝で男の股間を勃起するまでゴリゴリ刺激させた。

 

少女はスカートのポケットからスマホを取り出し、男に手でオナニーをさせその動画を撮影する。男は悔しそうな顔で床に向けオス汁を撒き散らした。

 

少女は良い顔が撮れたと、股の奥をキュウキュウさせる。母は食事中よと少しため息を付きながら様子を眺めている。

 

少女の遊びも終わり食事を終えるとエプロンを付け下半身を丸出しにしている母は、うわ言のように許してくださいとぶつぶつ言う男を跪かせ、自ら自分の尻を両手で開き、膨らみ始めた肛門を男の口に近づける。

 

少女はアレはもうダメだなと、心底どうでもよさそうに背中で男の嗚咽を聞きながら自室に戻った。少女はイスに座りながら尻に割り箸を刺しオナニーする男の動画を見ながめる。

 

少女はスリッパの裏で、勉強机の下にある大きなスペースにるペット男の顔を撫でてやる。少女は男の情けないイキ顔動画にムラムラが押さえきれず、貞操帯男を住み処の段ボール箱ごと引っ張り出す。

 

すぐさま排尿すら出来ない尖端までゴム性の拘束具を外させ、男に首輪を付け、広い庭の暗がりに男を連れ出した。全裸に四つん這いで、男は少女の後を紐を引かれながら泥の庭に膝をつけ歩き回る。

 

男はしばらくぶりに解放された股間を犬の尾のように振りながら、庭角の大きな木の前で片足をあげる。手で支えることは許されないため、排尿の多くが軸足を伝い流れる。男は終わったことを教えるように腰を振り尿を切った。

 

少女は負け犬らしく、男にチンチンの姿勢で股を開かせしゃがませる。少女は足裏の黒く変わった白い靴下を脱ぎ、男の顔の前に垂らし待てをさせる。男の鼻に靴下の先端を付けると、次第にオスの股間が勃起を始める。

 

少女はおもむろに男の口を開けさせると、靴下二つを全て男の口の中にねじ込んだ。溺れるように鼻呼吸を続ける男のしっかりと勃起した股間に、薄いコンドームを尿で濡れる皮膚に力任せで無理矢理被せる。

 

男は股間の痛みから、たまらず体を丸め泥庭に転がった。少女は呆れたようにスリッパを履き直した足裏で男の腹を、長い髪を激しく揺さぶりながら何度も蹴り付ける。

 

男は服従するように仰向けで大の字になり、股間を天に突き出している。口をハムスターのように膨らませ、少女にすがるような目で瞳を潤わせる。少女は完全に男の生殺与奪を握り、太モモにまで愛液を溢した。

 

少女は男の首輪を強く引き泥に跪かせると、自分は庭の石壁に手を突きスカートを背中まで捲り上げた。男が少女の背中に覆い被さるように首を引っ張られ、さながら獣姦のように男に腰を振らせる。

 

大きさもテクも大したことのない犬レベルのペット男だが、犬よりは躾が行き届いているため安心して使える。様子もフンフンと鼻息をだし、モゴモゴウーウー言う口が本物の犬を思わせる。少女はどうもブリーダーの才能があったようだ。

 

犬男にしばらく腰を振らせ少女が軽く達したあとに、精液を数日分溜め込ませたまま、ゴムを外すと再び貞操帯で股間を覆い被させた。少女は男のすがるような切ない表情を眺め、セックス後のデザートのように余韻を楽しむ。

 

ホウキで男のからだの泥を落とし、ゴムホースで頭から水を被せるとキレイな雑巾で体を拭き、少女はペット男を机の下へと戻した。ヨダレで薄汚れた靴下を男の口から引きずり出し、机の下にあるゴミ箱に投げ捨てた。

 

少女は流石に疲れたなと、服を脱ぎ捨て、久しぶりに実家のベッドで眠りについた。

 

 

 

 

「雅、あんたちょっと面かしな」

 

翌日机に青い髪を伸ばすように、休み時間を過ごしていた少女のもとについに刺客が現れたようだ。少女は鬱陶しそうに首を回すとクラスの入口に高等部の女が三人立っていた。

 

ああ、と。少女は首を戻し心底どうでも良さそうに目を閉じると惰眠をむさぼり始める。少女の回りに座っていた男子どもが口に手を当て、ついに黒い三連星を怒らせたかと席を立ち壁際に逃げ出していく。

 

その女達はA隊形を取り、先頭の女がズカズカと机を蹴散らしながら進んでくる。少女の寝る隣の机に拳を強く叩きながら威勢よくあ”~と大声を出す。

 

何度も補導されたのか、知人にそういうものがいるのか知らないが、ヤクザ顔負けのパフォーマンスを披露する。全員ガングロであり、コスプレとすら思わせるほど短いスカートを穿いた少女達が教室内で恐竜のごとく荒ぶる。

 

怖がらす意図はないが、たまたま喉が痛くうっかり大声が出てしまっただの、肩を振り回したところ、運悪く手足がぶつかってしまっただのというやつだ。

 

学生にとってはまさに警戒区域内である教室での騒ぎのため、この女達は逃げ口上をうまく作っている。気の弱い者ならそれでも怯えがみえ言うことを聞くだろうが、あいにく青髪少女の性根はそれほど浅くはなかった。

 

少女はウォルクマンを耳に差し、静かな音楽を聴きながら頭を腕の中に入れ微動だにしない。数分間の破壊活動の後チャイムが鳴ると、関わりたくないとチワワのような顔の教諭が、小さく背中を丸め教室に入ってきた。

 

女の一人が舌打ちすると、生意気な野郎だと捨て台詞を言いながら倒した机を自ら直しつつ、教室を出て行った。ご苦労なことに連中は校門の前で出待ちでもしているだろう。少女は金にもならないとため息を吐いた。

 

用件は明らかだ。

 

連中の島を荒らしたとでも言いに来るのだろう。あのアンパンウーマンどもは、歯だけでなく脳まで溶けたのだろうか。客が付かないのは、お前の市場価値がなくなったからだと、まだわからないらしい。

 

素直に下がったところをみるに、学校側に根回しも充分に出来ないような知恵遅れだ。恐れるに足りないが、ああいうバカは、煽り続ければ、まれに、一線を越える可能性もあるから恐ろしい。

 

変わりに捕まる人間もいないのに、やることがいちいちアホである。ただ顔と腹が黒いだけのバカ女の何が黒い三連星かと、少女はウォルクマンのボリュームを上げた。チワワは我関せずと、黒板に体を向ける。

 

「ごめ、みやびぃ。大丈夫だった?」

 

僅かな赤髪少女は、青髪少女の腕をトントンと叩き顔の前に片手で空手チョップを作りながら苦笑いで言う。彼女らはバカ女からの被害を避けるためデカ乳を連れて廊下に出ていた。

 

こっちのバカが、あのバカに余計なことを言い爆発させないとも限らない。メガネの方は、目ざとく教室に向けカメラを構えていたようだ。動画の確認を行っている。武器は多いに越したことはない。

 

しかし、少女はそんなめんどくさいことはしなくて良いと、高等部のお姉さまに連絡を入れる。授業も全て終えると案の定だ。バカの見本市のように黒い顔で風船ガムを膨らませたビッチ制服女が3人。

 

校門に腕を組み寄り掛かっている。

 

しかし彼女らは、キャピキャピと今日の予定を楽しそうに話す4人の少女を恨めしそうに横目で見送った。その中央に教師を思わす男がいたからだ。

 

ミィだのユーだの変なことを口走る辺り英語教師だろう。少女二人が両サイドから男の両腕を胸で挟み込むように抱きつき、そのまま夕暮れの闇にと消えていく。

 

残された女達は教師を相手にしたことはなく、奥歯に力を込めるばかりだ。日を改めるとガムを吐き捨て帰って行った。

 

 

 

 

「ハイハイハイハイ!」

 

少女達は思わぬ功績を上げたエセ英語教師にアルコールを煽り、手拍子をしながらテンションを上げさせる。持ち込んだ時計が、限定のデイトナだったらしくピアジュの金時計やもろもろで総額500の値が付いたらしい。

 

即日換金出来る銀座本店まで足を運ぶはめになったが、彼にしてみても嬉しい誤算だった。出本は不明だが彼の教職という社会的信用は高く、相手も即日換金に快く応じた。

 

「せんせのちょっと良いとこ見てみたい~」

 

カラオケルームは秘密のおさわりjc倶楽部と化して、彼は粗悪な長ソファーにふんぞり返り、両サイドに赤髪、青髪少女が腕に抱きつき猫なで声で腰掛ける。

 

メガネをかけた少女は、彼の性癖に合わすように目の前で生着替えしたコスプレ制服のミニスカートで、リンボーダンスのように腰をカクカク動かしながら、チラチラと直マンを見せつける。

 

彼は片手に空にしたビールジョッキを持たされ、少女のスカートの中へと鼻をブラックホールのように膨らませながらジョッキを差し込んでいく。

 

バカ乳は上下とも純白の下着姿で、身体中に赤いまだらな斑点が出るほどすでに酔わされ、彼の臭い口にディープキスで焼酎をチャンポンさせている。

 

彼の酔いは急速に進み、暗いルームでメガネの少女のスカートをそっと指で捲り、小さな穴を目を血走らせながら凝視する。

 

少女はソファーに乗り上がると彼の顔の前で、股から濃厚な泡立ちビールを並々とジョッキに注ぎ始めた。盗撮では味わえない、生の獣臭い匂いが彼の股間をしっかり反り返らせる。

 

バカ乳は彼の股の間で床に正座すると、手際よく彼のベルトを外し下着ごとモモまで引きずり下ろす。彼の毛むくじゃらな両足をガッチリ掴むと、その中心に当たり前のようにしゃぶりつく。

 

両手は両サイドの少女の腰を引き寄せ、背中を回り込んだ手が少女達の内モモを自然と撫でた。

 

彼はジョッキに半分ほどに溜まった黄色い泡立ち生ビールを鼻に当て、ソムリエのようにジョッキを傾け香ばしい匂いを堪能する。

 

バカ乳の献身的な喉奥イラマを享受しつつ、彼は少女達に手拍子で煽られながら一気飲みした。唇に残る残尿を腕で拭き取り、彼は夢見心地で息を吐きながら乙女の食道にダイレクトに射精した。

 

「すっかりお楽しみでしたね」

 

いつの間にか増えていたもう一人。ルームの入り口でハンディビデオカメラを構えながら、ホホにソバカスの残るメガネをかけた少女が言う。あの、太田夫妻の娘だ。彼は一瞬で酔いが醒めた。

 

「ひゅ、ゆゆゆゆゆいーわわわわわ」

 

彼は酔いとショックで口に黄色い泡を浮かせながら、ソファーから転げ落ちる。彼女が中等部にいた頃は危険視していたが、この少女らの黒幕だったとは僅かに考えが及ばなかった。

 

確かに思えば子供の浅知恵にしては周到すぎるところもあったが、この主犯プッシーを買い被りすぎていたと気付くも後の祭りだ。

 

「桜井先生、お久しぶりですね」彼女はカメラを止めると床に尻餅をつく彼にゆっくりと近づく。「せ・ん・せ?」片モモを上げ、茶色く使い込まれたローファーの靴底をしゃがみ込む彼の口元に近づける。

 

彼は怯えた子犬のように顔を震わせながら、彼女の靴先に唇を尖らせ接触させた。しかし彼女はそれだけでは飽き足らず、かかとを曲げると、そのまま靴底を舌で舐め回させる。

 

彼は彼女たちに完全に服従し、彼女の2匹目の犬として手駒にされた。あの目障りな黒い三連星とやらの討伐のために。

 

しかし手数は多い方が良い。これを使い、もう1匹のバカも引き込むかと、彼女はメガネを怪しく光らせた。

 

 

 

 

 

 

「しぇんしぇ」

 

ピョコピョコと夕暮れの廊下をバカ乳が胸を揺すりながら、筋肉隆々の男に跳ねよって来る。振り向いた男は抱きついてきた少女の腰に自然と手を伸ばし、スカートごと少女の尻肉を手の中に収めた。

 

「これ」少女は学生服の胸元を大きく開き、いかにもなラブレターの封筒を胸の谷間から引っ張り出した。「冬月せんしぇーからだよ」少女は眉を開き、あどけないバカ面でニコニコと笑う。

 

男はホホにある大きなホクロを指で掻きながら、鼻を伸ばしつつ、封筒のハートのシールをゴツゴツした指でこそぎ外した。

 

「あん、いたっよぅ」

 

「ああ、悪かった」男はあまりの衝撃に鼻を膨らませながら少女の尻を揉みしだいていたてに思わず力を込めてしまった。「デートぉ?」少女は男のワキガ臭い腕の中で顔を見上げながらニシシと笑う。

 

「こらっ。不良娘め」

 

男は股間を膨らませながら、少女の柔らかい髪の臭いを嗅ぎつつ言う。しかし、気を落ち着けるため腕立て伏せ始めながら少女に礼を言い、追いたてるように帰した。

 

手紙には、一目惚れだったとの話が続き、中盤に差し掛かると内容が一変した。彼女は処女であるが自慰行為が大好きであるといった内容で、さらにレイプ願望もあったらしい。

 

長文で書かれた彼女の変態妄想記述の後半になると、結婚を前提に荒々しく中だしレイプしてくださいといった内容が記載されていた。すでに準備も整っているようで、体育館倉庫で待っているとの事だ。

 

男はハンドスプリングのように素早く立ち上がり、手紙に添えられていたおマンコ丸出しの、あのおしっこ写真を眺める。ズボンの中で極限まで反り返ったハイパーペニスの位置を調整した。

 

男、袋田はじめ32才童貞。

 

人生初の女子からのラブレターに心震わせ、いま、体育館の戸を音をたてずに開き、暗がりの広がる倉庫へと向かった。

 

そうっと倉庫の引き戸をずらし、顔を突っ込むと注意深く内部で首を振る。小窓からぼんやりとした月明かりが僅かに中央を照らし、そこに人影が転がっていた。

 

近寄ると、グレーのスーツを着た女教師が、タイトスカートを腹まで捲り上げ、紫色の下着とベージュのストッキングを脛まで下ろした状態で仰向けになっている。

 

彼は近寄ると、彼女の寝転がる汗のカビた臭い体操マットから砂のようなホコリが撒き散らされた。

 

ラブレターは、あの取りまきの一人から渡されたため少し警戒していたふしもあったが、どうやら違ったらしい。

 

わざわざ自分が宿直の日に渡してきたあたり、彼女の変態性癖も本当かもしれないと自分の下半身の服を脱ぎ捨て、彼女の体に覆い被さった。

 

乾燥したガサガサした唇で、気絶したように眠る彼女の口をこじ開け舌をねじ込む。のしかかったまま彼女をがに股にさせると、彼女の処女膜に、大きさ以外に取り柄のない巨大な筋肉の猛ぶハイパーペニスを押し当てる。

 

男、袋田はじめ32才。

 

いま、精神を統一し大きく息を吐くと、蒸気機関のようにワキガ臭の酷い汗を周囲に発散させる。そのまま、結婚を前提にしたお突き合いを始めた。

 

彼女の膣は一瞬にして拡張され、勢いよく破かれた処女肉の名残を巻き込みながら、子宮口が強引にこじ開けられしっかりと胎内が彼の形に変えられた。

 

しかし、この変態妻の膣内は熟練の娼婦のように滑りがよく、彼にしてみればキツキツのおまんこの奥まで、すんなりとストロークを楽しめている。

 

手紙に逢った通りに前の穴も後ろの穴も、ワセリンのようにどろどろとしたいやらしいローションをたっぷりと塗りつけていたようだ。

 

全く、スケベな嫁を貰っちまったと、彼は額の臭い汗を拭いながら、彼女の唇に吸い付き腰を激しく振る。一突きごとに、ローションの泡を膨らませながら、彼女の下の舌が擦られ伸ばされていく。

 

10分か20分か、初めては一晩中と要望があったが、彼も初めてであったために、不覚にも一度目の射精がすぐに訪れてしまう。

 

「っぁ、あずさっ!!」

 

彼女の名を呼びながら、子宮の奥深く目掛けて、臭いザー汁を10下の女子の胎にぶちまけた。しかし体感でもお世辞にも長く出来たとは言えなかったため、彼は反省の腕立て伏せを始めた。

 

持ち込んだ高級な栄養ドリンクを数本飲み干し完全回復。ウプウプとドリンクを反芻させながら、再び精神を統一した。

 

足に履いていたストッキングをひっぺがし、イチゴ練乳のような赤とピンク色の混じる精液を逆流させる彼女の両足を大きく開かせた。再び仰向けのまま彼女の両足を脇で抱え挿入を繰り返す。

 

彼は汚いマットの上にあぐらをかき座ると、愛しい妻をワキガ臭い両腕の中で抱え込み、向かい合ったまま1時間近くそのまま挿入を続けた。

 

彼女の体は微振動のように上下に振れ続け、時間の経過と共に、膣のサイズが彼専用に拡張される。力業で延々と子宮奥まで振動され、荒々しく肉を伸ばされ擦れていく。

 

彼女は意識のないまま胎内をほじくり回され、摩擦熱により潤いを失った精液混じりの汚らわしいローションを、ギトギト陰毛にこびりつかせながら粗雑に挿入され続けた。

 

彼はぐったりとしているる彼女をうつ伏せにすると、腰だけを持ち上げ尻を突き出させる。そのまま彼は膝立ちになると自分に馴染んだ彼女の愛しい穴ぼこを一気に巨根でハメ殺す。

 

外人のようにシーシー息を吐きながら、強引にこじ開けられた子宮内に、何度目かの特濃なゼリー状の精液を吐き出し、子宮の全てを精液に漬け込んだ。

 

「うぽぉ。あずあず、よかったよ」

 

彼は流石にめまいを覚えながらマットに腰を下ろし、栄養ドリンクの名残を一部口から逆流させながら、妻の穴ぼこからハイパーペニスを引き抜き、彼女の首筋にキスをした。

 

しかし、不穏な物音が聞こえ彼は焦るように筋肉を膨らましなしながら、暗がりの中で脱ぎ捨てたズボンを穿き始めた。

 

「中に誰かいますか~?」

 

コンコンと戸を叩く音が聞こえ、あの不良グループの青髪女の声が聞こえてきた。バカ乳娘が、アレにチクったのかと大慌てで股からゼリー状の精液を逆流させる彼女を抱き起こし、跳び箱の内部へと収納して隠蔽した。

 

「こぉぉっら、いまなんあじと思てて」

 

彼は動揺しながら、戸を開けた少女の方へ向き直った。無情にも体育館にはライトが付けられている。彼女の逆行のシルエットに睨みを利かせる。

 

「あら、袋田先生こそどうしてこんな時間に?」

 

少女の影から、煩わしい代議士の娘が腕を組ながら顔を出した。やっと卒業したと思っていたがこんなところまで沸いて出てくるとはと、無意味に広背筋に力を入れる。しかし力業でごまかせる状況では無かったようだ。

 

「ワタクシは宿直だから、見回りをしていたぁだけだ」ムリに平静を装い腕に力こぶを作る。「ネズミが備品を食い荒らしてやいないかとね!」強固な僧帽筋をピクピク動かし健全さをアピールする。

 

「ああ、私たちもですよ」彼女はメガネを月夜に光らせ一歩室内に踏み込んだ。「まままて、今はホコリがたっているから後にした方がいい」

 

「ベルマークでどれを注文するかと話になりまして」彼女の場合は内申点の為だろう。一部の学校業務を引き受けていたのかもしれない。「それで、今夜中にとの事でしたが、他に用があって今までこれなかったのです」

 

「ワタクシ、がっ!見繕っておく」背中を向け、上腕三角筋の弛みない筋肉をアピール。「もう遅いからな、ワハハハハハ」そのまま這いつくばり得意の腕立て伏せをハイペースで始めた。

 

しかし、二人の少女の視線は、室内にある少し歪んで組まれた飛び箱に向いている。青髪の少女がヅカヅカと入り込んできた。すかさず彼は立ち上がり少女を押さえようと素早く立ち上がった。

 

メガネをかけた少女は、少し苛立ちながら男の股間に奥歯を噛み締めながら容赦のない蹴りをお見舞いする。彼は股間を押さえ、肉団子になりながら小汚ないマットの上をゴロゴロと左右に転がる。

 

その隙に青髪の少女は、パカパカと跳び箱を崩して内部にいる、青ざめた幽霊のような顔で、体育座りで置かれている女教師を発見した。

 

青髪の少女はその女の両肩を持ち上げる。

 

メガネをかけた少女は、その女の前にしゃがみこみ、股から多量の精液と、鼻血の固形物のような破瓜の名残の小さなレバーのような血の塊をフラッシュを炊き激写し始めた。

 

「あーあ」青髪の少女は両肩を持ち上げたまま片ヒザを立て、女の股間をカメラに突き出させた。「こいつ女として終わったわ」

 

未経験で巨根に無理やり使われたためか、延びきり破壊された彼女の肉花は、腰を突き出させるだけで拳程の隙間を広げ、女の内部のミミズのような子宮の先から精液を吐き出している。

 

「いくら奥さんだからって」青髪の少女は額に手を当て「ヤリ過ぎっしょ」バカのように笑い始めた。

 

男はここへ来て嵌められた事にやっと気がついた。あまりの衝撃に筋肉が痙攣を起こし、体のそこかしこから痛みが一気に広がる。

 

「恋のキューピットしてあげたのよ」

 

青髪の少女は両手を離し、女を床に叩き落とすと、硬い革靴の靴底でその女の腹ほを踏み潰した。射精のように勢い良く女の股から精液が吹き出す。

 

床の汚いマットをひっくり返すと、案の定真っ赤な血の後が拡がり残っている。数日かけ計画されていたため女教師は知らずのうちに排卵誘発剤の溶け込んだ飲み物を少しずつ取らされていた。

 

手紙には避妊ピルを飲んでいると書いていたが、真っ赤な嘘である。数週間後にはこの女はもう、産むか堕ろすかの2卓になるだろうが、職業を考えれば堕胎などと早々できるかは疑わしいところだ。

 

結局、この女は妻になるだろう。

 

「ホクロ田先生?」青髪の少女が冷え冷えとした顔で男のホホにある大きなホクロを指差し言う。「このまま終わりたくなければ、言うこと聞きなさい」

 

青髪の少女は女の股に手を突っ込み、子宮を直に掴み引っ張り出し始めた。女の下半身が痙攣を起こしブルブル気持ち悪く震え続ける。男を手招きし、無惨に延びた子宮の入り口を、コンドームのように男に装着させた。

 

男がゆっくり腰を動かす度に、強制的に引きずり下ろされてきた女の子宮が、男の巨大なカリ首に引っ掛かり子宮脱を繰り返す。

 

「ほら、奥さん乳首団子になってんじゃん」

 

青髪少女は、女の上半身を剥き、スカート以外を全て剥ぎ取った。女の胸は、重なる陵辱と薬の副作用か、丸く大きく膨らみながら汗のような薄い汁を乳頭から滲ませている。

 

少女達も、女の無惨な姿に股をしっかりと濡らし、各々にオナニーをしながら、獣のようなレイプ現場を眺め堪能する。

 

この女は卑しくも教室でイかせて以来報復を考えていたようで、こそこそと動き回り何かと目障りだった。事のついでに寿退社でもさせてやろうかという手はずだった。

 

「この女と結婚させてやるから、車出しな」

 

少女達は服装を整えると大きなマスクを付け、顔を隠しながら男に、女と、思いでの薄汚れたマットを担がせ外に出た。体育館には強力な消臭剤を撒き散らし、ライトを消した。

 

急いでライトバンをレンタルさせて、途中、後部座席にいつものメンバーを拾った。助手席には、コスプレセーラー服を着た代議士の娘が座り、後部座席のイスを倒し女の回りに少女が群がり作業を進める。

 

女にモモまで長さのあるロングコートを全裸の上に羽織らせ、体の各所を接着剤で見えないように固めていく。

 

女の顔に大きなマスクとサングラスを付け準備を完了させると、車はゲリラ的に夜の人気のない街に突っ込んでいった。

 

少女達は車の中に残ったまま、男はテキパキと指示をこなしていく。

 

町の暗がりであたかも自分から露出しているかのように、女に股をおっぴろげさせたまま設置して、逆流精液を見せつけるように、固定された両指でピースを作っているバカ女の無修正写真を作り続ける。

 

路地裏のゴミの溜まり場でセックスも行い、女が乳首をおっ立てて新鮮な精液を股から尻に向けて垂れ流している写真を数100枚と撮り続けた。

 

どれもが一度でもネットに上がれば一瞬で海外にまで拡散し、この女が自殺しようと二度と消せることはないといった衝撃的な内容だ。レイプも制作者もこの男であり、どう転んでも少女達に不利益はない。

 

万一発覚したとしても、親の力で無理やり協力させられたとでっち上げるだけだ。

 

念入りにすぐさまデータのコピーを複数作成し、その一つをホクロ田に渡すと、あとはうまく使えと少女達はアクビを吹かしながら都内の夜の街へと消えた。

 

彼女は場末のカビ臭いラブホテルのベッドの上で目を覚まし、股間の痛みと惨状を目の当たりにし絶叫した。しかし、印刷された恐ろしい変態露出写真をベッドに並べられ恐怖の余り急性失語症になり過呼吸も始まった。

 

落ち着かせようと、彼は全裸でベッドにアヒル座りで座る彼女に手を伸ばすが、無言で口を開けたまま手を払い落とした。だが、その僅かな衝撃で股が開き、僅かに気持ちの悪い臓器が顔を出した。

 

彼女は全てを受け入れきれず崩壊した。ドロドロと涙を流しながら、まるで幼女のようにスポンジ化した脳で喋りはじめる。彼女は強い股の痛みで泣き始め、男の逞しく臭い腕の中で少しずつ落ち着きを取り戻した。

 

しかし、彼女の年不相応に可愛く泣きながら笑う姿に堪え切れずに押し倒した。優しく股を開かせると規格外に大きな肉棒を女の股間にそっと押し当てる。

 

彼女は一股を閉じようと反応するが、すでに出来上がっているのか、彼女は仰向けのまま自分から彼の腰に両足を巻き付けた。

 

すでに彼の形にされた子宮は、ゆっくりと沈み込み潰されて行きながら喜びに震える。彼女は隠そうともしないで外人のように大声であえぎ始めた。

 

子宮口まで犯し尽くせるサイズの前に、延びきったバカ膣は意味を失い子宮脱が癖になる。彼の腰の動きに合わせ、子宮がズルズル引き出され、卵管までが刺激される。

 

彼の射精と同時に彼女は全身を針人形のように大の字に伸ばし、ひときわ大きな声で絶頂した。彼は流石に薬の効果も切れめまいを覚えたが、彼女は引き抜かれたハイパーペニスを物欲しそうに四つん這いで尻を向ける。

 

男、袋田はじめ32才は、雄叫びのようにオッスと大声を出すと、彼女の突き上げられた尻を両手でがっちり掴む。

 

すっかりセックス廃人になった彼女は、母乳をしっかり噴き出しながら奇声を出しバタバタと暴れながらイキまくる。奇しくも手紙の通りに彼女は一晩中ハメ殺された。

 

結局この日から彼女は彼のマンションで暮らす事になり、少女達も二人はずいぶん前から交際はしていたようだと学校を黙らせた。

 

彼女は一身上の都合で退職し、彼女は半ば強制的に籍を入れたあと毎日甘々セックスに明け暮れるようになったのである。

 

 

 

目障りなあのバカ黒女共も、この男へ恩と写真で脅しつけ、ゴミのようなホコリ漂う廃墟で三人ともハメ殺させた。彼は愛妻家なのか、連れてきたバカマンコとハメ比べを始め、おざなり妊娠させられた様は滑稽だった。

 

尻を突きだし緊縛されたガングロビッチ女の三人が、次々とハメ倒され、横で見ている拗ねる嫁のマンコに中出しする。そして精液に濡れた剛棒でバカ女を餅つきしてやるのだ。

 

事を大きくされ、代議士の家のペット男と、エセ英語教師も連れてこられ罪を共有させられる。女達は中出しちゃんぽんで適当に妊娠するまで体をかき回された。

 

このゴミ女共は、中絶くらいではなんとも思わないだろうが、商品クソマンコが完全に潰されたのは良い気味だった。AVでももはやスカトロぐらいしか扱ってもらえないかもしれない。

 

もっとも、一周回って女王様でも始めるかも分からないが、時頭が悪いためどうせ客も付かないだろう。

 

体で取り入ったのか知らないが、進路に影響が出ると脅しをかけられ、三人は紹介された医者の元で格安で中絶処置をすると、泣く泣く二度と少女達に近寄ることはなかった。

 

 

 




 
注:宿直は私立でも、もうないっぽい。
  勅語謄本とかいうのを
  有事の際に奉還するお仕事が起源っぽい。

 

つ´・ω・`) 謎の数字群アンケ実装。

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