本作は子供向けの粗のある内容に
わざわざ突っかかるアンチヘイトである。
ワンピ信者または未成年は帰るように。
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なお、本作の背景は
主に過去の時代であるため
相応の年齢(-10)である。
↓登場人物の年齢一覧表 意外に少ない十代(参照)
ttps://onepiece-akumanomi.com/age.html
気になる人は頭にh足してリンク先へ。
たぶん個人サイトさんなので直リンはしない。
アンケの6ー12、22~
の需要に答えてみたテスト。
鬼畜魚人共栄圏とねずみ男 01
「シャハハハハハハハハハハハ!」
景気の良い大きな笑い声と共に、大型の海賊船が島の岸壁に係留された。ボードが岸に渡されると、彼は陽光を体に浮け、鍛えられた大きな体を風に切りながら船を降り始める。
見渡せば、事前調査の通りただのみすぼらしい町がいくつかあるだけのようだ。海賊の一団は一瞬で複数ある町を制圧。町解放に来た海軍をもほとんど無傷で蹴散らした。
事態の収拾を図るため、海軍大佐率いる軍艦が数隻訪れるも、戦力差に恐れおののいてか一向に島へと近寄っては来ない。
弱腰の海軍に、制圧された町の面々は落胆し、海賊に言われるがまま住民が集められた。演説が始まり、すでに全ての船舶は潰されているため逃走は不可能だと先陣をきるタコのような顔の男が説明する。
シャハハと大きな笑い声を出しながら、少し段のある場所で大きな玉座のような椅子に座る男は、この海賊団の船長である。彼はノコギリのような形状の鋭く長い鼻を、首尾は上々だと指の腹でなぞる。
大人一匹10マンベリー
子供一匹5マンベリー
これは月額であり、それが集められた“もの”達への命の値段だった。子供一匹、大人二匹の家庭であれば、それだけで年に300マンベリーの出費となる。およそ大きな村が集合した程度の町人が賄える金額ではない。
たまらねぇと住民が呻くのも道理である。しかし彼らの強さは本物であり、噂に聞く鬼畜魚人が相手とあらば声を大にして異を唱えることも憚られた。海軍すら役に立たぬのであれば、それは我が身に直結する事態になる。
「今回は奇襲につき」彼は玉座でふんぞり返りながら「払えぬものだけを殺す!!」瞳を鋭く縦に細め、大声を張り出す。
ドンと空気が圧縮した、猛獣を相手にするような気配に圧され住民達は命ぜられるまま金を出した。幸いにもみな蓄えはあるようで、住民に被害は出ていない。
集まった額は2500マン。子供は殆んどいないようで、実質250ほど生き物がいる島のようだ。素直に金を出せるところを見るに、意外と貧乏な町ではなかったのかと、彼は得意の笑い声を出す。
海賊家業を続けていれば、煩わしい海軍の追撃にいつまでも悩まされることになる。しかし、早々に話の分かる海軍軍人と出会えたようで、何割かの収益を毎月回すことでこの事業の後援をされることになる。
さらに、先ほど不幸な難破事故に逢った海軍船に対して、彼は慰問として今回の収益の半分を海軍大佐宛に寄付をする予定である。水平線に見える軍艦は、その彼の好意を待ち、待機している。
魚人の一人が村の名簿を入手。名簿を捲り数合わせを始めると数名まだ足りない事が判明した。一人が周囲を見回すと、山の離れの民家から煙が上がっているのが見える。呑気なものだと魚人の一人がため息をつく。
海賊の船長は玉座からドスンと飛び降りると、頭を回し肩をほぐしながら数人の手勢を連れて小高い山へと向かう。ドヤドヤと民家の周囲を囲み、船長自ら民家の扉に手をかけ内部へと足を進める。
彼が数歩室内に入り、異様な静けさに疑問を持つ前に、入り口のドアに隠れていた女が彼を押し倒した。彼の鋭い歯を持つ口内に銃口を突っ込む。
「私は元海兵よ」坊主頭にカモメなデザインの髪を乗せたようなパンクな女が、鋭い口調で咥えた横タバコをふかしながら言う。「海賊がはるばる何の用なの?」
しかし彼は動じることなく高笑いすると、銃を前歯で噛み砕く。そのまま素早く体を起こして女を後ろ手に押さえつけながら地面に押しつけた。胸部が圧迫され彼女は逆流した胃液を吹き溺れかける。
食道中に刺さる痛みを感じながら、彼女は髪を掴まれ町の通りの広場まで連れてこられた。無造作に群衆の中へと投げ捨てられる。彼女を仰向けに転がし抵抗した見せしめに腹部を踏み潰す。
魚人達が集まり、土ぼこりが上がるほど、集団で彼女を踏み潰す。それは、彼女が作業ズボンを小便を漏らしグズグズに濡らすまで続けられた。
「ガキは一匹5マン、大人は一匹10マンだ」
魚人の船長は再び玉座に戻ると、何度も口にした言葉を鬱陶しそうに顎に手を当てウンザリと言う。眼下には身の程を思い知り震える女が転がっている。
「早くお答えしろ」腕にヒレのつく魚人が、小便臭い女の頭を髪で持ち上げ顔面にパンチを突き刺した。「俺は魚人空手40段だ」鼻血を出す彼女の顔に拳をグリグリ押し付けながら言う。
しかし、ここで小さな乱入者があった。ガキ二匹が草むらから飛び出し、持ち上げられたままダラダラと揺れる彼女の下半身に抱きついた。
隠し子だろうか。名簿に記載のない少女二人は、ガタイの良い魚人に背中を掴みあげられた。状況から察するに、この女の関係者であることは間違いなさそうだが。
「お前の連れか?」
魚人はオレンジの頭のガキ一匹を地面に落とし、腹を蹴り飛ばしうずくまらせた。もう一方の暴れながら呻く青い髪のガキも地面に叩きつけ黙らせる。
ゴミのようなメス3匹は集められ群衆の前に晒されるが、その瞳はどこか冷淡なものが見える。日頃の行いだろうと、群衆は冷ややかな目で三人を見下ろしている。
彼女は10万ベリーしかないと、ベソをかきしゃくり声で魚人に嘆願する。大人一匹か、ガキ二匹。彼女は命の選択を迫られた。頭を踏まれ砂利に顔を突っ込むガキもしゃくるような泣き声を出し始める。
「だが俺も鬼じゃあない」つまりこれは事業である。見せしめとはいえ、搾れるものを減らす事は先すぼみになってしまう。「10マン割る250は?」魚人の船長は人差し指を立てニンマリと謎掛けを行う。
単純な話だ。一人頭わずか400ベリー。住民全員でカンパしあえば良い話である。しかしそれは実現しそうになかった。まさに日頃の行いが悪かったといえよう。誰も彼もが固く口を閉ざしている。
彼女は昔から素行が悪く、また少女も釣られるように犯罪を繰り返し、住民を悩ませていた。罪には罪の、悪には悪の報いが訪れた瞬間である。
「シャハ!!シャハハハハハハハ!!」
ああ喜劇。こんなに可笑しいことは、生涯で何度訪れるだろうか。このメスどもには、わずか400ベリーの値打ちさえなかったらしい。そればかりか、住民の表情は少し晴れ晴れとさえしている。
つまりは、800ベリー。このみすぼらしい3名が次もまともに支払いができるとは思えない。この町の住民は増加した月々の高々800ベリーまでもを負担してやりたくは無いと言うことだ。
ああ可笑しい。魚人の船長は思いもよらぬ攻撃で過呼吸を起こして地面に転がり落ちた。げに恐ろしきは人の世か。これが魚人達であれば、血液を売ってでも同胞を助けただろうにと、彼は白い世界を眺め笑い続ける。
彼女は地面に這いつくばり、無心を始める。一人わずか400。しかし、山は一向に動かなかった。群衆は知らぬ存ぜぬとそっぽを向く。彼女は落胆しついに魚人の足にすがり付いた。
彼女はここへ来て理解してしまったのだ。今回は自分、次回はこの少女達だと。この薄情な群衆には、この二人の子を助ける気などサラサラ無いと。
彼女の顔は涙でふやけ、魚人の靴を誰彼構わず舐め漁る。浅ましいことこの上ない。魚人の船長はすっかり興ざめして落ち着きを取り戻した。彼女は仕舞いにはカラダで払うとしきりに騒ぎだす。
実に腹立たしい。命に400ベリーの価値すらないメス一体の股など、金を貰っても使いたくはない。いつまでも転がり続けるメスガキ二匹も同様だ。
だが、払えなければどうなるかとのデモンストレーションとして使う分には、僅かな価値を見いだせた。彼は立ち上がり使ってやると寛大な心を見せる。
しかし、当然この素行の悪い女一匹では足りない。ガキ二匹にも自分で代金を払わせることになる。魚人の船長はメス三匹を連れ僅かな手勢と共に海賊船へと何処か軽い足取りで戻って行った。
「チチチチチ」
海賊船の中、客間にある赤くデカイ横長椅子に座るネズミ顔の男は、やはりネズミのような笑い声を出し笑う。大金の乗るテーブルを挟み、少し疲れた表情で海賊の船長は同じ形状の椅子にドッカリと座った。
船長の隣には先ほど連れてきた、みすぼらしい首輪だけ身につけた全裸のグズ女3匹が、真っ赤な顔で各々懸命に両腕で乳首と性器を隠そうとしながら座っている。
おおむね1250マンベリーの大金がワザとバラバラと載せられている様は圧巻で、すぐにねずみ男の心は射ぬかれた。ガツガツと犬のように懐に金をかき集め、思い出したかのように時折視線を全裸のメスどもに送る。
魚人のシェフが片手に載せたオードブルをねずみ男に近づける。ねずみ男は金をさわった手で気にもせず軽食を掴みムシムシと咀嚼する。金欲を満たし、食欲も満たせば、残りに行き着くところはそう多くない。
オレンジ色の髪の小さな少女はねずみ男に熱視線を送られ、意味は解さないが背筋から来る気持ちの悪い震えに身を固めた。ねずみ男は、少女の初々しい反応に舌をチュパチュパ出しさらに興味を持ったようだ。
船長はその様子にフムと顎に手を当てる。あの町では一皿1000ベリーにも満たない産廃女共であったが、ところ変わればもしやと瞳をギョロリと細くする。
魚人からしてみれば、どれもこれもメスの顔など目が二つ。鼻が一つ。口が一つと、それだけで代わり映えしないように見える。結局のところイヌ、ネコ、ブタ、ヒトと、動物のカテゴリーにしか見えない。
つまりはヒトとの性行など、よほどの変人マニアでなければ通常行わないのである。だが、目の前のねずみ男を目の当たりにすると、彼は雷に打たれたかのように新しい集金システムに気づいた。
試しに勿体ぶるように話を持ちかけ、バカなネズミは網にかかったようである。合わせて50マンベリー、身にそぐわぬ大金を持ち気が大きくなったのだろう。このようなバカな女の股にこれほど高値を払うとは。
驚くばかりの収益だ。彼は豪快に笑うとネズミ男を最上級のVIPとして扱うよう厳命して席を立った。俺は寝ると一言言うと、船長室に行き高いワインをイッキに飲み干す。
まだ血色の良いメスが暴れだしては、バカなネズミ男はメス共に噛みつかれるだろう。警護してやる必要があるが、あの男のあえぎ声など耳に残したくはない。彼はデスクに両足を乗せ楽しい夢を見始めた。
意外と面倒見が良いが、露骨に嫌な顔をするタコの口と8本の手を持つ魚人が総指揮者として残された。他の魚人達も嫌な役割が来たなとため息をつき、出入り口と窓を固める。
ねずみ男は白い制服ズボンのチャックを開け、異臭を放つ黒ずんだ汚く粗末な男根を引っ張り出した。そのまま堂々と股を開き、オレンジの髪の小さな女の子を人差し指で指し手招きする。
女の子は涙で顔をぐちゃぐちゃにしながら胸とアソコを隠し、ゆっくりとねずみ男に近づく。女達は抵抗しようと一瞬気を張るが、魚人達に凄まれると植え付けられた恐怖心が芽生えブルブルとカラダが縮こまり動けない。
ねずみ男は向かい合うように女の子を抱き寄せ、男の股の間に無理矢理座らせた。ねずみ男は女の子の過度の緊張で火照る柔らかい背中に片手を回し込み、さらに女の子の尻肉にまで手を届かすとグッと掴む。
女の子の上の口は、ねずみ男に吸い付かれ犯されている。しかし、女の子は歯を生理的嫌悪感からグッと閉じ、大きく鼻を広げ荒い呼吸を吹き出しながら恐怖で頭を微振動させ続ける。
残る全裸の女二匹も、あまりに刺激的な様子に口をおさえ胃の中の物を吐き出さないように堪えている。
ねずみ男は女の子の唇に舌を押し付けて何度も捲り返す。女の子のガタガタする乳歯のミゾをなぞるように舌を動かし、歯に残る食べ物のカスを味わう。乳歯の隙間に唇を尖らせ、女の子に臭い息を飲み込まさせた。
ねずみ男は鼻で空気を大きく吸い込み、女の子の肺を何度も限界まで膨らまさせる。女の子は絶望の中意識を失いかけついに口の門を決壊させた。半開きの女の子の口に、ねずみ男の舌が滑り込む。
女の子は目尻をピクピクけいれんさせながら、トロトロと涙を流し続ける。ねずみ男は僅かにミカン臭の残る少女の舌のベッドに唾液を染み込ませて、たっぷりとヤニと泥臭い唾をあじわわせた後飲み込まさせた。
活発だった女の子は心を閉ざしたようで、全身から力が抜けると見た目以上に重く感じられるようになった。再び広げられた金の敷き詰められた成金ベッドに、女の子は仰向けで無造作に寝転がされる。
女の子は家族の見ている前で、平らな胸の先端をしゃぶられると卑しく乳首を肥大化させた。ミルクでも求めているのか、乙女の二つのさくら色の乳頭がふやけて伸びるまで、ねずみ男の舌の上で転がされる。
さらにはねずみ男の舌がヌルヌルと尾を作りながら小さなお腹を下っていく。ねずみ男は女の子の細いクビレに力を込めて両手で掴み、ヘソの窪みに舌を突っ込んだ。
ヘソのシワの数を舌の尖端で数えるかのように丁寧になぞり、女の子の作った汗とクソのでき損ないの苦く塩気のある物体を全てホジクリ出し口に溜める。
心を閉ざし脊髄反射でピクピクと動くだけになった女の子を成金ベッドに転がし、僅かにこれよりも成長しているように見える小さな青髪少女を呼び寄せた。
全裸に首輪だけをつけた小さな少女は、半端に性知識があるようで、ねずみ男の開いた股間に目を落とすと絶望したような暗い表情を作る。
ねずみ男はさらに見せつけ亀頭を何度もブクブク膨らませて、これからされることを連想させる。少女はついに両手で顔を隠し木造の床にしゃがみこんだ。
しかし、ねずみ男は立ち上がると、すぐに少女の華奢な片腕を引っ張りあげ無理矢理立たせる。そのままねずみ男は股を開いてしゃがみこみ、少女の腹に勃起を押し付けながら、少女のファーストキスを奪う。
ねずみ男はそのまま少女の唇全体を大人の大きな口が完全に密着して、女の子のクソの塩漬けを無理矢理流し込む。青髪少女もやはり歯を閉じムダな抵抗をしているようだが所詮は子供の浅知恵だ。
少女はまだ、永久歯が生えきらずに歯を閉じても隙間が多く出来ている。容易に汚物は少女の口に溜まり、反射的に全てを飲み込んだ。
少女は勢い良くしゃがみこみ、よほど嫌だったのか酷い泣き顔で人差し指を喉に向けて突っ込み、吐き出そうとしている。しかし、ねずみ男はそんな少女の姿を楽しそうに見下ろし最大まで股間を膨らませた。
青い髪を掴み、少女の口を空へと向けさせる。少女の泣きじゃくり鼻水をドロドロと垂れる鼻に、堪えきれずパクパク開閉する尿道口をゆっくり近づける。少女の目は面白いほど寄り目になり、恐怖でカラダを微振動させている。
だが次の瞬間彼は地面に押し付けられていた。少女の断末魔を思わせる鳥のような高い声の悲鳴に正気を取り戻した女が、弾けるように飛び出しねずみ男を制圧する。
当然結果は火を見るより明らかであり、彼女の短絡的行動は実を結ばずにタコの魚人が靴を脱ぎ8本の手を使いそのバカ女を頭の上へと持ち上げた。そのままムチのように彼女をふるい、何度も顔面から叩きつける。
青髪の少女は彼女はこのままでは今にでも死んでしまうと思い、自ら何でもしますとねずみ男の毛むくじゃらの足にしがみつく。しかし、ねずみ男はすがり付く少女の胸を固い靴底で蹴飛ばし弾き飛ばした。
ねずみ男は、真っ赤に顔がつぶれピクピクと全身痙攣している女をうつ伏せにすると、尻を持ち上げ子供達の前で堂々と挿入を始める。
彼女はブルブルとカラダを震わせて口からカニのように臭い泡をゴボゴボと作り始めた。船長を待っている間に確認していたこの町の女の名簿では、これは三十路らしい。
その割には締まったカラダであるため、何かやっていたのだろう。相手がいなかったのか、意外とアソコの締まりもよいようだ。
ねずみ男は絶望する少女に荒々しいセックスを見せつけながら、彼女に下の口からも泡を噴かさせる。少女は呆然自失でアヒル座りに崩れ落ち、止めてくださいとブツブツ念仏を言い始めた。
ねずみ男は少女の顔の真上に、彼女の股を四つん這いで覆い被さるように移動させ再び素早く挿入を続ける。ねずみ男が腰を動かす度に玉袋が少女の両目に突っ込み、少女の鼻は彼女の獣臭い本気汁を吸いこむ。
彼女の穴ボコを使い、少女にしっかりとセックス教育を施すと、少女はねずみ男が近寄る度に後ずさる。先ほどまで何でもすると言っていた輩がもうこの始末だ。
だが、ねずみ男はニンマリと笑い昆虫のようにぴったり壁に張りつき震える少女の片手を取った。少女はギィギィと何か良くわからない声を出し、残る手を振り回し抵抗する。しかし、ソレはねずみ男をさらに喜ばさせた。
片手で少女の両手を掴み少女の頭の上で押さえつける。もう片方の手がゆっくりと少女の小さなカラダを触りながら下がっていくと、少女はひどく憔悴した瞳で首を左右に振り続ける。
大人の大きな手が、少女の大切な場所をすっぽり包みキツく握りしめる。少女は痛みを訴えながらサルのような鳴き声を出した。全くワガママな少女は今度は乱暴しないでくださいと始まった。
ねずみ男はフィッと息を吐きチチチチと笑う。少女の手を離し床に打ち捨てると、成金ベッドに転がっていたオレンジ頭の女の子に手を伸ばす。
このガキ二匹は名簿に記載が無かったため、隠し子かサーカスにでも売られた子だろう。どこでどうなろうと誰も知ったことではない。ねずみ男はまだ頭蓋骨まで柔らかい一番小さな女の子を丁寧に抱き上げた。
ねずみ男は女の子のミカン臭い口に舌をねじ込みながら、少女に近寄る。そのまま少女に向かい合いあぐらをかいて座ると、腹の前で女の子を背面で掴み、自らの股間の上に下ろしていく。
オレンジ頭の女の子の小さな縦筋に、少女にしっかり見えるように亀頭を押し付ける。少女の目の前で、妹の青臭く閉じたつぼみが拡張されていく。5ミリほど尖端が見えなくなり、女の子の処女膜が限界まで伸ばされた。
少女はその光景を眺め、止めろとも変わるとも言えずに、ただギュっと膝を抱えて座り、ブルブル震える口で眺める。ねずみ男の先走り汁が女の子の処女膜をベタベタに潤していく。
ねずみ男は腹で未成熟な柔らかい女の子の背中を支えつつ、しっかりと細い両太ももを掴んだ。少女が叫び声を出すより早く、小さな女の子は処女膜を一気に突き破かれ膣に始めての男が入り込んだ。
とたんに女の子は大きく目を開け、ギィギィと恐ろしいほど大きな声で絶叫する。女の子の小さなさくら色の乳首はパンパンに膨らみ、鳥のように両手を羽ばたかせながらバタバタと忙しく首を振る。
魚人達はまいったなと耳を塞ぎげっそりとした顔で、アソコをドリルで拡張しているかのように、左右にカラダを旋回させられながらさらに深く挿入されている女の子を眺める。
「ぎっーーーーーぎぃぃぃ」
女の子の上半身がひときわ大きくのけ反った。処女膜を引き裂かれただけでなく、膣も避けたのだろう。ねずみ男は鉄臭く暖かい女の子の鮮血が、肉棒を伝い金玉に流れていく感覚に酔いしれる。
少女が恐怖で小便を漏らす様を眺めながら、真っ赤な血染めセックスをさらに見せつける。女の子は超音波のごとく高い声で鳴き、しばらくすると声を失った。
ねずみ男は女の子から男根を引き抜くと、女の子を無造作に床に転がして少女に歩み寄る。ねずみ男の股間からはポタポタと血が垂れ落ち、少女の歯がカチカチと音を奏で始める。
頼れるものは自分だけ。あるいは天涯孤独の身になったかもしれない。少女がそう直感するほど二人は身動き一つとらなくなり、血に濡れた床に転がっている。
少女は思わず何処かへ走り出そうとするが、ねずみ男にすぐに追い付かれ手を掴まれた。少女は半回転するようにそのまま床に叩きつけられて、ひたすらごめんなさいとブツブツ言い始めた。
抵抗の無くなった少女を成金ベッドに座らせて、ねずみ男はしゃがみこむ。両肩に少女の足を開き乗せると、そのままションベンに濡れた少女の処女膜に舌を伸ばす。
やはり臭い通りに、ミカン酢に塩を少々混ぜたような贅沢な味わいだ。ねずみ男は少女の小さな尿道口に息を思い切り吹き込み、敏感な皮膚が強制拡張される痛みで少女はさらに尿を吐き出した。
ねずみ男は少女のミカン汁を全て口で受け止め、しっかりと喉を潤す。そのまま指で少女の皮膚を捲り返すと、生まれて初めて顔を出した少女の肉豆に吸い付いた。
少女は激痛のような快楽に腰をしびれさせ、尻から爪先までの肉を緊張させる。少女の両手は反射的にねずみ男の頭を捕らえ引きはなそうと押し戻す。
しかし、突き立てた歯が豆肉を擦り切り少女は上半身を半回転させながら暴れ続ける。ねずみ男は再び少女の生臭いミカン臭のする処女肉に舌を付け、下方に空く小さな隙間に舌を突き刺していく。
少女の蓋のついたままの膣内に、ねずみ男の舌が強引に滑り込む。ねずみ男は少女の太ももをに顔を挟まれながら、汗臭く腐った酒のようなチリチリと来る味を舌を回し堪能する。
ねずみ男は少女の太ももが作った脂汗でホホをテカらせながら、少女の股から顔を出す。そのまま少女の上半身を近づけ、顔を寄せるとすっかり従順になった少女は媚びるように唇を重ねてくる。
ねずみ男は舌を重ねながら、少女のアソコに小指をゆっくりと突き刺し、しっかり処女のまま指を挿入させた。少女は始めての快楽に脳を焦がされ、ねずみ男に自分から舌を絡め始めた。
ねずみ男もすっかりと毒気を抜かれ、小指でセックスを覚えさせながら少女の口を隅々まで漁る。少女は鼻息を荒くしながら腰を揺すり、小高い胸の先端を男のカラダにすり付け更なる刺激を求める。
少女は優しくリードされ、すっかりと恋人気分になり自分からねずみ男に体重を預け股を開いた。ねずみ男も気を良くし少女を成金ベッドに仰向けで寝かせる。
ねずみ男は服を脱ぎ、首輪を付けた少女と同じく服を大きく脱いだ。さんざん恐怖を植え付けられた青髪少女は、少しでも気に入られようと無防備にカラダを開く。
ねずみ男は血のりの残るグロテスクな肉棒を、少女の拡張された処女膜の隙間にゆっくりと押し当てたまま、少女の小さな上半身を押し倒し、両手を耳の位置で恋人繋ぎする。
少女の顔はねずみ男の鎖骨付近に埋まった。ねずみ男は自ら股を大きく開く少女の中心に向け、スローペースで腰を近づけていく。亀頭が少しずつ処女膜の隙間を拡張しながら押し伸ばしていく。
少女は注射針数本を同時に刺されたような鋭い痛みに一瞬表情を変えるが、静かに鼻呼吸をして耐える。チリチリする痛みを感じながら、少女はしっかりと男を招き入れた。
少女の土手が喉フェラのようにしっかりと、ねずみ男の膨らむ尖端一つを咥え込んだ。少女はねずみ男の両手をしっかり握り、初めて男の形に変えられる膣の刺激に耐える。
ゆっくりと膣が広がっていき、ねずみ男は少女の処女膜をほとんど出血させずに奪い去った。膣奥にまで突き刺さり、丁寧に抜き出されていく。少女は恐ろしい喪失感に見舞われ、ねずみ男の腰を両足で咥え込んだ。
少女はすっかりとメスの顔になり、ねずみ男に寵愛を求めだす。少女の両足はそれが完全に抜け出てしまう前にキツく力が入り、追いかけるように股間が上がる。少女はねずみ男の首筋の汗に舌を伸ばし首筋をなぞり始めた。
ねずみ男はすっかり堕ちたと笑い、少しずつ腰の動きを速めていく。少女の膣内を的確にこそぎ、未発達の性感帯を強制的に開発していく。
次第に少女の鳴き声は高く変わっていき、ねずみ男が腰を動かす度に、少女の股間が上がっていく。少女は足でねずみ男の腰をガッチリ掴み乳首を反り返らせ、大声でその声を船中に響かせる。
少女は嫌なことを全て忘れるかのごとく、自ら腰を震わせて膣奥に何度も突き当てさせる。ズルズルと子宮口が擦れ、少女は歓喜し空に向け舌を突き上げた。少女の内ももが震え少し静かになる。
どうやらアクメの際には声を出さないタイプのようだ。しかし、動かなくなった少女を、金を寄せ集めクロス変りにするとうつ伏せでテーブルに押し付ける。アクメを覚えた少女の膣に向け、両足を掴み容赦なく突き刺す。
少女は処女膜の名残を粉砕され、激痛で正気に引き戻された。少女は痛む膣と快楽を植え付けられ、股から血を垂らしながらも、あえぎ始めた。
これにはギャラリーである魚人達も目を見張る。このねずみ男は顔に似合わずかなりのやり手だと舌を巻く。少女はただの一回の性交で、奴隷として相応しいマゾ女へと落とされたのである。
少女は尻肉を波打ちながら押し潰され、チカチカと明暗する視界の中野太い声を出し続ける。少女の膣は乱暴にハメ壊され、少女は喜び尻を痙攣させる。
少女は無理矢理大声での絶頂を調教される。少女は何度も全身を痙攣させイキ狂う。ねずみ男が腰を速く動かし亀頭をさらに膨らませていくと、本能でわかるのか少女は尻を動かしさらに奥へと誘導しようとする。
ねずみ男は少女の望み通りに素早く腰を振り、しっかりと貯めた特濃精液ゲルを少女の膣奥に注ぎ込んでやった。よほど念入りに膣内洗浄を行わなければ、生涯この男のザーカスが完全に抜け出ることはないだろう。
少女には限界が来たのか、射精と同時に意識を手放したようだ。だらしなく舌が垂れ出て伸びている。しかし、その表情は薬でもキメたかのように陽気だ。
50マンベリーもかけたのだ、当然この程度で終わらせるはずもなく、ねずみ男はアソコを真っ赤に潰された女の子を柔らかな頭を掴み立たせる。海軍得意の連続アゴパンチで無理矢理女の子を目覚めさせた。
女の子は全ての気力を失い、痛む全身にカラダを軋ませながら、瞳だけでねずみ男に赦しを乞う。ねずみ男は満足したかのようにチチチと笑う。
背伸びで辛うじて地面に足を付ける、オレンジの髪の女の子の真っ赤な股間にねずみ男の手が下りていく。女の子は声を失いパクパクと許してと口を動かす。
ねずみ男の指が、いまだ出血の続く女の子の無理矢理こじ開けられ捲れたままの花弁に指を付ける。女の子はキツく目と口を閉じ真っ赤な耳で激痛に備える。
しかし、ねずみ男は女の子の下の入り口をゆっくりとなぞり始めた。女の子は内ももに力を入れ、尻を窪ませながら、いつ挿入されるかと唇を震わせる。
ねずみ男の指は散歩でも始めたかのように、女の子の股間を不規則に周遊し、やがて小さく膨らむ頂上へ向かった。オナニーすら知らない女の子は、皮の上からクリトリスを押されピクと内ももを閉じた。
女の子の未発達な包茎クリトリスの僅かに触れられる根元に爪を当てる。想像とは裏腹に突然訪れた過剰に痺れる刺激が股から駆け登り、女の子はヤリマン女のような品のない大きなメス声を出す。
女の子は何が起きたか分からず、しかし、探るように少しずつ腰を揺り動かしねずみ男の爪に股間を沈み込ませていく。女の子は目を大きく開き力が抜けたのか長いオナラを始めた。
もはや、お尻を抜ける空気にすら感じているようだ。魚人達の笑い声のなか、女の子は恥ずかしい声を出しながらついに自らアソコを指に擦り付け始める。
女の子は頭を付けたままつま先立ちで、角オナニーでもしているかのように腰だけを激しく揺すりゴリゴリ指に押し付ける。痛みよりもということだろう。女の子はカクカク腰を動かし自ら上り詰めていく。
しかし、絶妙のタイミングでねずみ男の指は逃げ出してしまう。その度に女の子は泣き出しそうに真っ赤な顔で瞳を震わせ目で訴える。女の子は速やかに調教されすでに性の奴隷に落とされた。
魚人に流行りの海藻抽出ヌメヌメローションを持ってこさせると、女の子を少女の隣にうつ伏せに乗せた。再び痛いことをされるのかと女の子の顔が恐怖に歪む。
ねずみ男は少女の尻の間に指を差し込み、肛門に指を突き刺した。ねずみ男はねじ込んだ指をグリグリ回し女の子は悔しさと恥ずかしさで大粒の涙を作る。
指はゆっくりと引き抜かれ、排泄されていくような安堵感を躾る。ローションを付けた大人の3本指が少女のお尻を少しずつ拡張し根本までドロドロと咥え込ませる。
さらに片腕を、うつ伏せの女の子の足の間に滑り込ませて、淫乱なクリトリスに指を押し当てた。女の子のカラダは思い出したかのようにモゾモゾ動き始め、尻に指が突き刺さったまま床オナニーを始める。
女の子はうつ伏せで潰れたカエルのような体勢で、ガチャガチャ手足を動かしながら、ねずみ男が何もせずとも勝手にイキ狂い始めた。
もはや痛みすら快楽に変わっているのかもしれない。女の子は少女の隣でピィピィ鳴き続ける。ねずみ男は少女のカラダを持ち上げ、回復した反り返る肉棒を女の子の尻にぶちこんだ。
小さな膣と違い、大腸が形を変え真っ直ぐに根本までぶっ刺さった。女の子の胸元を抱き抱えながら、もう片方の手でクリトリスをゴリゴリ指でいじめる。
女の子の宙に浮く足が暴れまわり、乳首が鋭く尖りながらよがり狂う。性感帯未熟なガキへの手際のよさに、魚人達から素直な拍手が送られた。
ねずみ男は股間に女の子を乗せたままゆっくり腰を振る。女の子は大腸深く犯されながら、ギャラリーに向け甘酸っぱい特濃オシッコを、湯気だたせながら撒き散らす。お腹をグルグル鳴らしブウブウ屁も漏らす。
床に転がる彼女を足で転がし仰向けにすると、幽霊のようなグロテスクな青い顔の上にねずみ男は腰を下ろしていく。足裏で彼女の両肩を押さえつけ、女の子の尻を彼女の顔に近づける。
一気に女の子から栓を引き抜くと、女の子は恍惚の表情で下利便を彼女の顔へと噴射した。彼女は傷んだ顔にクソが染み込み奇声を出しながら飛び起きた。許してくださいとカラダを丸く固めブルブルと震える。
騒ぎで惚けていた青髪の少女も目を覚ました。床で丸まる女には目もくれず、少女はねずみ男が女の子にキスをし、女の子がおねだりするようにカクカク腰を動かしているところを見つけた。
少女はフラフラとねずみ男に近づく。少女は、ねずみ男の胸部にキスをしながらベタベタに濡らした股を、ねずみ男の毛むくじゃらな足に巻き付け腰を振る。
彼女は呆然と二人の女の子が堕とされた様をながめ、しばらくすると顔を歪め、子供のように大泣きを始めた。うるさいと、魚人が清掃がてら魚人空手を使い、彼女の頭に大きな海水の玉を何度も叩きつけた。
ねずみ男はずぶ濡れの彼女に向かい、女の子の糞の付くチンポを揺すりながら悠々近づく。その後ろに置いていかれないように、二人の女の子がトコトコ追いかける。
ねずみ男は彼女の奇抜な前髪を掴み、口に尿道を押し付けた。彼女はすでに全ての抵抗する気力を失い、顔を歪めて棒キャンディーのように舌でお掃除を始めた。カリクビに溜まる糞を舌でこそぎ、飲み込む。
ねずみ男は掃除道具の喉奥まで使い、しっかりと汚れをおとさせる。ねずみ男は彼女の口から引き抜き、テーブルに腰掛け、開いた足の間に女の子の頭二つを入れさせる。二人はあどけない表情で舌を伸ばし始めた。
いたずらな表情で両サイドから口を付け、どちらが上手にできるか競い始めたらしい。片方が先端をホホを膨らまししっかりと頬張って、もう片方が玉袋を二つとも口に含み舌で転がす。
女の子達は試行錯誤で、初々しくご奉仕をしながら時折探るように上目使いでねずみ男の顔を眺め様子を伺う。次第にわざと音を立てるようになり、ソバでも啜っているかのような大きな水音で吸い付き始める。
だが口が疲れたのか、やがて勢いはなくなった。オレンジ色の髪の女の子を立ち上がらせる。女の子は満面の笑みでねずみ男に尻を向けた。すっかり性の虜になり、自ら両手で限界まで尻肉を引っ張り穴を見せつける。
ねずみ男は股間にローションを塗り直すと、女の子の小さな両手を優しくとり、小さな背中を見ながら、ゆっくりと柔らかい尻の隙間に肉棒を沈み込ませる。
そのまま少し荒々しく腰を動かし、水鉄砲のようなお漏らしをさせる。腰の動きに合わせて女の子は可愛く声を出し、イったことを教えるように時おり肛門をキツく閉じる。
青髪少女は羨ましそうに、ねずみ男の足に股間を押しつけオナニーを始めた。女の子が再び疲弊し力をなくすと、床に下ろして掃除機へと足を向ける。
彼女は怯えきり手を伸ばすだけで、払い落とそうとしてくる。ねずみ男は彼女の腹部に蹴りを突き刺し、股を開かせた。彼女は取り乱し、股間の中心に近づいてくる汚れた男根を凝視しながら助けてと叫び続ける。
彼女の絶叫と共に膣内が犯され尽くされた。ねずみ男が腰を動かす度に体全身が腐っていくような感覚に襲われ、次第に彼女の集点が合わなくなっていく。彼女はなすがままにヨダレを垂らしながらあえぎ始めた。
彼女はひときわ大きな声でのたうち回り、拡声器でも使っているかのようなデカイ声でイキ続ける。彼女の脳にセックスが焼き付けられ、片言の言葉で全身を痙攣させながらも、もっととおねだりを続ける。
ねずみ男はしてやったとチチチチチと笑い、膣奥に精液を吐き付けると、良く泡の噴く女だと額を拭いながら精液に濡れる肉棒を引き抜いた。
その様子をバカ女のうるささで起こされた船長が眺め、人間にしては面白い男だと、少し感心したようにアゴを揉む。
つ´・ω・`) 謎の数字群アンケ実装。
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