[前書きスキップ対策]
今回は闇が深いので精神弱い人は
Disc 4 まで飛ぶか帰りましょう。
それが、二人の愛の始まりだった。
見知らぬブタのような壊れた男との。
少女は横たわったまま目を覚ますと、片頭痛がするほどひどい臭いで咳込んだ。自然と片腕を口に当て、暗い室内を朦朧とした瞳で見回す。
立ち上がり、僅かに暗闇に慣れた目でゴミ箱のような室内にいると気づく。いや、ダストシュートにでも落ちてしまったという方が適切だろうか。
黒いゴミ袋がコロニーを形成し、それぞれから目に刺さるほど臭気が拡散している。少女は異変に気付き小さく悲鳴を出し、さらに強く口を塞いだ。
用心深く周囲を見回すが、この部屋の主のようなものはいないらしい。バカバカしいと少女は現状の考察を始めるが数分経っても答えは得られなかった。
とりあえずわかった事は、自分が靴下すら履かない完璧な全裸であること、そしてゴミ庫にでも落とされたと言うことだ。何が起きたか見当がつかないが、少女は何も思い出せなかった。
時間の経過とともに、どんどんと脳がバカになっていく気配すら覚える。それもこの悪臭の中にいるせいだろうか。
ゴミ袋を素足で踏むと、生ゴミから汁でも出たのか袋の中にブヨブヨとした感触があり少女を不快感で身震いさせた。幸いゴミが発酵して熱を出しているのか室温は高いようだ。
少女はここはお風呂だと思いながら、股を大きく開き脚を上げ、男知らずの股間を丸見えにさせながらゴミ袋をふまない様にいくつかを乗り越えた。
だがすぐに壁に当たり、固く閉じられた鉄の戸に行く手を阻まれた。扉の内側にドアノブが無いらしい。閉じ込められたかと少女の瞳は暗くなる。
「誰だよ!!またお前らがぁ!!」
喉から絞り出された裏声のような怒声が少女の鼓膜をキンキンと刺激する。ゴミの塊がゴソゴソとダンゴムシの軍団のように蠢く。その中心から巨漢のブタ男が立ち上がった。
人の言葉を喋る全裸のブタは奇声を出しながら、ドスドスと周囲を歩き回りしばらくすると部屋のライトを付け、野球バットのようなものを持ち、今すぐ殺してやるとイキリたっている。
ブタがライトを点けたのか部屋が明るくなるとそれ以上に少女は恐怖し、本能的に身を屈めてゴミより低い位置に体を伏せた。床に広がる汁が少女の清いカラダに染み込んでいく。
少女はジッと耐えながら空間に目をやると、部屋の壁、天井には自分の写真がベタベタと隙間なく貼り尽くされている。異常者だと、ブタの股間でそそり勃つ男性期が目に入り少女の顔が青ざめ震えた。
ライトの木漏れ日がゴミの隙間から床を仄かに明るくし、いくつか見覚えのある小さな下着が目に付いた。おぼろげな記憶から、どれも自分が穿いた事のある下着のようだった。
ここは恐ろしく危険だと、少女の頭から足裏までゾワゾワと血管がむず痒く暴れまわる。どの下着にも例外なく男のアレがこびり付いた跡がしっかりと残って見える。
すでにそれが何かが少女には分からなくなっていたが、この場に留まれば女として良くないことが起こると、恐怖で声を出しそうな口を推し止めて、他の出口がないかモソモソと体を這いつくばらせる。
カーペットのように乱雑に放置された、お楽しみの跡が残る下着に地肌を擦付けながら、少女は壁の周りを腹ばいで進み続けた。少女の乳首も幼い性器も見知らぬオスのチンカスが擦り付き染まっていく。
思うより小さな部屋のようだが、天井にまさにダストシュートの出口のような穴があるだけで他に出入り口が無さそうだった。次第に記憶も曖昧になり、すべてを忘れた小さな少女はゴミの上に座った。
白髪混じりのメガネを掛けたロン毛のブタは、バットを振り回し、いいかげん疲れ果てるとゴミ袋を押し分けお気に入りの下着を引っ張り出した。
ブタはあの少女が、ファンに逆さ撮りされた際に穿いていたパンツと同じ物を手に取った。女児下着の股間部分を、まるで今穿いているかのように思い描きながら指で擦る。
黒いゴミ袋の上で廃人のように座る少女の前で、手マンでもしている気なのかブタの勃起が高く変わっていく。少女はブタの股間が上下にビクビク動く様子をあどけない表情で静かに眺め続けた。
物を食べようと多く口を開けた少女の写真から、特殊加工で食べ物だけを取り除いた、口を開け舌を見せる少女の写真を見つめながら股間に下着を被せる。
「ルリはこんなクチしてぇ、イヤらしい!」
少女の開いた口の写真を眺め、少女の目の前でブタは自分の物を子供下着にくるみシゴキ始めた。ブタ男は少女の名を叫びながら、寝起きに日課にしている特濃精液を少女の下着に捧げた。
アヒル座りで痩せコケた細いももを開いて小さく座る、チンカスを着た全裸の少女は、ブタが何を騒いでいるのか検討がつかなかった。だが一言。
「バカ?」
オス臭い全裸の少女は、脳の奥から言葉を絞り出し、首を傾げツインテールを僅かに震わせながらそう呟いた。
「誰だっ!!僕をバカにした、や・・つ?」
ブタは丸出しの精液垂らす股間を少女に向け、素早く手に取ったバットを震える手から転がり落とした。ダストシュート内の空調設備がゴウゴウと鳴り始め永遠とも思える時間を作り出す。
「バ・・カ?」
少女はその言葉がひどく気に入ったらしく、バカと連呼すると、小さく微笑んだ。ブタはタックルでも始めたかという勢いで少女の小さなカラダを抱きかかえメソメソと泣き始める。
うわ言のようにようやく出会えたと、神に祈りでも捧げているようだった。ここでろくに動かず長年暮らし肥えたブタは巨漢であり、少女とは大人と乳児ほどの体格差があった。
100キロとも200キロとも思える、腐った肉の塊が少女を肉の海に埋めた。人語を操るブタは少女と会話を始めると再び叫びだした。
「アイツラかぁ!!また僕との仲をぉ!!」
少女はブタの事どころか自分の名前すら覚えていないと、無表情で応えた。ある組織が自分たちの仲を引き裂き少女から二人の記憶を消し去ったと騒ぎ、バットを手にドアを叩き始めた。
だが持久力なく、ブタはすぐに呼吸困難に陥り少女の隣でゴミ袋を潰しながら寝転んだ。巨大な肉山が呼吸するたびにブヨブヨと蠢き、少女の目を楽しませる。そして、バカと楽しそうな無表情で言った。
半日程だろうか、ブタの体力が戻るとブタは少女に二人の愛の記憶を語り始めた。まず少女の名はルリであり、ルリはエッチが大好きで毎日のようにイヤラシく自分を求めてきていたと夜の話を始めた。
だがある時二人は引き裂かれ、ここでこうしてルリの帰還を待っていたという事らしい。だがその瞳はとても嘘を言っているように見えず、また自分を知っている人間だろうかと、少女は話を聞き続けた。
だが少女にはエッチがわからず、話が噛み合わなかった。ブタは心臓破裂するほど憤慨した。すべて組織のせいだと断定し、カラダが覚えているハズだと少女の唇に勢いよく吸い付いた。
素っ裸の少女は大きな太い手で背中を強引に抱き寄せられ、ブタ男のファーストキスに付き合わされた。少女は自然と歯を閉じ、カラダがブタを拒絶する。
少女はブタの舌で唇を捲り返され、固く歯を閉じる少女の歯茎にまでブタの舌が滑り込んだ。ブタはドライアクメするほどパンパンに勃起しながら無抵抗な少女の口にむしゃぶりつく。
数年か数十年かブタが堆積させた歯垢が少女の前歯にぶつかると削ぎ落とされ、水槽のヘリに出来たカビのような物が、歯の隙間から口内に流れ込み少女を涙させる。
ブタの片手が少女の背中から尻に下り真っ白く冷たい肉を力強く掴んだ。少女はブタの唇の壁に密閉されて無理やりそれを飲み下させられた。
少女は生理的な防衛本能から腹を押し、吐き戻そうとつとめるが空の胃から戻すのは難しく、少女の体内は下水管のように汚染されていく。
「ルリぃ・・何時もみたいにお願い」
ブタはファーストキスを意中の少女で済ませると、少女の後頭部を掴み尿道を少女の白く柔らかいホホに押し付けた。
体型にしては不十分なほど小さいが、肉の発育に支えられ、辛うじて標準サイズ以上の血管浮く勃起を少女に向ける。
少女は少し怯えた表情で、精液でガビガビとした皮膚の赤くただれた股間を目だけを動かし凝視する。
少女の両肩はブタに恐ろしい力で押さえつけられ、少女の上唇をブタの湿疹の浮かぶ尿道口がわずかに捲りあげる。
再び少女は前歯を堅牢に閉じ、小刻みにツインテールを左右に揺する。ブタは少女の後頭部を眺めながら前歯の刺激で先走り汁を垂れ漏らし、少女の歯茎が白い白濁液で染められていく。
腐った雑巾を日で炙ったような臭いに、少女は鼻の呼吸を止め、本能があまりにも不衛生なコレを拒絶し、キツく閉じた歯の隙間からシューシューと可愛らしい音を漏らす。
ブタが腰を揺すると、尿道口に点々と隆起する出来物が潰れ、少女は膿を唇に溜めてむせるように歯を閉じたまま咳き込む。
少女の必死な熱い鼻息がブタの下腹部を心地よく暖める。目をキツくつぶり、歯も堅く閉じる少女の平たい胸にブタの手が下っていく。少女は乳首を強く爪で挟まれ悲鳴を出しながら僅かに口を開いた。
瞬間にブタは少女のツインテールを両手で引っ張り、亀頭から竿の中心までぶっ刺す。少女は大きく目を開き、酢を濃縮したような臭いの、ブタの陰毛ジャングルに顔を突っ込んだ。
少女のツインテールが手綱のようにグイグイと引かれ、ヘドロを固形化したような精液と皮膚の老廃物が炭化し、腐った肉の塊が少女の喉にまで突き刺される。
少女は完全に口を塞がれ、男が無作法にヘソから肛門まで生え散らかした陰毛から、劇薬のような刺激のある臭いを鼻で吸引させられる。
呼吸のたびに少女の瞳から涙が溢れ、男の股間に水気を与える。水気が悪臭をさらに解き放ち、少女の脳髄まで漬け込んでいく。少女の口に興奮したブタは、自分で激しく腰を振り始めた。
「あっいて、いてぇいぇ」
少女の喉がブタの皮膚をこそぎ落とし、次々と膿の包皮が破壊された。宝石のように固形化した黄ばんだ膿が、コロコロと少女の胃の中に転げ落ちていく。
舌の上で混合された、ブタの皮膚と精液カスと少女の唾液も、モヤモワと怪しい湯気を出し喉に流し込まれる。少女の腹は次第にギュルギュルと大きな音を出しカラダ中に激痛を走らせた。
「おっ、お。嬉ションまで、しちゃっってぇ」
少女がビチャビチャと、高温で真っ黄色のショウベンを股の間から床のゴミ袋に向かい垂れ出させると、ブタは狂喜しさらに腰を早く深く突き動かす。
「あーっルリィ!!飲んでっ!全部ぅ!!」
少女は勢いよくツインテールを引っ張られ、ブタが吐き出した全ての精液を直接胃に注ぎ込まれた。少女はブスブスと盛大なオナラで応える。ブタは大声で笑い始め少女からヘドロの塊を引き抜いた。
少女はすでに意識がなく、ブタがグニャグニャと少女の四肢をオモチャのように振り回し弄ぶ。ゴミ袋のベッドに仰向けに寝かせると少女の平たい胸に舌を伸ばししゃぶりつきはじめた。
苔のびっしり生える真っ白な舌が、少女の両乳首を弾くように刺激し、小さな乳首の先端がプクプクと盛り上がり鋭く尖り始める。ブタは盛大に拍手を始め、少女の素直なカラダの反応に感涙した。
「ルリは本当に、エッチが大好きだなぁ」
グッタリと動かない少女の脚を合わせて持ち上げ、冷たく柔らかい足裏からしゃぶり付き、口の中でふやけるほど、10本の足指全てにツバ液を染み込ませる。
足首を掴むと足裏を貼り合わさせて、足指マンコに少女の胃液が染み込んだ心地よい痛みのある肉棒を滑り込まさせる。ブタは少女の冷たく濡れた足裏マンコに腰を振る。
すぐにビンビンに硬さを取り戻し、ブタは鼻を開いて荒い鼻息で、少女の足裏に所有者として匂い付けするようにガマン汁を丹念に塗り込んだ。
ゴミ袋に少女の足を丁寧に下ろし、自分が精液を注ぎ込み、少女の精液を唇に付けた寝顔を堪能しながら、片手で股間をシゴキつつ乾燥したチンカスがへばり付く小さな裸体を隅々まで視姦する。
日光を十分に受けていないブタ以上に真っ白なカラダに、相応に未成熟で平らな胸。全身は病弱なようにやせ細りあばら骨が浮いて見える。少女の子供マンコも見た目以上に幼かった。
耳から下は体毛一つない、まさにブタの理想とする全身毛無のカラダをしている。ブタはメガネを捨てると頭を低く下げ、少女の白い足首から舌で舐め回し内ももにまでたどり着かせた。
無抵抗に眠る少女を、両足両手、首筋と、消化するかのようにブタの舌が這いずり回る。少女の髪を掻き分け頭皮の味まで堪能すると、ブタは少女の細く小さな足を開き、乙女の縦筋に指を伸ばす。
太い指が、お漏らしをした小さな縦スジをなぞりながらグイグイと押しつぶす。手足は唾液臭く胴体はチンカスに濡れた少女は、仰向けでガニ股にされ、無防備に処女肉を蹂躙され尽くす。
飽きることなく延々とアソコだけを刺激され、少女は無理やり濡らされた。少女のアソコは縦スジの中心から大人の蜜を分泌し、おしっことカクテルする。
ブタは首を伸ばし、垂れ出た汁に下側から舌を当て初めて小さな女の子の密を口に溜めた。青臭く塩気の強い乙女のブレンドを舌で転がしよく味わうと飲み込んだ。
ブタはイビツな笑顔で、顔を少女の足の付け根に埋め込み舌を擦り付ける。少女の脚を両肩に乗せ、ブヨブヨとした指が二本ずつ、少女のピッタリと閉じる型崩れの一切ない縦スジをこじ開けた。
モワと蒸気とともに乙女の聖水の臭いが広がりツンツンとブタの鼻を刺激する。少女のちっぽけな穴からはまだ粗相が続いているようで、トロトロと薄黄色の液体がにじみ出ている。
ブタは少女の尿道口に口を尖らせ、舌をツッコミ穴をこじ開けた。尿道マンコを大拡張され薄皮を剥かれたような鋭く刺さる刺激で少女は意識を取り戻し何か叫び始める。
少女は何か騒ぎながら上半身をゴミ袋の上で左右にくねらせ暴れ回る。
「いだぁぁああ!ぎゅぃィィいいゅ!!」
だがブタはお構いなしに奇声を出す少女の腹を無理やり押して、残るおしっこを絞り出させる。ブタはストローを思いっきり吸うかのように少女の尿道を吸い上げ、少女の上半身がバタバタのたうち回る。
ブタの喉が忙しなくゴクゴク動く。
少女は脚の間に顔を突っ込み、気持ち悪い笑顔で受尿しているブタ男に脚をバタつかせ抵抗を続けた。ブタの肩を少女が足裏で蹴りつけ、両手は泳ぐようにゴミの海を掻き分けている。
だがブタの両手は少女の胴体をガッチリ掴み、さらに少女の腹を力強く殴りながら、大人しくさせて処女膜に舌を当てた。
少女の柔らかく氷のように冷たい内ももに耳を挟まれながら、何時間も舌先で最初で最後の処女膜クンニを続けた。イチジクのように真っ赤でブツブツとした舌が、少女の膣を辱める。
ブタの舌使いで、処女肉はふやけるまでブタの唾液漬けにされた。少女の内ももは少女肉を吸い付かれるたびにピクピク筋を立てて動き、ブタのホホを祝福するかのように挟み込む。
少女半身不随のように首から下が動かなくなり、ブタの舌に完全屈服した下半身を、ブタの思うようにイカされながら、いいしれぬ悔しさで少女は瞬きもせずに涙を流し続ける。
「バ、カァ、ばがっ、バッ・・」
少女はマングリ返され、ブタは見せびらかすようにゆっくりと後ろの穴に舌を伸ばし、でんぐり返しで少女の耳にまで折られた脚の間に、ニタニタと笑いながら下ろしていく。
舌がマン汁と尿に濡れた肛門に接触すると、皮膚のギザギザがクッと締まりブタを愉しませる。ブタに堕とされたカラダがすぐさま反応し、幼い女の子は後ろの穴でもアクメさせられる。
「バガ!ッば!ばぐぁ!!」
ブタが数センチ舌の出し入れを行い、少女は恥ずかしさでイキ声を誤魔化すかのように呪いの言葉を連呼する。少女は舌責だけでイカされながらも赤い顔で尻にチカラを込め始めた。
ブタは少女の具合に気付き、マングリ返したまま、大きな片手で少女の腹を押し潰す。少女は冷たい仮面を剥がされ涙を流しながら、頭を左右に振りブタに目で許しを訴える。
ブタは少女のいじらしい表情に股間をたぎらせ、少女の腹を手で強く押し込んだ。少女は最後の抵抗と足指をギュッと閉じ、尻が形状を変えるほどケツ穴を締め込んだ。
「ッッはっぁぁ!!ばがァァァ!!」
だが、腹を押し込まれながら乳首と肥大化したクリを同時に摘まれ、クソ穴を舌でチロチロとなぞられると、絶叫しながら少女の汚れた肛門から人生で一番大きい音を出し、ブタの顔に屁をぶちまけた。
放屁でクソ穴が刺激され、少女の両脚が盛大に痙攣を始めた。少女は四肢を垂らし、完全にブタに身を委ねてクソ味のする舌を口にねじ込まれながら少女乳首を直立せる。
少女は完全にブタの慰み者になり、ショックで放心したまま、髪をかき分けられて頭皮に浮かび出た若くサラサラとした脂汗までしゃぶり尽くされた。
ブタは動かなくなった少女をうつ伏せにし、少女の背筋に舌をつける。貧相なカラダに出来た背骨の窪みはブタの唾液が池を作り、少女はゴミ袋に顔を埋め込み半開きのクチでヨダレを垂らす。
発情したブタの体温が室温をさらに上げ、目眩のするような淀んだ熱気が二人のカラダから汗を噴き出させた。少女の白いカラダに汗が浮かび、ブツブツと出来た塩が少女のカラダをサラサラと光らす。
ブタは少女の背中に口を付けたまま頭を滑らせ、少女の両ワキの汗に掃除機のように激しく吸い付く。少女のカラダが左右に揺すられ、尻から下品なオナラが音を出す。
「ルリは本当に、下品だねぇ!!」
ブタは上半身を起こすと少女の尻肉を両手で無理やり広げる。乙女の小さく臭い穴にブタの太い指が容赦なく突き刺さた。ブタは少女の腸内を掻き回しながら白い尻を大きな手で平手打ちする。
中指、薬指と3本のごん太の指が少女のクソ穴を掻き乱し、景気のいい音を出し叩かれ続ける尻が猿のように真っ赤に変わる。少女はいつからか処女オマンコから変態娼婦のようにマン汁を溢れさせた。
ブタはネトネトと舌から唾液を垂らしながら、小猿のような真っ赤な尻で、全身から発情したメスの臭い汗を放つ少女を、女にしてやると見下ろしながら少女の体液で濡れた両足を強引に大きく開く。
少女の出来上がったカラダは足を開かれただけでピッタリと閉じた処女のツボミが震え、精液のような小汚いメスの本気汁を出し男をおねだりしている。
カラダを発情させられた少女は尻を踏まれブタに子供マンコを操縦される。巨大な黒いゴミ袋に股間をゴリゴリ押し付けられ、少女はカニのように手足をガシャガシャと動かしながら高いメスの声を出す。
ゴミ袋になまめかしい粘液が染み拡がり、ブタは少女を勢いよく仰向けにひっくり返した。ブタは少女の射精後のようなメス汁だけで泡だつ股間に頭を突っ込む。
舌で汁と肉を押し広げ、少女の処女肉に無思慮に食らいつき、前歯で噛みちぎった。
「いだぁぁあぁぁ!ぎぃぃぃイギギ!!」
少女は突然の事に発狂し両脚でドカドカとブタの頭を蹴り飛ばす。ブタは処女肉をクチャクチャと噛みながら、暴れる少女の前髪を掴み鼻血を出しクソを漏らすまで、顔面に鉄拳制裁を続ける。
やがて少女は声を失い、無惨な姿でゴミ袋の上に放置された。少女は上の口も下の口も血だらけにされ、血なまぐさい処女だった証を口移しで飲み込まさせられた。
少女は死体のように動かなくなり、鼻と上下の口から真っ赤な鮮血を滴らせる。ブタは少女に背を向けあぐらをかくように座り、ブツブツと何か罵声を吐きながらゴミ袋の一つを開けた。
少女の漏らしたクソを精液のカビた使い古しの女児パンツで拭き取り、出血の止まらない子供マンコにも別の薄汚れた下着をガーゼのように当てがった。
少女はこの狭い世界で、分厚いコンクリートで出来た近い天井に重なるほど貼られた、恐ろしい数の一人の女の子が微笑む写真を眺めながら絶望し、意識が何処かへと霧散しながら沈み込んでいく。
生まれた時からここにいて、死ぬまでここにいると、それ以外を知らない少女は、このブタのような魔王に身を委ねることにした。
あらゆる苦痛に耐え、ブタの機嫌を取るために、少女のカラダから次第に痛みが引いていく。ビクビク痙攣していた下腹部は収まり、少女は死に体でゴミ袋ベッドに仰向けで動かない。
ブタは大きなブラウン管テレビの電源を入れ、カセットテープをビデオデッキに突っ込んだ。ノイズが多く紛れた映像に、キラキラと光を反射させながらステージドレスを着た少女が映し出される。
どこか冷たい表情で。
少女はマイクを手にステージ奥から歩きだし、中央に立つと、段下のケミカルライトを振る男たちに囲まれながら歌い始めた。
少女はホホを少し赤らめて、細い声ではっきりと口を開き、誰かへの片思いの愛を歌い続ける。
「これ、僕への歌だよね!」
ビデオの中の少女が愛しげに歌を続けると、ブタはゴミの上に転がる股から血を垂らす素っ裸の少女を拾い上げ、小さな人形のように腹の上で少女を抱えた。
少女の冷たい背中は柔らかく、ブタは小さなカラダの少女の後頭部を上から満足気に見下ろしながら、非処女の子供マンコを指で優しくさする。
ブタの甘い声で少女は股も心も開かされ、精液のカビる子供パンツガーゼで傷んだアソコを丁寧にケアされる。少女は股間の痛みで上半身をくねらせブタの股間に伸ばす太い腕に抱きついた。
素っ裸で少女はアソコに丸まった下着を白く細い脚で挟み込み、乳首から太ももまで大きな両手で好きなように痴漢されながら、尻に挟まるオスの性器を自然とカラダが腰を回し挿入を誘う。
背面座位で座る少女の柔らかく冷たい片手をブタは股間に引っ張りこみ、白く透ける細い指を小汚い肉の塊に巻き込ませる。そのまま大きな手が被さり、少女と愛の共同手コキを始めた。
「ほら、いいよシコシコして」
ブタは少女に手の上下運動を教え込むと、大きな手を離し少女自身に機械のようにシゴかせ続ける。少女は言われるままブタに尻を振りご奉仕を続けた。
だがブタは射精することなく少女を持ち上げゴミ袋へと寝かせた。そのままブタはゴミ袋に埋もれる、オカズに使い込んだ少女が着ていたものと同じ衣類を引っ張り出していく。
仰向けで寝かされる全裸の少女は、片足を持ち上げられ乾いた血糊のつくオマンコを観察されながら、目の前で股間に巻き付けセンズリされた小さな靴下を履かされた。
青カビのような物が浮かび見える元は白の子供下着もセンズリした後、少女に穿かせる。処女の名残が下着に滲み出て、いちご色の縦スジが下着にうかび出た。
アソコの黄ばんだ白いキャンバスは後ろの小汚い茶色も吸い上げ、各所にカビも浮かせている。薄汚れたパンツに靴下だけのど変態少女は股をM字に開かされた。
ブタはタオルのようにアイドルドレスを股に挟み、M字で股を開いたままいる汚いの痴女少女を見下しながら、ドレスに玉の裏筋から肛門までガツガツと匂い付けを始める。
ブタは数分間少女のアイドルドレスで股間の垢擦りを続けると興奮し勢い余って服を投げ捨て少女を押し潰すようにキスを始めた。ブタは勃起しながら思い通りの精液臭い少女の口に舌を突っ込んだ。
少女は両腕を掴まれ、ゴミ袋のラブベッドに押しつぶされながら少女は奥歯の裏までブタの舌で味わい尽くされる。ブタは紳士的に少女の額にキスをすると、少女の上半身を抱きながら立ち上がった。
あの薄汚れたシワだらけのアイドルドレスを手に取り、少女にバンザイをさせて上から被せるように無理やり目に刺さる臭気を放つ服にカラダを通させた。
着せ替え性奴隷になった少女は教えられた通りに、ガニ股に膝を曲げ、膝にかかるスカートの両裾を軽く持ち汚パンツが見えるまでリフトする。
ブタは少女に地下アイドルでもやらないような下品な躾を施し続ける。少女は地頭が良かったため次々とブタ好みの都合のいい便器女仕立てられていく。
少女はオナニーを覚えさせられ、ゴミ袋の上で土下座をしながら服の上から乳首とマンコを自分でなぶらせる。
ブタは土下座で丸くなった少女を後ろから髪を掻き分け首筋にディープキスをしつつ片手をスカートの中に突っ込み、逆流精液でグズグズに濡れるくすんだ下着に指をつけた。
少女は自分で前を慰め続け、お尻から下着の中を回り込んで来たブタの手にオムツのように股間を包まれ大きくのけ反った。
当たり前のようにブタは中指を折り込み少女をファックする。入り口の浅い場所に指がかかり、少女は耐えきれず角オナでもするかのように血生臭いマンコを打ち付け始めた。
「だめぇっ・・こしだめぇっ!」
さらにオスの太い指がゴリゴリと女の恥ずかしい肉豆を強引にすり潰すと、サルのオナニーの如く乳首をイジる少女の指の動きが際限なくシャカシャカ速く変わっていく。
「やぁぁ!あぁこしっっぃぃい!!」
ブタの指に入り口だけをイジメられ、女に目覚めた乙女の下半身がヘソ穴まで震わせて指チンポをおマンコしようと根本までじゅぼじゅぼ咥え込む。
恥を知っているのか少女のホホは真っ赤に変わり、少女の無表情な仮面は完全に引っ剥がされ紅葉する耳の先端までビクビクと震わせる。
少女は緩急つけるブタの思い通りに鳴き声を出し、ガツガツと手コキを続ける。
映像が幾度か少女の顔をアップで映し、いつもの射精ポイントになるとブタは立ち上がり少女の前髪に亀頭を押し付けた。
少女は胸も股間も自分でオナニーを続け、頭の台風の目にゲル状の汚汁をジュルジュルと吐き出され穢される喜びで下品に股をバッと開きイった。
少女は自分でゆっくり股間を擦りながら、熱っぽい息を出し、ザーメンリンスを頭に塗り拡げられ余韻にひたる。さらに大きな手がマン汁を掬い顔中にベタベタに塗り拡げられた。
ブタは竿に残る精液を少女の服に押し付けて塗りこむと、儀式のように伸び広げて少女は全身精液とマンコ汁の臭い服にくるまされた。
だが少女は動揺することなく張り付いた冷酷な表情で、達観したのか大きく腹を鳴らす。少女は無表情だが、どこか照れくさそうに自分ではないとブタから視線をそらした。
「大丈夫だよ!僕に任せて!!」
あまりの可愛らしさに、ブタはザーメンでベタつく少女の後頭部を手でガッチリ掴み、自然と少女とベロ入れキスを行い勃起した。
ブタは少女をゴミ袋の上に姫のようにそっと起き、自信満々にドスドスと股間の肉棒を振り歩き始めた。
オレだ、食べ物を出せと鋼鉄製の厚いドアをダンダンと叩く。その直後、ダストシュートからゴミ袋が一つ降って来た。
ゴキブリのように素早くブタが歩み寄ると、袋をこじ開け食べ物を取り出し、自慢げに少女の元へと戻って行く。
片手にはビニールに個別包装された十分に加熱されている大きな骨付き鶏肉をもっていた。指で少女の口を開け硬い肉を口に突っ込む。
だが、無表情の少女は、電力の切れた機械のように吐き出すことすらせず一切反応を示さなかった。
「まったく、ルリルリは甘えん坊だなぁ」
ブタは少し嬉しそうにため息を吐くと、酒もタバコもやっていないにも関わらず、ガタガタで真っ黄色な前歯で肉をかじった。歯垢と唾液をよく絡めながら、歯茎に残る数日前の食べかすもミックスする。
ブタはオス臭いアイドルの背中に手を回しこみ、少女をカビた酢の匂いのする片腕の中に抱き寄せると、足の間に手を入れて、咀嚼しながらアイドルのスカートの中をまさぐり続ける。
グチグチと少女の耳元に汚い音がこびり付き、さらに薄汚い音がグジグジと、少女は下着ごと指を差し込まれ、精液の染み込む顔で盛ったメスの声を出し眉間にシワを作りながら悶える。
幼い縦筋が左右にめくれ返り少女の全身がほのかに熱を帯びた。ブタは少女と顔を合わせると口を尖らせ近づける。
少女は上と下の口を火照らせながら、上の口を大きく開きブタの顔に媚びた熱い喘ぎ息を吐きかける。少女は腹を鳴らしながら自ら気味の悪い笑顔で待つブタに口付けを始めた。
スカートの中で下着を横にスライドされると少女はブタの指を突っ込まれた。少女は両足をクッと閉じ、可愛らしく腰を揺すりセックスを始めた。
再び毟られた処女膜の名残りから出血が起こり、被虐奴隷に堕とされた小さなカラダは痛みで乳首をパンパンに膨らませて、アイドルドレスの胸部にスケベ女の突起を2つ浮かばせる。
少女は指セックスで股から出血しながら精液混じりの本気汁を溢れさせ、大便のほうがマシだと思うほど不快な物質を、ブタとディープキスで舌を絡めて吸い出し飲み下していく。
親ブタは少女にしっかり噛み砕いたエサを与え続け、少女の淫乱なカラダは次第におかしな反応を見せるようになる。
数分と立たぬうちに少女の股間からの出血が止まり、ブタが汚染物を与えるたびに少女の両乳首がブクブクと膨らむ。ブタは愛の力だとニタニタと笑い、どうしようもなく変態な少女をあざ笑う。
少女の子宮は大きな刺激が与えられずストレスが溜まり、少女はブタの手を太ももでしっかり挟み込み、イキ我慢している内ももの痙攣を伝えてブタに手マンの催促を始めた。
「ぁぁっぁぁぁおぅぅぅぅうう!!」
だが、少女のカラダは突然痙攣を始めてブタは飛び退いた。ローターのように少女の乳首が振動を始める。不自然に揺れ動くスカートを捲りあげると下着に小さな勃起がシワを作りそこも振動していた。
ゴミ袋を背に少女は両手両足を垂らしてブリッジの姿勢でイキ続けた。食い破られた処女膜の内側からドロドロとマンコ汁が零れ出てブタの顔に射精のように潮が噴出する。
少女の腹の両翼がジリジリと切なく締め付けられ、ジンジンと刺さる痛みの中新鮮な卵を卵管に産み落とした。
排卵アクメの余韻に浸る少女はカメレオンのように眼球をグルグル回し、全身から油汗を噴き出して腰をカクカク小刻みに痙攣させる。
オスブタは少女の見せた痴態にすっかり発情して少女の子宮に狙いを定める。太ももをそっと掴むと、少女はカラダをバウンドさせて奇声を発した。
全身がイク直前のクリトリスのような性感帯になり、少女はブタに見下げ果てられながらカラダ中をまさぐられ好きなようにイカされ続ける。赤らみが広がり少女の小さなカラダが薄桃色に変わる。
「ルリちゃん、イクだよ。イク」
ブタはイカされる女の作法をイカせ続けながら教え込み、少女が指で触れられた瞬間、必ずイクと泣き叫ぶまで頭皮から足裏までアクメを躾られる。
言語教育も進み、少女は意味をわからずともブタの趣味だけのために特定の言葉を言わされ続けた。
「好きぃ!!好き好き好き好き好き好き!!」
少女はブタ好みに育成されて、ブタが股間を向けるとすぐに愛を叫びながら自然と脚を開く。少女は細い両腕で足を抱えて、自分からマングリ返しになり下着をももまで下げ肛門まで丸見えにさせた。
「じゃあ変態ルリに産ませてあげるね」
少女はブタが近寄って来ると、自動的に限界まで股を開き、肉の腹に少女が沈み込んでいく。股間同士が重なり、亀頭の尖端が少女の入り口をそっと押し開き止まる。
「受精!排卵!排卵!受精好き好き!!」
少女は意味もわからず、教え込まれた通りに単語を吐き続ける。亀頭が少女の肉内に数センチ沈み込みと、少女は再びイキ続け始めた。
「イカーーッ!!ぉぉぉぉぉおイゴォ!」
イカされなれた熟女のように、少女は低く野太い声でイキ続ける。少女は一突きごとにクスリをキメた商売女のような壊れたイキ顔になり、ブタ男に卑下される。
少女は敏感なカラダに生セックスを教え込まれ、ブタの腰振りに合わせ大声で身悶える。ブタが腰を止めれば、少女は自分から腰をすり付け胎内で膣コキをし続けた。
ゴミ庫の姫は、黒いゴミ袋ベッドをブニブニ変形させながら、マングリ返しで種漬けセックスの姿勢を続ける。カラダの小さな少女の顔はブタの胸に沈み込み、酢豚のように臭い肉に溺れさせられる。
少女はブタの押さえつけ腰振りでイキ続け、イクたびにブタの乳首に吸い付いた。次第にブタの腰の動きが速く深く変わり、少女は本能的に両足を開き挟みきれないほど太いブタの腰に脚を巻き付ける。
「出すよ!メスルリ!!孕めェ!!」
「なかだひぃ!!なかぁいギィ!!」
ブタ男は完全に支配した少女の両脚を掴みV字に引っ張る。少女の腹深くにまで男の形が浮かび上がり、ブタの射精と同時に少女は達して、子宮口が掃除機のように貧欲にザー汁を吸い上げる。
少女は脚をVの字にまっすぐ伸ばしツマ先まで痙攣させる。静かになり聞こえて来た自分の歌声をBGMに少女は一発で受精した。
ブタは地獄の穴のように毒々しく拡張された子供マンコから、膿を潰しきり少し清潔になった肉の棒をヌルリと引きずり出す。少女のマンコはパクパク動きオナラのようにプウプウと音を響かせた。
少女はブタの女として染め付くされ、受胎した下腹部がキュウキュウ締まりさらに濡らす。男を求めて股間を虚空にガクガク突きだす。
「妊娠、受精、中出し・・」
ゴミ袋に仰向けに寝転がるアイドルは、男を教え込まれた腰を自分からゆっくりと回しカラダがセックスの続きを追い求める。
尻にかかるザー汁もマン汁も腸汁も染み込む下着を穿き戻させると、少女は残念そうにそっぽを向いく。ブタは拗ねる少女の股間を揉みながら、靴を履かせてディープキスをした。
「ほら踊って、踊って」
少女は立ち上がると、全裸のブタの股間に熱視線を送りオスを勃起させた。しかし、ブタは小さなアイドルのスカートに手を突っ込み尻を揉みしだきながらキスをすると、そのまま離れて行ってしまう。
「ちゃんと出来たら、ご褒美おマンコだよ」
少女は映像と同じように動く事を教育され、立体映像のように、テレビの前で同じ動作で踊らされた。小さなアイドルの股間は動くたびに下着に溜まった精液が擦り込まれ、男よりも男臭く汚される。
少女はブタにカラダ中を触られながらブタの変態性癖のためだけに踊りを調教される。胎で二人の愛の証を育ませながら、両股に愛の名残を垂らし少女はアイドルらしく微笑み歌い続けた。
時折股間のむず痒さが我慢できずに少女は自らブタに向けスカートをたくし上げると、精液溢れる下着を腰を前後に振りタプタプと振動させる。
「エッチ!マンコ!マンコぉ!!」
少女は真っ赤な顔で猥褻な言葉を叫びながら、ブタの大きな太ももを脚で挟み込み、角オナニーでもするかのように汚パンツを穿いた股間を教えるまでもなくガコガコ押し付け始めた。
「セックスイク!イッ・・おめこイギッ!!」
少女の股間は下着を食い込ませてブタの膝を咥え込んだまま、腰とツインテールをぶん回し、サンバのような扇情的な踊りで勝手にイキまくり始めた。
アイドルは全身を赤らめて、服の中から漏れる乙女の充満した汗汁の臭いでブタの鼻をツンツン刺激する。ブタは少女の袖から服を千切りながら腕をツッコミ、股のように濡れる脇マンコを揉みしだく。
少女は背中を向かせられファンだけ映る画面を見ながら、ノーブラ子供乳首を両袖を毟り服の中に滑り込んできた大きな両手で好きなように慰み者にされた。
少女は勃起乳首を指の腹でシゴかれながら、クソ染の浮かぶスカートの尻を持ち上げる。冷たいグジョ濡れ下着を腰を曲げて豚の股間に押し付けた。
雑巾のように薄汚れた白い下着を左右に動かし、豚の男性器におねだり尻コキを始めた。少女はツインテールを揺らし、セックスのように自然とカラダが上下に動く。
少女はスケベを我慢できずに腰を大きく浮かせると、小汚い下着を下ろそうと両手を伸ばす。しかしブタの太い手が少女の細い手を折れるほどの力で抑え込んだ。
少女は卑猥な言葉を並べて涙を流しながら首を振り長い髪を薄汚い空気に泳がせるが、ブタにご褒美はまだだとキスで舌に吸い付かれながらエッチの時間をお預けされる。
ブタは少女を小便に濡れるゴミ溜まりの中で正座させると、大きなゴミ袋に座りアイドルの頭に片足を乗せた。もう片方の脚で少女の口に、内部まで水虫の侵食する爪の伸びた足指を突っ込んでいく。
少女は鼻息荒くブタの足指がふやけるまでしゃぶり付き、水虫が大繁殖する薄皮を前歯で剥がし飲み込んでいく。少女は躾けられ、疑う事なく熱心にブタの水虫掃除を続ける。
少女の後頭部がフェラチオしているかのように上下に動き、正座する白く細い太ももがおしっこの水溜りでベチョベチョとうごめく。
「ほら、あーんして見せて?」
調教の進んだ少女は片足のご奉仕を終えると、もう片方の足の皮膚を飲み込むことを許されずに、舌の上に全ての老廃物を貯めさせられた。
ブタのしつけ通りに少女は舌を出し、慣れた手付きでオナニーを始める。アイドルドレスのスカートを引っ張り上げ、自分からたれ出る精液で漬け込まれる下着を何処か自慢げに見せびらかした。
正座から自然と少し股を開くとしばらく誘うように脚をパクパク開閉させる。床の泥混じりの小便汁が下着に吸い込まれ、さらに少女は下着に浮かぶ子供マンコの筋を指でなぞり上半身をくねらせる。
ブタもゴミ袋に腰掛けながら少女の浅ましい姿を肴にシゴきはじめた。少女はブタのゴシゴシ動く手に心を奪われ、少女は下着に指を突っ込み膣に残留するオス汁を掻き出す。
少女は口を閉じ、舌でクルクル動かしブタの味を楽しみながら小さな指で激しいセックスを行う。ブタはアグアグとアゴを動かし、少女は奥歯でブタの皮膚を擦り切りだした。
少女は口を大きく開くと、噛み砕かれた皮膚と唾液の混合物が泡立つ池を作り、真っ赤に充血したイチゴのような舌を泡とつぶつぶが点在する池の中心でクルクル動かし可愛らしくゴックンを催促する。
ブタは立ち上がり、口を開けオナニー待機する少女にドタドタと歩み寄ると、ナメクジのように伸びをする少女の舌を垂直に引っ張り上げてぶっかけた。
手に付いた陰毛も少女の口にパラパラと捨てると、糞で詰まった洋式便器のように汚物を溜める少女の口内を指でクルクルと掻き回す。
ブタは泡立つ黄ばんだ白濁液を少女の口から指で絡め取り、少女の鼻の両穴に舌を鋭く突っ込み鼻クソを味わうと、汚水を指で鼻奥にまでねじ込んでいく。
オス臭い水虫皮汁がダイレクトに少女の脳に染み渡り、少女は乳首を尖らせてカライキする。ゴボゴボと口内に泡が立ち、少しずつ喉を鳴らして水量を減らす。
少女は大口を開かせたまま上を向かされ、天井に張り付くアイドルがブタと幸せそうに性交しているような気持ちの悪いアイコラ写真をジッと眺めさせられた。
上を向いたままツインテールを掴まれ、ブタが股間に巻き付けた髪ごと手コキをさせられる。しかし、少女は口に汁を溜めたまま愛しげに小さな手を動かす。
少女は少しずつ汚水を腹に溜めていきながら、ブタの股間が再び硬くなるまで細い指を動かし続ける。ブタは勃起すると少女の耳にごっくんを囁く。
少女は残る汁を一気に飲み落とすと下品なゲップを吐いた。少女は踊りの続きに戻らされ、スカートの中で脚から股間を触られながらいるとすぐに腹を下した。
アイドルは突然ゴミの中心でしゃがみ込み、腹を抱えている。ブタは紳士的に糞の詰まったゴミ袋を持ち寄り、袋の口を開けそっと中身を見せた。
少女は賢く自然とゴミ袋に跨がり、下着を膝まで下ろしながら腰を落としていく。ブタはアイドルスカートを少女の背中まで捲りあげ、白く小ぶりな尻を観察する。
アイドルは糞の詰まったゴミ袋に向け水下痢を始めた。ブタは頭を下げ、噴水のように汚水を噴射し続ける盛り上がった肛門を凝視する。クソ汁が回り込み少女の子どもマンコにまで染み込んだ。
排泄が終わるとゴミ袋を処理され少女はうつ伏せで、飛び散った下痢汁の広がる床にうつ伏せで寝転させられる。
少女は尻を開かれて裂傷の出来た肛門をブタの舌でケアされ、愛にとろけながら床のクソ汁に擦れた縦スジを泳がせる。
アイドルは薄い焦げ茶色に変わった下着を吐き戻されると力強く立ち上がった。ブタへの愛を込めてクソに濡れたアイドルは手を長く伸ばし、映像に映る少女と同じように踊り続ける。
少女はオモチャのマイクを手に踊る。
この壊れた閉鎖空間で、カラダをまさぐられながら踊り続け、キスのたびに口を糞で茶色く濡らす。少女はブタ専属のアイドルとして輝き、歌が終わるとゴミ袋の上で寝転び股を開いてブタを誘う。
少女のカラダは高い室温で玉のような汗を噴き出し、服は汗に浸かり重くヌメっている。
汚れ尽くし異臭を放つ服を一切脱がされぬまま、少女の小さなカラダは豚の腹とゴミ袋に挟まれて埋まり、下着をずらして仰向けで挿入された。
少女の上半身はクソマンコを使われる喜びで暴れまわる。妊娠済の子宮が捲り返り、ミミズのような子宮口がズリズリと擦られて、少女は口から胃液を出しながらも可愛く見せようと高い声で喘ぎ続ける。
「いきゅぅ。いぎゅぉいっきゅ」
少女は長く楽しんでもらおうと意図的に声を絞り、声帯がすぐに枯れないように音量をセーブしながらメスの声と愛を捧げる。少女は股関節が抜けるほど脚を開き、ブタの胴体を細い脚で挟み込む。
ブタの胸元に少女からの色濃いキス跡が次々増え、少女はギチギチ脚と狭いアソコを締めて、ブタに中出しをおねだりする。
ブタと少女の体温はどんどん上がり、酒もないのに酩酊しているかの如く視界がゆれた。部屋中の異臭がさらに強くなり、刺激臭で涙が溢れ出る。
ブタは鼻水をすすりながらしっかり腰を振り続け、小さな貞操を嬉々として強引に引き伸ばし使い潰す。少女は肉の大木に両手両足で巻き付き、次第に声を隠せずに盛ったメスの声で肉に溺れる。
「イギゥ!イギュギュギュ!!」
豚の肉が素早く波打ち、少女はイキっぱなしになった。素早く重なるイキ地獄で少女はおもらしをして、豚の陰毛を熱く潤わせる。
「出すよルリィ!開いて!足開けぇ!」
ブタは巻き付く少女の柔らかい両足を両手でこじ開け、根本まで突き刺した。膣が長く伸ばされ少女は声がしびれるほど身悶え、足指がガッチリとグーを作る。
「ぅぁーーでぅ!!ルリィイケ!イケっ!」
少女は足をV字に引っ張られながらオス汁を撒き散らされ、妊婦子宮が貧欲に精液を吸い上げつつ白目を剥いて上半身をエビのように痙攣させる。
ブタが体をどけると、ゴミ袋に囲まれる中で下水を被ったようなアイドルが、幸せイキさせられガニ股大開きで意識を手放している。
「ルリ、よかったよ」
ブタはアイドルのスカートの内側から股間に染み広がる、たっぷり刻み込んだ精液のベタつきを満足気に指でなぞる。ブタは愛を込めて少女のおしっこに濡れた脚に舌をつけて舐め回す。
少女は足から痙攣し喘ぎながら気が付くと、足をしゃぶるブタと目が合い、ゆっくりと腹までスカートを捲りあげる。もはや白身を残さない汚パンツが、足指を舐められ火照った発情マンコで震えている。
ブタは少女の足を下ろすと、流石に回数をこなせないと少女の淫乱さにため息を吐く。少女を股を開かせて太い片足に乗せ、スカートの上から軽くマンコを掴みながらお歌を始めさせる。
少女は背面座位の姿勢でゆっくりと浮いた足を揺らし、時折甘えるようにホホを赤らめながらブタの顔に振り向く、映像に映るファンの拍手に祝福されながら、アイドルは手マンされてキスをする。
愛を叫ぶファンに向け、少女は誰の物かと片手でスカートを捲り、オス汁を溜め込む薄汚れた下着を見せつける。さらに腰を浮かせると自慢げに膝までショーツを下ろす。
両指で使い込まれ赤く腫れた幼い縦スジを左右に引っ張り、滝のように溢れ出るザー汁をオナニーで掻き出す。ブタは少女の可愛らしい企みに、首筋にキスで応えると、再び子ども性器にぶっ刺した。
そのまま翌日まで行為が続き、朝には少女の腹に妊娠線と切開の跡が薄汚く浮かんでいた。ブタは少女の浅黒く黒ずんだ乳首にすら気付きもせず、朝からガバマンコへの種付に興じる。
少女は寝起きに受精し、一日中慰み者になり、翌朝には毎日鶏のように知らずに出産させられている。少女の乳首と腹は黒くすさみ、素っ裸でマイクを持ち、ファンに向けブタへの愛を歌い続ける。
平たい胸に付く、黒光りして反り返る乳首から母乳をにじませて、少女は下品に腰を振り股からオス汁を振り撒き歌う。
ブタの言う“あいつら”が興味を無くすまで。
つ´・ω・`) 謎の数字群アンケ実装。
-
6~12
-
12~15
-
15~18
-
18~22
-
22~