☀大規模工事中段差注意☀
「かみなりと、属性のセットだ」
リーダー格の男は冷笑しながら彼女の顔の前で四本の指をそろえプルプルと動かす。指の動きに合わせて僅かに黄色いオーラが動き、時折静電気のような音を出しパチパチと光る。
その男は人差し指を折り彼女の鼻に近づけると、彼女は理解しているのか顔を背け逃げようとする。だが彼は部下に短刀を装備させるとギャラリーのいる長椅子に向かい腰掛けた。
高みの見物を決めるというよりは、有事の際に対応が出来るように距離を開けている。近年特定過激派のテロ行為が横行しており、ないとは思うが彼女が突然爆発することもありえなくない。
彼はギャラリーに愛想笑いを浮かべながら、朝方から暇つぶしの猟奇ショーを案内する。素性はともかく、見た目だけならちょっとしたアイドルを思わすカラダ付きの淫乱女にギャラリーは興味を持った。
彼女は再び屈辱的なバンザイガニ股開脚ポーズで拘束され、ギャラリーにカラダを向けられる。レッドランプも消えた薄暗い車内で小さな光の円が彼女の滴る股間だけを照らした。
ギャラリーは鼻を膨らませながら、手渡されたペンライトで売女マンコに光を収束させる。3つ4つと光が動き、マンコ、乳首、ご尊顔と男の欲望のままに彼女は全てを観察される。
光はメス汁の溢れる股間に折り重なり、彼女は恥ずかしさで内ももにドロとスライムが這うような乳白色の汁が伸ばす。
彼女を囲む男たちは頃合いを見て、放電する指を彼女の顔に近づける。ギャラリーは呼応するかのように一斉にライトを消した。溶接現場のようにチリチリと強い発光が彼女の顔を明滅させる。
「おら、おら」
ゆっくりと男の指が彼女の顔を追いかけるが、彼女は顔を左右に振って、男の指に集点を合わせて首を振る。女が寄り目で恐怖し、怯えた表情を肴にしばらく彼はその応酬を楽しむ。
「ほら、バチバチするぞ」
両サイドから男の手が伸び顔を固定した。鼻に男の指が触れ合い、ジリジリと漏電したかのような音がなり彼女の首がガクンとのけ反る。
数秒の電撃のあと指が外されるも、彼女の瞳はギョロギョロ回り、殺してやるといった強い意志が感じられる。
「ぁぁぁぁぁああああぅ」
指二本が彼女の鼻の穴に突き刺さり、鼻奥の粘膜に直に雷撃が始まった。脳に直接刺激が加わり発狂したかのように彼女は奇声を出す。
男の帯電する片手が、彼女を鼻の2穴セックスで仕留め朦朧とさせる。さらに濡れた下着越しに彼女の下の突起に人差し指を突き刺す。撒き散らした体液で薄汚れた白い下着に指が食い込む。
電撃は股を中心に広がり筋肉を硬直させた。瞬間で彼女は股間を差し出すかのように、バッと脚を開き指を付き返す。ジリジリとコードの焼け付くような音が彼女の女性器から溢れ出る。
「ぅるぅるうううぅぅう」
彼女は気絶間際の悶絶超えを上げながらバッタの足のように高く股を開き、指を3センチほど下着ごと無防備な性器に自らねじ込んだ。
膣内に直接電撃を送り込まれ、両モモはバクバクとせわしなく動く。列車中に彼女の恥ずかしい声が響き渡った。
彼女の腰は痙攣を起こし、超高速で入り込んだ指チンポをピストンする。雷撃は卵巣にまで染み渡り、彼女はブウブウとケツから臭い空気を吐き出した。
この攻撃は危ない。彼女は巡る快楽と激痛の中、合わない集点で天井を見ながら思考する。
ただのレイプであればまだ連続アクメさえさせられなければ、向こうの消耗のみが増え脱出のチャンスもあったろうが、この攻撃は予測していなかった。
本当の娼婦であれば、プレイとして魔法を使い知っていたのであろうが、内臓を直に責められる行為がこれほどとは考えが及ばなかった。
ましてや末端兵士と油断があり、あいつが何処かに指定魔法の効果を付与できる希少なマテリアを持っていたと気付かなかった。
「持つべきものは良い上司よ」
男は腰に再び帯刀した洋剣をパンパンと叩きながら言う。彼女が知らないのも無理はない。
彼は鉄道警備隊として長く勤務し、その経歴や多くの業績を評価され、彼らの上級機関であるタークスと呼ばれる組織から特別に希少なマテリアをいくつか渡されていたのだ。
「潰れたカエルだなこりゃ」
床に落とされ、力なく逃げようともがく彼女の腰を、男が足で挟み込み押さえつける。彼女は長い黒髪を振り回しムダな抵抗を続けた。
白い下着には溢れ出た愛液が、衝撃により剥き出て膨らむ彼女のクリトリスをしっかりと透けださせた。彼女の剥き出しのオモチャを執拗に男の指が追いかけ責め立てる。
仰向けで転がされ彼女は両足を中空に上げてしっかりと股を閉じる。まるでレイプを拒む生娘のようだがバカな娼婦女がそれをやるとはと周囲に失笑が生まれる。
「なんだ、もう少し頑張れよ?」
両肩を靴で踏み潰し抑えられ、彼女の脚もがっちり閉じる膝を靴底で数回弾くと痺れが周り簡単に降伏した。手首足首に男たちが乗り、彼女は大の字で踏み潰される。
男の靴先が、マン汁臭いスケベ女のタンクトップをむしり上げる。スライムのように上向きで潰れた女の胸には犯され待ちの淫乱乳首が反り返っている。
ギャラリーのペンライトが2つ胸に重なり、彼女の欲しがり乳首だけがライトアップされる。靴底が頂きを撫で、彼女は大の字のまま無理やり足で感じさせられる。
電撃のインターバル代わりに、メスが喘ぎ声を漏らすまで男の足が乳首と股間を踏みつける。靴底の動きがライトに追跡され、乳首に股間に足が突き刺さるたびに、メス豚は熱く耳につく息を吐く。
「喉乾いたろ。小便飲ましてやろか」
男は彼女の顔の上に腰を落とし、服越しに汗ばむ睾丸を鼻に押し付ける。だが彼女は元気よく、酸欠を起こした青白い顔で頭突きを行い返事をする。
男は女の腹の上に勢いよく尻餅をつき、彼女は薄く黄色い胃液を口から漏れ出させた。とたんにむせ、糸引く黄ばんだツバが彼女の首元にまで伸びる。
男は立ち上がり数回子宮を踏みたたき彼女の腹に青い足跡を残すと、消耗した女は簡単に見せ物出産ポーズで抑えつけられた。タイトミニは黒い紐のように腰に上げられ、指が下着をスライドさせる。
娼婦の貞操は意外にも使われていないのか、あるいは高級マテリアでも使っているのか、型崩れも少なく少女のソレを思わせる。だがマン毛は真っ直ぐに揃い、意識高く自ら切毛して整えているようだ。
指が開いた性器の内部はライトが追うようにくまなく照らし、内部で幾重に折り重なるヒダと突起が、怪物の口のようにドロドロと粘液に浸かっている。
下の口には男のそれのように、赤黒く充血したクリ肉が、カラダ以外取り柄がないと主張するかのようにブクブク膨らみ勃っている。
嬲られ墜ちる場末の娼婦以下の豚は、ギャラリーに乾いた拍手を送られ悔しさでプギプギ首を振る。だがオマンコに指4本がぶっ刺さり彼女の顔が恐怖に歪む。
「お願ぃ、する。するからぁ・・」ついに女は自分からさらに股を開き、男たちに従順なメス豚ぶりをアピールする。「優しく、して、ください・・」
ベタベタに濡らした性器に手首まで楽々突っ込まれ、彼女は子宮口をシゴかれながら乱暴しないでとうわ言のように囁く。
彼女の下腹部がブルブル痙攣し続け、内臓が直接虐められる。だが彼女の上の口は半開きで、感じているのかよだれを垂らしながら許してと熱い息を吐きながら呻き続ける。
――堕ちた。
誰もがそう思い、数分後の男のカラダでよがり狂う彼女の姿を想像する。だが彼は手を引き抜く前に椅子に座るリーダー格の男に顔を向けた。彼は首を振っている。
男はしぶしぶ女の子宮に指をねじ込んでいく。だがその瞬間。なりふり構わなくなった彼女は恐ろしい力で暴れ始めた。
彼女の両肩を抑える左右の男の顔に裏拳が刺さり、正面の男はドロップキックのような足で突き飛ばされた。タンクトップとスカートを元の位置におろし、ファイティングポーズで座る男と退治する。
「娼婦を信じちゃいけないって」彼女は前後に足を取り、体液で重さを増した黒髪をかき上げ片腕を伸ばす。「ママに教わらなかったのかしら?」
残る一人。アレを叩けば脱出できる。死に体のゴミ男達が彼女の足首に手をのばすも、男たちの後頭部にブーツが刺さった。強い音が響きギャラリー達は我知らずと顔を背ける。
リーダー格の男が立ち上がると同時に彼女は飛び出し、拳を矢継ぎ早に繰り出す。距離を開ければマテリアにより雷撃されるだろう。得意のインファイトに持ち込み手数で圧倒する。
だが相手は上級戦闘員志望者か、なかなかの手練のようだ。クンフーのようにバチバチと拳の弾き合いが続き、ダンスのように脚の絡め合いで一手を収めようと互いに拮抗した戦いが続く。
女が脚を上げるたびに、食い込む白い下着がメス汁を溢れ出させる。さんざんよがり狂った女とは思えないほど淫らな応酬がひたすらに続く。
当事者を除く全てのオスが彼女の股間に視線を集中させ、今すぐ飛びかかりハメてやるという男どもの凶悪な思惑に彼女の意識が分散させられる。
いつしか彼女は恥辱に耐えかね回復よりも優先して急戦に持ち込んだ。手数よりも重い打撃を続け、相手のガードを無理やり崩す。
だが、男のリミット状態のラッシュ攻撃で彼女は防御姿勢を取り、透け出るマン汁臭い乳首をブルブル振り回し、脚をバクバク開き下着から床にドロっと汁を撒き散らしながら何度もしゃがみ込む。
彼女は足癖悪くぐしょ濡れにされた白い下着を見せながら強く地面を蹴り出し男の股間に膝を鋭く刺した。男は股間を抑え床に転がり悶る。
心地よい嗚咽と呪いの声を聞きながら、彼女は僅かに一呼吸付きカラダをカメラに向ける。ムーンサルトキックの姿勢を取ろうと踏み込みしゃがむ。
脚を中空で縦に一回転させ、卓越した能力で1基のカメラを叩き落とした。
「ウそぉぉあああアアア!!」
彼女が着地した瞬間に合わせ、彼女の股間に深々とアッパーが突き刺さる。大技直後の予想外の攻撃に彼女は小便を撒き散らしながらバク転を行い距離を開けるも両膝が自然に落ちた。
ついに完全なスタミナ切れらしい。靴に鉄を仕込んでいたため、男がファウルキャップを装備していたことに気付かなかったようだ。彼は彼女と同じく気を伺い初動で急所を要撃した。
男は素早く装備を変え、雷電パンチで油断ならない女の腹に拳を突き刺す。肩を回し込む重いパンチで内臓を押し込まれ、彼女は雷撃を受けながら肺まで潰される。
絶叫は可聴領域を超え、彼女はパクパクと口を開き紐人形のようにカラダを硬直させる。男が手を止めると、彼女はやつれた老婆のような顔でギャラリーに視線だけで助けを求める。
しかし、そんなメスの姿を目の当たりにして、壊れた日常の中全員の男が自然と勃起していた。
間隔を開け再開される電撃腹パンの前に、止めるどころか内心殺せとも目を見開く。男は仕上げに女の服を剥き両乳首を摘むと強力な電撃を心臓に向け流し込んだ。
女は高く股間だけをエビのようにブリッジさせ、見るものを楽しませると動かなくなる。しばらく間が空きどうやらピュアな三人は起き上がったようだ。暗がりでモソモソと動きがある。
「念のためもう少し追い込むといいだろう」
動かなくなった女を見物しようと乗客も集まり周囲を囲んでいる。輪姦ショーとシャレ込みたいところだが念には念を入れた方がいい。彼の直感がそう告げている。
「お前、アレ持ってたろ」
呼ばれた部下の一人は青い制服のポケットからゴソゴソとマテリアを一つ取り出す。だが、彼自身はたいした魔力を持っていないため、これほど衰弱させても効果が出るかは甚だ疑問だ。
それでも物は試しと彼は洋刀に埋め込まれたマテリアを付け替える。これから何が起きるのかと周囲の者に期待が膨らんだ。
「おい、起きろ」
口の切れるほど強いビンタが彼女の両ホホを赤く、青く変えていく。カラダが僅かに動き彼女は意識を取り戻したようだ。
彼女のぐったりとした淀んだ赤い瞳が、垂れる黒髪の隙間から男を恨めしそうに覗き見る。男は何か長い詠唱をブツブツと始め、帯刀していた洋刀から光が漏れ出る。
それは周囲に広がり彼女に集中すると、内部に浸透するかのように収束し消えた。彼女はカラダの自由を奪われ目を大きく見開く。
「うん。成功したようだな、放していいぞ」
男の号令を受け部下たちが彼女から離れる。彼女は長い黒髪と首を垂らしながら、カクカクとマリオネット人形のようにカラダを動かし、クルクルと踊り出した。
他の3人からも珍しく成功したと拍手で迎えられる。彼女の心とカラダは完全に切り離され、娼婦に相応しい男に従順なカラダに変えられた。
「しってるか?」彼は犬のチンチンのポーズでしゃがみ込む彼女の髪を掴み顔を持ち上げる。「これが、あやつる、のマテリアだ」
どこか得意げに男は言い、無事に彼女の全てを制御下に置いたことに満足する。こうなればフェラで噛み切られることもなく、心臓すら自分で破壊させられる。
彼女が抵抗できるのは、もはやささやかに表情を変えることだけだ。だが面白味のために彼女の声は押さえつけずにそのままに捨て置かれた。
「やぁ、やぁ、お客さん方」
彼は乗客も仲間に引きずり込もうと怪しいジジィのような営業トークを始めた。都合よくカメラも一台落とされたため、身バレのリスクも少なく彼らも乗り気になりやすいと判断する。
「これでこの罪びとは思うがままです。何か、リクエストはありますか?」
乗客も臨場感のある楽しいショーを時間を忘れ眺めていたが、それでも長時間監禁されているため、多くのストレスが溜まっていた。
「ちょっと、うんこさせてみてくれ」
サラリーマンの一人が、男の靴裏にキスで砂利掃除をしているバカ女を侮蔑しながら言い放った。そのリーマンはマテリアの事情に疎く、半信半疑で娼婦でも排便なら心底嫌がるだろうと考えた。
娼婦の商売マンコにぶっ刺して、好きに射精してやったところでそれは当たり前の事でしかない。むしろ、ちりょうが発達したとはいえ性病のおまけも貰いそうだ。
「もちろん着衣でな」
そのおぞましい言葉に彼女の顔はカーッと赤くなり、勇ましい言葉でリーマンを威嚇する。彼女はしゃがみこんだチンチンの姿勢で、犬のように歯を剥き出し心底イカった。
男達はPHSを構え女の痴態を録画し始めた。小さく荒い画面に音声のない動画が短く記録される。娼婦女は口を噛み締めシワの寄るしかめっ面でウンコ座りなり後ろ髪を床に垂れ流す。
「やめて、本当に、お願い」
スポットライトが女の濡れた下着を熱を感じるほど強く照らす。彼女は携帯端末を向けられ、放尿しながらついに弱々しい声を出した。
熱く臭い汁が白い下着から溢れ出る。多くがタイトミニの内側に回り込み、ケツがナイアガラの滝のように、運動後の湯気立つ真っ黄色の尿汁がドブドブ流れ落ちる。
「やめて!やめてよぉぉお!!」
彼女は口に数本ヨダレの筋を作りながら、腹部に力を込め大きく口を開け叫んだ。感覚は全て残っているため、肛門が盛り上がるのがわかり排泄が始まってしまったと、彼女は喚き散らす。
「聞くなぁぁぁぁぁぁ!!!」
トレーラーのフォンのような野太い重低音が車内に響き、列車が揺れるかとの音が彼女の尻穴から爆発した。だがそんな屈辱的な状況でも、彼女は指一本まで操られているため一切の抵抗ができない。
ウンコ座りのバカ女は悔し涙を作りながら、長い屁で下着をブルブル振動させ黄色い泡を作る。彼女は目をきつく閉じ自然と大粒の涙を垂らし続ける。
真っ赤な顔でメソメソと泣く娼婦の演技とは思えない扇情的な姿に誘われ、男達は携帯を持ち近寄る。合成シャッター音がガシャガシャ響き、真っ赤に火照るメスの泣き顔が次々と撮影される。
女はネコの伸びのような、床に這いつくばりケツだけを高く突き上げたポーズを強制される。腸が刺激され、体内の固形物が動き回り、ギュルギュルとメスの腹から品のない音が響く。
「こんーなにため込んで」
男の手がケツを突き上げる女の、マン汁臭い太ももの間に突き刺され、手のひらで腹をタプタプ振動させる。大腸の形になるシコリがギッチリとあり、大変な糞詰まり女だと簡単に想像できる。
「お願い・・もう、イジメないでぇ」
だが、彼女のそれは常人とは異なっていた。彼女の一日の排泄量は平均的な女性の脱糞量と比べ2倍以上と多い。一度の排便で何度か便所を詰まらせたこともあったほどだ。
彼女は運動量が多く、それを補うために自然と体内のサイクルが最適化された結果だった。それは誰にも知られたくない彼女のコンプレックスの一つでもある。
弱電流が女の腹に浴びせられ、シリが男にバチバチ叩かれる。彼女は叩かれ、シリを震わせながら弱々しく普通のセックスを哀願した。だが、男たちの興味は女の肛門に集中する。
ケツ穴が高く捲れ、下着の一部がモコモコと膨らみ始める。小汚く黄ばんだ女のパンツに黒い塊が透けて浮かび出る。
「やめてぇぇぇぇぇぇぇ!!!」
女の尻周りでピロリン、ピロリン、カシャッ、カシャッと間の抜けた音が響き、彼女は腹に力を入れ声をひり出し叫ぶ。
女の絶叫が男たちのカラダを心地よくジリジリ痺れさせる。オムツのようにモコモコ膨らむゴキブリ色の縦筋が下方に自然と溜まり、女の操がクソの海にに溺れる。
性器が押し開かれ、いくらかの汚物が彼女の膣になだれ込む。彼女は可愛らしく尻を左右に振らされながら胃液をひたすらに吐き戻す。
スカートをもとに戻し、彼女はスポットライトのような光の中を、下着にクソを詰めたまま歩かされた。男たちのカメラに向け前後にタップダンスのように動き、逞しい太ももに股から汚水が垂れる。
彼女はかかと落としのように片足を高く上げ、どす黒く臭気を放つ股間をさらけ出した。男たちの笑いを堪える唇が震え、クソ遊びしている女を蔑む。彼女は天井に顔を向けひたすらに羞恥に耐え続けた。
「よし、これでオナニーしろ」
男が腰元に差していた特殊警棒を手に取り、自ら片足をまっすぐに上げ、Iの字大開脚する女の股間に警棒を近付ける。
彼女は男を睨みながら股間だけを棒に近付ける。茶色く汁を溢れさせる下着ごとアソコに棒が食い込んだ。彼女は交尾中の犬のように腰をヘコヘコ素早く振り動かす。
彼女は軽く達するまで痴態を晒し、首吊りのように後ろ髪を掴みブラブラと両手を揺らす。汚物に濡れた警棒を舌を伸ばしおしゃぶり掃除させると、止まらない涙が彼女の瞳から溢れ出る。
「へぇ、あやつるってすげーんだなぁ」
ギャラリーの一人が物欲しそうに携帯端末を覗き、彼らの会社が提供しているマテリアの通販サイトを確認するが、およそ、彼の年収で買えるようなものではない金額だった。
「なぁ、警備隊って、皆それもらえんのかい?」
別のサラリーマンの一人が恐る恐る切り出す。少し転職でもしようかと気が揺らいでいるようだ。彼は功績次第で誰でも、と、営業スマイルを返す。
どうやら彼の狙い通り鉄道警備隊としての本分も全う出来たようだ。この列車に不満を漏らしている者があるとすれば、もはや不審者の彼女一人くらいなものだろう。
「見ろよこれ、でんでん虫みたいだぜ」
今日の仕事にあぶれたリーマンが、腹いせにゴミ女のクソの入る下着を指先でクイクイ引っ張ると、女は応えるようにすぐに淫乱乳首を尖らせる。
カラダだけが取り柄のような売春婦は、男たちに下着以外のすべてを剥ぎ取られる。足癖の悪いクソ女らしく、自分で下着を捲らせて、臭気の酷い薄汚れた性器をカメラの前に露出させる。
下着はべチャリと足首まで落ち、再び男が近づけてきた特殊警棒に、磁石のように彼女の股間が吸い寄せられる。
「じしん」
女の膣奥まで棒をぶっ刺すと、すぐに火山のようにクソ汁を撒き散らしながらガニ股をバクバク開閉させて奇声を出す。
恥波がマンコを中心に広がり、頂点からつま先までアクメの波が行き来する。反狂乱の女は操り続けられ、リンボーダンスでもするかのように股間だけを突き出しさらに棒からくる出されるじしんを貪る。
女は全身で同時にイカされ発狂しながら数分腰を振り続けると、気絶したのか突然床に重い荷物を落とすような音を出し、脚をおかしな方向に曲げながら崩れ落ちた。
「おい、これ死んだんじゃね?」
白目になり口からヨーグルトを泡立てたような泡をゴボゴボ吹き出し、内ももが延々と振動している。リーマンたちは流石に罪の意識が芽生え、オレは知らなかったと女から距離を空ける。
タークス機関調査ファイル↲
調査中の丸キは記録の読唇によりティファと断定。列車事故中に凌辱され裸でゴミ捨て場に廃棄された後、浮浪者たちの集まる憩いの場で性処理もできる公共便所として食便させられていた。↲
容姿は端麗なため知名度が高まり、後日仲間か丸暴のようなチームがこれを聞きつけ救助したようだ、と。↲
追跡調査により丸キの記憶は断片的であるが回復していると判明。しかし、この日からの一連の記憶は抜け落ちているようだ。↲
なお、日数からみてこの事件に起因する、妊娠・出産もしていたようだ。生まれた女児はマリンと名付けられた、ぞっと。↲
スカーレット追記:↲
この丸キの精神状況によって、丸暴の活動範囲の変化が観測された。今後も丸キと見てさらなる観測を続けるよう推奨。↲
――ハイデッカー検閲済み
つ´・ω・`) 謎の数字群アンケ実装。
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