「まずいな、稼働率が下がっている」
どうしましたかと、先の戦闘で捕虜にした気の強そうな金髪の女連邦兵を、女がのけ反りよだれを垂らして悲鳴をあげるまで、ズコズコとハメ殺しながらジオン軍士官が心配そうに問いかける。
「いや、施設は順調なのだが、ズクがな」
彼はフラナガン博士からもたらされた、試供品のプルシリーズ一体をデスクの上に置き、作業用ルーペ付きの帽子で、1桁台の少女の足を開き自分の両肩に載せながら言う。
カチリと閉じた固いつぼみを指で丁寧に開き、光を当てルーペで内部を観察する。少し気の強そうな、オレンジの髪をした少女は、恥ずかしさからか自分の親指を甘噛みしながら上半身をクネクネと動かす。
宝石の内部の傷すら正確に見える20倍ルーペは、少女の外部の凹凸から、静かに汁を分泌する毛穴のような少女の源泉をしっかりと映しこむ。
中心は、僅かな小さな隙間だけを作るデロデロとしたピンクの肉壁が、少女の内部を守るかのようにしっかりと門番をしている。
少女の開かれた内ももに小さな光が反射していることに気づき、彼は横を向き下を伸ばし掬いとった。塩気の強い液体は舌の上ですぐに拡散する。
どうやらこの少女は表情ばかりがツンツンしているだけでなく、トゲのある濃厚な汗も産出するようだ。彼は少女の柔らかい足に舌を付け、点在する光をなぞるように舌を進める。
少女は内ももから伝う刺激と、汗を味わわれている恥ずかしさから両手で顔を隠し平らな胸の乳首を尖らせる。あまりの恥ずかしさで少女の足に力が入り、自ら処女膜へと口付けさせた。
一見クールぶっているようだが、この手の刺激には弱いらしく、舌で無理やり内ビラを捲れ反させ内部をなぞると、すぐに少女は上半身を暴れさせ大声を出す。
少女の身体中にサウナの中にいるように大きな汗が次々と浮かび上がる。汗の小川が少女のヘソ、両ももから流れ込み、少女の股間で青臭い海を形成する。
少女は髪から爪先まで全てを汗でトロけさせ、涙混じりの鼻声で大きく鳴き続ける。彼は全ての塩水を一気に吸い上げ、そのまま少女の小さな肉豆に前歯を突き立てソッと押し潰した。
少女は鳥の断末魔のような高い声を出し体をブリッジさせながら、彼の口目掛けて一人前の潮を噴いた。テーブルにも寝汗の染み込んだ布団のようにじっとりと液体の広がった後が延びている。
彼は少女の股から顔を出すと、片手で口をぬぐい立ち上がった。毒物を警戒して体液の成分調査はすでに済ませていたが、念のため少女の下半身のレントゲンもとり、少女を内部もしっかりと調査する。
杞憂ではあるが規則でもあるため一応の検査を実地した。少女は未使用品であり、体内に人工物の細工もされていないようだ。老人の好意に無粋な真似をしたと、彼はもじゃもじゃとした髪を片手で掻く。
しかし、これが妊娠するとは到底思えないが、彼女に質問すると、どうやらすでに初潮は来ているらしい。栄養剤と例のホルモン剤の多量投与で、子宮が強化されているのだろう。感度も年不相応に発達している。
しかし、これが産み落とすとなれば、良くて未熟児か、あるいは単純に死産が続くのではないかと彼は勘繰った。成熟させるには彼女の格納庫はどうしても小さすぎる様に思える。
これは博士の趣味なのだろうが、この子の性格は命令にこそ絶対服従するものの普段は尖った性格をしている。しかし、言うことを聞くのであれば、その辺で拾ってきた豚より面倒がなく都合が良い。
検査が終わるとすぐに、少女は絶頂の余韻残る赤い顔を隠そうともせずに、ツンツンと次の任務を言えといい、適当な用事を与えると裸のまま消えて行った。
せっかくなので、あの少女にはしばらく帰還兵の塩分補給用に、処女のまま岩塩として一日中全身をしゃぶりつかれるだけの任を与えた。
この基地には特別年齢にこだわりを持つ者がいなく、彼もどこか子供に甘いところがあるため、あの子の腹も追熟させてしっかりとメス豚になってから生ませてやろうと、彼は伸び始めた不精ひげを弄る。
「オーバーホールが上手くいっていないらしい」
彼は少女がテーブルに残した股汁を自ら拭き取りながら、ファイルを開き現状を確認する。彼の股の間にいるロランの緑色の髪を掴み、喉奥まで刺さるように彼女の頭を前後に動かす。
「困ったものだ」
指令室での会話をおぼろげな意識の中で、先ほどから使われている金髪の女が聞いている。彼女は始めて膨らみ始めた腹から来る、ホルモンバランスの乱れによる嘔吐感で酷い頭痛を覚えている。
金魚のようにパクパクと口を動かし、力なく虚空を眺める。この金髪の女は、捉えた当初は自分が他の者の代わりになるだのわけのかわらない事をのたまっていた。
しかし、その集団の中では見た目だけは良い方だったので、集中的に新薬の実験台としてクスリを連日投与、さらに毎日ハメ倒してやっていた。
仲間共々、腹のふくらみが自分でもはっきり認識できるようになると、ツンツンとしていた態度が一変。脳が溶けたのか、どうでもよくなったのか、誰にでも簡単に股を開くようになった。
薬物には耐性のあるニュータイプのようだが、反応が薄れたので面白味もなくなり近いうちには牧場送りだろう。精液注射でセックスすらせずに廃棄まで妊娠し続けることになる。
下の毛は濃いようなので、女の陰毛で作られたマフラーやセーターなどを販売している購買部に流してやっても良さそうではあるかと、彼は内線電話を取り話を付ける。
この基地は資金だけは蓄えているが、資源は世界的に不足しているため、金で調達できない物は多い。この基地では、使えるものはなんでも使おうと、自給自足の精神で運営されている。
後から聞いた話だが、あの女は毎日沢山の毛を産出するため、中々具合が良かったようだ。次からは牧場送りにする際に一つの判断材料にするようにと、彼はレポートにまとめる。
「まぁいい、では予定通り彼の施設へと視察に行くか」フラナガン老人は、50体の貫通式典を催すから、ついでに施設の視察をしてはどうかと、関心のありそうな兵士に招待状を出していた。「彼らも到着したようだ」
降下してきた一機のザンジバル級巡洋艦。マザーファッカーだ。展開される3体の恐竜型地上用重機動モビルフォース、ジドムが巨体にも関わらず地面をスケートを始めたかのように縦横無尽に動き、試運転を行っている。
彼らは本来フラナガン直属の兵士であったが、フラナガン老人の先進的な性癖とかみ合わずにこちらに転属してきたグループだ。そして、マザーファッカーに座乗するは、マ・クベ准将である。
准将は重度の肉壺フェチであるが、観察対象の年齢・経験人数を問わないすぐれた指揮官である。彼は肉壺のコレクターでもあり、どちらかと言えば、調整が済んでいない天然に近い性奴隷の壺を好む。
彼は捉えた女の股に、専用のシリコーンのような特殊素材を使い、膣奥までしっかりと流し込み、型取った壺の形を集める事が趣味である。
サディスティックな性格でもあるようで、気にいった壺は、子宮奥まで作品にしようと時間をかけ作成を行うこともある。しかし、引き抜く際に弾性はあるとは言え、対象にはかなりの負担が発生する。
つまり、使い物にならないほど精神が破壊され、性交するには締まりがなくなってしまう。そのため処理方法は、そのまま処分するかスカルファックなどを好む層に流すのが一般的だ。
また、新兵器ジドムもさることながら、元より高い技量を持つ彼らが、一時的にでも当基地を防衛するのであれば自分の不在時にも安心できる。
さらに、天然者好きである彼らは、自基地の奴隷には興味を持たず、現地調達を行い、周辺地域にゲリラ的に潜んでいる敵部隊もついでに一掃してくれるだろう。
「では、よろしくお願いします。准将」
彼はズクの胸部ハッチを開けコックピットに乗り込む。そして、手早く耐火服のノーマル奴隷服を着させたロランの、両手、両脚をズクのコックピットホールにはめ込んだ。
肉のベルトとして、彼女に対面座位の姿勢で挿入する。これは、長距離移動を行う際などには、持て余した時間の暇つぶしと、重厚なプロテクターとを兼ねた画期的なアイディアとしてズクに標準装備されている。
捉えた敵兵士を人質のように扱うことも出来、大変合理性が高い。ジオン女性士官用のバリエーションも存在しているが、女性がパイロットの場合は、前後にサンドイッチ挿入が出来るように拘束ホルダー存在している。
このため、一度に二つも使えると不平等を訴える男性パイロットもすくない。ここで、エリオット・レム技術部特務大佐が立ち上がった。
鹵獲したばかりの敵対的態度の多く残る相手では、当初の目的通り、リラクゼーションとしての肉壺運用に支障が出るため、ジオンの先進技術をふんだんに用いて大戦中期頃から同システムに改良を加えた。
対面座位をさせている女の穴に、パッドのようなものをビラビラとする小汚い入り口に、全体を沿うように付け根に張り付ける。マ・クベ准将のコレクションも一部参考にして穴奥の全体像を把握。
電気信号にて強制的に穴ぼこを締め上げさせる装置を作り出した。この装置の開発成功以来、一たび装置を起動させれば、女が泣き叫びながら、プロ顔負けのマンコ使いで、男を射精させようと下半身が動き出す。
そのアンバランスさから多くの愛好家を生み出した。現在も士気高揚に大きく貢献している。レム特務大佐は現在も周辺機器の開発を精力的に続けているため、多くの兵が彼の新技術に期待している。
「月面まで3時間か」
地球を眺めながら計器を操作する。
ジェットパックにより加速されたズクのコックピット内で、手足を強制拘束され、隙間なく密着しているロランの背中に手を回す。機体の微振動が、彼の専用膣を適度に振動させ心地良い時間を堪能しながら、老人の基地を目指した。
「ドアン大佐、お待ちしてました」
成金趣味のような、金メッキですらない黄色いペンキで塗装されたズクで、フラナガン老人の腰巾着と揶揄される金髪の男が、コックピットの小さなモニターに映し出される。
一見顔立ちがよいが、額付近に大きく切られたような後が残っているのが印象的である。彼は、何処かインド人風の愛機を愛用しているようで、日常的にソレを使い続けているらしい。
少女趣味の奴のパイロットの腕は確かなようで、マ・クベ准将隊が抜けた後釜として、キシリア閣下の推薦により編入された事になっている。しかし私信として、この件はすでにキシリア中将から全容を明かされていた。
実際には彼が単身、当時少将だったキシリア閣下に素性をすべて打ち明け、忠誠を誓う代わりに一日も早くこの基地守備隊に編入してくれと、閣下がノイローゼになるほど連日頼み込んだようだ。
配属されて以来、彼はニュータイプとして集められた少女を一通り堪能し、最終的に今の愛機を特に愛でているようだ。
しかし、仕事ぶりは確かなもので、月面都市のフォンブラウン周辺に訪れる連邦艦のこと如くを、ほとんど単騎にて撃破していた。
「流石、良い愛機をお持ちのようで」
彼は、インド風で褐色の小柄な少女、その尻肉を力強く掴みながら言う。その彼女はシートのホルダーに座位の姿勢で手足をホルダーに埋め込んだまま答える様に尻を震わせる。
褐色の少女は尻肉に力を入れ、窪みを見せながら挿入されている彼の肉を喜ばせる。何気ない世間話に反応したのは、ロランであった。
彼女はこれを挑戦と受け取り、主人への献身をかけて、メスの戦いを始める。彼女は見せつける様に大きくのけ反り、喘ぎながら主人の物の凄さをアピールし始めた。
褐色の少女も、小さくフィット感のあるザラザラと突起のある肉壺を振動させながら、前後にピチピチ押し付ける。肉奴隷達の暴走だ。
彼女らは自分たちの存在意義のためか、時折奴隷自慢を始めることがある。明らかに差があれば、どちらかは下がるものだが。今回は双方が相手を、パイロット共々強者と認めたのだろう。
彼女たちは聞こえがましく嬌声をだし、口を大きく開けるたびにツバを引くほど真剣にセックスに溺れる。間もなく見える基地に向け自動操縦に切り替えると、彼らも答える様に腰を突き出す。
女が喘ぎながら飛ばすツバを顔に受け、耳にやかましく騒ぎ立てる声に耐えつつ、ザクザクと腰を突き出し、肉壺をハメ殺す。
彼女らは、彼らの射精と同時にひときわ大きな声を出し首をのけ反らすと、彼らの胸の上にうっとりと顔を乗せ動かなくなった。
しかし、勝利はドアン特務大佐にあるようだ。ロランは勝ち誇るように彼の首筋に口づけする。褐色の少女からは股から僅かに泡出つ白い液が漏れているが、ロランにはそれがない。
隙間なく密閉した膣が、彼の精液を逃さず子宮へと送り込んでいた。二人の女を腰に載せたままま、フラナガン研究所へと入港する。
「ようこそ私の研究所へ」
地下鉄のプラットフォームのような場所にズクを2体止め、股から精液を零れ出し、アクメでぐったりしている女を連れモビルフォースから下りる。
冷たくムッとした気配の中、老人が四つん這いで主にオレンジのショートヘアをしている小さな少女の群れの中に裸で立っているのが見えた。
老人が手に持つ、赤い犬用リードの先には、複数の豚のように腹を膨らませた小さな少女が、素っ裸でハイハイしながら歩いている。
透明なエアロックを抜け入ってみれば、内部は南国のような温度であるため、こちらの基地を参考にでもしていたのかもしれない。老人が裸でいられるのも頷ける。
しかし、性格に多少の違いは付けているようだが、基本的にほぼ同じ顔をしているプルシリーズばかりいるようで、よく飽きが来ないと感心するところである。
説明を受けながら仄暗い無機質な通路を進む。通路は重圧が少ないらしく若干体が浮くような懐かしい感覚を覚える。壁のバーに手をやりながら、途中合流したココにしては珍しく年齢が若干高そうな少女二人。
元グラナダ特戦隊から来た女と、アナハイムから来たという女。何れも小ぶりの胸に赤黒く変わった乳首。透ける下着1枚で金髪のショートヘア。腹は膨らみ妊娠線が縦に薄っすらと浮んでいる。
元特戦隊から来た少女は、うっとりと股から精液を垂らす褐色の少女を見て顔をゆがめる。彼女はグラナダで敵に撃破されかけ震えといた所、その男の圧倒的操縦センスによりに窮地を救われ一命を取り留めた。
それ以来自ら彼の専用機として志願し、しばらく彼のお気に入りとして使われていたが、後になり現れた彼に見初められた褐色の少女にその座を明け渡している。
腹の子は彼の子ではあるが、彼女はそれだけでは到底満足できずいつも彼を奪い返そうとスキを伺っている。
アナハイムという重工業を営む会社から来た金髪の少女は、単に厄介払いだろう。
モビルフォースの開発デザインを担当していたというが、所詮は敗戦勢力の持つ技術力であり、試しにやらせてみても、こちらのモビルフォースの整備すらままらない様子であった。
もっとも、休戦の際に気持ち悪くすり寄ってきたアナハイムに、何も知らされず数人の同僚と共にココへ派遣され、誰にでも尻を差し出すようになるまで躾けられていた際に、少し脳が溶けでもしたのかもしれないが。
二人の少女妊婦は、少し前傾姿勢になりながら、ヨロヨロと一行を先導する。安定期に入っているので二人は時折後ろを気にしながら尻肉をしっかり広げ、すぐにどこでも使えるとセックスアピールを始めた。
しかし、男たちは愛機に夢中のようで、二人は下唇を噛む。他のメスを威嚇するように身体に絡みつくロランの腹を撫でながら、彼は内部はちょっとしたコンサート会場ほどの大きさがあると説明を受けた扉の前に立った。
鈍く重々しい音を出しながら扉が開くと、内部から別世界のような光が飛び出してくる。一瞬眩んだ目が慣れると、そこは天井は高いが、牛舎のように柵で小分けに仕切られた二人部屋程度のスペースが見える。
各々、腹を大きくした小さな少女達が大きなクッションの上にゆったりと座ったり、寝転がったりしている。彼らは入り口にある大きな柵を開け内部に入った。
少女たちの部屋として割り当てられたスペースにある柵は、自分たちで開閉できるようで、内部に入るとチマジマとした体に不格好に腹を膨らませる少女が数体、フラフラと歩いて出てくる。
基本的に扇情的な下着を付けるか全裸のようだが、内部の気候はリゾート地を思わせるほど心地よく穏やかだ。少女らに与えられている遊具は、どれも子供向けで大人が楽しめるものではない物ばかりある。
だが、簡単な基礎教育はされているようで話かければ話は出来るようだ。彼女たちはここで出産までストレスを与えられず不自由なく過ごしている。
表情は朗らかで活発な少女を思わせる。セックスは体が覚えているため、男が入ってくると数人の少女が中央付近にある、数個のキングベットのような家財に座り、物欲しそうに股を開く。
彼女たちにしてみても、そうし向けられているのかもしれないが、セックスが遊具よりも楽しい暇つぶし方法なのだろう。ここにいる子は、プルシリーズだけではなく色々な子がいるようだ。
除膜式は明日になるとフラナガン老人に告げられたため、他のモビルフォース整備区画などを視察したあと、博士の勧めもあり、ここのベッドで一夜を明かすことにした。
視察と食事を終え戻ってくると、すねてふて寝を始めたロランをしり目に、主にプルシリーズの腹を膨らませた少女たちがベッドへモソモソと群がってくる。
どの子も使い込まれているようで、身体の割にアソコの内部は伸びて開き、捲れる様に舌を出している。次々に主にオレンジの髪をした少女が、仰向けで寝る彼にまたがり、慣れた手つきで自ら挿入を始めた。
平らな胸の乳首を尖らせ、楽しそうに喘ぎながら腰を上下に激しく動かす。上半身をくねらせながら、身体から汗を滲ませのけ反る。
彼女たち自身は行為が終わると床に戻っていくから良いが、彼の顔の上には順番に、小さな少女たちが指で自分の股をクチクチと動かし、強制クンニをさせてくる。
舌でなぞると少女たちの内部は、やはり体を伝う汗が流れ込んでいるため少し塩気が多く感じられる。両手にも少女が乗り、指を無理やり股に入れさせられているような感触がある。
両脚も同じく嫌らしい場所に使われているようだ。全身にベタベタとした少女の体液が漬け込まれていく。彼の口の上にいる少女は僅かに開いた肉壺を、膝立ちからゆっくり脚を曲げおろす。
冷たく柔らかなモモ肉でがっちり彼の顔を顔を込む。次々と塩気の多い青臭い蜜を垂らしながら下の口へディープキスを強制させられる。大の字で少女型の重りが彼の全身を拘束する。
視界は少女のモモ肉に遮られ見えないが、両手両足は、何かジュクジュクとした場所にまだねじ込まれている。彼のモモにものしかかるように座られ、足指はしゃぶられたり挿入したりして遊ばれているようだ。
股間には常時入れ違いに跨られ、内部が余り発達しきっていないため真っすぐな濡れた柔らかい壁のような物に半分ほどねじ込まれている。
彼は、少女達の胎内はまだ奥行きも足りないようで、これ以上挿入すれば、子宮に入らずに膣を損傷させてしまうだろうと冷静に考える。
このようなサイズの者と性交する機会はあまり訪れないため、いい経験になっているといえばそうだが、あまり消耗させられても良くないと、顔の上の少女の無防備な肉壺を僅かに前歯で挟み飛びのかせる。
その隙に、ロランに助けを求める様に視線を送るが、小さな少女に対して激しく勃起している物を眺められ、彼女は冷ややかに布団をかぶり背中を向いてしまった。
その上噛みついた少女に、お仕置きと尻肉に顔を埋め込まれグリグリと動き窒息させようとイタズラしてくる。基地の豚であれば鉄拳で大人しくさせれば良いが、コレらを相手にすると調子が狂うと、尻肉に舌を突き刺す。
群がる少女の手に、彼は乳首まで責め立てられ、ついにどれかすら分からない少女にオス汁を流し込んだ。少女の肉壁の向こうで、どれかが中出しされメスの声を出した。
しかしそれだけでは済まされず、力を失い半立ち状態のソレを、手、足、口、尻、膣を使い、あらゆる方法で勃起させようと楽しそうにこねくり回してくる。
彼はサキュバスとはこいつらのことを言うのだろうと思いながら、無邪気な小悪魔たちはゾンビのようにわらわらと男に群がる。楽しませてもらおうと彼の周りの少女の囲いが途切れない。
罠かと思うほど少女らは勢いを失わずにそれは徹夜で行われた。気絶したように眠った彼は、10匹ほどの少女の重い肉布団の中で目覚めた。どれも寝ているようで体温が高く、まるでハムスターにでもなった気分だ。
少し冷たい半笑いでロランがポイポイと彼の上の少女を掴みベッドから投げ捨てる。少女達は彼女に呪いの言葉を吐きかけながらベッドを下りた二人を見送る。
少女の暮らしている部屋の囲いにあるプラスチックのようなもので出来た鏡を覗き込むと、まるでフラナガン老人のように、目の下に大きなクマが出来ている自分がいた。
彼はなるほどと、老人の衰弱具合を納得する。無邪気ほど怖いものは無いと肝に銘じた。いつもの通り少しふて腐れた彼女にお掃除フェラで、他所のメス汁の掃除を簡単にさせる。
「いかがでしたかな?彼女たちは」
通路に出ると待っていたかのようにニコニコとクマを増やしながら老人が言う。彼の下半身にはいつもの少女たちが彼を囲い、しわがれた男性器を両サイドから舌で転がしている。いい経験になったと彼はゲッソリ答えた。
少女達にベタベタで塩の浮き出る体にされたため、どこかシャワーのある場所はないかと尋ねる。公衆シャワーがあると言われ、アナハイムの女に案内されてロランと3人で向かった。
ロランとアナハイム女は、自ら洗浄液を体に付け泡立つ体で隙間なく密着し彼の洗体を始めた。アナハイム女は腹が膨らんでいるため、背中向きに前から尻を股間に擦り付ける様に密着する。
後ろからはロランが絡みつき、大きな胸で密着度高く細く長い指を彼の全身に這いまわさせている。前の女の尻肉に、疲労のためか朝立ちのように固く勃起する肉棒を挟む。
少女たちに漬け込まされた青臭いメス汁をアナハイム女の尻肉でこそぎ落とす。彼女はシャワーブースの壁に手をつき大きな声でおねだりを始めたため軽く挿入もしてやる。
小ぶりな胸と膨らむ腹をゆさゆさと揺らし、少し母乳も滲みださせているようだ。しかし、これ以上ロランの機嫌を損ねるのも良くないと、後ろに向きかえりしっかりと挿入を行う。やはり、この女の具合は良い。
最奥に朝一番を注ぎ込んでやる。彼女は立ったまま内モモををブルブル震わせ射精と同時にアクメした。
シャワー室中に響き渡る声での盛大なアクメにも関わらず、崩れ落ちることなく呼吸を整えて体に抱き着こうとしてくるあたり、やはり愛機としての格の違いを見せているようだ。
「ん、その声は」
彼の愛機の声を聞きつけ、数個先のシャワーブースを使っていた男が遮蔽版から顔だけを覗かせる。金髪頭はシャワーで伸び、意外とガタイも良いようだ。
その男の下半身には昨日の金髪で身重の女がしゃがみ込み、シャワーの温水を頭で浴びながら貪欲に彼の股間にしゃぶりついている。
「キャスバル・アズナブル少佐であります」一度で覚えづらい名前であったため思い出そうとしていたが、察して彼から名乗り上げたようだ。「よければ、クワトロ、と」基地内ではそう呼ばれているらしい。
4番を指すクワトロの意味は、マ・クベ准将の抱える3人のエースパイロットがいたため、純粋に4番目に来たという意味らしい。
キシリア中将の話では彼は無理やりここに来たという事もあり、戦果を上げても増長せずに気を使って殊勝な態度を取っているのだろう。まぁ、キレ者という事だ。
どこか、オーガスタ研のグレイブのような胡散臭ささえ感じられる。この男もロリコン癖があるとも聞いているので、大方、フラナガン老人の亡き後、ここを乗っ取ろうとでもしているのだろう。
階級も昇進を何度も辞退し、初期のころからの少佐のままらしい。ヘタに階級があがり、転戦させられる事を警戒しているのだろうか。彼のココへの執着心からもいよいよ怪しさがにじみ出る。
「こちらは、ぼうやのトトだ」彼の紹介により、そのあたりから徴発してきた青髪でロングヘア―の少女を愛機にしている金髪で好青年のような男がブースから出てくる。「グレミー・トトです、以後おぃし、おきぃ」
愛機に肛門に舌を入れられたらしく声を裏返す。どこか、フラナガン老人に似ているような甘さの残る金髪ショートヘアの少年兵だ。
戦中にこの愛機に一目ぼれしたらしく周囲と相談、特にクワトロの意見をよく聞き何とか愛機の獲得に成功したという。それ以降も事あるごとにクワトロに相談を行うため、坊やと呼ばれている。
反抗こそ起こさないが、彼の愛機は気が強いらしくどちらかと言えば少年が愛機の尻に敷かれているため、エッチなお姉さんに苛められている少年という構図が良く見られる。
今も、尻に舌をねじ込まれ、手コキにより責められながらイかせてくださいと喘いでいる。この愛機はサディスティックな側面がいつまでも消えないようで、自分からあまり中出しはおろか挿入行為を行わなせないらしい。
それゆえココの女には珍しくまだ妊娠を経験していない。人前で堂々足コキで射精させるなど、常に彼を辱める事を好んでいる。
彼女自身は挿入行為が嫌いと言うわけでもなく、彼には無理難題のような気持ちの良い責めに一定量耐えきれれば、性交を始めることもある。もっとも、人前で股を開かれ中出しさせられるのが彼の方であるが。
身体は発育が良く胸も腰の大きさも天然物らしい。薄紫色のロングヘアーに顔もスマートで可愛いため狙う男は確かに多い。
しかし、他に相手のいない坊やから取り上げては可哀想だという理由と、何より、ロリコン少佐に目を付けられては後ろから不幸な誤射をされるのではと、警戒している理由もある。
彼は部下には面倒見がよく、優しいところも多いため、日常的にエッチなお姉さんの責めに悶えているトトの姿が目撃されるが、彼の計らいで放置されている。
しかし、一部プルシリーズに影響を受けた者がいるらしく、冷たくサディスティックな少女が増えたのは老人の躾ではなく、この愛機による公開SMの賜物だという。
最近では、フラナガン老人が私室で、小さな足を口にはめ込まれ、もがもがと悶えながら全身を舌でしゃぶりつかれ、金玉をカカトでつぶされて壮大に空撃ちさせられる事もあるようだ。
老人自体は、行為がマンネリしなくていいと喜んでいる。さらに、少女達は常に全裸ということもなく、老人の趣味の服を着せ替え人形のように着させて色々とプレイの趣向を変えているらしい。
「坊やだからさ」クワトロは、熱いシャワーを受けながら、元愛機の特選隊女を四つん這いにさせ、尻を持ち上げるとザクザクと乱暴にペニスをぶち込み喘がせる。「そのようで」
彼もロランの股に指をねじ込み喘がせ、笑いながら言う。シャワーブースの中はメスの声が豚小屋のようなうるささが響く。
「トトぉ、いぃきまぁーっ!!」
恥ずかしい鳴き声大会を制したのは、トトの狂暴な愛機のようだ。彼の切なくムダ弾を撃たされたとろける声がブース中に広がった。ブースの半透明な敷居板に特濃のベッタリとした青臭い白い汁がドロドロと垂れる。
「これがっ、わかさか・・」
クワトロ少佐はトトの愛機が崩れ落ちた主人を放置して、嬉しそうに遮蔽版についた精液を舐めとり舌の上に載せる姿を目撃する。
主人を自慢するように長い薄紫色の髪の彼女は舌を伸ばし周りに見せつけた。この時のあまりに濃厚な射精量に彼は少し嫉妬を覚えたという。
つ´・ω・`) 謎の数字群アンケ実装。
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