「フーッ!フーッ!んんッ!」
「あ、う…アイズさん、すごい…濡れてる…」
ベルの逸物に自らの秘部を合わせるアイズ。アイズの女の部分は濡れそぼり、ベルの逸物をテラテラと濡らしていた。
「挿れるよ、ベル!」
「は、はい!」
ーズブブッ、ブチッ!
「うあ!」
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!♥️♥️うっくぅ~~♥️は、入ったぁ…♥️おっきぃ…♥️」
思い切り体重をかけて挿入するアイズ。処女膜をあっさりと破りベルの凶悪な逸物を迎え入れる。破瓜の血が結合部から滲む。濡れていたとはいえ初めてでかなり強烈な快楽を感じるアイズ、興奮と幸福感から痛みをほとんど感じていないらしい。
「フーッ♥️動くよ、んん!おっ、お゛お゛♥️おっぎ、んあ!あ゛ー♥️あ、っぎぃ!」
「あっちょまだああッ!?あ、待って…んんん!あ、ダメェ…♥️」
思い切り引き抜き、体重をかけて今度は最奥の子宮口まで迎え入れるアイズは獣のような喘ぎ声を上げる。ベルは与えられる快楽のあまり情けない声を出してしまう。
「んっひぃ!♥️あ゛ー♥️子宮まで来てるぅ…♥️ん゛ん゛ッ!はあ…♥️どう、気持ちいい?」
「ひゃ…♥️は、い…♥️きもちい、です…♥️」
アイズは軽く逝ってしまったが、それによって多少余裕を取り戻し、嗜虐的な笑みを浮かべ、ベルを辱しめようとする。が、ベルはトロンとした顔で素直に答えてしまったので、また余裕が消えてしまった。
「エッロ…!初対面の女に犯されてよがるなんて…!ベル!もう膣内に射精すまで止まんないからね!」
「はい…♥️うぇ!?あ、待って膣内は…!」
「うるさい!おっお゛お゛♥️!」
「ひゃあ!あッ、ダメェ…そんなに締め付けたら…もう…♥️」
「出せ!出しちゃえ!初対面の女に中出ししちゃえ!♥️」
「うあッ、あ~!」
ーブビュルルル!ビュルルッ、ビュー!
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥️!!あー、アッツイ…♥️」
「あっあっ中にぃ…♥️あ、まだ出るぅ…」
「はー、エッロい…♥️んふ、ん♥️」
「ん!?んちゅ、レロ…ちゅ♥️」
子宮に直接射精されたことで絶叫のような嬌声を上げるアイズ。膣内に出してしまったことで焦るベルに不意打ちでキスを落とし、舌を強引にねじ込む。
「ちゅる、ちゅぅ…♥️プハ♥️」
「あ…はあ…♥️」
蕩けきった表情で呆けるベルと恍惚の表情で背中を反らせるアイズ。ツンと上を向く乳房といまだキュウキュウと逸物を刺激する膣の感覚に、ベルは再び逸物を固くしてしまう。
「えっ、あッ嘘…また大きく…フフフ、本当にエッチな子…♥️」
「あ、あうう…」
「ね、もっかいシたい?」
「え、あう…」
「ね、そしたらさ…おねだりしてみてよ♥️」
「え?」
「おもいっきりエッチなおねだり♥️できたらもっかいシたげるよ?」
「あ…♥️はい、またシたい、です…♥️」
「ね?それならぁ…」
「は、はい…」
「アイズさんのおマンコで、僕のおチンチン気持ちよくしてください…♥️」
「~~~ッ♥️よく、できました!」
「あ♥️あー!アイズさんん~ッ♥️!」
ベルのおねだりに理性を溶かされたアイズは再び腰をくねらせる。
二人の情事は、結局昼から翌日の朝まで続いた…
短い!そして♥️多い!でもこれが限界です、はい。
r18ランキングのりました!ありがとうございます!
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