「ベル君?」
「うッ…すいません…」
ベルはヘスティアからお叱りをうけていた。まあなんの連絡も無く朝帰りしたらそりゃそうだろうが。
「うん、まあ君も子供じゃないんだ、別に朝帰りを咎める訳じゃあない」
違った。
「問題はだよ?」
「はい…」
「どこの馬の骨とも知れない女と寝たことだよ!」
「はい…すいません…」
「すいませんじゃないよ?!なにを簡単に体を許してるンだいきみは?!」
「う、いや、その…誘われたので…」
「えっ誘われたらヤらせてくれるの?」
「え、いやその…」
「…ベル君」
「え?」
ベルの肩をつかみ真剣な表情でヘスティアは言う。
「ヤらせて」
「はい?」
「いいからヤらせろコラー!なんだいいっつも無防備だったのは誘ってたんだね!?じゃあ遠慮なく!おら脱げー!」
「えっ、うわひゃあ!」
ベルの服を剥ぎ取り、己の服も脱ぎ捨て全裸になるヘスティア。当然勃起もしていないベルの逸物にむしゃぶりついて、むりやり勃起させようとする。
「ジュルッずぞっ、ズゾゾゾッ、じゅうぅぅぅ…!」
「ひあっひゃん!?あ、待って神様、激しすぎ…!ああ!♥️」
「ちゅ、ジュルルルッチュウウウウ…♥️」
完全に勃起してしまった逸物を見て舌なめずりするヘスティア。その目からは理性が完全に消え失せ野獣のごとき眼光となっている。露になった秘所はだらだらと蜜を溢し、いまかいまかと待ちわびていた。
「フーッ、フゥーッ…いれるぜベル君…!」
「へあ…?あ、う…」
恥ずかしそうにうつむいてしまうベルだったが、逸物は勃起したままで、ヒクヒクと快楽を求めていた。
「ンぅ…くっ…うう、なかなか照準が…!」
「うぇ?あ…神、様ぁ…うう、このぉ!」
ーズブリュッ!
「…へあ…?」
なかなか挿れさせてくれないヘスティアに業を煮やしたベルは、ヘスティアの腰をつかみ、思いっきり引っ張って一気に根本まで挿入した。
ーヘスティアのアナルに
「お゛?!お゛お゛お゛お゛?!♥️♥️」
「うあ…!スッゴい締め付け…!」
一拍置いてから凄まじい雄叫びを上げ絶頂するヘスティア。アナル…尻の穴という本来排泄のための器官を貫かれたことによる不快感や異物感を押し退けるほどに強い快楽により、ぐちゃぐちゃになった顔でのけぞり、深く深く絶頂していた。
「うう…!動き、ますよ…!」
「あ゛え?!まっで、むりぃ!今はらめぇ!ちょっとまっ…」
「ふん!」
ーズブッ、ズボズボズボッ!
「あひいいいおおおおお?!♥️♥️♥️らめえイッギ、もうイッでるかりゃあ!♥️強すぎて頭おがしくなりゅう!♥️お゛っお゛っあ゛ッ、ぎぃ?!」
「う、でる…!」
「あぇ?!♥️ダメぇ!?こっちでしゃせいらめえ?!」
「うッ…!」
ーぶびゅっ、ゴビュビュビュビュー!
「あ゛ぎい゛い゛いいいいい?!♥️♥️♥️あっづいぃぃ!♥️♥️ケツ穴やげるう゛う゛う゛う゛!♥️」
「あー、まだでるッ…」
「おおおお!♥️おっ、おっひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ…♥️♥️」
最後の一滴まで絞り出した頃には、ヘスティアは元の美貌が見る影もなく歪み、顔中から汁をこぼし、天井を向いてビクビクと不規則に痙攣していた。
「あへっ…あー…♥️あっっぎぃ!?♥️♥️♥️」
ーゴリュンッ!
「なに一人で満足してるんですか…!神様が始めたんですからね…!ちゃんと最後まで付き合ってもらいますよ…!」
「お゛っ…♥️へひぃ…♥️」
「あ゛ー!♥️ダメダメダメェ!♥️そんなほじじくったら…!あ゛あ゛あ゛あ゛あお゛ッお゛ー!♥️♥️♥️」
「あ゛ー!♥️イッギ、もうずっといっでぇ!♥️ゆるじでェ!」
「アッ…おっ…お…♥️」
ベルが満足する頃にはヘスティアのケツ穴は完全に拡がり、精液がドボドボと溢れ、潰れたカエルのように四肢を投げ出し軽い絶頂を何度も繰り返すようになっていた。
なんかもうストーリー考える脳が無くなりました。色々考えてましたけど適当にベル君が女の子達を食ったり食われたりするだけにします。
次の相手
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アイズ
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シル
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乱交