「ベル様ベル様、どうですか?」
「うぁ…!気持ち、いいよ…♥️」
「♥️よかったです…ん、レロ…」
「あ、はあ…♥️」
サポーターであるリリルカはベルを押し倒し、勃起したベルの逸物を擦りあげていた。そして小柄な体躯ゆえに目の前に来るベルの乳首を舐める。未知の快感に喘ぐベルを上目遣いにみやり、ますます激しくベルの逸物を擦りあげる。
「う、あ…♥️リリ、ダメ、もう…!ウッ!」
ーブビュルッ、ビュー!
「…♥️フフフ、いけない子ですねぇ、ベル様 。チュル…。こぉんな小さな女の子に擦られただけでみっともなく喘いで、逝っちゃうなんて…。こぉんなエッチなベル様には…お仕置きが必要ですねぇ…♥️」
手についた射精された精液を舐めとりながら蠱惑的に微笑むリリルカ。ベルの逸物の上に自らの秘所を導き、少しずつ腰を落としていく。
「んッ、ふぅ…♥️ッフフ、まだ先っちょだけですよ…♥️んッ…♥️」
「あっ、う…♥️リリぃ…♥️」
リリルカは亀頭を咥えこんだ状態で一度逸物を引き抜く。もう一度咥えこみ、また引き抜く。ヌチュヌチュと音をたてて敏感な部分だけを刺激されるが、物足りない快感に腰を浮かせて喘ぐベル。それを見て笑みを深くしたリリルカはベルの耳元に口を寄せ、囁くように話しかける。
「自分から腰を浮かせるなんて…♥️エッチな方なんですね、ベル様♥️」
「う、ちが…!」
「何が違うんですか?自分より小さな女の子に責められて勃起して射精して…♥️今は自分から腰を浮かせておねだり…♥️」
「変態さんですね♥️」
ーズブッ♥️
「!ひう…!♥️」
「ん、はあ…♥️」
腰を落としてベルの逸物を完全に迎え入れたリリルカ。散々に焦らされ、言葉責めまでされたベルは、あまりの快感に歯を食いしばって射精しそうになるのを耐える。
「ふうッ…!本当に、大きいですね…♥️子宮まで入っちゃいました…♥️」
「フーッ、フーッ…!♥️」
「…♥️獣みたいですよ、ベル様…♥️自分から動きたいんですか?♥️でもダメですよ、これはあくまでもお仕置きですから…♥️」
クチュクチュと腰を捻り少しずつ快感を与えるリリルカ。自らの子宮口にねじ込まれていく逸物により強烈な快感を覚えるも、態度にも表情にも一切出さず、悪戯な笑顔を崩さない。
「う、うう…♥️りり…♥️お願い、意地悪しないでぇ…♥️」
リリルカの強い快楽を伴うが、射精までは至らなもどかしい責めにベルは情けない声でねだってしまう。それを受けたリリルカは一瞬背中を大きく震わせ絶頂するが、すぐに切り替えてベルを見下ろす。
「…♥️ベル様…エッチ♥️変態♥️男の子が女に射精をおねだりなんて…♥️」
「お願いリリ…もう限界なんだ、射精させてぇ…♥️」
「…ッ、仕方ないですねぇ…♥️こぉんなにエッチで変態なベル様は、ちゃあんと躾てあげませんとね…♥️それッ♥️」
「ア、アアア!♥️」
腰を大きく浮かせて振り下ろすリリルカ。ベルは漸くの射精を伴う快感に大きく喘いでしまう。
「ん、はあっ…!気持ち、いいですか、ベル様ぁ…♥️」
「う、あ…♥️気持ちよすぎて…もう…!♥️うっ、くぅ!」
ーブビュルルルッ、ビュグググ!
「んお゛っ!♥️お、はあ…♥️ベル様の、いっぱい…♥️」
「はあ、あ…すごい…こんなに…」
焦らされたこともあってかなりの量をリリルカの膣内に射精してしまうベル。予想外の濃さと量に本人が驚くほどだった。
「はあ…♥️ベル様ぁ…♥️満足、しましたか…♥️?」
「う、いや、その…」
満足したか、という問いに詰まってしまうベル。この世界の女であるリリルカにとっては、それだけで十分だった。
「ほんっとうに…♥️どうしようもない変態さんですね…♥️」
「う、ゴメン…」
「いいですよ…♥️ちゃあんと躾てあげますから…♥️」
「うあ、リリ…!」
リリルカの躾は翌日の昼まで続いた。
アンケートで唯一100を越えたリリルカすげぇ。次回は…乱交ですかねえ…
アンケートのご協力、ありがとうございました。
アンケート締め切りました。