「お゛?!♥️お、ああああああ?!♥️♥️♥️」
古びた教会からは、今日もまた獣じみた喘ぎ声が響き渡っていた。以前ベルにアナルを全力でほじくられて以来、すっかりアナルセックスにはまってしまったヘスティアのものである。
「アギっ、お゛♥️ベルきゅん、もっど、やざじぐうぅぅ♥️!」
ヘスティアはあれ以来、毎日のようにベルにアナルをほじくられて、今ではすっかり縦割れアナルに変貌していた。後ろからガツガツと突かれるのを好み、優しくしてくれと懇願しているが、激しくしてくれと頼んだのはヘスティアの方であったりする。ちなみに未だ処女である。
「あ、うっ…神様、もう…!」
「あっ、お゛う゛♥️奥、奥に射精してぇ♥️!」
細い腰を掴み、まるでオナホールのように乱暴に腰を打ち付け、ヘスティアの大きなお尻をタプタプと波打たせていたベルが、もう限界だと告げると、奥に射精してくれとはしたなく懇願するヘスティア。
「あ、あああっ…!」
―ビュグ、ビュルルル!
「アヒイイイイイイイ♥️!」
腰を打ち付け、ヘスティアのアナルの最奥に盛大に射精するベル。ヘスティアは背中を反らせてひきつったような叫びをあげて白目をむいた。そのまま前にたおれこみ、あー、あー、とうめきながら痙攣する。
―ぬぽっ♥
「オヒっ♥️」
ベルが逸物を引き抜くと、ぽっかりと開いたヘスティアの真っ赤なアナルから精液が逆流していた。潰れたカエルのようになったヘスティアのアナルからは、湯気が立ち上っていた。
「ハーッ、はー…」
「ベル、次は私…!」
息を整えたベルに真っ先に声を掛けたのは、人形のような端整な顔立ちの、白い頬を朱に染めて、息を荒くしたアイズだった。ベルの所属するヘスティアファミリアのホームである廃教会には、先程までアナルをほじくられていたヘスティアの他にも、女がいたのである。それがこのアイズである。この二人は、ベルと肉体関係をそれぞれが持って以来、定期的に集まってベルを性欲処理に使っているのだ。(ヘスティアはどちらかと言えば使われているが)
「んっ、ほらベル…ずっと見てたからもうグショグショなの…。早くおマンコにおチンチンズポズポして、気持ちよくなろ?」
「…っ、はい…♥️」
卑猥な言葉を恥じらいもなく口にし、愛液を垂らす女性器を指でクパクパと広げながらベルを誘うアイズ。そのあまりに淫らな姿にすぐに逸物を固くし、膣口に押し当てる。ちなみに気持ちよくなろ?等と言っているが、実際には自分が気持ちよくなる以外は頭にない。
「んっ、くう…♥️はいっ、たあ…♥️」
「アイズさん…すごい、熱い…!」
アイズはベルの首に手を回し、対面座位の形でベルの逸物を膣に挿入した。アイズの膣はベルとヘスティアの激しすぎるセックスにあてられて煮えたぎるように熱く、ベルの逸物をキュウキュウと締め付けていた。子宮口まで貫かれたことで甘くイッてしまったアイズだが、すぐに腰をうねらせ、子宮口に逸物を擦り付けて快感を貪ろうとする。
「アッ、アッ、アッ…♥んひぃ、子宮ぅ、気持ち、いいぃ…♥」
「あっ、アイズさん…子宮、コリコリして、膣内もウネウネして、気持ちいい、です…♥」
「んう、良かった♥私もね、ずっと甘イキしてるの…♥ね、舌出して?」
「…え、れっ」
「ん、いい子…♥ん、れる、ぢゅるるる♥ちゅうっ♥れるりゅっ♥」
蕩けた瞳に隠し切れない期待を宿したベルは従順に舌を突き出す。アイズは嬉しそうにベルの頭を撫で、自らも舌をだして絡めながら、唇で舌を挟み吸い上げ、唇どうしを押し付けると自らの唾液をベルに送り込みながら口内を舌で蹂躙する。濃密なキスの間もアイズの腰はウネウネと蠢き、子宮口で亀頭を、膣で竿を愛撫する。ベルは白い喉を快楽に鈍る思考の中で懸命に動かし、コクコクと唾液を嚥下する。従順なその姿と、嚥下しきれずに口の端から垂れている唾液がアイズの情欲を煽り、愛液の粘度と量を増大させる。。
「コクッ、コクッ…プハッ…はぁぁぁ…♥」
「ちゅう…♥んふふ、キス、気持ちよかった?」
「はぁ…はい…とても、気持ちよかった、です」
「よかった♥じゃあ、ラストスパート、逝くね?♥」
アイズはそういうと、腰を大きく持ち上げ、素早く下ろす。腰を大きくグラインドさせながらの激しいピストン運動である。ズッポズッポという短い間隔の大きな動きはベルの逸物に膨大な快楽を発生させ、たちまちに射精へと導いていく。アイズも子宮を押しつぶされる感覚と、膣を大きく擦られる感覚に絶頂を繰り返し、ぷしっ、ぷしっ、と壊れたように潮をふきつづける。
「あ”、お”お”っ♥!しゅごっ、お”お”う”♥!あ”♥あ”♥あ”♥」
「あ、ぐう!アイズさん、激しすぎ…!も、射精ちゃ…!」
「射精して♥射精してえっ♥!奥に、子宮にびゅーっってぇ♥!」
「も、もう…!アイズ、さん!」
―びゅ、びゅぐるるる!びゅーっ!
「おひ♥!お”お”お”お”お”お”!♥?あっちゅいいいい♥!しきゅ、やけちゃあああ”あ”あ”♥!」
子宮に亀頭を押し付け、音が鳴るほどの勢いで射精するベル。凄まじい量と濃さの精液を子宮に直接叩きつけられ、盛大に潮をふきながら絶頂するアイズ。ベルは白目を剥きながら頭を抑えて背を反らすアイズに抱き着き、抑え込みながら最後の一滴まで精液を絞り出す。
「お”♥お”ひっ♥」
「…っはあぁぁぁ…すっごい…」
―ぬぽっ♥
「お”♥」
「はあ…はあ…はあ…アイズさん、すごい…おマンコから、精液垂れちゃってる…」
足を大きく開き、仰向けに倒れ、白目を剥いた瞳から涙を流し、「お”♥お”♥」と意味のないうめき声をあげ、女性器からドロリとした精液を垂らすアイズの卑猥で下品な痴態に、ベルは三度逸物を固くする。そして、すぐそばで呻いていたヘスティアを引き寄せ、乱暴にアナルに逸物を突っ込んだ。
「お”♥!?あ”、へえええええ♥!」
「はあっ、はあっ!アイズさん、アイズさん!」
アイズの痴態をオカズにして、ヘスティアを使うベル。この後、ヘスティアをアイズの痴態に飽きるまで使いつぶし、またアイズに突っ込み、結局次の日の昼まで、廃教会から雌の叫び声が途絶えることはなかった。
はい、久々の投稿になってしまいました。申し訳ございません。課題が忙しかったとかもありますがぶっちゃけスランプになってました。どう書いてもなぜかエロくならなくて…。多分次も大分遅れてしまうと思います、待っていただいた皆様申し訳ありません。