好きな子がめがねを忘れるのは父親とセックスした翌日が多いなんて分かるわけなかった 作:伊倉米磁
とても良かったです。三重さんのセリフがエッチだったので、このシリーズの最終話を書くことにしました。
あと、ベッドの洋室だと思ってたお父さんの寝室が和室だったので布団でセックスすることになりました。
これまでの事は脳内で変換してください。
月日は何事もなく過ぎていく。
あいが初潮を迎えてから父親にレイプされ、そのまま近親相姦を続けて2年以上、あいも中学3年生の正月を迎えていた。
大晦日には小村くんがあいの家にお泊りにきて、色々とあった。
あいは寝ぼけると父親の布団に潜り込む癖があり、その流れで近親相姦も始まったのだが、小村くんがお泊りに来た時も父親の部屋にきて……
そして、小村くんの布団に潜り込んだ。
あわや小村くんとの初セックスという状況だったが、小村くんがあいを起こそうと対面座位の姿勢になったところで父親も目を覚まし、事なきを得た。
さらには、初日の出を見ながら小村くんとあいが付き合っているという事を両親に報告するという一大イベントまであった。
さすがにそんな日に父親とセックスする流れにはならず、ただでさえ眠そうなあいは家に帰るなり熟睡してしまった。
数時間の軽い睡眠の後には、初詣も小村くんと一緒だ。
小村くんと一緒に初詣したいあいが、両親に頼んで起こしてもらったのだ。
両親公認の恋人になった2人は、人通りの多い境内でも抱きしめあったりイチャイチャと過ごした。
のだが、あいの近親相姦セックスで雌として食べごろに育ってきた体に抱き着かれた小村くんは、虚空を見上げてから細く息を吐いて煩悩を追い出していた。
「大丈夫? だめな日だった?」
「……いや……あの……こ、こういう人が多い場所では……あんまり……」
「あ、たしかに。TPOわきまえられてなかったね」
小村くんが言うには、あいに抱き着かれると嬉しさのあまりとんでもないことになって迷惑をかけるかもしれないから、人が多い場所ではダメかもしれないという事だった。
「……でも、ぎゅってするだけでそんなんなってたら……したいこと全部できるまで、いっぱい時間かかっちゃうね」
恋人になりたてで浮かれている小村くんには、あいの真意に気づくことができなかった。
初々しい中学3年生男子に、早く毎日恋人セックスしたい中学3年生女子の気持ちなど、理解できようはずもなかった。
初詣から帰って、母親が甘酒で酔っ払ってすぐに寝てしまった夜。
あいは父親の部屋に、パジャマ姿で現れていた。
「お父さん、今日、良いかな」
受験も近くなり、最近はセックスの頻度も下がっている。
それはあいとのセックスという意味であって、その分母親とのセックスは回数が増え、機嫌も良くなっているのだが。
今日報告されたばかりなので、恋人の居るあいとのセックスはこれが初めてだ。
「うん、もちろん。おいで、あい」
あいは薄く笑いながら、お気に入りの可愛らしいもこもこしたパジャマのボタンを外していく。
父親が普段布団の中で本を読むときに使っているランプが、中学3年生になってますます女らしく育ったあいの体を柔らかく照らしていた。
しゅるしゅると衣擦れの小さな音を立てて畳の上にパジャマが脱ぎ捨てられ、躊躇なくシャツを脱いで父親に裸の胸を晒す。
父親も服を脱いで全裸になりながら、娘のストリップをじっくり鑑賞した。
薄めながらお手入れの足りない股間の毛が、愛液で濡れて光っている。
全裸になったあいが父親にとてとてと近寄り、股を開いた膝立ちになった。
もう言葉を交わす必要もなく、自然な動きで父親のマンコに受け入れる。
触れ始めた時から、ぬちゅ、くちゃ、と洪水のようにあいのマンコは濡れそぼっていた。
「今日はずいぶん濡れてるんだね」
あくまで穏やかに、普通の親子のコミュニケーションであるかのように父親がマンコをほじくりながら話しかける。
「う、んっ♥ 今日、はぁ♥ お父さんと、したく、なっちゃっ♥ て……」
あいも慣れた風に父親の肩に手を置いて、不器用なチン媚ダンスのように腰をへこへこと前後に振って愛撫を楽しんでいた。
「あのね、お父さん……お父さんとこういう事するの、本当はいけないことだって、私、わかってるよ」
あいは、マンコの気持ちよさにうっとりと目を細めた妖艶な笑みを浮かべる。
小村くんの見たことのない、恋人以外に向けるべきではない雌の顔を、父親に無防備に見せていた。
「でも、小村くんはとっても優しくて照れ屋で、ぎゅってするだけで大変なことになっちゃうから……だから……」
こくり、とあいの細い喉が鳴る。
父親の太い指を2本、気持ちよさそうに咥えこんでいるあいのマンコが、キュッと締まった。
「小村くんが、私と毎日セックスしてくれるようになるまで、お父さんに付き合ってあげても……いいよ」
羞恥と快楽で真っ赤に頬を染め、物欲しそうに瞳をキラキラ輝かせながら、あいは父親との肉体関係を維持する告白をした。
「あい……うれしいよ、本当に。なんなら、あいが小村くんと結婚してもしてくれて良いからね」
「そ、その時は小村くんと毎日セックスしてるもん。お父さんなんか呼ばないから」
そう言いながら、父親にマンコをほじられて気持ちよさそうに腰をくねらせるあい。
成長した娘が、独り立ちの兆しを見せて……しかも、自分のチンポに魅力を感じてこれからもセックスさせてくれる約束を持ち掛けてくる。
感慨深さに父親の巨根は今までになく激しく勃起した。
「おっ、言ったなー? じゃあ、あいと小村くんとの愛の巣でもセックスさせてもらえるように、あいの体に僕の良さを沢山教えてあげないとね」
こうして……無知な子供として始めた曖昧な近親相姦の関係は、これからもずっと続く親子セフレとして固まったのだった。
指でかき回されて布団に垂れるくらいに濡れていたあいから手を引いて、父親があいの瑞々しい愛液をしゃぶる。
娘の顔でぽかぽかと照れて殴ってくるあいをあやしながら、細い腰を抱き寄せて勃起チンポの上にまたがらせた。
「今日はいつもよりおっきいね」
口調は普段通りだが、セックスへの期待で頬がリンゴのように紅潮している。
恋人の小村くんに向けるような、照れくさそうな柔らかい笑みを浮かべてあいは自分からマンコを開き、腰を沈めていく。
ちゅぷ、くぷ、と静かな寝室に愛液が泡立つ音が響き、あつあつの膣内が父親の巨根を迎え入れた。
中学3年生にして、巨根を根元まで受け入れられる膣の柔軟性をもつあいの名器に父親も突発的な射精感をこらえる。
「はー……♥ ふふっ♥」
チンポがへそより上まで届いているあいが、うっとりと目を細めてお腹をさすった後、可笑しそうに笑った。
「どうしたの?」
父親があいのウェーブした髪を手櫛ですき、マン汁の匂いが移る。
あいは娘の顔で自然に微笑み、父親にぎゅっと抱き着いた。
「お父さんとこれからもセックスするんだって思ったらね、いつもより気持ちいいなって」
裸のあいが抱き着き、ツンと張りのある胸が押しつぶされている。
その乳首は触れずとも勃起しており、下腹部にも勃起クリトリスが触れてくすぐったい感触が伝わってきている。
娘と雌の顔を同時に見せつけられて、父親の勃起からびゅるっと先走りが大量にあいの子宮に浴びせられた。
「今日は激しくするよ、あい」
「うん……♥♥」
もうすぐ小村くんともするであろう、唇と唇のキス。
いつかは小村くんともするであろう、セックスのためのディープキス。
そのすべてを父親として味わい、完全に合意の上で生セックスが始まった。
もどかしげに布団にあいを押し倒し、屈脚位で奥までチンポを叩きつける。
「んっ♥♥ おっ♥♥」
防音の室内に、あいのむっちりした太ももが父親の下腹部と打ち合わさる音が響く。
男を誘うように花びらを広げるあいのマンコが、父親の巨根で内側のヒダを捲れさせて乱れ咲いた。
幾度とないセックスで父親チンポぴったりに拡張され、ずぶ濡れになった愛液で痛みなど全くない快楽だけのセックスを味わえるようになっている。
「はあっ♥♥ はあっ♥♥」
ぱん、ぱん、という肉の音と唱和するように、あいの荒い息遣いが聞こえる。
派手に喘ぐこともなく、ただただセックスの快楽をむさぼる娘に、父親は最初の射精を注ぎ込みたくなった。
「そろそろ一回、行こうか」
「うん……♥ イきたい、イかせて……♥♥」
娘として、父親にデカチン膣イキをおねだりしてくるあいの弱点……巨根でしか愛し抜けない一番奥のポルチオを責める。
「あ゙っ♥ あ゙っ♥ あ゙っ♥ あ゙っ♥」
あいが可愛らしい中学3年生の姿を脱ぎ捨て、子宮の声の言いなりになって発情した雌の声を上げて乱れる。
一切の抵抗も、苦痛もなく……それこそ夫婦のように、一緒になってゴールを目指して汗水たらして運動した。
所有権を主張するように、射精したくなった時点で自由に射精する。
「お゙っ♥♥♥ い゙っ♥♥ っく♥♥ うぅぅぅうん……♥♥♥」
沢山のセックスで仕込んだポルチオ絶頂が、あいを甘やかに包み込む。
大好きな父親の、パイプカットされて自分を孕ませることのない安心な精液を子宮にたっぷりため込んで、あいの若い身体が雌の繁殖欲求を存分に満たす。
小村くんという最愛の恋人がいても我慢できない、甘美すぎる『女の幸せ』があいの全身に満ちて、セックス好きな女へとまた一歩成長を促す。
娘に思う存分に種付けした父親は、激しすぎるピストンでメガネがズレたのを直すこともない娘のトロ顔を眺めながら一滴残らず子宮に精液を押し込んで、まったりとあいがポルチオ快楽から帰ってくるのを待った。
「はぁーーっ♥♥ はぁーーーっ♥♥ ふーーっ♥♥」
深くポルチオ絶頂したあいは、数分は荒く熱い吐息を吐いて浸り続けるのがいつもの事になっていた。
その膣内はひくひくと痙攣し続けていて、生でセックスしている父親はその刺激で再度勃起するまでゆっくりさせてもらうのもいつもの流れだ。
あいはゆっくりと力なく腕を上げ、ズレたメガネを外した。大事そうに枕元に置くと、マンコを締めて父親の勃起チンポを気持ちよくし、次をおねだりする。
父親はあいの所作にピンときて、今度はあいを四つん這いにさせて後ろから犯した。
「はっ♥ あっ♥ やあっ♥」
あいは枕に顔を突っ伏して目を覆って腰を振っていた。
「ほら、あい。顔上げて」
父親はあいのぷにぷにとした胸をつかみ、抱き上げるように枕から引きはがす。
あいは枕元に置いてあるメガネをじっと見つめてから、思い切り顔を反らした。
それと同時に、マンコがキュンキュンとうねり、父親の射精感を掻き立てる。
「どうしたの? あい。その眼鏡見ながらセックスしようよ」
「だってぇ……♥♥ これ、はぁ♥ 小村くん、が、しゅくふく、してくれたっ♥ めがね、だからぁ♥♥」
どうやら、セックスの最中に小村くんのことを思ったせいでマンコがキュンキュン締まっていたらしい。
「あいのマンコ、今すごく気持ちいいよ。もっと、小村くんの事を考えて見て。ほら、枕元で僕らがセックスしてるのを小村くんが見てるよ」
「あっ♥ だめ、だめぇ♥♥ 小村くんっ♥♥ 見ないでっ♥♥ 見ないでぇ♥♥♥」
ぎち、と強くマンコが締まる。あいは小村くんに近親相姦を見られている妄想で絶頂していた。
「あいは、小村くんのことが大好きだねえ」
「うんっ♥♥ すきっ♥♥ こむらくん、すきっ♥♥」
素直に愛を告白しつつも、もうすぐ高校生にもなって分別がついてきたにもかかわらず父親とのセックスを楽しんでしまうあい。
「あいはセックスも大好きだね。小村くんも将来大変だ」
「たいへっ♥ じゃ、ないもんっ♥ こむらくんならっ♥ まいにち、気持ちいいことしてくれるもんっ♥♥」
甘ったるい声を上げながら、小村くんとの将来の性生活を思い浮かべて、父親のチンポを気持ちよくするあい。
そんな可愛らしくも淫靡な娘の痴態を全身で味わい、早くも精液を出したくて仕方なくなった父親があいの瑞々しい尻を鷲掴みにして強く腰を打ち付ける。
「あーっ♥♥ あっ♥♥ あっ♥♥」
激しすぎるピストンに、あいも小村くんのことを忘れて無我夢中で腰を振りたくった。
「だしてっ♥♥ おとうさんっ♥♥ いっぱいだしてっ♥♥」
娘のおねだりに、ぷにぷにした腰をあざが残るほど掴んで亀頭を子宮口に叩きつけて射精する。
「ゔっ♥♥♥ お゙っ♥♥♥ お゙、おぉぉぉぉぉ……♥♥♥」
無様に、卑猥に、あいは唇をにゅっと突き出して獣の唸り声のような声を上げて絶頂した。
くたくたと腕の支えが耐えられなくなり、枕に顔を突っ込む。
高く上げられた尻は父親に抱え込まれ、若い身体に近親精液が注がれるのを快楽に蕩けた頭でただ受け止めていた。
「年の初めにするセックスを『姫初め』っていうんだよ」
「ふーん、そうなんだ」
こってりとセックスした後で、仲良し親子として添い寝しながら雑談する。
「小村くんにも教えてあげたら?」
「小村くんはそういうエッチな事興味ないよ」
ぷく、と頬を膨らませ、ご機嫌ななめのあいを抱きしめて撫でる。
「そんなことないよ、小村くんも色々我慢してるんだ」
「それは……そうかも」
恋人になってからの色々を思い出し、男の性欲について理解を深めるあい。
「小村くんも、大人になったらお父さんみたいにセックス沢山してくれるよね?」
「うん、もちろん」
「それじゃあ……その時までよろしくね、お父さん♥」
娘にしてセフレの自然体な笑みを浮かべ、あいは笑った。