二次元は天国 作:絵の具の筆洗う水
まずは存在感のでかい胸からだな。とりあえず服の上から揉んでみる。
もみもみ、もみもみ、もみ……もみ……、もみ………………。
………………はっ! あまりに幸せな感触に意識が飛んでいた。布の下から伝わってくる温もりと確かな柔らかさが俺の理性をガリガリと削ってくる。
さらになんといってもその大きさによって作られる深い谷間がぐにぐにと形を変えながら俺に顔を突っ込めとささやいてくる。
ああ、もちろんだ。心の中でそう呟き、その谷間に顔を潜り込ませ、深呼吸する。
「ひゃん!」
柔らかな感触が顔を包み込む。さらに理子のバニラのような甘いの香りが濃厚に香ってくる。それを胸いっぱいに吸い込み、吐き出す。
「…………ゃん、…………ぁっ、…………ひぁ」
理子の香りが鼻を通り抜け、全身にめぐっていくような感覚に陥る。さらに、呼吸に合わせて理子がくすぐったそうに身をよじり、興奮を煽ってくる。
理子の表情を確認しようと顔を上げたとき、首筋から汗が垂れているのに気づいた。なので、舐めてみた。
「ひぃん!」
小さく悲鳴をあげる理子。その顔はくすぐったさによってか、興奮によってか、少し上気している。エロいなぁ。
そろそろ布の上からでは物足りなくなってきたのでリボンをほどき、胸元のチャックを開け、セーラー服の上を脱がしてしまう。
「あ…………」
理子は、少し抵抗するように身を捻ったが、強引に剥ぎ取ってしまう。そして、ブラジャーを外すと、可愛らしいピンク色の二つの頂点が目に映った。
俺は片方に夢中でしゃぶりつき、もう片方は指でしごき始めた。
「やっ……♡あっ……♡ひぃぅ……♡んん……♡ゃん……♡」
淫靡な音を鳴らしながら乳首をいじめ続けていると、どんどんその固さを増していき、こりこりとした触感になる頃には、理子は完全に出来上っていた。
「はー……♡はー……♡」
息は荒く、表情は完全に蕩けきっている。軽く乳首をつねるだけも派手に喘ぎ、太ももには透明な液体がつたっている。
しかし、俺も相当興奮しており、俺のチンコはかなり限界に近づいていた。
今から下を味わうには余裕が無さすぎる。そこで、一度口で抜いてもらうことにした。
俺はズボンとパンツを脱ぎ捨て、完全に勃起したチンコを理子の前に差し出した。
「理子、胸で挟んで先を口で咥えてくれ」
「はー……♡はー……♡、ん♡」
「うぉっ!」
理子が躊躇することなく俺の指示に従った。つまりはパイズリだ。俺は口内は想像以上の気持ちよさと、柔らかな胸に包まれる幸福感に思わず声を出してしまう。
すぐに
「んんっ!」
敏感な乳首を摘ままれたことによって理子が喘ぐが、そんなことお構い無しでピストン運動を開始する。さらにダメ押しで
「理子っ! チンコを舐めろっ!」
「んごっ! んぐっ! じゅるっ! じゅぼ!」
喘いでる理子に舐めるけどように指示した。結果、とてつもない快楽が襲ってきた。
必死にこらえるが、あまりの快楽にすぐに限界が訪れた。
「理子っ! 吸えっ!」
「っ! じゅるるるるるるるっ!」
「くっ!」
ビュルルルルルルッ! ビュルッ! ビュルッ!……ビュルッ!…………ビュク…………ピュル…………ピュッ……
人生で一番長い射精終え、かなりの虚脱感に襲われる。確実に今までで一番
理子を見てみると、頬を膨らませ、未だにチンコを舐めている。頬には大量の精液が入っているのだろう。…………。
「精液を全部飲み込んで」
そういうと理子はすぐにこく、こく、と白く細い喉を鳴らし、精液を飲み干していく。
それを見ただけで若干チンコに元気が戻る。次は……。
「尿道に残った精液も全部吸いだしてくれ」
するとちゅうちゅうと少し元気の戻ったチンコを吸い始めた。
そんな状況にも関わらず、彼女の友人達は何事もないように理子に話しかけている。
自分だけがこの美少女の痴態を認識出来るというこの状況に再び興奮を覚えてきた。
すると、どんどん俺の息子は元気を取り戻していった。
十分に固くなったところで理子の口から引き抜いた。そして理子に机に手をつかせ、腰を。次は後ろにつきださせる。
口が自由になった理子は再び友達と話し始めるが、蕩けた表情やグショグショのパンツから俺のチンコを求めているのは明白だ。
理子から容赦なくハニーゴールドのパンツを剥ぎ取り、穴にチンコを当てる。
「ぁん♡」
入り口に当てているだけなのに、理子のおまんこは俺のチンコに吸い付いてくる。
こちらとしても我慢の限界なので、理子の細い腰をつかみ、一気にチンコを押し込んだ。
ブチッ。
「うぐぅぅうううっ!」
「なんだ……これ……」
彼女の膣内は熱々トロトロで、ヒダが一本一本意思を持っているかのように絡みついてくる。さらに、締めつけも最高だ。まさに男を喜ばせるための体だ。
ただ挿れているだけでもさっきのパイズリフェラよりも気持ちいいのだ。もし動いたらどうなるのだろう。
俺は好奇心を押さえきれきれず(押さえる気もなかったが)、ゆっくりと動き始めた。
「ふぐっ……ひぎっ……うぐっ……んんっ♡」
しかし、あまりに気持ちよすぎてすぐに全力で腰を振り始めた。
「ひゃんっ♡あっ♡やんっ♡んんっ♡あぁっ♡」
「というか理子、お前変態すぎだろ! 処女喪失セックスなのにこんなに喘ぎやがって」
そういいながら腰を振る速度をはやめていく。この名器相手では我慢なんて誤差の範囲なので我慢は一切しない。
「あんっ♡ひぃっ♡ひゃんっ♡あっ♡」
そうして理子の腰をつかみ、激しく突いていると、すぐに限界は訪れた。
「イくぞ!」
そういって膣奥の子宮にチンコを押し付けた瞬間、俺は呆気なく
ビュルルルルルルルルルッ!ビュルッ!ビュルッ!
「ひああああぁぁぁぁぁっ♡」
ビクビクビクッ!
同じタイミングで理子も絶頂に達したようで、
ビュルッ!……ビュルッ!…………ビュク…………ピュル…………ピュッ……
「……ぁ♡……ぁ♡」
すべてを
ムラッとしたらそのまま抜けるのもいい利点だしな。
◆
最終的に理子から抜いたのは日がくれてからだった。全身が精液でどろどろで、一切反応しなくなった理子からチンコを抜いた。
「…………ぁ」
そのおまんこから溢れ出る精液で水溜まりができたのを見て、初めてヤりすぎたことに気づいた。気持ちよすぎる方が悪い。
性処理っていうからにはこれくらいはね?完成に4時間かかりました。エロは書きづらいってはっきりわかんだね。