さて、こう書くと察しのいい方はどの陣営のキャラが出てくるか読めているだろうが、
残念ながら彼女ではない。そう違うのだ。
そしてまた寝取り注意報だ。
あとついでに、キャラ崩壊注意?
この娘、こんな子ではなかった気がするので、うん。
まあ、こまかいことはいいんだよ!
エッチは人を変えるんだよってことでどうか一つ(汗
では本編どうぞ!
×××の月■■■の週△△△の曜日
俺ことサイト・シュヴァリエ・ド・ヒラガ・ド・オルニエール子爵が治めるド・オルニエール領は元々は小さな田舎領地であったけど世界規模の色んな戦いや災厄が起こる中、比較的無事だったせいかあちこちから流民や避難民が集まってきた。当初はどうしようかと思ったが人手不足でおざなりになってた開墾事業、公共施設点検、領法整備、領兵団結成、なんかを次々やって仕事を作り人を受け入れていくことで今やかなり発展している。いわゆる公共事業ってやつだ。日本での知識もたまには役に立つ。しかも時期もよかったらしい。そうした場所が古代竜戦後に即座に出来たことが各地の復興の基点となって援助も行ったから名前や恩も売れて、そういう点では万々歳。俺は戦後においても重宝される英雄となったわけさ。
付け加え、歴史的に敵対していた種族「エルフ」とも現在では融和政策が進んでいるんだけど俺達が切っ掛けでもあったせいかド・オルニエール領はその第一線になってもいて、実際にエルフたちが住んでいる。彼らの国ネフテス国も大きな被害を受けてるから正確には彼らも避難民なんだけどね。まあ、おかげでエルフの知識や技術が入ってきて発展に貢献してるので持ちつ持たれつなんだろう。まだまだ双方の種族の誤った認識や差別・恐怖意識は根強いけどド・オルニエール領にはテファ、ティファニア・ウエストウッドというアルビオン王家の血とエルフの血を引くハーフエルフの女性がいる。いまや血統を世間に明らかにしたうえで両種族の架け橋となるべく双方への親善大使として活動中で、もめごとが起こってもテファが出てくるだけでたいてい治まってしまうという。どっちの種族にとっても、男女さも問わず、彼女の美貌と一種の神々しさには負けてしまうようだ。ハーフや
「────あはああぁぁぁっんっ!!❤❤❤ さ、刺さるっ、いっ、んあぁ❤ ほ、ほんとすごいっ、サイトのチンポすごいっ❤ 私の穴広げられてっ❤ がっちり奥刺さってぇ❤ ああ、あああっ、ああああぁぁっ!❤❤」
俺に貫かれ、抱えられているのは透き通るような金の長髪を乱れさせ、長く伸びた耳をさらすエルフ美少女。普段着である緑のチュニックにある深いスリットに差し込んだ両手で最近肉厚になってきた丸尻を鷲掴みにされて上下させられていた。いつもそこから覗かせていた白い太腿を俺の腰に絡ませ、しがみつきながら。
「これがエキベン!❤ この体位も素敵よ!❤ 自分の重みで深くにっ、あ、来るぅっ!❤ ああぁっ❤ それにサイトの蛮族チンポだけで支えられてるみたいなのゾクゾクしちゃう!!❤❤」
華奢な体が俺の突き上げごとに大きく弾む。感極まったように腕を首に回して密着すると耳元で蕩けた声を囁き続ける。残念ながらゼロ距離になっても胸の感触は“少しある”程度だけど、自分のチンポで喘ぐ美少女に抱き着かれて嬉しくない男はいない。
「おうっ、
「あひぃっん!❤❤ あぁ、いいっ❤ いいわぁ❤ 約束だもの❤ んっ、んっ、んぢゅうぅ❤❤」
事前の取り決め通り、とはいえ至近距離で俺を見詰める彼女の目には陶酔しきった情欲の色。そして我慢できないとばかりにキスをしてくると誘い出した舌にフェラでもするように吸い付く。まったく、
彼女はエルフのルクシャナ。過去に色々エルフとあった時に出会った美少女でエルフ側における融和政策の先頭に立っている女性である。尤も雑事は最近夫にランクアップしたものの「離婚」を盾に余計に尻にしかれているアリィーに丸投げで当人は自分の好奇心を満たすことしかしていないけど。
なんだよ、お前今度は人妻エルフに手を出したのかよと言われるかもしれないがこれは違うのだ!これは立派な異種間交流であり、何より本人の要望なのだ!
好奇心旺盛な彼女の興味は現在最近初めて体験した性行為にあった。どうもエルフのエッチと
ほら、俺悪くないだろ?(棒読み)
ともかく肉感的には好みではなかった彼女だけどモンモランシーとの一件で俺も味を占めたのか。美少女であることに間違いはなく、そこに人妻属性を得たルクシャナに食指が動いてしまった。どっちかというと“寝取り”の部分かもしれないが。だから俺はダメ元で色んなエッチを教える代わりに俺の子を産んでくれないかと投げかけた。ダメなら別に条件を出せばいいと思って。ところが。
『なにいってるのよ、
既に彼女の中で決定事項だった。どうやらエルフにとって子作りは快楽のためではなく100%繁殖行為らしい。それだとハーフを産むことになるけどそれはいいのかとさらに聞けば。
『むしろハーフについてもっと知りたいのよね。エルフとの違いとか寿命とか。昔は処分するばっかりだったからじつをいうとわかってないことが多くて……だから蛮族エッチやハーフについても調べられるから好都合なのよ!』
わぁお、好奇心中心の娘、こええ。
まあそれで調子に乗って俺が生きてる間は俺の情婦にならないかとも持ちかけた。これには「まずは体験してからよ」と暗に断られたのだけど実際に一夜を共にしたらたちまち俺(とのエッチ)に夢中になってくれたらしく「せ、正確な情報を知るためには同じ条件の比較対象が多い方がいいわよね♡」と暗に俺と複数の子を作ることを認める発言をしてくれた。その時の期待する濡れた眼差しは即チンポに来る色っぽさで、さらにもう一晩彼女に種付けしまくったものだ。
まったく、だめじゃないかアリィー。
折角結婚できたのに奥さんを満足させてないだなんて。
だから俺みたいな悪いお貴族さまに寝取られちゃうんだぜ(他人事
「んぢゅぅっ、んる、ぢゅぅ❤ あはぁっ、おおぉっ!❤ やっぱりサイトのチンポすごいぃっ!❤ 奥までくるぅっ!❤ こんなの覚えちゃうっ❤ 私のおマンコあなたのチンポを
何が勘違いか。いわゆる駅弁スタイルで、男が抱える必要がないほど必死にしがみついてベロキスしながら腰を振ってるのは誰だ。アリィにも聞かせた事のないメス声で媚びてるのは誰だ。受け入れ準備万端で入口開いて亀頭に吸い付くこの子宮口はなんだ。マンコどころかルクシャナの肉体全部が俺を番だと思ってるよ。
「ははっ、新婚だってのに浮気チンポに腰振っちゃって! お仕置きだ! またたっぷりと種付けしてやる!」
「やあん❤ 浮気じゃないわ、実験❤ 実験なのぉ❤ ああっ、ああっ、ああっ、ああぁ!❤ 奥ぐりぐりぃっ❤ これこれぇっ!❤ アリィーのじゃ届かないとこにたくさん出してぇっ!!❤❤」
未だ浮気は否定するも彼女の本音は簡単に聞ける。腰を単なる上下運動から最奥をほじくるような動きに変えると、この通りの素直なおねだりだ。お望みどおりに鷲掴みの尻肉を俺自身に押し付けるようにしながらトドメとばかりに突き上げる。
「んっ、ほぉっ──────────っっっっ!?!❤❤❤」
極まって絶頂に震える人妻エルフの子宮に遠慮なく俺の子種を注ぎ込む。まるでそれが頭まで突き抜けたといわんばかり反り返って、声なき絶頂に震える白い喉を見せつけるルクシャナ。それでも手足は俺に絡み付いたままで、ドロドロに蕩けて熱い膣内では最後の一滴まで搾り取ろうとエルフマンコが貪欲に蠢いて吸い付いてきていた。
「うっ、ああぁ、ほんといい穴っ……狭いからよく締まる、おおっ、また出るっ」
「おおぉっ❤ んんぅっ❤」
射精しそびれて少し残ってた精液をダメ押しとばかりに彼女(のマンコに)求められるまま射精す。意識まで飛んでしまったらしいルクシャナはしかしそれも感じ取って短くも悦楽の喘ぎを漏らす。これで当たるかどうか。どうもエルフの出生率は低いらしいけど、どうなるか。
まあ下手な鉄砲数撃てば当たるとかなんとかいうしな。
いくらでも種馬やってやればいい、ぐへへ。
「んっ、あぁぁ……❤」
まさにゲスなことを考えながらも手付きは丁寧に彼女をベッドに寝かす。力無くもしがみついていた手足をなんとかはがして
ホルターネックっていうんだったか背中から脇ががっつり空いてて、その白磁の肌をおしげもなくさらしている。ルクシャナのは胸元にV字の切り込みまである大胆デザイン。横乳や谷間が、少なからず、見えている。さすがに人前に出る時はマントを羽織って隠すが室内では隠そうともしない。さらに丈も基本膝上で短いうえに、深いスリットが入っていて見る角度によっては“はいてないのでは!?”となるほどに横尻、太腿ががっつり覗ける。しかも全部一繋ぎだから留め具を外すと簡単に脱がせてもしまえる。
なにこの異世界エロフ仕様!?
元々砂漠生活してたからかと思ったけど男はそうでもないし別の場所で生活してたテファも似たようなの着てたし、女性エルフが本能的に求める格好なのだろうか。
「はぁ……あぁ、サイトぉ❤」
ホントすごいな、さすが異世界エロフ! なーんて感心してた俺を余所に。意識が朦朧としてながら誰に種付けされたのかは分かってるらしく寝言で俺を呼ぶルクシャナ。その顔にはルイズ並の勝気さも夫を振り回す小悪魔さもなく、絶頂の多幸感に酔いしれて頬を緩める蕩けた女がいるだけ。これでは本当にいったい誰の奥さんなのやら。誰がこんな風にしたかを棚に上げてほくそ笑んだ俺は悪戯心に誘われるまま半ば眠る彼女の首元に顔を寄せて、しっかりと、ねっとりと、痕が残るように
「んぢゅうぅぅっ!」
「ああんぅ❤」
エルフのきめ細かい白い肌に不似合な赤いキスマーク。それを三つ、四つ。いかにもな痕跡が目に見えて残ったことに気を良くした俺は露出してる左右の脇にも一つずつ。
「ちゅ、ぢゅぅ」
「んっ、んぅっ❤」
続いて胸元を肌蹴させると小さな丘ながら必死に主張してるピンクの乳首を一舐め。浅くても存在する谷間の中心を強く強く吸って赤い痕を残す。
「あん、んんぅ❤」
そして最後に華奢な体格のわりにむっちりとした太腿、それもスリットから覗ける部分を狙って左右に二つずつ俺の女の証だとばかりにその肌に
「ひゃん、んんぅ❤」
「ぢゅぅ…へへ、アリィーが見つけたらなんていうかな?」
多分きっとなんとも思わないだろうなと確信しながら意地悪にこぼす。
どうやらエルフのセックスは淡泊なのが普通で、アリィーもそうらしいのはルクシャナの反応だけでわかる。こんな風にキスマークを残す行為が存在していることも知らなかったようだ。彼女に初めてがっつり刻んだ時も「口付けでこんな風になるなんて……なんだかあなたの所有物にされちゃったみたい♡」と驚き3割うっとり7割な顔してたし。当然そのあとはさらにハッスルさせてもらったが。
「ふふ、虫刺されっていえば簡単に信じたわよ」
「あ、起きたのか?」
「こんな情熱的にあちこちマーキングされちゃったら、ね♡
勝手にお腹が熱くなって♡ 寝てる場合じゃないでしょって起こされちゃったわ♡」
乱れた服の上からお腹をさすりながら自分の体を見回して確認するルクシャナ。
キスマークを見つけるたびに甘い吐息を漏らして、自然に足を開いていく。
チュニックの前垂れ?をめくってそこがどうなってるかも確認する。
「ああぁ、こんなに出ちゃってる……♡」
シーツに作った俺の精液による粘液溜まり。残念そうな言葉にはそれとは裏腹な、こんなにも射精してくれたんだ、という感激の色があると感じるのは自惚れか。しかしルクシャナは未だ消えない情欲を宿した瞳で俺を見詰める。
「ねえ、サイト♡」
「なんだ、ルクシャナ?」
彼女はベッドに仰向けのまま足をV字に、いや逆へ字ぐらいに開いて自らの指で秘裂の穴を開いた。くぱぁという水音にどろりとさらに溢れでる俺に種。それで見えた熱を帯びたピンク色のマンコが発情したメスエルフの匂いをまき散らして、俺を誘う。
「お願い♡ 折角注いでもらったのに♡ 空にしちゃったダメダメなエルフマンコに♡ 英雄サイトの子種もっと注いで♡ 夫のじゃ、アリィーのじゃ満足できない、いけない新妻マンコに♡ そのぶっとい蛮族チンポ刻み込んで……し・つ・け・て・♡」
ビキビキッ、ビクンッ!
下半身に媚びに媚びた美少女メスエルフの蕩け声誘惑に我慢など出来る訳がない。する意味も感じない。ただ本能のままこの新妻エルフに俺というオスを刻み込んでやると彼女の両足を掴んで体を割り込ませた。
「おうっ、俺以外の男じゃ満足できない体にしてやるからな!」
「っっ、んほおおおおおおおぉぉぉっっ!?!?!❤❤❤❤ これ、これえぇっ!!❤❤ これなのぉっ!❤ 私の
一気に根本まで突き入れれば獣の喘ぎをあげるルクシャナ。望みをかなえてやるとばかりに俺は蛮族間男が好きな浮気エルフに誰が本当の番かを夜通し教え込むのだった。
ド・オルニエール領・ネフテス大使館ルクシャナ大使職務室。そこは夫のアリィーすら無断で入れない彼女の好奇心の品が押し込まれた趣味部屋である。だが実際は俺との
はは、悪いな、アリィー。
お前に恨みはないけど“しばらくは”奥さんの子宮は俺の種で占拠させてもらうぜ。
いいだろ、たぶん一緒にいる時間はお前の方が長くなるんだし、それに。
「───ああああああぁぁぁっ!!❤❤
来た、来たぁ!❤ これよぉ、蛮族濃厚種付けぇ❤ 最高ぉ❤ おほおぉっ❤ ……っっ、あ!?❤❤
う、そ…わかる……私の卵にあなたの精子がブチュッって♥ ……あぁ、やだこれ癖になりそう❤」
ハーフがいっぱい増えれば、存在が身近になれば、ハーフへの差別はもちろんエルフへの畏怖も薄まるから、お前達も嬉しいだろ?
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───ルクシャナというエルフについての歴史上の記述、様々な噂や伝説はハルケギニア各地に存在する。現在では停滞期だったとも混迷期だったともいわれる時代のハルケギニアで後の英雄サイトと出会ってから世界的な災厄に共に挑み、その後の復興期におけるエルフと人間との融和に共に尽力した活躍が一番有名である。が、その仲間達が全員寿命で亡くなったあとは寂しさからか元来の好奇心旺盛で我が儘だったという性格からか一か所に留まることが少なくなった。今日に伝わる各地の伝承はこの時のものといわれている。時には夫をつれずに数十年一人旅をすることもあったとか。しかし、美しいエルフ女性の一人旅、が人々に想像の翼を羽ばたかせたのか。真偽不明ながらルクシャナは既婚者ながら非常に多情な女性だったともいわれ、関係を持った男の数は両手で数えきれないといわれている。貞淑を是とし種族として少子化気味だったエルフとしては異例なことに人間、エルフ問わずに多数の男性との間に子を成したとも。今や各地にいる各種エルフ系の血筋は遡れば彼女につながるといわれるほどだ。しかしこれについては「酒場の与太話にすぎない」「保守派エルフが流した悪評」という意見もある。だが、さすがにここまでではなかったものの一時期浮気をしていたあるいはそもそも夫とは別に本命の相手がいたのではないかという説がある。彼女は復興期の間に合計5人の子供を設けているのが確認されている。だが最新の調査で全員がハーフであり父親が同じである可能性が高いという結果が出た。またその5人目出産後からオルニエール出奔までの間に記されたとみられる手記にこんな一文があったのがこの説を補強していた。
『
失ってから気付くなんて私もたいがい馬鹿よね
こんなことなら、彼との子供をもっと作っておくべきだったかしら
彼ほど私を満たしてくれる人にはもう会えないのでしょうね
さよなら、そして、きっと愛してたわ───(かすれて読めない)
』
ルクシャナの夫アリィーは優秀な人物で思いつきで行動する妻を献身的にサポートしていたというが、それでも彼女の心にいたのはどうやら別の、しかも人間の男性であったようだ。現代において、この不貞行為について批判的な意見は驚くほど少ない。当時のエルフたちは閉鎖的な環境にあり種族維持のための婚姻が主だった。また他の手記を読むに彼女は婚約に微塵も不満はないものの夫への感情は友人の域を出ていないことが窺い知れる。尤も彼女なりに婚約者の立場を利用して振り回していたことに若干の罪悪感はあったらしく婚約の維持と後の結婚はこの感情によるものと故郷を出て出会った誰かへの恋心を自覚していなかったからと考察されている。そして気付いた時にはもう自身は結婚しており伝え聞く限り夫アリィーに落ち度らしい落ち度はなく別れることもできなかったのだろうとも。このことから「風習と時代に翻弄された悲恋のエルフ」として世の女性たちの同情と共感を呼んでいる。いつの時代も女性の方がこれらに振り回されやすいがゆえだろうか。後の各地での多情な振る舞いも、かつての相手を連想させる人に出会ったからではないか、数の多さもエルフの長寿ゆえ、と捉えられ擁護意見が多い。
ただ肝心の相手がどこの誰であったかについては諸説ある。が、どれも仮説どころか妄想の域を出ないものが多い。特に英雄サイトこそが想い人であり子供達の父親という説は彼が歴史に名を残す愛妻家兼恐妻家であった事実から強く否定したい───さる歴史研究家の著書「混迷期におけるハルケギニアを救った者達」より抜粋
歴史書にまで書かれてしまうアリィーくん涙目
とそんな話をかいておいてなんだけどさ。
……ゼロ魔世界のエルフって長寿設定あったっけ?
長寿だった場合ハーフエルフはどの程度の寿命になるの?
もはや昔過ぎて設定面が忘却の彼方。
俺の頭にはアニメでの乳、尻、ふともも、裸体のシーンしか残ってない(おい!?
一応ウィキには長寿と書いてあったので採用してる。
違ったのならこの話のエルフはそういう設定になっているのだと思ってくれれば。