誰得なんだろうか?
とは思いつつも、やってしまった
これは俺とアンリエッタの
第二の愛妻となった女王が俺にすべてを捧げてくれた日のことである。
「んふ、ちゅぅ❤ ステキですあなた❤ やはりわたくしの夫には玉座が似合いますね❤」
離宮内用に作られた謁見の間。そこで俺達は同じ玉座に一緒に座ってイチャコラしてた。俺の膝上にいつもの白いドレス姿で背面で腰掛けるアンリエッタの全身を愛撫しながら見つめ合ってチュチュッとね。
最初はなんで離宮に謁見の間?とか思ったけど一応ここで人と会う用という名目だ。けどここまで入れる人間とわざわざ謁見の間で会うとか関係性が謎である。あれは対外的に目下の者と会う場で離宮は王族の生活の場だ。ぶっちゃけこういうプレイ用に作ったとしか思えない。
「まあ王位なんて欲しくはないけどね」
「んぅ、あん❤ もちろん面倒な政務は妻たるわたくしにお任せを❤ あなたは今まで通り、んあぁ❤ お好きなだけわたくし達で楽しん、ん❤ んぅ❤ んっ❤ あっ、そこイイっ!❤❤」
とはいえ、王の玉座でその女王の秘穴に指をズビズボして喘がせているのは最高である。
このドレスのスカート、布の重なり具合で全然目立たなくて、アンリエッタとこうなるまで俺も気付かなかったんだけど片方の側面に腰まで届く深いスリットが入ってたんだよね。背後から抱きしめるとじつに手を入れやすい感じに。今日のショーツもオープンクロッチだから指を妨げるモノすら無い。熱く滾って、際限なく涎を垂れ流す膣をたっぷり二本指で堪能しながらもう一方の手でドレス越しの女王おっぱいモミモミ。ロイヤルリップをちゅぅ、ちゅうぅ。
「あはぁ❤ んちゅ❤ ぢゅぅ❤ はぁ❤ ぁぁ❤ この女王の体を❤ んふぅっ❤ ああぁ❤ うふ❤ 隅々までぇ❤ ご堪能してくださいませ❤ 愛しき英雄❤ わたくしのあなたぁ❤❤」
そこで上半身だけ振り返って俺にしがみついてくる女王の肢体。
なんど味わっても俺を蠱惑してくる柔らかで妖艶な感触と甘い囁きは股間に来る。
しかも本来玉座にすわってる側の女王を俺に乗せて好き勝手してるのだから最高だ!
「あんっ❤ ふふ、今日もなんて雄々しくて❤ 逞しくて❤ 立派なお方❤」
こすりつけてくるお尻越しにその隆起と硬さを感じ取って微笑む新妻女王は少しだけ腰をあげると自らスカートをめくり上げて涎を垂れ流す濡れ濡れ女王マンコをあらわにしながら準備万端の夫の肉棒を慣れた動きであっさり咥えこんだ。そう、俺じつはいま全裸。
「んっ、あ❤ あ、はああぁぁぁ……❤❤❤! わ、わたくし❤❤ もう入れただけでぇ❤❤ イってしまいます❤❤ んんぅ❤ お、奥に刺さってぇっ❤♥ おおっ!❤❤」
鼻に掛かった蕩け声をあげながら、それでも自らあげたスカートはおろさず根本まで咥えこんだ尻たぶが歓喜で震えている姿を俺に見せ続ける新妻は本当に俺の楽しませ方をわかっている。あ、ちなみに後ろはTバックだから丸見え。やはりわかってる新妻女王だ。
「ごくっ♡」
「あぁ♡ すごい♡」
「なんと羨ましい…♡」
そしてここは謁見の間。シチュを作るには玉座にいる者と跪く者達が必要だ。
帯剣しつつもマントは外した軽装の銃士たちが数人並んで段下で俺達を見ている。
アンリエッタが快感に震えながらも必死にスカートをあげているのは彼女達にも接合部が見えるようにということだろう。サービス精神あふれる新妻にはぜひとも俺をプレゼントしないと!
「おっほぉっ❤❤ ああっ❤ なんて素晴らしい腰使いっ❤❤ トリステインの玉座で女王をぉっ♥♥ 存分にお食べになってぇ❤❤、あ、ああああぁぁっ❤❤❤!! み、皆の者見てますかっ❤ あなたたちの女王が❤ 英雄サイトに抱かれていますよ❤ これからすごく元気で❤ 濃ぉい子種をぉ❤ たぁっぷり❤ 注いでいただくのでぇ❤ 王家は安泰ですわぁ❤❤ あっ❤ あっ❤ はあぁぁんっ!❤ こんな素敵オチンポ様でお世継ぎ産めるなんて女王冥利に尽きますぅ!!❤❤❤」
前後から見られて興奮したようにうねる膣肉に合わせて腰を跳ねらせるアンリエッタ。俺も負けじと脇下から手を伸ばして胸元を押し上げる大きなロイヤルおっぱいを鷲掴み。ううーん、やっぱこの手の平では掴み切れないサイズ感にいつまでも揉んでいたい弾力と張りはドレス越しでもたまらん!
「おひっ❤ あひっ❤ あっ❤ あっ❤ 腰また激しっ❤ うふ、わたくしの体で喜んでくださってるのですね❤ おおっ❤ ああっ❤ う、嬉しいっ!❤ ああ、はぁっ❤ お好きな時に❤ お好きなだけ❤ 射精してくださいね、あなた❤ アンリエッタのお腹はぁ❤ んんぅ❤ トリステイン王家の子宮はぁ❤ そのためだけにあるのですから❤ おぉっ!?❤❤ あはぁああぁっん!!❤❤❤」
それでつい腰使いを速めてしまうが我が新妻は悦ぶだけで俺も嬉しい!
よーし、王配として頑張っちゃうぞ!
と思ったその時だった。
「ア、アンリエッタ、あなたいったい何をしているのです!?」
「おひぃっ❤❤!? いきなり来たぁっ❤ ドピュドピュッいっぱぁぁい❤❤!!」
エセ謁見の間に一人の女性が踏み込んできた。ちょっと驚いて射精してしまったが新妻女王はむしろ喜んで腰を、ムチムチした尻たぶを押し付けて受け止めてくれた。本当に出来た妻である。しかも相変わらずのバキューム精液吸引マンコ。気持ち良すぎて射精が止まらないぜ!
「おおぉっ❤ ふぅ❤❤ 出てる❤ 出てるぅ❤ なが~い射精❤ ぜんぶ子宮直撃ぃ❤❤ ああん、そこです❤❤ わたくしの卵ぉ❤❤ いっぱい仕留めてぇ!❤❤❤」
「──────」
一方で踏み込んだ途端、エセ玉座で女王が
ああ、彼女か。
一応知っている相手だった。交流はほぼ無いんだけど。
常にどこか憂いか疲れのある顔をしている歳相応の相貌の女性。
それでも身に纏うロイヤルパープルのドレスは派手さはないが立場にあった豪奢さはあり、またそれに負けていない当人の気風とぴんと伸びた背筋はそこらの貴族女性ではないことを感じさせる。髪を後ろにまとめあげて、あらわにしたうなじが少しセクシー。よく見れば髪色はアンリエッタに似ている。それも当然だろう。だって彼女は。
「ああ、これはこれはマリアンヌ大后。いや、
「ああん❤ まだ射精て❤ んぅ❤ ふふ、たくましいお方❤ ちゅっ♥」
「オ、オルニエール子爵!? なぜ、いえ、義母上? 結婚? え、何? なんのことです!?」
マリアンヌ大后。先王の妻でありトリステイン王家直系の血を継ぐもう一人の女。つまりはアンリエッタの実母で俺からすれば一応義母である。うん、間違いではない。ただやっぱりそれらの事情は知らされてないのか。こんな状況を見られたというのに落ち着いている俺の姿にかえって彼女の方が混乱していた。
「これは俺の
「うふ❤ わたくしの
頬ずりするような距離でアンリエッタはうっとりと─母親を無視して─熱い視線を俺に向けながらこれも王族の義務と嘯く。
「アンリエッタなにを!? 子爵もです!? なにをいって、いえ何をやってっ、あ、こらお前達離しなさい私を誰だと!?」
やっぱりそういうことかと思いながら未だに状況が分からない太后は自身を連れてきた銃士達に逆に拘束されてしまう。
「申し訳ありませんが女王陛下の命ですので」
「アンリエッタ!」
「ふふ、今は何をいってもわからないでしょうがこれも親孝行というものですよお母様……寝室へ連れていってあげて」
「はっ!」
「いやっ、離しなさい!」
本人的には激しい抵抗をしたつもりの太后だが所詮は武を知らぬ女。同じ女性とはいえ鍛え上げられた銃士達相手では抵抗むなしく、軽々と運ばれていく。続いてアンリエッタはとても、そうとても名残惜しそうな熱っぽい顔を向けながらも腰を、たいへんおいしそうな肉付きのロイヤルヒップを持ち上げる。小さく「あん❤」と悶えながら女王の男を誘う魅惑的なお尻から先程射精した子種の一部が太ももを伝って落ちる姿はくるものがあるがここは我慢。ドレスの乱れを直す愛妻に続いて俺も腰をあげて並ぶように立てば彼女は自然と腕を組んできた。そして。
「んちゅっ❤ お願いですあなた❤ お母様にもこの悦びを教えてさしあげて❤」
そんな背徳のお願いを可愛らしい頬へのキスと共にするのであった。
へへっ、まっかせておけ!!(単純)
「失礼しますマリアンヌさま」
「いやああぁっ!!」
妻が王族のドレスで俺が単なる真っ裸な傍目には異常な組み合わせで腕組みしながら寝室につけば、ちょうど太后がベッドに押し倒されていたところだった。抵抗できぬよう両手を上げた状態でアニエスたちに押さえられた彼女のドレスをメイド達が軽々と剥ぎ取ったのである。さすがは王家のメイドたち。手慣れて?いるぜ! しかし、ほほう?
「上下真っ赤なセクシー下着とは……義母上は中々趣味がいいな」
「うふふ、お母様じつはああいうのが好きなのです。それに、中々そそる体をしているでしょう?」
娘からの明け透けな指摘の通り、ドレス越しでは分からなかったその下の肢体はなかなか。今でこそ負けるが出会ったばかりのアンリエッタに引けを取らないスタイルかもしれない。けど当時の彼女にはない年齢の積み重ねによる色香と僅かに弛んだ肉付きというその筋にはたまらない魅力が加わっている。それを未だ女を忘れてないとばかりの真っ赤な布地のレース下着で覆っているのだから、これはアリ。正直年齢的にどうかと思っていたが、じつに食指が動く。と思っていたら脱がしたのとは別のメイドが慣れた手つきで太后の顔を拭いて、あれは化粧を落としているのか?って、あれ!?
「なぬ!?」
実年齢的に当然に感じていたシワや弛み、疲れを感じさせる相貌がびっくりするほど変わった。正直にいえば今までは髪色以外ではアンリエッタとの血のつながりを感じてなかったのだが今あらわになった顔は違う。暴れて、まとめていた髪が解けているのも合わさって、母娘だと実感する。さすがに姉妹と見間違う程ではないがいずれアンリエッタが到達するであろう熟した美貌がそこにあった。
「いわゆる老けメイクというものです。じつはお父様が亡くなってから徐々に、意図的にしていたのです。当時王家の血筋をひいていたのはお母様と適齢期に満たないわたくしだけでしたから。よからなぬ野望を抱いた貴族達に言い寄られぬよう、されど王妃として太后として忌避されぬバランスで」
本当はこれほどにキレイなのに公にできないのは残念です、となんでもないように語るアンリエッタ。さすが異世界。老いという部分においても地球の常識では語れないところがあったらしい。あるいはこれも王族の血筋というやつか。なんて感慨にふけりながら裸のままベッドにあがる俺だ。新妻も銃士もメイドもそれを咎めることなどしない。
「ひっ、子爵やめるのです! 今なら何も見なかったことに!」
「ああ、ごあいさつが遅れて申し訳ありません。結婚式では一応したのですが本当の姿では初ですね。アンリエッタの夫になったサイトです。これからよろしくおねがいしますね、
「なっ……ア、アンリエッタあなたまさか!?」
「ええ、お母様♡ わたくしどうしてもこの人の妻になりたくて♡ この人の子供が欲しくて♡ とぉぉっても頑張ったのです♡」
「なんて、ことを……」
政務からは離れていてもさすがは王族か。あるいは母娘ゆえに通じる部分か。さすがにもう娘が何をしたか概ね理解したらしい。青い顔になっているのは露見した時のリスクがでかすぎるからだろう。まあ、今はそれよりも、だ。
「ひゃんっ!❤ あっ、なにをっ、どこを触っ、んひぃっ❤」
愛妻の希望通り、この熟れた義母の肢体を堪能すべきだろう。メイド達によって足を開かされた状態でおさえられた下半身。真っ赤なショーツの頂点。見るからに上質で薄い布地で隠された王家の秘裂。ドテ高の小さな丘に指を当ててグニグニと。おお、柔らかけぇ!
「やめなさっ、あはぁ❤ なに、これぇ?❤ 子爵やめっ、アンリエッタ止めなさっ、あ、ああっ❤ んんぅ❤ うそ、これ指だけなの!?❤ 入れられてもないのに!❤ んんっ、声がぁ❤ やあぁ、我慢できな、んんっ♥ んふぅぅっ!❤❤」
手足が封じられるなか必死に唇を噛んで声が出ないように抵抗しようとした太后様ですが、余程感度がいいのかご無沙汰過ぎたのか。閉じられた秘裂を、盛り上がった小丘を布越しに指でグリグリされるだけで喘ぐ、喘ぐ。さっき青くなってた顔はもう火照りだしてもう色っぽい。
「じつは数日前より食事や飲み物に王家伝来の
俺の疑問に気付いてかそっとそんな耳打ちをする出来た愛妻。
なるほど、こうなる前から“出来上がって”いたってわけか。
実母相手でも容赦ねえ!さすが俺のアンリエッタ!
「では、義母上を堪能させてもらいますか」
「おひぃんっ!❤」
ショーツをずらし、もうトロトロと準備万端となった太后の秘穴に指を差し込む。じゅぷっと水音を立てて簡単に呑み込まれていく俺の人差し指。長らく何の侵入も許していなかったソコは久しぶりの客を喜ぶように柔らかな膣肉が指を包み込んで吸い付いてくる。これはスキモノだなぁ、さすが母娘!
「とっても熱々ですよ義母上。嬉しいです、俺を受け入れてくれるんですね」
「おっ❤ ほっ❤ ああぁ❤ やめっ、じゅぽじゅぽダメェ❤ そこは、そこは❤ あの人だけのぉ❤」
身悶えしながらもダメダメいうが迎え腰とばかりに気持ち浮かしているのは彼女自身。薬盛られたとはいえたったこれだけで声も蕩かせちゃって。
「こちらも拝見っと」
「はぁはぁ❤ あっ、見てはなりま、んふぅ!❤」
久方の男指に息を荒げて上下する胸。覆う赤いブラを引き下ろすように剥ぎ取る。たゆんとまろび出た豊かな山は張りが無く少し自重に負けているが、逆に柔らかさは勝っていそう。むしろ二十代前半の娘がいる年齢と思えば乳首の色々も若々しくまだまだ現役の
「これはまたおいしそうな果実、ではいただきまーす!」
「なに、おんっ❤ こら勝手に、んんぅっ❤ わたくしの胸を、あっああぁっ❤❤」
膣内への愛撫を続けながらおっぱいもモミモミ。まだまだ型崩れは遠そうな膨らみを俺の手でぐにぐにと形を変える。やはりサイズと張りでは娘に負けているがどこまでも指が沈むような柔らかさはずっと浸っていたくなる大いなる母性の塊。これは味わなければ失礼というもの!
「いやっ、はぁっ❤ な、なぜこんな感じて、んっはあぁん❤❤!? あ、ああぁ、な、なんて声を出して……っ、やあぁ、はぁっ❤ おおっ❤ 許しっ、ああんっ❤ これ以上声を出させ、ひぃんっ❤❤!」
「すてきなお声ですよ義母上。もっともっと聞かせてください、あーん、じゅるぅっ!」
ぐっと体を寄せてそう囁くと絞り上げるように握って先端が突き出た形となったおっぱいにむしゃぶりつく。
「ひゃっ、子爵なに、んふぅぅっっ❤❤!?! やんっ❤ 吸われてるぅ❤ おおぉっ、こんな❤ 激しい❤ あひっ、んんぅ、ああっ❤ こんなの感じちゃう❤! うそぉっ、こんなあの人にもっ❤ あはあぁぁぁっっ❤❤!!」
媚薬の効果か。俺の乳首吸いテクニックか。
口内に含んだ太后乳首を舌でなめ回し、唇で吸いこきつつ、タイミングを合わせて膣内もかき回せば義母上は面白いように悶えた。常の王族らしい厳かさが皆無の嬌声をあげて俺の腕の中で体を跳ねさせる。のけぞって見せる白い喉、無意識に俺の指に押し当ててくる腰つき、戻ってきた陶酔しきった顔での「もう許して」とばかりのイヤイヤ首振り。さすがアンリエッタの母。経験少なめに感じるのに血筋を思わせる無自覚の淫蕩さ。
「ごくりっ」
むふふ、ダメじゃないですか会ったことない
そういえば
「ふふ、まだまだ女盛りですね義母上」
「あぁっ❤ み、見せるでない❤」
見知らぬ快感に蕩け始めている彼女に膣から抜き取った指を見せつける。トロトロとした彼女自身の愛液にまみれた俺の指を。快感に加え羞恥にも頬を染めた義母上のなんと愛らしい姿。これではもうさすがの俺も股間の猛りを抑えられない(抑えたことあんのか?)
「ではそろそろ、こちらのムスコのご挨拶を、っと」
「え、ひゃっ!? え、あっ❤ な、なんと凶悪な!?❤❤
赤子の腕のような太さ❤ 臍裏まで届く長さ❤ 血管もビクビク浮き出て❤❤
そ、それをわたしに入れる気か!?❤ む、無理よ♥ そんなのっ❤ 壊れてしまう❤❤」
ブルンとおっ立てた自慢のムスコを見せつけるように赤いショーツに押し当てる。言葉は怯えたかのようなものだったけど目線と声色が期待する感じなのは本当に血筋だなぁ、と思う。そんな熱視線で凝視しちゃって。
と思っていたらなぜか周囲にずらりとみんなが?
「太后さま、サイトさまのオチンポ♡ すっごいんですよ♡」
「この太くて♡ 長いので♡ 奥の奥まで♡ 征服されちゃうんです♡」
「すぐに形変えられちゃって♡ 強制的にサイトさま専用穴に♡」
「ふふ、そしてあの張ったエラで♡ 気持ちいいとこ♡ 全部抉られちゃうの♡」
「その後は子宮をドチュドチュ♡ ドチュドチュ♡ って容赦なく叩かれて♡」
「どんなお堅い女も♡ ぜーんぶ開かされちゃうんです♡」
「そこへビュルル、ドビュドピュッて♡ なっがい、つよつよ射精♡」
「女の奥にへばりついて二度と取れないドロドロ精液がたぁくさん♡」
「しかも一回や二回じゃ濃厚種付け♡ やめてくれないんです♡」
「いっつも朝までコース♡ お腹の中タップタプにされちゃうの♡」
「子宮の奥から蕩かされて♡ 躾けられていく幸福感♡ 癖になりますよ♡」
「心の底から女に生まれて良かったぁ♡ って思わせてくれます♡」
「っ、ゴクッ♡」
とっくに女王の竿姉妹なメイドや銃士たちが惑わすように、あるいは本気の親切心で口々に俺との情事の感想を口にする。いやあ参っちまうな。義母上も生唾飲み込んじゃって。これは期待にこたえないとな。では!
「あっ❤ ダ、ダメです! おやめなさっ、そんな入れられたらわたしはっ、あ──────おひいぃぃぃっっっっっ!?!?❤❤❤❤❤」
俺の愛撫の成果か。赤の布地に隠されていた秘裂の入り口は先王(夫)を失ってから長らく御無沙汰だったとは思えないほど簡単に俺のムスコを迎え入れた。久しぶりの感覚に極まってか再度白い喉をさらしながら仰け反る
「おおおぉぉっ❤❤ あ、ああぁ……❤ 許してぇ、あなたぁ❤❤ わたしあなた以外の殿方に、お、おおぉ!?❤❤ ひぃん!❤❤ し、知らない、こんなっ、ああっ❤ 知らないところまで来てるわ❤ あなたが届かなかったところまでぇ❤ ん、ああっ、おひぃぃぃっっ!!❤❤❤」
グイっと押し込んだ腰を弾ませ、未開発の奥を抉る。今まで色んな女性を抱いてきたせいか。女の奥の固さがご無沙汰ゆえか未経験ゆえかはなんとなく判断できるようになっていた。彼女は後者だ。先王はここまで愛した経験がない。それは彼女もそこを愛された経験がないということ。だから熱く滾った王家の蜜壺はそれに歓喜するようにさらに熱を上げ、俺のムスコ全体に吸い付いてきていた。
「義母上、久しぶりだからってそんなねっとりむしゃぶりついて! いけない人だ!」
「ひぃん❤ やぁ、違うのですぅ❤ あなたが奥まで❤ わたしの子宮まで❤ アンリエッタを宿したところまで来ているのですぅ❤ あの人のも届いてなかったのにっ❤❤ おっ、おおっ❤ おおおおぉぉっ!?!❤❤❤」
強い締め付けはないけど、どこまでも沈み込めるような懐の深い母性。あるいはアンリエッタにも通じる底なし沼のような深さを感じる太后の蜜壺。さすが母娘。だからこっちの腰は止まらない。彼女もとっくに手足が自由になってるにも関わらずシーツをかきむしってるだけなのは無言のOKってことだよね(曲解)
「ま、まだ奥まで来るぅ❤❤ んぅ、本当に子宮ドチュドチュっされてぇっ❤ おおっ❤ おひっ❤ あひっ❤ ひぃんっ❤ 子宮勘違いしちゃう❤ ああっ❤ んあああぁっん!!❤❤」
覆い被さるように体を倒しながら腰をさらにぐいっと押し込む。彼女のすべてがより俺と近しくなる。特に紅潮し悶え続けるそのスッピンを間近で覗けば、今までのイメージを変えるほどの美貌。さすが母娘というぐらい似ている造りの相貌は十年後の愛妻を思わせる造形美と熟した色香がある。メイクで作った小じわは消え、血筋か娘にも負けない白い肌はまだまだ全身透き通るかのよう。哀愁と疲れを見せていた目尻も今は蕩けて欲情を誘い、地味な色合いの口紅を落とされた唇は生命力溢れる膨らみと赤さを見せる。熱い吐息と物欲しそうな涎を垂れ流しながら。ってそっちは俺のおかげか。
「はぁ、あはぁん❤
やぁ 見ないで、ください❤ 太后たる私のこのようなはしたな、あ❤ はぁっ!❤❤」
考えてみればアンリエッタはまだ二十代に入ったばかり。若くして彼女を産んだというその母がそんな高齢なわけもない。王を失い、一時国を背負わされた太后という立場と老けメイクが実情以上に彼女を老いて見せていたのか。くくっ、ならもうそこから解放してやらないとな(親切顔)
「ダメだ、もっとよく見せろ────
だから娘そっくりな色の瞳を覗き込みながら、脳に響くような囁き声で呼びかける。
「っ❤ ぶ、無礼な、勝手に名を……あん❤」
「取り繕わなくていい、先王の妻にしてトリステイン王家直系マリアンヌ太后の役目は終わったんだ。今日からはただのマリアンヌとして女の悦びと幸せを甘受してればいい……俺が、教えてやる」
「ぁ……やっ、だめわたしは、あぁ❤ ん、ふぅ❤ ちゅ、ぢゅ、んんぅ❤」
頭を抱くようにしながら、この期に及んで抵抗する口を塞ぐ。下半身の奥の奥まで俺のに入り込まれての唇と舌を絡ませる濃密な唾液交換はあちこちの夫人たちお気に入りのキスである。マリアンヌもそうであったのか絡み合いが進むにつれ、手足も俺に絡ませてくる。
「んぢゅ❤ ちゅ、れろれろ❤ あはぁ、んっ、んっ❤ んれろぉ❤ ぢゅるっ、ぢゅぅっ❤❤」
おうおう、経験が少ないのがもろわかりな舌使いなくせして積極的!
さすが淫蕩なトリステイン王家。娘に続いて、いただくとしますか!
仕上げにかかろうと俺は本物の雄と雌の口付けを教えながら体を起こす。
「んぶちゅぅ❤ っ、あはぁっ!❤❤」
当然マリアンヌも繋がったまま、抱きかかえるように対面座位に。
ムスコが差さる角度が変わって白い喉をさらしてのけぞった彼女だが、その柔らかな巨乳を俺の胸で押し潰すほどぎゅっとしがみついてきた。
「これが本当のキスだ。けっこうエロイでしょ?」
「んふ……はい❤」
「相手が娘の夫でその目の前でとなれば余計にね」
「っ、あ、アンリエッタこれは違っ、おひいぃぃっっ❤❤❤」
むっちり垂れ気味尻たぶを揉みしだきながらガツンと突き上げる。それだけでマリアンヌは娘に見られているという羞恥よりも目の前の快楽を優先するように手足はより強く俺に抱き着いてきた。本当にさすがの血筋だ。
「あ、あぁあああぁぁぁ……❤❤ お、奥、刺さるぅ❤ 熱くて❤ 硬いのが❤ 王家の子宮狙ってるのわかる❤ んんぅ、あの人にしか許してはダメな場所がっ!❤ 開いちゃう❤ 躾けられちゃう❤❤ ああ、アンリエッタこれ以上は本当にダメよぉぉっ!!❤❤」
「お母様、これからたっぷりとわたくしのサイトに愛されてただの女となってくださいな♡ それがわたくしからの最大限の親孝行です♡」
虜となりそうな未知の快感が迫っているのを予見してか。母からの最後の懇願を娘は純真ともいえる笑顔で拒絶する。途端に膣肉が悦ぶように蠢いたのを俺は見逃さなかった。許可を得たと肉体は解釈したらしい。俺がにやりと笑ったのを見てアンリエッタも察したのだろう。メイドや銃士も連れて寝室を後にしようとする。
「あ、待ってアンリエッタ! このままだと私、本当に彼に躾けられ、ああんっ❤❤」
「これでようやく二人っきりになるな、マリアンヌ」
「やあぁ、やあん❤ 奥突きながらぁ❤ 耳元でそんな甘い声で囁かないでぇ❤❤」
「ワガママはだめだぞ。
マリアンヌ、あなたはまだまだ女盛り。愛されていいんだ、甘えていいんだ」
「あ、ああぁ♥ だ、めぇ❤ 言わないで❤」
「ふふ、今夜は俺という男を忘れられなくなるほど滅茶苦茶に愛してやる」
「そんなぁ❤ ゆ、許ひ──────っっ❤❤❤❤❤」
演出のためかバタンと音を立てて扉が閉められたのと同時に俺は再びマリアンヌを押し倒してその熟れた肉体に宣言通り俺という男を刻みこんでいくのであった。
「──っ❤❤ ──っ❤❤ ──っ❤❤ ──っ❤❤ ──っ❤❤ ──っ❤❤」
「ぉぉ――っ♥♥♥ ぁぁ!♥♥ ゃ♥♥ ぉ――っ!♥♥♥ っ♥♥ ──っっ♥♥❤❤」
「っ♥♥♥♥♥ ――――――❤❤❤❤」
「――――――――――――スキ❤❤❤❤❤❤」
そしてどれだけの時間が経過したのか。
「どうでしたか、お母様?」
頃合いを見て扉を開いたアンリエッタは寝室内に満ちた夫と母が深く交わった証の性臭に顔を歪める事もなく、涼しげで、してやったりな顔で微笑みを向けた。
「んぢゅるっっ❤❤ じゅるっ❤❤ んぶちゅぅ❤❤ ぷはぁ、ん、ぢゅうぅっ❤」
仁王立ちする俺の股間にエロ蹲踞でむしゃぶりついている実母に。
「ぷはぁ……ん、れろ❤ うふふ❤
ずるいわアンリエッタ❤ こんな素敵な殿方にずっと抱いてもらってたなんて❤」
髪は乱れ張り付き、快楽に蕩けた顔に威厳は皆無。体中に互いの体液を纏った姿は卑猥どころか下品ですらあった。しかも娘の夫のモノに悦んで吸い付きながら、股間から白い子種を際限なく垂れ流す腰を振りながら、だ。
けれどアンリエッタはその様子に眉をひそめるどころか満面の笑みを浮かべた。そこだけ切り取れば、まるで溝があった母娘がやっと分かり合えたといわんばかりの微笑だ。うん、いいことした!(自画自賛)
「これからは一緒ですわ❤」
「ええ、一緒にお仕えしましょう❤」
メイドたちにドレスを脱がせて彼女もまた一糸まとわぬ姿となると母親と並んで俺の前に跪く。
──片やまだ身ぎれいながら何度抱いても飽きない淫蕩さの塊の若き美女王
──片や互いの体液でどろどろに汚れながらも妖艶さを開花させた熟れた美太后
美貌もスタイルも、その根っこのエロさも似通った王家の麗しい母娘は目配せだけで未だいきりたつ俺のムスコを左右から仰ぐように熱視線で見つめながら熱い吐息と共に宣言する。
「このたくましいバキバキおチンポさまでトリステイン王家の女を❤」
「血筋もろとも支配し塗り替えてくださいませ❤」
「「あ・な・た❤❤❤」」
いいともーーー!!
──マリアンヌ太后
現在のトリステイン王国の礎を作ったアンリエッタ女王の母君。
革新的なアイディアと高い国民人気、世界的災厄からのいち早い復興等から稀代の名君と謳われる女王の母にしてはその名は歴史上には滅多に登場しない。ただこれは現代では彼女自身が自分に王としての器量や能力がないと判断していたからと考えられる。
トリステイン王家直系でありながら自らの夫を国王とした点やその崩御後も女王として立つことを頑なに拒否した姿勢から王家の者であろうと器でない者が王になるべきではないという考えの持ち主だったと思われる。後に血筋を最重要視しない治世を行ったアンリエッタ女王に繋がる部分ともいえるだろう。それもあってか娘の即位後はさらに表舞台に立つことが減ったが、女王の結婚後には逆に王族が顔を出す必要があるという程度の公務には娘の名代に近い立場で参加していた。
彼女の存在が後世で忘れられなかったのはこの時期の活動によるものだ。特に娘の妊娠中は積極的に代理として立って行動していた記録がある。代わりに女王の出産後は不気味なほど人前に出てこなかったという。それでも目につく功績を残したわけではないが王族としての責務を忘れず母として娘の手助けをし続け、邪魔にならぬよう配慮もしていた姿勢は高く評価されている。
なお余談ながらマリアンヌ太后についての少々面白い逸話として、彼女を描いた絵は幾枚か現存しているが娘の結婚後とそれ以前とでは結婚後の方が若々しく、また色っぽく描かれているというのがある。これを下世話な者達は、先程の表舞台に不自然なほど出てこない時期があるのと合わせて「若いツバメを囲んでそれに夢中だったから」と馬鹿馬鹿しい話を訳知り顔で語っているが実際は当時世界はあらゆる騒動が連続して起こっておりその世界的な戦乱や災厄の終焉、そこからの復興と忙しい日々であった。女王の結婚・懐妊はそれらが終結した後の話であるため色々と肩の荷が下りた安堵から以前と比べて絵師たちに若々しく映り、生来の美しさが絵に残った。というのが定説である────
「──────おほおおおぉぉぉっっ!!!❤❤❤❤ 来た、来たぁっ❤ サイト殿のガチガチオチンポ来たぁぁ❤❤❤ お好きなだけぇ❤ 経産婦王家マンコ楽しんでくださぁい❤ お、おおっ❤ あはぁ、孫を仕込まれてお相手できない娘にかわっ、てぇっ❤❤ んんぅっ❤ この不肖の母が❤ 先王の妻マリアンヌがぁ❤ 王家を代表してぇ❤ んあああぁぁ!?❤❤ おおっ❤ え、英雄チンポのぉ❤ お、お相手させていだきますわぁっ❤❤❤ おひっ❤ あひっ❤ んひぃっんっ!❤❤ んふぅ、相変わらずのバッキバキおちんぽぉ❤ 役目を終えた子宮を❤ あの子を産んだお腹狙ってるぅ❤❤ ええぇ、大丈夫ですわ❤ まだまだ閉じてませんよ❤ 例え閉じていてもぉ❤ こんなツヨツヨおチンポさま突っ込まれたら勝手に開いて排卵しますぅ❤❤ 女の本能直撃ぃ❤❤ おおおぉぉっ❤❤ いいっ❤ んふぅ❤ あぁ、どうか私のことなど気にせずお好きなだけドピュドピュ子種吐き捨ててぇっ❤❤ はい、はいぃっ、そうですぅ❤ 欲しい、欲しいのぉ❤ 赤ちゃん❤ あなた様のお子を❤❤ それだけでいいのぉっ❤❤ え、あっ、おほぉっ!?❤ ああああぁぁっ!❤❤ 濃厚精液ぃ❤ きったぁぁっ!❤❤❤」
ドピュドピュビュルルッビュンビュンッドビュルンッビュッビュッドビュッ!!!
「────ん、あ、はぁぁ……っ❤❤
はぁん、ステキ……この感じ、わかります❤
トリステイン王家、乗っ取られちゃったぁ❤❤ えへへ♥」
────あるいは。
その時期に前後して、孫達の側仕えとして幼年時から集め養育したという子供達。
俗にいうトリステインチルドレンとの日々を非常に楽しんでいたという記録があり、特に髪色が自分と似ていた子供
(「今に続くトリステイン王家の系譜」第二章より抜粋)