※この作品はR-18です。

ヤンデレーン      たすけて   作:KeI77777

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こんにちはんこそば
KEY(ドS)と申します。

先日あったこと
そういえばこの小説のリクエスト集計してたわ。
どれくらい集まったかな~。5個くらいは来たかな~
↓
52個
↓
ファッ!!??
↓
ロイヤルのKANSEN達に搾り取られたい、
というシチュがそのうち25%以上
↓
やっぱり、みんなおっぱいおっきいメイドさんたちに
逆レイプされるのが好きってはっきりわかんだね
↓
初期艦勢にさせられまくる話とか、
死ぬ寸前まで愛宕や鈴谷にヤられる話とか、
Mシチュ多すぎッて、それ一番言われて(ry


リクエストでクッソ多かったロイヤルのKANSEN達に搾り取られる話を投稿

人数が多いため、複数回に分けるゾ

リクエスト受け付けているから、書いていって、どうぞ
(※読者の要望が多かったKANSENのヤンヤンエロを書く予定)

リクエストボックス↓
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=237313&uid=159528

それでは、ご覧ください(KBTIT)


KEY(ドS)


ロイヤルなKANSENたちに搾り取られまくる話 その1(ベルファスト、イラストリアス、シリアス、ダイドー、フォーミダブル、シェフィールド)

「ふいー・・・。」

 

自由にして、何物にも脅かされぬ時間。

心の洗濯を行えるこの空間が心地よい。

 

 

赤城も、大鳳も、隼鷹も、ローンも、愛宕も、鈴谷も、

この風呂場には入ってはこれない。

 

ぷはー、と息を吐き、湯気交じりの酸素を吸いながら、

憂鬱に痛む頭を振るい、今後のことを見据える。

 

 

(・・・・とりあえず、ヤヴァイ勢と二人っきりにならないようにしつつ、

対価を払えば比較的まともに協力してくれる奴らを味方につけて、

貞操を護る。・・・うん、できる。・・・・俺ならきっと・・・タブン・・・)

 

考えているうちに沈みゆく体。

お湯の中に半分埋まった顔半分。

口から息を噴き出すと、ぽこぽこぽこ、と泡が沸き立った。

 

 

 

----俺が、他のKANSENと関係を持ったことがバレたら、

一体どうなるのだろうか・・。

 

四肢を引き裂かれてバラバラにされるのか。

一緒に、マリアナ海溝まで心中させられるのか。

それとも・・・・。

 

「・・・それとも、なんでしょう?」

「・・・・いや、監禁されて、一生ペットにでもされ・・・・」

 

・・・・・

 

 

独り言に対して、返事をする声が一つ。

それも、隣から。

 

ゆっくりと、首を声がした方に向ける。

 

 

「・・・・ふう。熱すぎるかと思いましたが、

ご主人様にとってちょうどいい温度でしたね。

安心いたしました。」

 

---そこには、ロイヤルのメイド長が一糸まとわぬ姿で、

ハーフアップにいつおげていた髪をほどき、

くつろいている姿があった。

 

 

「~~~!!??」

 

ざばん、と思わず湯から立ち上がり、

逃げようとするも手首をつかまれ、

また湯の中に引っ張り込まれる。

 

 

「お静かに願います。」

口に手を当てられ、正面から向き合いながら、

にこりと俺にそう笑いかけてくるベルファスト。

 

 

 

「----他のKANSENたちに、二人っきりで湯あみしているところを

目撃されたら、どうなってしまうのでしょうね?」

 

 

---その笑みは、俺の知る限り、慈愛とかではなく、

嗜虐的で俺を嫐るための物だった。

 

 

◆

 

 

「ううっ・・・・」

「ご主人様。布団の具合はいかがでしょうか。」

「・・・・ん・・・・。」

「胸でも、何でも触っていいですから・・・。

だから、捨てないでくださぁい・・・!」

「はあはあ・・・・・。んんっ・・・・!!

ご主人様の手・・・ご主人様の手がシリアスの胸にぃぃ・・・。」

「・・・ん・・・あっ!!だっ、だめっ!!そこっ・・・・弱いのぉお・・・」

 

ベルファストに泣く泣く連行されてきた場所は、

俺の知らない地下室だった。

 

いかにも王族が使いそうなベッド。

まあ、クイーン・エリザベス辺りが使ってそうな豪華なそれに寝かされ、

服をメイド達にぬがされ、体を押し付けられ、圧迫され続けていた。

 

にこにこ、と笑みを絶やさずに俺の頭を膝枕しつつ、

胸を上から押し付けてくるベルファスト。

 

首元にしがみつき、いつもでは考えられないほどに甘えてきて、

首周りを噛んで跡をつけてくるシェフィールド。

 

俺の左手をダイドーが、右手をシリアスが自分の胸に触らせてきて、

はあはあ、と荒い息遣いで身もだえている。

 

フォーミダブルは俺の左足にまたがり、

かくかくと腰を押し付けて嬌声をあげ、よがり狂っている。

 

イラストアリアスはその反対の足に乗っかってきて、

同じく、こちらの体を使って自分を慰めている。

 

ロイヤルのKANSEN達に逆レイプされていた。

 

 

「ベ、ベル・・・・・だめだろ・・・こんな・・・・。

エリザベスとかにばれたら・・・・まずいって・・・」

「ふふふ・・・・♡♡」

「あうっ・・・!!」

 

抗議の声をあげる俺の顔を見て、

一層笑みを深めるベル。

 

そして、我慢ができなくなったのか、

腰を押し当てていたフォーミダブルとイラストリアスが俺が履いていたパンツをはぎとり、

ペニスをぼろん、と引っ張り出した。

 

「まあっ・・・♡♡」

「・・・こ、これが指揮官の・・・・♡♡」

「お、おいっ・・・!!」

「お気にせず、ベルの胸をお楽しみくださいませ・・・♡♡」

「もがっ・・・」

 

起き上がって振りほどこうとすると、

上からベルに胸で顔を押さえつけられ、身動きが取れなくなる。

 

シェフィールドはひとしきり俺の首元に傷をつけて満足したのか、

今度は片手で乳首をくりくりといじってきて、もう片方を舌でぬちゅり、

と舐め始める。

 

手は相変わらずシリアスとダイドーの爆乳に囚われ、

彼女たちの慰み者にされていた。

 

「はあっ♡♡はあっ♡♡」

「!!?むうううっ!!!」

「ベルの胸の中でもがくご主人様・・・・♡♡かわいいです・・・・♡♡」

 

ペニスを柔らかい何かで挟まれ、

ずりゅずりゅとしごかれる。

 

先っぽに舌が添えられ、チロチロと舐められていく。

 

フォーミダブルとイラストリアスの爆乳でパイズリされている・・?!

 

「んっ♡♡んっ♡♡んんっ♡♡んっ♡♡んっ♡♡」

「・・・変態♡♡乳首責められて感じる変態・・・♡♡

無様にイくところ見ていてあげますから、

さっさと射精してください・・・♡♡

「むぐおおお・・・」

「はあはあ・・・♡♡ご主人様・・・♡♡

まるで私の赤子のようで・・・かわいいです・・・♡♡」

 

興奮した様子でそういう彼女たちに責められ続け、

限界はすぐに来た。

体がびくんと跳ねると同時に、

ペニスの先っぽから精子が飛び出る。

 

「きゃんっ♡♡・・・んんんん~~♡♡」

「!!?むぐうう!!!むううう!!!」

「ふふふ・・・♡♡そんなに暴れても無駄です・・・♡♡

今のご主人様は私たちの赤ちゃん・・・♡♡

赤ちゃんはママには勝てませんよ・・・?♡♡」

 

イったばかりで敏感なチンポを容赦なく、

胸の谷間でしごきながら先っぽを吸い続けるフォーミダブルとイラストリアス。

逃げようと体に力を込めてもびくともせず、

逆にそれまで以上の力で彼女たちに抑えられ続ける。

 

「・・・・・・」

「・・・はあ♡♡精子・・・・♡♡

ザーメンいっぱい・・・♡♡しあわせぇ・・・♡♡」

「あ・・・すご・・・濃い・・♡♡」

「ふふふ♡♡射精して、疲れてしまったのですか?♡♡

いいんですよ♡♡私の胸の中でまどろんでください♡♡」

「あんっ♡♡ご主人様ぁっ♡♡もっと乱暴にしてぇっ♡♡」

「はあっ♡♡はあっ♡♡」

「・・・・♡♡変態・・・♡♡

・・・・でも、好き・・・♡♡」

 

---この日から、彼女たちに搾り取られる日々が始まった。

 

 

 




ベルファスト
我らがメイド長。
先日、KEYの元にちょうど来て草生えた。
性格は生真面目で、完璧というにふさわしいメイド。
だけれども、指揮官の御触りを笑って許してくれる、
寛容さ、ジョークも通じる茶目っ気もある。
確か、人気投票で毎回3位以内に入っているKANSEN。
爆乳。

指揮官を指一つ動かさなくっても
生きてきてるよう、自分たちで奉仕して、
依存させたいと思っている。

性欲が特に強く、
膝枕をしているときもあそこはぐしょぐしょになっていた。

他のKANSEN達。
ヤンヤンが性欲に結びついて大変なことに。
ベルファストの計画に賛同し、
指揮官監禁を実行。
動画、写真も撮影しており、
いざとなったらばらまけるようにしている。

エリザベスもそのうち巻き込む予定。


リクエスト受け付けているから、書いていって、どうぞ
(※読者の要望が多かったKANSENのヤンヤンエロを書く予定)

リクエストボックス↓
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=237313&uid=159528



感想、くれ


れれれのれ


KEY(ドS)
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