KEY(ドS)と申します。
先日あったこと
そういえばこの小説のリクエスト集計してたわ。
どれくらい集まったかな~。5個くらいは来たかな~
↓
52個
↓
ファッ!!??
↓
ロイヤルのKANSEN達に搾り取られたい、
というシチュがそのうち25%以上
↓
やっぱり、みんなおっぱいおっきいメイドさんたちに
逆レイプされるのが好きってはっきりわかんだね
↓
初期艦勢にさせられまくる話とか、
死ぬ寸前まで愛宕や鈴谷にヤられる話とか、
Mシチュ多すぎッて、それ一番言われて(ry
リクエストでクッソ多かったロイヤルのKANSEN達に搾り取られる話を投稿
人数が多いため、複数回に分けるゾ
リクエスト受け付けているから、書いていって、どうぞ
(※読者の要望が多かったKANSENのヤンヤンエロを書く予定)
リクエストボックス↓
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=237313&uid=159528
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドS)
「ふいー・・・。」
自由にして、何物にも脅かされぬ時間。
心の洗濯を行えるこの空間が心地よい。
赤城も、大鳳も、隼鷹も、ローンも、愛宕も、鈴谷も、
この風呂場には入ってはこれない。
ぷはー、と息を吐き、湯気交じりの酸素を吸いながら、
憂鬱に痛む頭を振るい、今後のことを見据える。
(・・・・とりあえず、ヤヴァイ勢と二人っきりにならないようにしつつ、
対価を払えば比較的まともに協力してくれる奴らを味方につけて、
貞操を護る。・・・うん、できる。・・・・俺ならきっと・・・タブン・・・)
考えているうちに沈みゆく体。
お湯の中に半分埋まった顔半分。
口から息を噴き出すと、ぽこぽこぽこ、と泡が沸き立った。
----俺が、他のKANSENと関係を持ったことがバレたら、
一体どうなるのだろうか・・。
四肢を引き裂かれてバラバラにされるのか。
一緒に、マリアナ海溝まで心中させられるのか。
それとも・・・・。
「・・・それとも、なんでしょう?」
「・・・・いや、監禁されて、一生ペットにでもされ・・・・」
・・・・・
独り言に対して、返事をする声が一つ。
それも、隣から。
ゆっくりと、首を声がした方に向ける。
「・・・・ふう。熱すぎるかと思いましたが、
ご主人様にとってちょうどいい温度でしたね。
安心いたしました。」
---そこには、ロイヤルのメイド長が一糸まとわぬ姿で、
ハーフアップにいつおげていた髪をほどき、
くつろいている姿があった。
「~~~!!??」
ざばん、と思わず湯から立ち上がり、
逃げようとするも手首をつかまれ、
また湯の中に引っ張り込まれる。
「お静かに願います。」
口に手を当てられ、正面から向き合いながら、
にこりと俺にそう笑いかけてくるベルファスト。
「----他のKANSENたちに、二人っきりで湯あみしているところを
目撃されたら、どうなってしまうのでしょうね?」
---その笑みは、俺の知る限り、慈愛とかではなく、
嗜虐的で俺を嫐るための物だった。
◆
「ううっ・・・・」
「ご主人様。布団の具合はいかがでしょうか。」
「・・・・ん・・・・。」
「胸でも、何でも触っていいですから・・・。
だから、捨てないでくださぁい・・・!」
「はあはあ・・・・・。んんっ・・・・!!
ご主人様の手・・・ご主人様の手がシリアスの胸にぃぃ・・・。」
「・・・ん・・・あっ!!だっ、だめっ!!そこっ・・・・弱いのぉお・・・」
ベルファストに泣く泣く連行されてきた場所は、
俺の知らない地下室だった。
いかにも王族が使いそうなベッド。
まあ、クイーン・エリザベス辺りが使ってそうな豪華なそれに寝かされ、
服をメイド達にぬがされ、体を押し付けられ、圧迫され続けていた。
にこにこ、と笑みを絶やさずに俺の頭を膝枕しつつ、
胸を上から押し付けてくるベルファスト。
首元にしがみつき、いつもでは考えられないほどに甘えてきて、
首周りを噛んで跡をつけてくるシェフィールド。
俺の左手をダイドーが、右手をシリアスが自分の胸に触らせてきて、
はあはあ、と荒い息遣いで身もだえている。
フォーミダブルは俺の左足にまたがり、
かくかくと腰を押し付けて嬌声をあげ、よがり狂っている。
イラストアリアスはその反対の足に乗っかってきて、
同じく、こちらの体を使って自分を慰めている。
ロイヤルのKANSEN達に逆レイプされていた。
「ベ、ベル・・・・・だめだろ・・・こんな・・・・。
エリザベスとかにばれたら・・・・まずいって・・・」
「ふふふ・・・・♡♡」
「あうっ・・・!!」
抗議の声をあげる俺の顔を見て、
一層笑みを深めるベル。
そして、我慢ができなくなったのか、
腰を押し当てていたフォーミダブルとイラストリアスが俺が履いていたパンツをはぎとり、
ペニスをぼろん、と引っ張り出した。
「まあっ・・・♡♡」
「・・・こ、これが指揮官の・・・・♡♡」
「お、おいっ・・・!!」
「お気にせず、ベルの胸をお楽しみくださいませ・・・♡♡」
「もがっ・・・」
起き上がって振りほどこうとすると、
上からベルに胸で顔を押さえつけられ、身動きが取れなくなる。
シェフィールドはひとしきり俺の首元に傷をつけて満足したのか、
今度は片手で乳首をくりくりといじってきて、もう片方を舌でぬちゅり、
と舐め始める。
手は相変わらずシリアスとダイドーの爆乳に囚われ、
彼女たちの慰み者にされていた。
「はあっ♡♡はあっ♡♡」
「!!?むうううっ!!!」
「ベルの胸の中でもがくご主人様・・・・♡♡かわいいです・・・・♡♡」
ペニスを柔らかい何かで挟まれ、
ずりゅずりゅとしごかれる。
先っぽに舌が添えられ、チロチロと舐められていく。
フォーミダブルとイラストリアスの爆乳でパイズリされている・・?!
「んっ♡♡んっ♡♡んんっ♡♡んっ♡♡んっ♡♡」
「・・・変態♡♡乳首責められて感じる変態・・・♡♡
無様にイくところ見ていてあげますから、
さっさと射精してください・・・♡♡
「むぐおおお・・・」
「はあはあ・・・♡♡ご主人様・・・♡♡
まるで私の赤子のようで・・・かわいいです・・・♡♡」
興奮した様子でそういう彼女たちに責められ続け、
限界はすぐに来た。
体がびくんと跳ねると同時に、
ペニスの先っぽから精子が飛び出る。
「きゃんっ♡♡・・・んんんん~~♡♡」
「!!?むぐうう!!!むううう!!!」
「ふふふ・・・♡♡そんなに暴れても無駄です・・・♡♡
今のご主人様は私たちの赤ちゃん・・・♡♡
赤ちゃんはママには勝てませんよ・・・?♡♡」
イったばかりで敏感なチンポを容赦なく、
胸の谷間でしごきながら先っぽを吸い続けるフォーミダブルとイラストリアス。
逃げようと体に力を込めてもびくともせず、
逆にそれまで以上の力で彼女たちに抑えられ続ける。
「・・・・・・」
「・・・はあ♡♡精子・・・・♡♡
ザーメンいっぱい・・・♡♡しあわせぇ・・・♡♡」
「あ・・・すご・・・濃い・・♡♡」
「ふふふ♡♡射精して、疲れてしまったのですか?♡♡
いいんですよ♡♡私の胸の中でまどろんでください♡♡」
「あんっ♡♡ご主人様ぁっ♡♡もっと乱暴にしてぇっ♡♡」
「はあっ♡♡はあっ♡♡」
「・・・・♡♡変態・・・♡♡
・・・・でも、好き・・・♡♡」
---この日から、彼女たちに搾り取られる日々が始まった。
ベルファスト
我らがメイド長。
先日、KEYの元にちょうど来て草生えた。
性格は生真面目で、完璧というにふさわしいメイド。
だけれども、指揮官の御触りを笑って許してくれる、
寛容さ、ジョークも通じる茶目っ気もある。
確か、人気投票で毎回3位以内に入っているKANSEN。
爆乳。
指揮官を指一つ動かさなくっても
生きてきてるよう、自分たちで奉仕して、
依存させたいと思っている。
性欲が特に強く、
膝枕をしているときもあそこはぐしょぐしょになっていた。
他のKANSEN達。
ヤンヤンが性欲に結びついて大変なことに。
ベルファストの計画に賛同し、
指揮官監禁を実行。
動画、写真も撮影しており、
いざとなったらばらまけるようにしている。
エリザベスもそのうち巻き込む予定。
リクエスト受け付けているから、書いていって、どうぞ
(※読者の要望が多かったKANSENのヤンヤンエロを書く予定)
リクエストボックス↓
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=237313&uid=159528
感想、くれ
れれれのれ
KEY(ドS)