ショタンガ様とプレアデス。あとアルベド。 作:ryodesu
苦手な方は…ごめんだで。
「
「はい、モモンガ様。いかがいたしましたか?」
「……。うん、ソリュシャンとルプスレギナを連れて部屋まできてくれるかな」
「畏まりました、ただちに」
1日時間をかけて濃厚に交わった結果お互いの汗や体液で寝るには向かなくなったベッドの上に股間や胸、顔を中心に精液でどろどろになったアルベドが目を閉じて休んでいた。
筋肉質過ぎず痩せすぎてもいない女らしい腹部には、新たに刻まれたこの体の所有者を示す淫紋を所々ゼリーのように塊になった精液が覆うも印を打たれた者の満足した心情を表すかのように怪しい明りを灯す。
噛み痕や吸い付いた痕が所々赤く残る大きな乳房が上下に動き、肩で息をして仰向けで横になっている。
指で口の周りに付着した精液を絡めとってやり、何度も味わったその綺麗な唇を割って押し込んでやる。
くちっ―――
「んむっ………ぐちゅ♡ ……あむっ♡ …………あーーー♡ ……んっふふふ♡ 」
口内に侵入する指とそれに付着する物でこちらに気づいたアルベドはいやらしい笑みを浮かべるとわざとゆっくりと口に突っ込まれた指に舌を這わし丁寧に精液を拭う。
舌の上で伸ばすようにして味わうと飲み込んで、自身の口をぱっくりと開き長い舌を伸ばして綺麗になった口内を主人に見せる。
アルベドの様子に満足して頭をなでてやると嬉しそうに目を細め、今度は無垢な少女のように微笑む。
「すこしやりすぎだったかも……すまない」
「謝らないでくださいませ。私は心から幸せです…………あなた様の雌になれて♡ 」
刻まれた淫紋を撫でながら無垢な笑みを淫らなものに変えるアルベド。
その姿にまた股間が硬くなりそうになるのを感じて慌てて立ち上がり、声を作ってアルベドを労う。
「…嬉しいぞアルベド。今は少し休むといい、ユリ達を呼んである………メンバー用の部屋に空きがあったと思うからそこに…いや、もう空きだらけか……。とにかく一室を自由にしていいからそこを使え」
アルベドとの情事中に気づいたのだが彼女の頭にある角が意外なほど手触りがよく、なんとなく触るのが癖になってきていたのでにぎにぎしながらユリ達を待つのだった。
「……これは生まれ変わった、いや……取り残された?」
性欲が昂ったところにこの体からもたらされる生のこの…性欲感覚、いいじゃないですいか。少しくらい羽目を外したって。
淫紋や少し乱暴なプレイはやり過ぎたかもと思うけど、幸い本人は喜んでるみたいだしな。
ユリ達が部屋に来たあとルプスレギナにアルベドの体力を回復するための
ルプスレギナがびくんと帽子に隠れた獣耳をはねさせ、部屋の匂いに敏感に反応し自分をにやにやと見つめていたのが気になる。ユリも普段真っ白な顔を真っ赤にして勤めて事務的に接してくれていた。
モモンガは部屋を出た後、体を洗おうと大浴場へやってくる。
とりあえず静かに落ち着きたかったため、数ある浴室の中でも比較的地味な方といえるジェットバスを選ぶ。
ゆず風呂で香りを楽しみながらのほほんとするのもよさそうだから今度はそっちに行こうと楽しみにしつつ……。
しかし冷静になってみると、この異常事態にどうしたものかと頭を悩ませてしまう。
子供の身体になってしまったものの頭や考え方は元のままでよかったと息をついてほっとする。
「モモンガ様?」
「あ、いや……なんでもない」
独り言やため息を心配したのか声がかかる。
「どこか痒いところなどございますか?丁寧に洗わせていただきますわ」
「大丈夫だソリュシャン。そのまま続けてくれ」
モモンガはジェットバスの浴槽内にいたが、湯には直接浸かっていなかった。
モモンガが顔を少し斜め後ろ上に振り向くようにして継続の指示を出すと、目と鼻の先に白く穢れのない綺麗な顔を水滴に濡らしたソリュシャンの顔があった。
「うふふ、了解ですわ……モモンガ様♡ 」
ソリュシャンは自分の胸の谷間に後頭部を預け、振り向いて上目遣いでこちらを見る主人に答えると
バスタブに背を預けて足を揃えてまっすぐ伸ばした体の内側に同じ姿勢のモモンガがいた。
モモンガを取り込んだ質量分、元より少し膨れてしまうはずだが不思議と体型は変わって見えない。
この状態に至る前、まずソリュシャンはモモンガの頭部から洗っていた。幼い肉の身体となった主人へ少しの間息を止めるよう申し出ると、彼の顔を胸に押し付けるようにすると頭部丸ごと胸の谷間に飲み込んですばやく髪と顔全体を洗う。
お互い浴槽の横で立ったままだったため、傍から見ればメイドが彼女より身長の低い子供をぎゅっと抱きしめているように見えた。
数秒程度で洗浄を全て終えるとやさしく主人の頭部を身体からおしだす。
ぷるんっと液体の表面ように胸の谷間の肌が波打つとモモンガが解放される。
そうしてソリュシャンは主人より先に浴槽へ浸かり腰かけると主人に自分へ座っていただくようお願いする。
モモンガは女性に座る趣味はないと思うも今の自分の身体になってみて、ソリュシャンに言われると体格差などから姉弟の関係のようなものかと自然にそうできた。
ソリュシャンは創造主様に作って頂いたこの便利な体に感謝しつつ、自分の武器を生かすべく動く。
「お湯加減はいかがでしょうかモモンガ様」
大きく実った白く形のいい両の乳房をモモンガの頬に擦り付けるように外側から両手でやさしく押しあてると主人の頬が少しずつ赤くなっていく。……素敵な私のご主人様♡
「う、うん。ちょうどいいぞ。悪いなこんなことお願いして」
「あらあら、そんなことございませんわ♡むしろご褒美ですわ♡ 」
「え?…そう?」
ソリュシャンは
爪先から脇の下までスライミーな体で感触を楽しみながら主人の身体を
特にいくつかの場所は入念に。
ソリュシャンは主人の身体に奉仕できている嬉しさから体内でじわじわとにじみ沸き立つ粘液を幼い主人の小さな両乳首の周りに集中させ、自身の指先と同じものを体内で作り出す。
身体の表側からは見えないその指で……主人に気づかれないよう間隔をあけて、ごく小さい力を込めてその白く細い指先にある少し尖った爪で主人の乳首を擦り始める。
ソリュシャンの体内はモモンガの身体を
主人のお顔の肌の感触を乳肉で楽しみながら特にまだ反応を示さない主人に内心にやりとしてしまう。
カルマ値-400の邪悪さはモモンガの設定追加により至高の41人への崇拝をそのままに、少々の嗜虐さをその性欲に追加、反映していた。
――――
――――カリっ――――
―――――――カリっ――――カリっ――――
カリカリっ――
「……っ!?…………?……」
ソリュシャンは時々ビクッと跳ねる主人の頭を見おろしながら口が嗜虐的なニヤニヤとした表情を作るのが我慢できなくなる。
愛しいご主人様が何か自身の身体に起きているのに気づきながらもそれを口にせず状況を受け入れているのが不敬ながら、
つい今しがた我慢できず少し強めに主人の小さくてかわいい乳首を連続でかりかりと擦った際には思わずごぽっと体内が泡立つほど興奮した。
「ソ、ソリュシャン……?」
「…うふふ♡ なんでしょうかモモンガ様♡ 」
少し熱い息の主人の顔が胸の肉を擦って自分を見上げる。
吐息たっぷりにわざと耳元の近くで、じぃーっと見つめながら問う。
「ふふ♡ …………どうかぁ……されたんですのぉ?……♡ 」
再び吐息たっぷりの囁くような問いに合わせて体内の指の動きをより頻繁にして幼い主人の乳首にこすり、やさしくひっかいてあげる。
カリカリっ―――
―――――――
――――カリっ――――カリカリっ
――――カリカリっ―――カリっ――――カリっ――カリカリっ――
「ふっ……はふっ……」
ソリュシャンはうつむき加減の主人が短い間隔で熱い吐息を漏らすのを見て益々体内の粘体が沸き立つのを感じてしまう。「もうこっちのペースですわ♡ 」と。
敏感になって小さい尖りを確かなものにしてきた主人の乳首を欠かさずかりかりと責めながら、ソリュシャンは次の誘惑に移る。
「ふぅーーー♡ ……お み み………よわいんですのぉ?♡ 」
唇を耳たぶにくっつけるような距離から弱弱しくもしっかりと脳に響かせるように吐息を吹きかけると、あまったるくとろけるような声を主人の弱点を指摘する。
モモンガは顎をあげのけぞるようにしてソリュシャンの吐息に悶えてしまい、問われる前に答えを身体が吐露してしまっていた。
「あらあら、んっふふ♡ 素敵ですわモモンガ様♡ ……あらぁ♡ 先ほど
はぁぁ♡――――あむっ♡ じゅるっじゅずずぅっ♡ ちゅぷっちゅぱ♡
ふっ♡ ふーーー♡………ふーー♡……れぇーー♡……くちゅ♡ くちっくちっ♡
耳からいったん離したぷるんっとしたピンクの唇を今度は耳穴手前で止めずに、耳たぶに唇で甘噛みするとしゃぶりつくように口内でころがす。
じゅるじゅると自由自在に体液を操り、口内に愛情たっぷりの唾液プールを作ると唇からダラダラと垂れることを躊躇せず幼い主人の耳を舐めまわして味わう。
啜っては舐め、耳たぶを唇でふにふにと甘噛みしつづけたと思えば舌を引っ込めてまた甘い吐息で耳穴に媚びる。
実際に吐息には唾液から気化する水分が多分に含まれており、その唾液は甘い香りを含ませて生成されていた。
ソリュシャンは主人を性的に興奮させるため媚薬のような効果を持つ体液をアロマや御香のように吐息に混ぜ漂わせていた。
その性欲を煽る体液を舌でべったりぐちゃぐちゃと塗られ、空気として吸い込んでいるモモンガはたまらない。
「ぐちっ♡ ぐちゅ♡ あむあむぅ……んふ♡……ふーーーーー♡……モモンガさまぁ?♡ おちんちん…いえ……お ち ん ぽ♡………おちんぽ♡…大きくなられてしまっていますわ♡ 」
ソリュシャンは自分の腹部の体内で幼い体にはそぐわない怒張をみせる主人の股間に、
絶えず流動する粘液の体内に手の形のまま添えられた滑らかな指と手のひらは、焦らすようにすり…すり…と時々主人の肉棒を撫でていた。
「はぁ……はぁ……そりゅしゃぁぁんんん……」
快感に耐えながらうめくように自分の名前を呼んでくれるご主人様にごぽごぽと粘液が体内で震える。
でもまだご主人様にはっきりと
「うふふ♡ なんでしょうモモンガ様♡ しっかりとお口にだして
息も絶え絶えに上目遣いで自分を見上げる(かわいい)ご主人様をにやけた口元を隠そうともせずじぃっと見つめながら、ご自身の言葉でどうされたいか説明されるのを待つ。
「ふーーーーっ!ふーーーーーーっ!」
「……………………♡♡♡ 」
幼い顔ながら目に危ない表情をにじませながら荒く深い息で自分を見上げるご主人様。
しかしソリュシャンのその綺麗な指は片方で主人の肉棒を手のひらで焦らすように翻弄し、もう片方の手は未だに乳首をかりかりと責めていた体内で形成された指だけでは物足りないと言わんばかりに、自分の胸に突っ込んで直接主人の乳首を激しく愛撫していた。
もうにやにや顔は口の端が形を保てず崩れだしていて、ソリュシャンの邪悪を性欲に叩きつけたようなニタァっとした表情が張り付いていた。
「さぁ♡……おっしゃってほしいですわ♡ 」
「ふーーっ!……き、きもちよくしてくださいっ」
「どこを、でしょう?……♡ 」
「っ!……ちんぽをっですっ……っ!」
もう浴槽の水面で
――――よ ぉ く い え ま し た♡♡♡♡……ぶちゅっ♡ じゅるううううう♡♡
ソリュシャンの激しい吸い付きが耳穴を襲う。
同時にソリュシャンの綺麗だった腹部の肌が水面が波打つようにごぽごぽと音を立てると、主人の幼い体には大きすぎる、体に沿って直立していた肉棒が前方へ持っていかれソリュシャンの身体と共にせり出してくる。
するとまるでソリュシャンの腹部は妊婦のようにまるまると膨らんでいた。
熟れた女というより、まだ美少女と呼ぶべきだろうその見た目の身体にはふさわしくない、まるで子を宿したような孕み腹になっていた。
「こっ、これっ」
「あらあら、うっふふ♡……モモンガ様♡ 私の孕み腹の中で…おちんぽ♡……気持ちよくなってしまうのですか?……♡♡♡ 」
もちろんその体内に赤ん坊などいない。
だがモモンガの視界には両脇にある白く綺麗な乳房とその先端で上を向くピンク色の乳首、そして大きくせり出した丸いソリュシャンのお腹があった。
その中で肉棒がもてあそばれているのを感じる。
ソリュシャンは自分の腹部を膨らませると股間から直立していた主人の肉棒を斜めに傾け、その太く長い竿に焦らすために使っていた手のひらを這わせ優しくしっかりと握るとしこしことしごき始める。
そして竿の先端、カリの深い亀頭部分へは粘液を集中して常に蠢く円状の入口のあるような球体を形成する。
その入り口が球体から伸びて亀頭をカリ首までずぶずぶと飲み込んだと思うと、また同じようにずぶずぶと亀頭を吐き出してを繰り返していた。
「これっ!……やばいっ!!」
主人がついには声に出して悶えるも性欲に邪悪なソリュシャンはその責めを緩めない。
膨らんだ孕み腹に突っ込んだ柔らかな手で体内の粘液を巻き込みながらぐちゃぐちゃと肉棒を激しくしごき続け、亀頭ではまるで子宮口を性行為のためだけに都合よく模造したような自身の一部で舐り続ける。
一方で幼い乳首をこすり続ける綺麗な指とその爪も勢いを落とすことなく、かりかりっかりかりっと断続的に主人の乳首を気持ちよく刺激してあげている。
「そりゅしゃんやばいっ!もうでるっでるうぅっ!」
「……しょうがないですわ♡♡♡…………イく時は乳首つよーくつねってあげますわ♡♡ 」
ソリュシャンの唇が耳にぐちゃりと音を立ててくっつく。
乳首のかりかりとチンポをしごく手はもう止まらない。
――――イっていいんですわ♡♡ おちんぽ♡ もういつでも……お好きな時に♡♡♡ 自分勝手にどぴゅっどぴゅううううううって♡♡♡♡ 私の孕み腹におちんぽ精液吐き出して♡♡ このお腹をザーメン吐き捨てるために使ってイイんですわ♡♡♡ お耳もっとしゃぶりますわ♡――
ぐちっ♡ じゅるるっ♡♡ ずぞぞぞっ♡ んはぁーー♡♡ ずびゅ♡ ずりゅりゅりゅうううう♡♡♡♡
――イってくださいませご主人様♡♡♡ びゅーびゅー精子ぶっこいてください♡♡ メイドのお腹♡ ご主人様みるくでほんとうに孕ませちゃっていいんですわ♡♡♡♡ 無責任にザーメンみるく私の子宮にぶっかけていただいて結構ですわ♡ 私の卵♡♡ ご主人様のおちんぽ汁でレイプしてほしいですわ♡ イってっ♡ 出して♡ イって♡♡♡ イってぇ♡♡♡……イけっ♡♡♡♡♡♡
ぐりっ――
どぴっ!ぶびゅううううううううううううううう
ぶぷっ……どぷっ!どっぷぅ……びゅううううううううううううううう――――
子宮を模した粘体に無遠慮に吐き出された精液がどんどん飲み込まれていく。
膨らんでいくそれは既に膨らんでいたソリュシャンの腹をさらに押し上げていた。
自分の身体の中で精液を開放する主人の震える体にソリュシャンの口元は形状をぎりぎり保ったまま、ヨダレでぐっちゃぐちゃにしていた。
「はあああぁ♡♡♡♡…………ざーめんたっぷり♡♡ 喜んでいただけたようでなによりですわぁ♡♡ 」
びくびくと動かなくなった主人の肉棒が収まる自身の一層と膨らんだ腹を乳首をつねっていた手で満足げに撫でる。
「モモンガ様ぁ♡……こちらの私に出された精液ですが……その、
「ハァ……ハァ……なんでもいいよもう…………」
もはや喜悦といった淫らな表情を浮かべてしまうソリュシャンは主人の言葉の直後にそれをはじめる。
――――じゅっじゅうううううううううう――――
主人の精液がぱんぱんに詰まった球体の粘液を主人の肉棒から安全となるよう遠ざけると、体内の粘液でも
「は、はいとくてきぃぃぃ♡♡ ですわぁ♡♡♡♡ 」
ぐったりと疲れている主人の後頭部を乳首が勃起した乳肉で両側からむにゅむにゅと労り、下僕には通常許されないであろう分を超えた猟奇的な快楽に自身も悶えながら、改めて主人の身体を今度は綺麗にしっかりとすばやく全身を洗う
続かない。
TNTNDKSG。